やきもののタグまとめ (38件)

やきもののタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはやきものに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by あいろく

お店とは関係がないことですが、先日自宅で使っていたお皿が割れました。繕いました。真鍮粉の接着面の出来が不細工なのでアップで撮影しておりません。遠目に見ればイイ感じ・・・。

by あいろく

最近、パソコンの動きが悪いことが多く、更新する気が失せがちですがお許しください・・・。そんな困ったときは「ふくすけ」です。店内に「ふくすけ」。「ふくすけ」を店内に放つと、とても嬉しそう・・・。しかし油断をすると、店内にある細かいもの(例えば「フチュクル瓶やガラス菓子型など)を転がして遊びだすから注意は必要。↓↓フチュクル瓶(幕末~明治)↓↓ガラス菓子型(大正~昭和初期)

とっても個性的な、田辺京子さんの器。京九谷とホームページにはあるのですが、九谷焼なのかな?ワールド炸裂した焼き物を求めて芦花公園へ。これ、「あしはなこうえん」じゃないんですよ。。。「ろかこうえん」これを機に読めるようになりました。Galleria Tokino Shizukuさんです。京王線の芦花公園駅を降り、不安になりながら線路沿いに歩くと、マンション「ラルゴ芦花公園」ありました!HPの地...

by 陶房呑器ののんびり日記

                                         いつもお世話になっているはしもと陶芸館さんで作陶展をさせていただくことになりました。普段からたくさん作品をお取り扱いいただいていますが、あらためて展示会をする、というのははじめて。私もどんな展示会になるか、楽しみです(^O^)不定期ですが、私も会場にいる日があります。お近くへおいでの際はぜひお立ちよりください(...

by あいろく

新入荷の湯呑です。「ハッスルゆうちゃん湯呑」。高8cm×容量100cc。ハッスルゆうちゃん。昭和感たっぷりです。「ハッスルゆうちゃん」は週刊マーガレットという雑誌に1964年~67年まで連載されていた漫画だそうです。

昨年秋より虎視眈々と狙っていた3月1日。そう、金井ゆみさんの個展がshizenさんであったのでした。去年さんのはちさんで開催された個展の時は、整理券が9時配布で子どもの運動会とかぶり心の広い友達が始発電車で行って先頭で並んでくれたという経験から、始発で行けば大丈夫かな、と思いましたがわが家からはメトロからしか行けず、それだと国立競技場着5:06が一番早いんですがJR千駄ヶ谷組だと4:35に駅...

by BOOKRIUM 本のある生活

2月末に焚いた薪窯の様子。これは穴窯です。ここに抹茶碗をひとつ入れました。切端で下焚き2日。下焚き。燠が出来ていきます。上焚き。薪を上の口から投入すると、色見穴から火が吹き出します。還元焼成で焚いてます。上焚きは3日位続きます。下も焚いてます。窯の中で炎がどんな流れになっているのか、どんな焼上がりになるのか、と思います。吹き出す炎が落ちつき、色見からゼーゲルコーンを見て窯にかかったカロリーの...

by BOOKRIUM 本のある生活

今回薪窯にひとつだけ入れた自分の抹茶碗。今日出したばかりです。磨きはまだ。これは本に載っていた赤楽茶碗の写真を見ながら作りました。裏は自分で作った竹箆で削りました。前に図書館で借りた『愛蔵版 名碗 大図鑑』があれば、裏の高台も写真載っていたので、また参考にできたなと思います。焼締ですが、中は灰が自然釉になって溜まっているので、茶筅を傷つけなさそうです。自分の作った抹茶碗で飲んでみたいな、と思...

待ちに待った、あのお皿がやってきました・・・!谷中ふらここさんと、九谷青窯の徳永遊心さんのコラボ商品、原稿用紙のお皿。lotusnowさんに教えてもらって、1年前から問い合わせしていました。本当は万年筆のペン先箸置きというのもあったのですが、それは作る目途が全くたたないとのことでした。↓谷中ふらここさんのBLOGより数か月おきに、ふらここさんからちょこちょこ問い合わせしていただいていたものの...

by 陶房呑器ののんびり日記

あさって開催される「もふきた」連れていく予定の作品をご紹介します。☆もふきた mofkita 2月25日(土) 12~19時 さっぽろテレビ塔2階ホール(中央区大通西1 地下鉄27番出口)            ※ 入場は18時30分まで  ジェンツーペンギン、ヒゲペンギン、文鳥の箸置き。大きめなのでフォークやスプーンにも使えます(^O^)       とりちゃんのモザ...

by あいろく

***24日(金)は仕入れのためモーニング営業はお休みします***尚、11時からは通常営業いたしますのでよろしくお願いいたします。お気に入りの白磁湯呑(李朝後期)。これでよく白湯や水を飲みます。少し幸せな気分になります。

by あいろく

「あいろく」の喫茶にはメニューに「半くずもち」がありますが、それは単に量が半分のくずもちのことです。今日紹介します「半壺」も同じく、胴の下半分が割れてなくなった、即ち半分になった壺です。新入荷です。インドのものだそう。高13cm×口径6cm×割れ部分の径13cm。上下左右に向き角度を変えるといろいろな表情が楽しめます。割れているので売れて行くとは思えませんが、それだけに面白い「半壺」です。(...

