アダルトチルドレンのタグまとめ

アダルトチルドレン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアダルトチルドレンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アダルトチルドレン」タグの記事(13)

  1. 自殺未遂 - Life is…

    自殺未遂

    自殺未遂をして、後遺症のある人にあったことがあるだろうか?自殺未遂したことがあると、あなたの友人から聞いたら、あなたはその友人を見る目がかわるだろうか?付き合うのがこわくなるだろうか?その人が明るく見える人だったら、怖いと感じるだろうか?今でも薬を飲んでいて、精神科に通いながら暮らしていたらその人との付き合いをどうしていくか、考えるかもしれない。なぜだろう?変な問題に巻き込まれたくないからだ...

  2. 母と娘 の わたし… - 38歳バツイチ女、リウマチに なっちゃいまして…。

    母と娘 の わたし…

    今日の予定は、母が来る日… 朝から、ちょっと身体が緊張してた…子供の頃に、母との生活の中で、緊張してた時と今の緊張は違う。常に情緒不安定 … な母。自分自身の感情をコントロールするという発想がなく不快な事柄や感情が出てくると、内観とはいかず何かにすがるか、逃げるか、外に不快の原因があると責める。「全ての責任は、自分にある。」の位置に立てない限り母のこの癖は続くのであろう…わたしの今までの人生...

  3. 「冷え取り」 対策中の ごほうびに 桃を。 - 38歳バツイチ女、リウマチに なっちゃいまして…

    「冷え取り」 対策中の ごほうびに 桃を。

    桃のおいしい季節です ( *´艸`)朝から、特大サイズのものをパクリ、じゅるじゅる~と…。至福の時間です。桃は、夏の果実の中でも珍しく、体を冷やさない果物だそうで「冷え取り」 を意識してる方にも、お勧めです。他にも、体の乾燥を防いで、潤いをもたらす効果も、桃にはあるそうですよー。一番好きな果物が 桃で良かった♡美肌のためになってくれ~と、念を送りながらほぼ毎日、1個は食べとります(笑)桃の季...

  4. 負の連鎖 - ワイ氏、地球の片隅で自然を見るんゴ、

    負の連鎖

    家族というものは、地獄を生み出す。僕だって、昔は家族は良いもの、幸せなもの、そう思っていた時期があった、でも、ところがそんなものは嘘だった、まぎれもない洗脳だった、批判を恐れず言わせてもらうと、家族が不幸の始まりだ、正確には、家族教という宗教がすべての不幸を増倍させる悪の権化だ、僕は、まさか自分がそんなことを思う時が来るとは、夢にも思わなかっただろう、でも、真実を追いかければ、様々な方向性か...

  5. どんどんきつくなっていく - michikusa days

    どんどんきつくなっていく

    実家から離れ、わたしの気持ちは軽かった。とてもこころが楽だったし、あたらしい土地で生活することや、大学の勉強も楽しみだった。外国語学部ではなかったが、外国語や外国文化の専攻をすることができたので、いつか留学して外国語をマスターしたり、海外協力隊に行けたら…という気持ちがあった。けれど勉強やサークル活動など、最初は順調に生活していたが、その後、じょじょに強い不安など自分でコントロールがきかなく...

  6. 初めてのお財布 - 記憶の函

    初めてのお財布

    前に書いたように、両親はとても厳しく、礼儀にもうるさい人たちでした。一見、常識的なように見えるのですが、思い返すと「えっ」と思うようなこともよくしていました。その一つの話です。わたしが幼稚園かそれより小さい頃のことです。ある日、父親がわたしと姉に、手のひらサイズの柔らかいプラスチックでできた黄色いケースを一つずつくれました。外側には読めない文字と記号のような絵が書いてあって、開けると内側はシ...

  7. 初めてのお遊戯会 - 記憶の函

    初めてのお遊戯会

    幼稚園の年少組で、初めてのお遊戯会がありました。わたしは、水の精の役をもらっていました。水色のとんがり帽子を被り、同じ水の精の子達と水色のテープを持って川を作り、歌うのです。水の精はわたしを入れて8人、4人ずつ向かい合わせになりました。舞台では、正面の子の顔ではなく、観客席を向くよう言われていました。当日、わたしはちょっと緊張して恥ずかしくなり、ずっと前の子の顔ばかりみていました。自分の右側...

  8. 新しい視点 - 記憶の函

    新しい視点

    ふと気づいたのです。もしかしたら、母親はアスペルガーなのでは?と。母は片付けが苦手で、確かにちょっとADHDを思わせるところがありました。なんらかの発達障害っぽいな、自己愛性人格障害かなと思っていましたが、アスペルガーを当てはめて見たら、いろんなことに合点がいく気がします。母はとにかく、「自分が正しい」と思っており、違うやり方をするとひどく貶します。わたしはそれに、小さい頃はとても傷つき、大...

  9. 閑話休題 自分のために - 記憶の函

    閑話休題 自分のために

    今日、精神世界で修行されている人と会ってきました。以前に少しお会いしたときに、「その問題ならわたしは手伝えます。」と言って下さったので。その方は、ご自分の親御さんと同様の問題が会った人。でも、努力して、今は平気になったということです。言われたのは、まず、昔のことを考えないこと、思い出さないこと。思い出せばわたしはまた傷つく。それよりは自分の心を癒すほうが良いそうです。そのためには、忘れること...

  10. あの頃の週末 - 記憶の函

    あの頃の週末

    思い起こせばたくさんの辛い思い出の出て来る幼年時代ですが、わたしが家族と過ごした時間のうち、この頃がもっとも幸せに近い時間でした。父母はまだ仲がよく(少なくとも、わたし達の前ではケンカはしていませんでした)、父が仕事へ出るときにわたしがお見送りのチューをしようとすると「お母さんが先よ」などと笑いながら母が言っていたのを覚えています。この頃、週末(当時は日曜日だけがお休みでした)は、車で祖父母...

  11. 両親の「しつけ」 - 記憶の函

    両親の「しつけ」

    それがいつ始まったのかは覚えていませんが、母はなにかと言うと手をあげる人でした。冷静に平手打ちを一回くれる、などではなく、感情の迸るままに何度も何度も叩きました。はじめは手だったと思いますが、あるとき、何度も何度も叩いた後で「あんたのせいで手が痛い」と言い出し、靴べらや布団叩きを持ってきて叩くようになりました。靴べらや布団叩きで叩かれると、痣にはなりませんが、ヒリヒリととても痛いのです。叩か...

  12. 一番古い記憶 - 記憶の函

    一番古い記憶

    わたしの一番古い記憶は、弟が生まれたときのことです。弟は、わたしが1歳10ヶ月のときに誕生しました。それより前の記憶もあるかもしれませんが、はっきり「このとき」と言えるもので一番古いのがそれです。母が、弟の名前をなんにするか、2歳年上の姉とわたしに訊きました。わたしは、母の質問の意味がよくわかりませんでした。多分、「おとうと」という単語が判っていなかったように思います。「○○!」と姉が答えま...

  13. 人生って - Life is…

    人生って

    こんにちは。暑い~ちょっと歩いただけでものすごい汗がでます。夏!ってかんじ。昨日は、久々に母親とまた電話で話して、途中からムカついてきて言いたいこと全部言った。どんだけ嫌いかとか。嫌いっていうか、自分の親なのに信じていない。助けてもらったこともあった。でもこの人ってなんか信じられないんだよね。というのがある。これが他人なら、適当に距離をとって、遠くから付き合う。(それはまだ私はとても下手だけ...

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