アナログレコード機器のタグまとめ

アナログレコード機器」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアナログレコード機器に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アナログレコード機器」タグの記事(5)

  1. 洗濯板 - 通電してみんべ

    洗濯板

    アナログ盤用ですぅ〜。 大した内容じゃありません。LP盤(12インチ盤)を手洗いするのは盤がしなって力を込めにくいです。そしてLP盤の音溝を触らない様にしながら片手で持つのは困難です。支えみたいな物がないと洗いにくいと思います。という事で、今回は洗濯板を作ってみました。【工作活動開始】材料はアクリル板にしました。表面が平滑で盤を痛めません。水切りも楽です。厚さが5mmで、幅は307mm。(ち...

  2. ツルツル盤 - 通電してみんべ

    ツルツル盤

    音溝の無いレコード。ただのツルツル盤です。大した内容ではありません。 プロが使うオーディオ調整用のレコード盤は入手難でしょう。価格も安くは無いんでしょうし。ここで苦労してもねぇ〜。あんまり意味が無い。アンチスケーティングの確認なんか大した事じゃないんですよ。という事で、現実的な2つの案件を投稿してみます。順番に記載します。1.自作。2.市販の中古のツルツル盤。7インチEP盤で良ければ。【ツル...

  3. アンチスケーティング&針の垂直 - 通電してみんべ

    アンチスケーティング&針の垂直

       今回の投稿はアンチスケーティングのツマミを設定する話と、     針の垂直角度を設定! という2つの話です。両方とも関連性があります。 当ブロクではインサイドフォースの話はありません。インサイドフォースは議論も致しません。ご教授も不要です。(爆)コメントしちゃ駄目だよ!(爆)【アンチスケーティングのツマミ】針が滑って行く現象に対して、滑らない様に対処するだけです。例えば下図のレコードプ...

  4. オーバーハング調整 - 通電してみんべ

    オーバーハング調整

    オーバーハング調整に使う「水平トラッキングエラー確認ジグ」を作ってみました。 レコードプレイヤー備え付けのアームを使いまして、推奨のシェルを使うならば、メーカー推奨値に合わせるというのも方法でしょう。付属のオーバーハング・ゲージを使って推奨値に合わせればOKですな。【水平トラッキングエラーを確認】しかし色々といじくり回す場合には困った事になります。ゴムのシェルリングを外しただけで0.5mmく...

  5. ヘッドシェルの水平角度合わせ - 通電してみんべ

    ヘッドシェルの水平角度合わせ

    シェルの水平と言いますか、カートリッジの水平ですな。 【調整可能な条件】条件があります。シェルの上面が平らである事。まあだいたいはOKと思いますが。(爆)【丸型気泡管が必要】水平を確認するにはボールを置いてみるのが簡単です。球が転がらなければ水平です。プラッター上にボールを置きまして、ボールが転がらない様に台なり足を調整できます。それじゃ、ヘッドシェルの水平を出すには?ベアリングみたいな小さ...

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