アイルランドのタグまとめ

アイルランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアイルランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アイルランド」タグの記事(23)

  1. 高速道路での運転中に、“いらっ”とするドライバーとは - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    高速道路での運転中に、“いらっ”とするドライバーとは

     また今回もたまたまサーベイ関連で興味深い記事があったので、書いています(^^;。欧州の高速道路、船など交通機関に関するサービスを提供しているEasytripというところが、アイルランド在住で車を運転する人たちに『日頃運転していて“いらっ”とすることは何ですか』というアンケートを取ったらしいのですが、結果によれば62%の人が一番“いらっ!”とすること……それは他のドライバーが高速道路で方向指...

  2. フランス人が見たアイルランド『Echappées belles』 - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    フランス人が見たアイルランド『Echappées be...

     我が家では、衛星チャンネルでドイツ語、フランス語など英語圏以外のTV番組を見ることも多いのですが、その中で時々好んで見ているフランスの番組に『Echappées belles/エシャペーベル』(France5)があります。 タイトルは直訳すると“大脱走”とか“見事な脱走”みたいな意味になってしまうのですが、番組内容は世界の国々、地方、町などにスポットを当てて旅人としてその地域を回るプレゼン...

  3. 飲酒は文化だ! - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    飲酒は文化だ!

     一週間ほど前の話ですが、新聞を読んでいたらアイルランドの人たちにとった『Drinkaware』(アルコール飲料摂取過多にならないよう、注意喚起をしている団体)調査で、18歳以上の成人の72%が「アイルランド人がお酒を飲みすぎるのは、この国の文化なので仕方がない」と考えていることが分かったそうです(^^;。 健康を害しない、お酒の正しい飲み方を知っているアイルランド人はこの調査中で2~3%ほ...

  4. ブレンダンとケルズの秘密 - tir na log(アトリエmao)

    ブレンダンとケルズの秘密

    アイルランドのアニメ『ブレンダンとケルズの秘密』が全国ロードショー公開となり、初日に観てきました。個人的な感想はにおおかた書いていてしまったので割愛しますが、EUフィルムデーズから6年目、ついにロードショーで再会とは本当に感無量です。(配給会社の方ありがとう)初回上映終了後にはケルト文明史研究家の鶴岡真弓先生の感動的な講義があり、「あなた方もブレンダン達の一人なのだ」というメッセージに勇気づ...

  5. 映画『シング・ストリート』 - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    映画『シング・ストリート』

     日本は毎日30℃越えという噂(ウワサではないと思うのですが……)を聞きますが、アイルランドは逆に天気が悪く、20℃を超えない日々が続いています――。 日本の天気とアイルランドの天気を足して2で割ったら理想的な気候になるのに、と半分本気で思っていますがそれをできる超能力はないのが残念です(-_-;)。 2016年にアイルランドで公開(日本でも同年公開)された映画、『シング・ストリート 未来へ...

  6. ささやかでも…… - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    ささやかでも……

    'Tis better to buy a small bouquet And give to your friend this very day, Than a bushel of roses white and red To lay on his coffin after he's dead.その日に買った小さな花束を友人に贈る方が断然いい――大量の赤や白の薔薇の花束を、亡くなった友人の棺...

  7. 映画『マンマ・ミーア!』2 - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    映画『マンマ・ミーア!』2

     昨日ITV(アイティーヴィー/英国の民放)で、2008年の映画、「マンマ・ミーア」が放送されていたので思わず見てしまいました。たしかDVDを持っているのですが、TVでやっているとつい見てしまいます(^^;。英国系の民放ではしょっちゅうしているので、好きな人が多いのだろうな(私もですけど)……。 2か月ほど前に、この「マンマ・ミーア」の続編である「Mamma Mia: Here we go ...

  8. Finnegan's Wake《フィネガン家のお通夜(フィネガンズ・ウェイク)》 - ロビンソン商会 歌詞対訳works

    Finnegan's Wake《フィネガン家のお通夜(...

    Tim Finnegan lived in Walken' StreetA gentleman Irishman mighty odd;He seen a brogue so soft and sweetAnd to rise in the world he carried the hodティム・フィネガンはウォーケン通りに住んでいた紳士で、アイルランド男で、かなりの変わり者なまりも心地よい...

  9. アイルランドのステンドグラス作家 ハリー・クラーク - Sweets and Books

    アイルランドのステンドグラス作家 ハリー・クラーク

    ハリー・クラーク海野 弘(監修)/パイインターナショナルundefined前々回に、由布院のステンドグラス美術館へ行ったことをちらりと触れました。ステンドグラスについて詳しい説明がしてあって、それまでステンドグラスにつゆほどにも興味がなかったのですが(すみません)、「へー」「ほー」と興味深かったです。建物のなかは2階建になっていて、2階は各国ごとの特色あるステンドグラスが飾ってありました。面...

  10. アイルランドと死刑制度 - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    アイルランドと死刑制度

     今日、日本で2人の死刑囚に対して死刑執行がされたというニュースをアイルランドのニュースを読んでいて知りました。その記事には、「日本の死刑制度は酷である。死刑囚として刑務所に長年収容されていたかと思えば、ある日の朝突然死刑執行を言い渡され、その2~3時間後には刑執行となるからだ」とありました。 アイルランドには、他の多くの国々同様死刑制度(The death penalty/The capi...

  11. 女傑・ウオッカ アイルランド・ギルタウンで繁殖牝馬として送る、牝・13歳の伝説の少女の馬。 - QUEEN ROSE クイーンローズ

    女傑・ウオッカ アイルランド・ギルタウンで繁殖牝馬とし...

