ふるさとのタグまとめ

ふるさと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはふるさとに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ふるさと」タグの記事(27)

  1. 湖国桜・心のふるさと八幡堀の春 - 「古都」大津 湖国から

    湖国桜・心のふるさと八幡堀の春

    湖国桜シリーズ最終は心のふるさと近江八幡の春です♪少し桜も散り始めの頃でしたがなんとかギリギリ眺める事が出来ました。お堀の桜は毎年観ても飽きることなく心をたっぷり満たしてくれました。コラージュでお堀の春を♪実家を後にして帰りに堀に寄ってみたら桜がかなり風に煽られて散っておりましたハラハラと散る桜今年も素敵な風景をありがとうまた来年も宜しくね♡来月は黄菖蒲が魅せてくれます♪

  2. ☆宮城県東松島市☆ - 東松島市ふるさと納税

    ☆宮城県東松島市☆

    こんにちははじめまして宮城県東松島市のふるさと納税を担当しております・・・・(一社)東松島みらいとし機構↓↓↓通称:HOPEです!!!本日より、HOPEのふるさと納税担当がブログを開設いたしました!(^^)!東松島市のさまざまな特産品の情報や・・・イベント情報・・・日々のたわいもないことまで・・・つづっていきたいと思います。  ↑こちらは4月18日の滝山公園  満開のピークはちょっと過ぎてし...

  3. 2017 春 愛媛への旅 Vol.5 - ささやかだけれど役にたつこと

    2017 春 愛媛への旅 Vol.5

    言葉は何もいらないと思うほどの場所ひっそりとそれでいて目を奪われる遠くまで見晴らせる私たちを育んだ故郷の山並み雲生まれ霧出ずるところ

  4. 2017 春 愛媛への旅 Vol.4 - ささやかだけれど役にたつこと

    2017 春 愛媛への旅 Vol.4

    カメラ愛好家が全国から集うという一本桜の名所へ妹の運転で、れっつらごー花の時期は満開を過ぎていたけれど散り際の桜も またよし風が吹くたび風に舞う花びら大きな大きな枝垂桜の枝が広がるさまは、その中に入るとまるで鳥かごのようこんな桜の樹初めて出逢いました暖かな春の陽射し鳥の声時々 飛び跳ねる池の鯉桜の下に四人姉妹並んで座って妹の話す父の病状や母の日々の様子やこれからのことやここでしか話せなかっ...

  5. 2017 春 愛媛への旅 Vol.3 - ささやかだけれど役にたつこと

    2017 春 愛媛への旅 Vol.3

                帰りを待っていてくれたように                咲き誇る庭の桜                 今年もまた               この 桜の下に             家族みんなで集える幸せ                ありがとう                ありがとう

  6. 2017 春 愛媛への旅 Vol.2 - ささやかだけれど役にたつこと

    2017 春 愛媛への旅 Vol.2

    櫓の太鼓が六つ鳴り、開館を知らせる朝風呂を頂きます朝の道後温泉駅すでににぎやか人に会う所用があり、空港へ移動みかんジュースタワーが!故郷に向かって車を走らせる迎えてくれるのは、満開の桜 桜 桜今年は、見事にぴったり満開の時期に重なったのでした次々に現れる見事な桜風が吹くと、はらはらと舞い散る桜吹雪道端には、菜の花の黄色見ているうちに、子供の頃からの春の思い出が次々と思い起こされ知らず知らず...

  7. タンポポ - 西蔵坊だより

    タンポポ

    するもんじゃない忙し自慢ですが・・・。土日、法務、会議、おつきあい等が見事に重なって、300km弱走り回りました。とにかく時間に追われて、余裕がありませんでした。春の景色より、時計とにらめっこした二日間。今日、何となく、立ち止まって春を見ることができました。普段きれいに草刈りがしてある公園や堤防は、この時節、一面のタンポポです。午後、雨が降り出す前の近くの公園。遊ぶに遊べない雰囲気です。一面...