三重県は桑名市で姉妹で制作活動されている、yukiesinbasiさん。一点もののウェディングドレスと陶器を作られています。なかなか東京では買える機会がなく、指をくわえてみていましたが。。。オンラインショップがオープンしました!!!オープン日の10時にスタンバイし、血眼でクリッククリック、入力クリック。ぎょぎょぎょ!!1枚既に最終画面で売り切れ(@_@;)パニくりながら、画面戻って買い物かご...

和歌山市のMsギャラリー12番丁にて一昨年の初個展に次いでこのたび2回目の個展を開催していただきます。今回も日々の食卓でお使いいただきたける器をスリップウェアを多めに、その他の近年取り組んでいる呉洲や灰釉の型物なども取り揃えてご覧いただきます。2/18(土)、2/26(日)の両日が在廊日です。どうぞよろしくお願い致します。・Msギャラリー12番丁〒640-8158 和歌山市十二番丁10   ...

by 陶房呑器ののんびり日記

2月25日、mof kita(もふきた)vol.5に参加させていただきます(*^^*)鳥好きのみなさまに作品を観ていただくのもうれしいのですが、たくさんの鳥グッズを目の当たりにして平常心でいられるか心配です(笑)。私はブースの番号21番におります。初めて参加させていただくので、とても楽しみにしています(*^^*)遊びにいらしてくださいませ~。今日もおつきあいいただきありがとうございます!!人...

by あいろく

ぱっと見は朝鮮の李朝っぽいのですが、薩摩の平佐焼です。幕末から明治くらいのものだそう。高8.5cm×径12cm。「あいろく」では主に「くずもち」を供する際に活躍してくれております。懐深いので使い勝手がよく、重宝します。8分目で100ccほど容量があるので、この前これで日本茶を飲んでみましたが、まあ使えました。厳しいと思いますが、抹茶も試してみようとおもいます。これを購入した際に汚れを落とすた...

by 陶房呑器ののんびり日記

昨日まで1週間、Facebookで作品の紹介をさせていただきました。スウェーデンの陶芸家さんから始まってバトンを渡していく・・・という趣旨のものでいつもお世話になっているセラミックスタジオGAKUの吉田南岳さんからのバトンでした(^O^)GAよく考えてみると、ここ最近ちゃんとした作品の写真をご覧いただいてないような気がしたので(^-^;Facebookで紹介した作品をこちらでもご紹介しようと...

by あいろく

高11.5cm×口径9cm。塩を入れていたものでしょうか?嗅ぐとそのような心地よい匂いがしてました。水をはり植物を活けていたためか、現在はその匂いはなくなってしまいました。とても良い佇まいに加え、大きさも僕にとっては調度良く、重宝しております。これは3年前に北野天満宮で「キムさん」から購入したもの。そういえば、昨年1月に京都へ行き、帰宅したら水道管が破損しておりドッと疲れが出たのを昨日の事の...

by 陶房呑器ののんびり日記

髪を切って鬼太郎仕様ののんきです('◇')ゞ先日、本焼きを始めたら点火時には動いていたバーナーが一時間後止まっていました。送風機の故障。ご注文の作品が入っていて、余裕の日にちは3日ほど。困って、ツィッターでつぶやいたら・・・・たくさんの方からアドバイスや励ましが。予備をお持ちの方から送風機をお譲りいただき、窯を焚くことができました!業者さんから取り寄せをして、修理をしてもらったらきっと間に合...

by あいろく

大き目の碗。李朝中~後期くらい。高8.5cm×径18cm×容量8分目で500cc。大人の掌でも納まりきれない大きめの碗ですが、「あいろく」では主にほうじ茶を供する際に使用しております。当時は真っ白だったのでしょうが、これはおそらく発掘もの。半分が土に埋まっていたのでしょうか、半分がやや橙色に変色しております。それが気に入った点でもあります。↓↓分かりづらいかもしれませんが、右半分が白、左半分...

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