であった風景のタグまとめ (8件)

であった風景のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはであった風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by アジアⅩのブログ

 カローからタウンジー方面に向かって車で20分ほどのアウンバンの町から、ピンダヤー方面に向かい、途中にkyoneという村の分岐点からマンダレイ方面に向かう。 このあたりはなだらかな高原地帯で、丘陵地にどこまでも高原野菜の畑や牧草地が続いていて、どこか北海道の風景と似ている。 また、主にダヌーという少数民族が暮らすエリアにもなっていて、独特の木造家屋も残っている。 このエリアは義母の故郷でもあ...

by アジアⅩのブログ

 普段は寺院巡りとか全然しない私ですが、年末に日本からのお客様を市内観光に案内するため、ヤンゴン北西部、インセインの町にあるアーレインガーシン寺院へ。 この寺院は外観からちょっと独特の雰囲気で、中心がドーム状でになっていて、内部も天井のインテリアがどことなく西洋風。たくさん並んでいる仏像も、他のミャンマーの寺院で見るものと、表情がちょっと違った雰囲気がした。 また、訪問した12月29日はカレ...

by アジアⅩのブログ

 今までもたび先の海外で新年を過ごしたことがあるものの、暮らしの中で迎える海外での新年ははじめて。 ここミャンマーは4月の水かけ祭り(ティンジャン)が新年にあたるため、これといった年末年始の行事もなく、また自分自身も大晦日は普通に寝てて、0時過ぎに外がうるさくてちょっと目が覚めたものの、またすぐに睡眠。 新年の朝も地元の若い人たちがハッピーニューイアーというくらいで、初詣もおせちもない、ふつ...

by アジアⅩのブログ

 ヤンゴンでは寺院巡りや公園、博物館鑑賞もいいけれど、意外と見逃せないのがダウンタウンに残るイギリス時代の古い建物群の探索。 特にスーレーパゴダ周辺やストランド通り沿いに歴史建造物が残っていて、過去にタイムスリップしたような郷愁感が漂う。 また、スーレーパゴダの西、インド人街から華人街にかけては古いアパートがいくつも残っていて、人々の暮らしも続いている。 ただ、歴史建造物は保存されることはあ...

by アジアⅩのブログ

 ヤンゴン郊外、川の中州にある水上寺院で有名なチャウタンの町へ。 まずは水上寺院へ向かうと、川の中州というにはずいぶん岸に近く、しかもコンクリートで覆われている。さらに電波塔もあっていきなりの興ざめ。 渡し船に乗るのも入観料を払うのももったいないので、川沿いの市場を散策。 この日は満月の日で市場は閉まっていたものの、路上では物を売る人と買い物客でごった返していた。 市場の通りを抜けて、ヤンゴ...

by アジアⅩのブログ

 ヤンゴンの中心地、さくらタワー20階にあるレストランバー、ティリピサヤズスカイビストロさんへ。 日系のオフィスが入っているビルで、正直、私には場違いな所で気が引けたのだけれど、これも社会勉強ということで、久しぶりにクールビズを着用して訪問。 夕方5時過ぎで、西側は夕焼け空、北はシュエダゴンパゴダ、南はライトアップされたスーレーパゴダと、どちら側に座ればいいものか、と悩んでしまう。 さらに悩...

by アジアⅩのブログ

 シュエダゴンパゴダを望むことのできるおしゃれなバー、VISTA Bar このロケーションから欧米人のお客さんが多く、メニューもミャンマー料理だけでなく洋食類もあって、飲み物にもワインやカクテルなどそろっている。 ミャンマービールのボトル大が3000チャット(約260円)、フレンチフライが2000チャット(約170円)ミャンマー炒飯が3000チャット、鶏のから揚げが5500チャット(約470...

by アジアⅩのブログ

 ヤンゴン環状線のヤンゴン中央駅から時計回りに7駅目、20分くらいのところにあるチーミンダイン(KEMMENDINE)駅。 レンガとアーチのコロニアル様式で、環状線の中でも特に駅舎の美しい駅。(時計回りで乗車の場合、右手に見えてきます。) また、線路沿いに庭も整備されていて、駅の職員さんたちの日々の手入れが行き届いているのが実感できる。 この駅の西側にはニャゼイ(名称はナイトマーケットだけれ...

似ているタグ