    VODKA「ヒュヒュヒュ~ン、ヒュヒュヒュ~ン、ヒュヒュヒュヒュヒュ~ン。」VODKA「パカッ、パカッ、パカッ、パカッ、パカッ、パカッ、パカッ、パカッ。」VODKA「パカッ。」VODKA「ヒュヒュヒュヒュヒュヒュ~ン、ブルルルルルルルル、フ~。」すっぴんでかわいい鹿毛の馬で、2010年4月から、アイルランド・キルディア州・キルディア近郊・ギルタウンの、AGA KHAN STUD GILLTO...

  12. 英語学校の先生の苦悩 - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    英語学校の先生の苦悩

     ちょっとびっくりしたニュース記事があったのですが、アイルランドの英語学校の先生は、英語学校に勤務する教員の労働に関する権利や保護がちゃんと定められていないので、とても不安定な職になってしまっているのだそうです。 ヨーロッパでは英国など数少ない英語の国の一つ。近隣ヨーロッパや日本から、英語を学びにアイルランドへやってくる学生は多いのに、先生がそういう苦労をされているとは――!問題は、アイルラ...

  13. 悔いのない人生を - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    悔いのない人生を

    Life is no brief candle to me. It is a sort of splendid torch which I have got a hold of for the moment, and I want to make it burn as brightly as possible before handing it on to future generation...

  14. ロブスター - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    ロブスター

    ★★★★★★★☆☆☆WOWOWで。アイルランド、イギリス、ギリシャ、フランス、オランダ、アメリカの合作。近未来の設定なのでSFになるのかな?不思議な恋愛映画。ストーリーを説明しても意味が分からないだろうし。観れば「ああ、なるほど」となるような頭では理解しやすいものだけれど、ただ、気持ちの上で分かるかどうかとなると、なんとも・・・コリン・ファレルにレイチェル・ワイズ、レア・セドゥが出ているので...

  15. “ぼったくり”都市、ダブリンには滞在するべからず? - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    “ぼったくり”都市、ダブリンには滞在するべからず?

     観光関連の会議で、ニュージーランドからはるばるダブリンにやってきた専門家の、ダブリンに対する辛口発言が話題になっているようですね(^^;。 彼曰く『ダブリンは短期滞在には全然おススメできない都市。ぼったくりだし、特に目新しいことがあるわけでもないし、人々は親切だけど、入国審査に何十分も待たされるし、会議がなかったらこんなところ来なかったよ。ヨーロッパにはほかにいくらでも物価が安くて魅力的な...

  16. カルマンなひとびと - なまらや的日々

    カルマンなひとびと

    KARMAN(カルマン)モンゴルの大草原に一瞬で誘われるような馬頭琴と喉歌(ホーミー)の音色。誰もがその音色の虜になってしまう、中世ヨーロッパの楽器ハンマーダルシマー。そしてアイルランドの太鼓バウロン。その音は、心臓の鼓動に喩えられる。三者が絡み合い織りなす音色で、くっきりと情景が浮かぶ音世界。では、カルマンなひとびとをご紹介いたしましょう。小松崎健/ハンマーダルシマー1986年から独学でダ...

  17. カルマンがやってくる! - なまらや的日々

    カルマンがやってくる!

    ハンマーダルシマーの健さん、馬頭琴の岡林さん そしてバウロンのトシさん。倍音と喉歌が渦巻いて流れるカルマンな夜。◆7/3カルマンライブ【日時】7月3日(月) 19:00start【出演】カルマン(小松崎健、岡林立哉、トシバウロン)【料金】予約2,700円当日3,000円(ワンドリンク付き)・・・お知らせ・・・◆年明けから 夜なまらや 17時~22時(L.O)のみ営業しております。◆6/19サ...

  18. がんばれ受験生!試験が始まりました - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    がんばれ受験生!試験が始まりました

    毎年6月に行われる中等教育修了時に受ける試験、リーヴィング・サート(Leaving Cert)が昨日から始まりましたね。3月か4月ぐらいから受験のストレスを乗り越える方法だとか、何をポイントに試験対策するべきか、など色々な特集がインターネットや、新聞、雑誌で紹介されるのが毎年の風物詩のようになっているのですが、受験生本人たちは自分たちが行きたい大学や学校が決まるので、日本の受験と同じ(時期は...

  19. 夏のホリデーはアイルランドへ?今年の「アイルランド」CM - エール備忘録 -Ireland かわら版-

    夏のホリデーはアイルランドへ?今年の「アイルランド」CM

     夏休みはまだ先ですが、ヨーロッパ大陸の国々や米国はアイルランド旅行が人気ですね!夏は特に絶景が多いですし、人々も親切だし、アイルランドへ行った!と言えばヨーロッパなのに「ちょっと人と違った休暇へ行きました」的でユニークだと思われるから……かもしれません(笑)。 アイルランド政府観光庁は、毎年TVコマーシャルをこういった国々で流していますが、日本ではこういうCM見たことがないな~。冬にしか帰...

  20. ブルックリン - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    ブルックリン

    ★★★★★★★★★★WOWOWで。アイルランド、イギリス、カナダの合作。正統派の青春ドラマ。どこかで見たけれど、まるでNHKの朝ドラみたい。1人故郷を離れ、ニューヨークで生活するも、ホームシックでボロボロになっていたのが、目標も出来て彼氏も出来てと、日々の生活が明るく楽しいものになっていくに従い、表情も明るく、かわいくなっていくエイリシュが魅力的。故郷を離れて生活したことがない者からすると、...

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