さとうしゅういちのタグまとめ (14件)

さとうしゅういちのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはさとうしゅういちに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

本社社主・さとうしゅういちは、2017年3月25日(土)、広島市安佐南区祇園出張所前と古市橋駅前で街頭演説を行いました。第一に森友学園問題(アッキード事件)について取り上げました。籠池のおっさんの証人喚問について「籠池のおっさんは国有地の値引きについて最終的にハンコをつけるわけではないし、私学の認可を決める立場でもない。あくまで、私学をつくろうというただのおっさんだ。」と確認。「やはり、国有...

本社社主は2月15日(水)、広島市安佐南区中筋駅前で街頭演説。福島第一2号機の650シーベルトと東芝会長の辞任を受け「安倍総理も進めてきた原子力立国は破綻した。」と指摘。「福島では、強烈な汚染で廃炉そのものが困難になっている。そんな状況で外国に原発を売っている場合か?」と問いかけました。その上で、「さらに、海外での原発事業展開路線も破綻した。東芝の七千億、日立の七百億の損失が代表格。」「総理...

広島瀬戸内新聞社主のさとうしゅういちは、2017年2月8日、広島市安佐南区緑井天満屋前で街頭演説。「安倍総理は、雇用が増えていると言うがどうか?お年寄りの中には、生活不安や年金不足から無理に働かざるを得ないという方も多いのではないか?本当にそれで良いのか?」と問いかけました。その上で、安倍総理による「トランプさんの機嫌を取るためにアメリカにお金を出す。」「原発企業をもうけさせるために、外国に...

広島瀬戸内新聞社主のさとうしゅういちは、2017年2月3日、安佐南区祇園出張所前で街頭演説を行いました。要点は以下。・安倍総理のあべこべなお金の使い方を改め、庶民の生活不安を取り除くことを第一にしなければならない。・貧困率が下がっていると言うが、中間層の所得が下がったためで、貧困はむしろ広がっている。・雇用が増えたと言うが、実際には高齢者が年金が足りないため、老後が不安なため等の理由から、無...

本社社主・さとうしゅういちは2017年1月31日、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説を行いました。6年前のこの日、さとうしゅういちは、広島県庁を退職して、この地域における本格的な政治活動を始めました。演説の要旨は以下・そもそも米英仏露などのアフガン、イラク、シリアなどへの空爆が難民の原因。責任があるアメリカのトランプ大統領のイラクやシリアなどからの難民・移民入国拒否は無責任だ。・トランプさん...

さとうしゅういちは、1月26日、広島市安佐南区祇園出張所前で街頭演説。第一に植松聖被疑者による相模原大虐殺の犠牲者にお悔やみ申し上げるとともに、「『国や企業に役に立たない奴は必要ない的』な特に政治家やジャーナリストなどの考え方が植松被疑者を後押ししたのではないか?」と危機感を表明しました。その上で「人間、いつ何時、病気やけがで障害が残るか分からない。ひとりひとりが安心して暮らせるようにするこ...

本社社主・さとうしゅういちは、アメリカのトランプ大統領が正式に就任した2017年1月21日午前、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。「トランプ大統領誕生の背景として、格差の拡大があり、それが(アメリカの製造業が今より強かった)昔を懐かしむ風潮につながった」と分析。「格差が拡大しすぎると政治も危ない方へ向かう。人々の生活不安を取り除くことが政治家の第一の責務ではないか?」と指摘しました。その上...

さとうしゅういちは、1月13日、古市橋駅前で街頭演説。今年実施される可能性が高い衆院選、今年の11月執行予定の広島県知事選挙を念頭に「国でも県でもアベコベな税金の使い道を変えよう」と訴えました。国については、「原発輸出に1兆円出せるのに、介護保険など社会保障はカットしたり、奨学金地獄問題には、重い腰だったりする。」「大手企業を潤わせれば庶民も潤うというトリクルダウン仮説は、言い出しっぺの竹中...

広島瀬戸内新聞社主・さとうしゅういちは12日昼前、広島市安佐南区中筋駅前で街頭演説。「原発輸出には1兆円を簡単に出すが、国保への300億円は出し渋る。このようなアベコベなお金の使い方をしていては、不安は倍増するばかりで、個人消費が低迷するのも当たり前だ。」と指摘。アベコベなお金の使い方を改めさせようと訴えました。そして、「野党は頼りないように見えるが、一方で、四党共同でアベコベなお金の使い道...

2017年1月4日、本社社主・さとうしゅういちは、「誰もがおきざりにされない社会を」テーマに、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。広島瀬戸内新聞単独としては2017年の「マイク始め」となりました。「原発輸出に1兆円も貸し付けるし、「もんじゅ」の後継炉には何千億円も出せる一方、国民の命を守る国保への支援金300億円は出し渋る。」「こうしたアベコベ政治が続けば、国民の不安も医療や介護、教育などの...

さとうしゅういちは12月22日、風雨の中で、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。安倍政権が英国の原発に1兆円を支援する一方で、国保への支援金300億円が出せないとしていることを指摘。「原発輸出は、ヒロシマ、ナガサキ、フクシマを経験した国にふさわしくない。そもそも、福島の事故処理もめどが付かない中で英国に原発を輸出する日本企業を援助している場合なのか?」と指摘。「そして、大手企業を助ければ庶民...

さとうしゅういちは、12月も広島市内各地で街頭演説を行っています。自民党と維新が衆院で強行可決したカジノ法案については「カジノを導入した外国でも、地域活性化につながっていない。関連するインフラ整備で自治体財政が圧迫され、教育や福祉がカットされかねない」と指摘。さらに、「広島県政でも、地方創生の名の下に、ただでさえ余っている工業団地を新たに造成する動きがある。県知事に責任があるが、こうした無駄...

本社社主・さとうしゅういちは、12月6日、「2017年へ向けた広島市政についての論点整理(申し入れ)」を広島市議会各会派に行いました。2016年(核時代71年)12月 広島市議会各会派御中                広島瀬戸内新聞社主(「役人からヘルパーへ」著者) さとうしゅういち(090-3171-4437)               hiroseto2004@yahoo.co.jp...

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