ふるさとのタグまとめ (20件)

ふるさとのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはふるさとに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 西蔵坊だより

小学校の卒業式。廊下に入場待機の卒業生が並んでいたので、式前でしたが、お祝いのことばを贈りました。ブカブカの学生服の男子、おめかしした女子。着物に袴姿の子も二人。(お一人は担任の先生でした。)16人の卒業生。中学生になっても、こども会にきてくれそうな子を最低1名確認。厳粛な儀式。こどもも先生も親も来賓も、卒業式なのに初々しい緊張感、凛とした雰囲気。おじさんのボクも初々しく緊張感を堪能しました...

by HCC コミュニティ ひろば

わたしは、ずっと、ここに居る。私は30歳で三男を産んだとき、なぜだか・・・フッと思った。何の根拠もなく、誰かに云われた訳でもなく、ただただフッと…、・・・そう思った。「わたしが、”ふるさと”に成ろう。」って。子供たちが成人し、巣立って、いずれ実家を離れても、何かの時に戻って来れる「ふるさと」があれば、それは、踏ん張れる力に成るかもしれないし。街並みが変り、家々の景色が変り、時代の流れに呑み込...

by 西蔵坊だより

玄関先に白い羽根が落ちていました。かなり大きなものです。サギかなにかが落としていったのだと思います。昔は、どこの家でもニワトリやチャボを飼っていたので、白い羽根は、結構あちこちに落ちていたような気がします。珍しいものではなかった記憶。逆に、サギの仲間、カモの仲間、カワウ等は、ある時期まであまり見ませんでした。多分中学生の頃まで。そういう意味では、拾った白い羽根は、こどものころの記憶にないもの...

by 64歳専業主婦の生活♪

おはようございます☆晴れています。よく寝ました、昨夜は10時に休みました軽くいびきをかいていたそうで、夫はびっくりしたらしいです(笑)朝っぱらからその真似をするんですよ、「やめてよ^^;」と怒っておきました。昨夜はお鍋にしましたただ切るだけの簡単なお鍋ですまるでおままごとのような流しで、お野菜も工夫をして洗いました家から持って来た土鍋は、夫が独身時代から20年以上使っているものですが、よく働...

by 西蔵坊だより

北海道・足寄より、小豆が届きました。和歌山・白浜より、小ぶりの蜜柑が届きました。今年から、報恩講のお斎に『いとこ煮』が復活することになりました。ご縁の地からの小豆は、何よりの餞となりました。昨年度から、小さな蜜柑と柚子を報恩講の果物のお供えにしています。栽培されているご縁の方々が、手頃なサイズを届てくださいます。まさに、頂戴したもので報恩講がつとまる、ということ。そうでなければならないという...

by 西蔵坊だより

とうとう雪。でも心配するほどのこともなく、法務はスムーズにまわることができました。午前中の法務を終え、ご本山のような朱のお膳のお斎をいただくつもりで、遠慮なく、続きに昼どきの正尊寺報恩講へ。おたのしみのひとつです。午後のお座に出勤。相師の若いご院さんが、登壇。練習してきたとおっしゃる通り、丁寧な作法と声明。心地よく一緒におまいりさせていただきました。午後の法務があったので、おつとめの後、すぐ...

by 一意専心のシャッターを!

木田安彦 木版画展ふるさとの名山場所 ノエビア銀座ギャラリー期間 H29/1/10~3/17http://gallery.noevir.jp/kidahanga/ 先日、銀座のノエビアさんより素敵なポストカードを頂きました。全くもって嬉しい限り。大感激です。作品は、「ふるさとの名山」とのことで、・・・木田安彦先生の木版画シリーズ。早速ながら、“その温もり”を、ささやかながらに楽しんでいる、今...

by pirokon散歩

すでに大宮。新幹線乗車時に必ず目を通す、東北新幹線車内誌「トランヴェール」。フリーライターの沢木耕太郎のエッセイの中で、なるほどそうですよね、という言葉に出会いました。今年初の心に響くというか、沁みるひとこと。「....どんな者にても“なる”ことはできる。難しいのは、“なり続ける”こと.....」。「者」、たけではなく、「こと」にも通じるものがあると思う。どんなことても、決心すれば出来ないこ...

by pirokon散歩

暮れの恒例、光のページェントは今回はお休みし、去年に引き続き行って来ました仙台初売りそして、見つけました。コーナーエントランスが海外を思わせる、それだけでおっしゃれーなカフェ。店内はかなり、スペーシャス。贅沢な空間。調べたところ、auとカフェのコラボでこの規模は最大らしく、しかも、12月28日にオープンしたばかり。スイーツは、東北の食材使い?を意識した感あり。この中から、青森産のハチミツ使い...

