ブログジャンル:本・読書 (1653)

文化・芸術」のブログジャンル「本・読書」には、本・読書(作家・著者・漫画家・小説・新刊・文庫・絵本・雑誌・エッセイ・写真集・文芸書・コミック・実用書・参考書・古本・古書・電子書籍・本屋大賞・芥川賞・直木賞・図書館・本屋…)に関連するつぶやき、日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ、活動情報が書かれたブログが登録されています。

本・読書ジャンル 新着記事ブログジャンル「本・読書」の新着記事です。

  1. まりこっこ京都ルンルン♪日記
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    公園に鳩が一羽!仲間はどこかな(^ ^)1人で寂しくない?

  2. TimeTurner
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    いたずらっ子がやってきた

    十歳の女の子インゲは、ひとりきりでコペンハーゲンからバルト海の孤島ボーンホルム島にやってきた。ママのママ、おばあちゃんと一緒に暮らすためだ。初めて会ったおばあちゃんは厳格で、いつも不機嫌な顔をしていた。インゲは、おばあちゃんに嫌われたくはなかったが、生まれもったいたずら心はどうしても抑えられない。やがてそのいたずらが退屈な村の住民たちを変えていく・・・。原題が英語だったので最初は重訳?と思っ...

  3. 私の本棚
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    初!クラウドファンディング

    一度機会があれば参加したかったクラウドファンディング。何かの記事を目にして、さっそく「MAKUAKE」のサイトに飛んだのです。以前から欲しかった低温調理器の日本版。5個購入すれば30%OFFになるのでお友達に声をかけたらみんな二つ返事で「いいよ、買う」と乗ってくれました。夫に「大丈夫かぁ?」と心配されつつ到着を待ちました。(こーゆーのって男の人方が用心深いですよね(笑))その名は「ボニーク」...

  4. 段躍中日報

    本日発行したメールマガジン「日中中日翻訳フォーラム」第40号目次

    1)日本僑報社 2017年これまでの刊行書籍<受講生作品>http://duan.jp/item/c2017.html 2)【受講生動向】『習近平政権の新理念―人民を中心とする発展ビジョン』、8月に発売へ!http://duan.jp/item/233.html3)【日中翻訳学院】翻訳家の武吉次朗先生迎え「第18期公開セミナー」 8/5開催へhttp://jp.duan.jp/event/2...

  5. じゃびっとひまわり日記

    月の満ち欠け

    著者: 佐藤正午図書館の新書のページを見て題名に魅せられたので借りることにした本。愛する人とまた逢うために何度も生まれ変わる。今、結婚している夫婦やカップルの中で、そのように思う人と出逢った人は少ないのではないかと思う。愛し合った期間は短くとも、そこまで人を愛することが出来たことが素晴らしい。『神様がね、この世に誕生した最初の男女に、二種類の死に方を選ばせたの。ひとつは樹木のように、死んで種...

  6. daily-sumus2

    第51回造本装幀コンクール

    「花森安治装釘集成」が、第51回造本装幀コンクール日本書籍出版協会理事長賞(専門書=人文社会科学書・自然科学書等=部門)を受賞しました。とりいそぎ、ご報告いたします。http://www.jbpa.or.jp/zohon/zohon-index.html

  7. 段躍中日報

    日中翻譯学院のメルマガ「日中中日翻訳フォーラム」第40号、本日発行

    ○ 今号の翻訳メルマガは「日本僑報社2017年これまでの刊行書籍<受講生作品>」を特集しました。近日発売される書籍を含め、今年はこれまでに計15点を刊行、うち受講生作品は半数近くの6点に上りました。皆さんのご尽力に心から感謝いたします。これからも、より多くの受講生の活躍に期待するとともに、微力ながら応援してまいりたいと思います。○ 「これまでの刊行書籍<受講生作品>」のうち、『豊子ガイ児童文...

  8. のほほんほん

    海をわたれば

    絵本は絵と文でできている…のはあたりまえのことですが、文の書体についても,出版にあたってはいろいろ考えます。まずは絵との相性、それから内容との相性表紙のタイトル文字などは、手書きにする事も多いです。本文の文字でも,色、大きさ、配置も絵本によってはとても考えます。特に文字のまだ読めないあかちゃんの絵本は文字も絵の一部として捉えてもいいのかなぁ?くらいに思っています。文字も表現の一部です。読む時...

  9. 猫額洞の日々

    (3)岡本綺堂『綺堂随筆 江戸っ子の身の上』今日中に読了

    ~7月25日より続く  明治末から昭和初年にかけて書かれた随筆が収録されて いるが、岡本綺堂の社会的弱者("弱者"って厭な言葉だが、 差し当たって置き換えるべき名詞を思いつかない)に対する 姿勢は一貫している。  その当時の世間からは低く見られる人々に対して、注意深く 共感的なまなざしを注ぐ。  初出不明の『葉桜ま...

  10. ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    2017年夏の選手権大会 甲子園で「赤鬼魂」の活躍が愉しみ

    2017年7月26日(水)嬉しい。声援を送っていた彦根東が見事優勝した。この春季大会を制し、続けて夏の選手権大会でも頂点に立ったわけだから名実ともに滋賀の代表校に相応しい。今日の決勝戦も近江高を相手にがっぷりと組み、全く隙を与えなかった。今大会の組み合わせは正直言って最も難敵の多いブロックに入った。その中で比叡山に勝った滋賀学園、さらには八幡商といったところを打破してでの優勝だけに余計に価値...

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