アゲハチョウ科のタグまとめ

アゲハチョウ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアゲハチョウ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アゲハチョウ科」タグの記事(13)

  1. 初夏 その1 - 紀州里山の蝶たち

    初夏 その1

    フェーン現象で日本海側では、30℃超えで夏日となったようです。当地でも27℃あたりまで上昇しました。MFはもう初夏の佇まいで、クロアゲハやクロヒカゲ、コミスジなどと出会いました。

  2. 良い天気 - 紀州里山の蝶たち

    良い天気

    連休初日は、良い天気に恵まれました。ミカドを狙って出撃しましたが、まだのようでした。温州ミカンの開花時期が、発生期の目安かな・・・。代わりにアオスジアゲハと出会いました。

  3. 二週連続恵那の巻 - てふてふ自然散策記

    二週連続恵那の巻

    いやーいい天気ですね〜今週も行きます、恵那に!今回はギンイチモンジセセリ狙いです。現地に着いてススキの生えているところをガサガサ…出てくるのはベニシジミ、ツバメシジミに越冬明けのキタテハくらい。この場所は諦めて気分転換に、前回ギフチョウを採った場所へ!着くといきなり3頭の飛翔確認!うち1頭は完ピンの♂でした。ギフ狙いならこのまま待ちますが、今日は違うので先を急ぎます。すると別地点でまたギフ^...

  4. 春本番 - 紀州里山の蝶たち

    春本番

    やや北西風が強くて肌寒い天候でした。紀泉山脈の山麓でノアザミで吸蜜中のアゲハチョウと出会いました。他に、ツマキチョウ ヒメウラナミジャノメ モンキチョウ ベニシジミ イシガケチョウなどと出会いました。春本番ですね。

  5. ギフチョウ前線東濃の巻 - てふてふ自然散策記

    ギフチョウ前線東濃の巻

    朝から晴れてる休日は久しぶりですね。と言うことで朝から恵那に向かいます!6:00発の予定が寝坊して7:00に家を出ました。下道で1時間半くらいで土岐に到着。時間に余裕があったのでモウセンゴケのポイントへ。ここは一面が水浸し、長靴ないと埋まります。越冬明けのモウセンゴケは春を感じて展開中です。実に美しい赤色をしている。粘液も野生のものは沢山出ていてキレイ!9:30恵那市へ到着です。ギフチョウの...

  6. スプリングエフェメラル その3 - 紀州里山の蝶たち

    スプリングエフェメラル その3

    再度、県外遠征です。小雨が降ったりやんだりの天候でしたが、正午を過ぎたあたりから、天気が回復しました。やはり紫外線の申し子ですね。一瞬の日差しに、スミレで吸蜜してくれました。

  7. 2017年04月10日 狭山丘陵だより ホソオチョウ 所沢市 - 愛野緑の撮影記録

    2017年04月10日 狭山丘陵だより ホソオチョウ 所沢市

    朝のうちは薄曇りだったので、ギフチョウはあきらめ。ホソオチョウが発生している頃なのでそちらへ行ってみる。道路脇を2♂が飛んでいた。やはり出ている。発生地の斜面に入るといくつかの♂が飛び出した。擦れたのもいるが綺麗な個体も。♀がいないなと思っていると、妻がそこに止まっているよと。どこ??そこ! どこ??そこ!というやりとりを何回かした後見つけられた。まだ出たてと思われる♀だ。♀はじっと動かなか...

  8. スプリングエフェメラル その2 - 紀州里山の蝶たち

    スプリングエフェメラル その2

    今シーズン、初めての県外遠征です。なかなか太陽光が差し込まない天候でしたが、羽化直後のギフチョウが出てきてくれました。コバノミツバツツジも早朝からの雨に濡れて良い感じでした。

  9. ギフチョウ リベンジの巻 - てふてふ自然散策記

    ギフチョウ リベンジの巻

    1週間前、ギフチョウの姿も拝めず惨敗。今日は天気も良いし、桜の開花宣言出始め、もう羽化してるだろうと思い、現地に向かう。先週と同様山県市から!ポイントに着くと緑が増しており、期待が膨らみます。ヒメカンアオイの葉も大きくなりはじめ、産卵にはちょうど良さ気です。でもスミレはまだイマイチ...待てども待てどもテングチョウのみ...そしてネットにはマダニ...まだギフチョウには早いのか、今年はどんだ...

  10. 沖縄本島遠征2016アゲハ編 - てふてふなるままに

    沖縄本島遠征2016アゲハ編

    昨年10月の沖縄遠征の副産物アゲハチョウの仲間を紹介します。まずはこれ八重山諸島遠征2011のシロオビアゲハ(シロオビ型)を!シロオビアゲハ(沖縄県石垣市:2011.3)これが標準的な個体です。そして次が昨年採集したシロオビアゲハのベニモン型⋆です。シロオビアゲハ ベニモン型(沖縄県本部町:2016.10)沖縄に行けばどこにでも普通にいる種ですが、♀においてはシロオビ型とベニモン型の2パター...

  11. 大寒でも - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    大寒でも

    大寒とは特定の日(今年は1月20日)を指すことと、この日から立春前日までの期間を指すことがあるらしい。1月28日、この日は13℃まで気温が上がるというので、ひょっとしたらと思って埼玉南部のポイントに出かけた。現地では既に霧島緑さんが撮影しておられた。その後banyanさんとダンダラさん御夫妻もみえた。さすがに大寒とあって新生蝶を見ることは叶わなかったが、次第に風もおさまって気温も上がってきた...

  12. Parnassius - てふてふなるままに

    Parnassius

    ギフチョウの時期が終わると次はウスバアゲハ(旧ウスバシロチョウ)です。近年?和名が変更になりましたが、なかなか馴染めないです(^^;)一応言っておきますがギフチョウと同じウスバアゲハ亜科(Parnassiinae)⋆です。シロチョウの仲間じゃないですよ。⋆ウスバアゲハ亜科:分類学を持ち出すとウスバアゲハはーチョウ目(旧鱗翅目)ーアゲハチョウ上科ーアゲハチョウ科ーウスバアゲハ亜科ーウスバアゲハ...

  13. 春と言えば - てふてふなるままに

    春と言えば

    はい春と言えばギフチョウですね。あと2ヵ月でシーズン開幕です。ギフチョウは産地により地域の色が出る蝶で、産地毎にコレクションする人も多いです。私はそこまでのこだわりはなく時間の許す範囲で採集に出ます。昨年の採集品はこれです。ギフチョウ(長野県開田高原:2016.5)知らない人はいないくらい超有名産地です。YB⋆の出現率が高いため皆さん競い合ってます。如何せん、ギフチョウの数より採集者の数の方...

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