by ごまめ家族日記

新しい年があけました!皆さま、どんなお正月を過ごしていますか?私は、山口の実家で独り暮らしの父のためにおさんどん三昧で過ごしました(;∀;)今年は喪中の我が家ですが、超絶手抜きのお節もどきを作りました。いや、手抜きは例年のこと。ただ、母のお節(の一部)を引き継いで毎年私が作っていたのに、昨年、一昨年はマエストロの病でお正月に帰れず結局、母に食べてもらえないまま、あっさりと旅だってしまったので...

by pirokon散歩

プリムールさんは、月、火が定休日のため、年内の営業は25(日)が最後でした。大掃除に励んでいるようです(⌒‐⌒)私は昨日仕事納めだったので、午後休みでいったん家に帰り大掃除の真似事(笑)をして、夕方のはやぶさで帰省しました。東北新幹線は、だんだん早くなる!大宮の次が仙台ってすごいですよーと思いながら。で、帰省したらのコーヒータイムはここアンカーコーヒー。数日前にDOCOMOから契約容量越えで...

by 西蔵坊だより

12/12分自称”窯焼きの道楽親父”おふたりが来寺。”駄知の自然薯”と”すり鉢”、それに「きのこのなかでいちばん美味しいかも」という”香茸”を届けてくださいました。ボクは不在でしたが、銀杏の下でゆっくりしていただけたようです。敬意をはらって、古い日の丸膳を出してきて、駄知の鉢でとろろ飯・香茸まぶしをいただきました。いろんな意味で、むちゃくちゃ美味しかったです。贅沢しました。見聞すればするほど...

by こころに光

アソブをカタカムナで思念読みすると(ア)感じる・生命(ソ)外れる(ブ)内側に増える意識を外らして命を感じることで内側が豊かになること、に感じます(^.^)常識の服を脱ぎ、普段と違う空間を味わい、五感を解放することが内側を豊かにする。いつもの音楽、見慣れた景色、帰るところ、懐かしい匂い、お気に入りのテイスト…安心感からちょっと離れて、新しさを経験して、見知らぬ自分を再発見する。見知らぬ?いえ、...

by 西蔵坊だより

おばあちゃんひとり。足が痛いんですね。腰掛けがひとつ。机には、お経さま一冊、お念珠一連。.

by 西蔵坊だより

夜のお取り越し。サッシ越しに見える仏間が、すごくあたたかそうに見える。外が寒いからだと思います。.

by あの町 この道

私は小さいときから東京に住んでいて、田舎がありません。ですから小学校の時に小学唱歌<ふるさと>の歌を合唱することになり、練習に勤しんだことがありますが、その歌詞に憧れたものです。うさぎ追いしかの山 こぶな釣りしかの川<ふるさと>とはそおいう所なのかなぁ と思ったりしました。竈(かまど)に火を入れてご飯を炊いて、それから薪を鉈(なた)で割らないとね。寒くなると薪は沢山いるでしょう。そのような想...

by pirokon散歩

仙台ロイヤルパーク隣のアウトレットへの裏道!?

by 西蔵坊だより

お御法の秋、そして実りの秋。重ならなくてもいいのに、と思うのですが。少し遅れ気味で、蜂屋柿とかりんの収穫。放ったらかしなのに、豊作でした。消極的有機栽培、無農薬栽培といいたいところですが、そもそも植えたのは間違いないにしても、育ててはいないので、厳密には栽培ではなく単なる採集です。                    Tumblr 『西蔵防だよん』 【 2015年の今日のblog 】【 2...

by 西蔵坊だより

4月に築地で結婚式を挙げた長女が、旦那さんとはじめての里帰り。本堂におまいりしたあと、結婚式にご案内できなかった岐阜の方々と会食をしました。ちょっと挨拶をして、あとは歓談をしただけでしたが、結婚式にも増していい時でした。結婚が決まって、旦那さん家族とお会いしたとき、つくづく新しいおつきあいが始まるんだなあと思い、それがとてもうれしかったのと同じように、ながいおつきあいの方々に二人を紹介できた...

by pirokon散歩

11月21日(月)。この時期来るのはひさびさ。銀杏並木がとてもきれいね、と母。今年は、いちょう祭りが中止になったと友からのメッセージ。規模は違うけれどもと仙台の写真をいくつか送りました(⌒‐⌒)前日車窓から見えた銀杏並木が見事だったので、目的のホテルに一泊した翌日銀杏並木を撮影するために立ち寄りました。杜の都と呼ばれる仙台の町を、駅方面からまっすぐのびる大通り。英語で言えばBlvd.です。ネ...

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