  8. 犯罪**活動*会 - 西蔵坊だより

    犯罪**活動*会

    『犯罪予防活動部会』といういかめしい名前の会議に出席。例年通りの役割を拝命。部長さんの小気味よい進行と部員の方々の心地よい反応で、気持ちよく会議は進みました。犯罪的な会議内容でないという前提に立てば、会議中、たぶんボクは俗に言う犯罪を犯していないわけで、そういう意味では、最低限の会議の目的は達成されているとみていいと思います。なお、会議終了後、市井に放たれたあとは不明。10年ほど前、ボクにこ...

  9. 方県小学校の入学式 - 西蔵坊だより

    方県小学校の入学式

    寒さが続き、ようやく桜が間に合って咲きましたが、あいにくの雨。午後、小学校の入学式へ。小さな新入生15人。小さなこどもたちを見て、彼らが大人になるころのことを思いました。今更ながら、オトナとしての役割があるんだろうな、と。式に続き、むくの木合唱団の歌のプレゼント。卒業生も加わって、方県小学校ならでは。声とそのハーモニーの美しさに、あちこちからため息が漏れていました。こどもでも親でもなく、地域...

  10. 都会の桜と田舎の桜 ー夜桜あれこれー - 西蔵坊だより

    都会の桜と田舎の桜 ー夜桜あれこれー

    博多から東京へ引っ越した長女から、早々に桜の便り。桜の背景には、六本木ヒルズとかいう構造物と上弦の月。東京は、夜も明るいばかりか、もう満開らしい。ならばと、ふるさとからも桜の便り。よく似た風情を探して、夜の裏山のお墓へ夜桜見物。岐阜の夜は、暗いし寒いし、何より桜はまだちらほら。【2017/4/4:なかなか春爛漫にならない年の記録としてこれを記す】                    Tum...

  11. 個人的な同窓会 - 西蔵坊だより

    個人的な同窓会

    3月31日、一応坊さんの休日。それぞれの場所で暮らしているこどもたちが、31日に合わせて帰省。2年ぶりに、岐阜で全員が揃いました。同窓会のような感じの食事をして、駅まで送りました。駅のトイレ。併設の小さなこども用の便器に感激して、そのことを話したら、みな、珍しくもないという反応。まちのくらしのこどもたちとの距離をあらためて感じた次第。花冷えの雨。まだ、普通の桜はほとんど咲いていませんが、こど...

  12. 35年  ー赤飯まんじゅうー - 西蔵坊だより

    35年 ー赤飯まんじゅうー

    地元、むくの木合唱団の定期演奏会。第35回の節目。法務があり、聞くことはできませんでしたが、記念の紅白の赤飯まんじゅうを半分いただき、お祝い?させていただきました。NHK朝ドラ『べっぴんさん』の子供服「キアリス」も創業35周年を迎ました。ドラマは佳境。朝ドラは、おおよそ女性の半生がテーマ。むくの木合唱団の35回目の定期演奏会ということの力を感じます。いかに篤く育ててこられたか、先生と地域の方...

  13. 超宗寺永代経法要 - 西蔵坊だより

    超宗寺永代経法要

    お取り次ぎのご縁。私事ですが、とても楽しみにつとめさせていただきました。最近、研修等のご縁にあうなかで、傲慢な言い方になりますが、普通に仏教、真宗のお話を聞きたいと思うことが多くなりました。決していいことだとは思いませんが、ある意味先鋭的に、仏教にかなっているか、他力のご法義か、自説でないか等々、ついついそういうことを思いながら聞いてしまっています。僭越ながら、ボクならそこまでは言わないなあ...

  14. 郷里の会所 - 西蔵坊だより

    郷里の会所

    それぞれ、神奈川、大阪、和歌山にお住まいのT家縁者の方々が、郷里岐阜に参集されご法事をつとめられました。本堂でおつとめの後、庫裏で会食。食事を出張料理の『K』さんにお願いされるということ、全員で8人ということだったので、「それなら椅子席にしてみましょう。」ということになり、彼岸会の終わった庫裏の座卓を全部片づけ、当寺初の庫裏椅子席お斎会場。希望があれば、机4つ16人までは何とか対応できそうで...

  15. 小学校の卒業式 - 西蔵坊だより

    小学校の卒業式

    小学校の卒業式。廊下に入場待機の卒業生が並んでいたので、式前でしたが、お祝いのことばを贈りました。ブカブカの学生服の男子、おめかしした女子。着物に袴姿の子も二人。(お一人は担任の先生でした。)16人の卒業生。中学生になっても、こども会にきてくれそうな子を最低1名確認。厳粛な儀式。こどもも先生も親も来賓も、卒業式なのに初々しい緊張感、凛とした雰囲気。おじさんのボクも初々しく緊張感を堪能しました...

  16. ふるさと - HCC コミュニティ ひろば

    ふるさと

    わたしは、ずっと、ここに居る。私は30歳で三男を産んだとき、なぜだか・・・フッと思った。何の根拠もなく、誰かに云われた訳でもなく、ただただフッと…、・・・そう思った。「わたしが、”ふるさと”に成ろう。」って。子供たちが成人し、巣立って、いずれ実家を離れても、何かの時に戻って来れる「ふるさと」があれば、それは、踏ん張れる力に成るかもしれないし。街並みが変り、家々の景色が変り、時代の流れに呑み込...

  17. 白い羽根 - 西蔵坊だより

    白い羽根

    玄関先に白い羽根が落ちていました。かなり大きなものです。サギかなにかが落としていったのだと思います。昔は、どこの家でもニワトリやチャボを飼っていたので、白い羽根は、結構あちこちに落ちていたような気がします。珍しいものではなかった記憶。逆に、サギの仲間、カモの仲間、カワウ等は、ある時期まであまり見ませんでした。多分中学生の頃まで。そういう意味では、拾った白い羽根は、こどものころの記憶にないもの...

  18. 晩ご飯&帰る日を待ち焦がれています - 64歳専業主婦の生活♪

    晩ご飯&帰る日を待ち焦がれています

    おはようございます☆晴れています。よく寝ました、昨夜は10時に休みました軽くいびきをかいていたそうで、夫はびっくりしたらしいです(笑)朝っぱらからその真似をするんですよ、「やめてよ^^;」と怒っておきました。昨夜はお鍋にしましたただ切るだけの簡単なお鍋ですまるでおままごとのような流しで、お野菜も工夫をして洗いました家から持って来た土鍋は、夫が独身時代から20年以上使っているものですが、よく働...

  19. 小豆と蜜柑 - 西蔵坊だより

    小豆と蜜柑

    北海道・足寄より、小豆が届きました。和歌山・白浜より、小ぶりの蜜柑が届きました。今年から、報恩講のお斎に『いとこ煮』が復活することになりました。ご縁の地からの小豆は、何よりの餞となりました。昨年度から、小さな蜜柑と柚子を報恩講の果物のお供えにしています。栽培されているご縁の方々が、手頃なサイズを届てくださいます。まさに、頂戴したもので報恩講がつとまる、ということ。そうでなければならないという...

  20. 2017 正尊寺報恩講(14日) - 西蔵坊だより

    2017 正尊寺報恩講(14日)

    とうとう雪。でも心配するほどのこともなく、法務はスムーズにまわることができました。午前中の法務を終え、ご本山のような朱のお膳のお斎をいただくつもりで、遠慮なく、続きに昼どきの正尊寺報恩講へ。おたのしみのひとつです。午後のお座に出勤。相師の若いご院さんが、登壇。練習してきたとおっしゃる通り、丁寧な作法と声明。心地よく一緒におまいりさせていただきました。午後の法務があったので、おつとめの後、すぐ...

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