アニメーションのタグまとめ

アニメーション」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアニメーションに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アニメーション」タグの記事(12)

  1. アニメーション監督術2017 特別編! 講師:片渕須直 監督 - アート・アニメーションのちいさな学校だより

    アニメーション監督術2017 特別編! 講師:片渕須直 監督

    我々は如何にして作品をつくってきたか〜アニメーション監督術2017 特別編 2017年5月15日(月)19時〜21時 at ザムザ阿佐ヶ谷『”原作との距離感”/原作に寄り添いながら、 如何にして作家の主体性をだすか』講師:片渕須直 監督アニメーションの演出とはいかなるものか。あの作品はどのようにしてつくってきたのか。09~10年に行っていた連続講座「アニメーション監督術」大地丙太郎、佐藤順一...

  2. こういう時にこそ、 - 音作衛門道楽日記

    こういう時にこそ、

    毎日 一人で苦しいわつき姫がいなくなって、あと少しで1年椿はまだ家に帰れませんなんなんだ、この理不尽!こんな嫌な気分の時にこそ、こんなのを見て、気持ちをぐっと優しくしてさ浜本先生ののブログに入ると、こんな動画がかかっていたこれはすごいわ心の空洞を埋めてくれるそんな感じだ・・・素直な心を感じるわ気持ちが明るくなってね芸術の価値って、苦しい時に心がぐっとアップすることですからねもちろん戦うエネル...

  3. 耳をすませば (1995年) 少女マンガ寄りジブリ - 天井桟敷ノ映画館

    耳をすませば (1995年) 少女マンガ寄りジブリ

     気恥ずかしさが鬼門だった本編を、久しぶりに再見してみる。相変わらず少女マンガ原作ゆえ、こそばゆい。それでも、あれれおもしろい。1980年代を舞台にしている風俗が、ドンピシャでじぶんの青春期と重なるノスタルジー。なぜそれほど敬遠していたのか、この度よくわかったことに、図書館愛好癖、物語を書く、ヴァイオリン、街のステキな雑貨屋さんを見つけてウキウキするなど、雫ちゃんを見ていたらかつての気恥ずか...

  4. 「わんわん忠臣蔵」ビデオから - るっこら * ひとり言

    「わんわん忠臣蔵」ビデオから

    東映動画 昭和38年作の 長編アニメ急に観たくなって VHSを引っ張り出しました^^↑ こんなに平和な親子の寝顔なのに森の アカミミという悪賢いキツネにおびき出され強かった母が亡くなってしまいますその瞬間の 子犬ロックママ~と探す姿が切ないです母の仇を取ろうと アカミミとその親分キラーに挑みますがこの大きさの違い 勝負になりません街に出て 修行を積むことにでも 森で噂を聞きつけたアカミミにま...

  5. この世界の片隅に (2016年) わたしは ここで 生きている - 天井桟敷ノ映画館

    この世界の片隅に (2016年) わたしは ここで 生...

     『君の名は。』の大ヒットの陰に隠れながら静かにロングランを続けている本編は、市井の側から戦争を描いた秀作だった。『はだしのゲン』の惨さも『火垂るの墓』の悲壮なヒューマンドラマもないかわり、何気ない日常の愛おしさが次第に奪われていく、どうしようもない悲しみを描く。アニメーションだからできるファンタジックな映像表現で、丁寧に。慈愛に満ちた人間讃歌の物語となっている。広島・呉市の一家に嫁いできた...

  6. この世界の片隅に - 吾唯足知な日々

    この世界の片隅に

    久し振りの映画感想文。就寝時間が早いので、感想文のようなジックリ作品に向き合って書くには、なかなか時間が取れなくなっております。良かった作品はなおさらで。端的にズバッと気の利いた文才もないしのぉ。 周作さんが優しい人で良かったね厳しくなっていく生活のやりくりも楽しく仲良い北條家が戦時中の救いでした晴美ちゃん移住先の映画館で2週間上映。初日1番で張り切って行きました。公開時まで余り気にしてなか...

  7. 今期のアニメに思うこと - 8bitStation

    今期のアニメに思うこと

    どうも僕です。先日から、すっかりフレンズになりました。存在も知らなかったけど見てみたらとても面白いのが「けものフレンズ」という作品。動物の特性をもったフレンズと自分が何の動物かわからない「かばんちゃん」とが織り成す物語です。「すごーい」、「〇〇なフレンズなんだね」といった言い回しがTwitterを中心に流行していますが、これまで動物園に行かなかった人たちがアニメに出てきた「サーバルキャット」...

  8. 海がきこえる (1993年) 高知・夏・17歳 - 天井桟敷ノ映画館

    海がきこえる (1993年) 高知・夏・17歳

     先日読んだ『宮崎駿の時代』で取り上げられていた、スタジオジブリの若手制作集団によるテレビ映画。本編わずか82分の好編だった。いままでなぜ手に取らなかったのか後悔するほど。(あらすじ) 高知県で平凡に暮らしている高校生・杜崎拓は、親友の松野が恋している東京からの転校生・武藤里伽子のことがつい気になってしまう。美少女にして文武両道な彼女は、高知にまったく馴染もうとせず周囲からは浮いていた。そん...

  9. 「アクメッド王子の冒険」 Die Abenteuer des Prinzen Achmed  (1926) - なかざわひでゆき の毎日が映画三昧

    「アクメッド王子の冒険」 Die Abenteuer ...

    監督:ロッテ・ライニガー協力:ワルター・ルットマン   ベルトルド・バルトッシュ   アレクサンデル・カルダン技術監督:カール・コッホ音楽:ウォルフガング・ツェラードイツ映画/67分/モノクロ・サイレント作品 <あらすじ>イスラムの王様カリフの誕生日を祝う盛大な催しに、悪賢い魔法使いがやって来る。魔法使いの披露した「空飛ぶ魔法の馬」を欲しがるカリフだったが、その代償として魔法使いはカリフの娘...

  10. 明けましておめでとうございますの世界です。 - SHOU MATSUMARU

    明けましておめでとうございますの世界です。

    2017年がもはや1週間が過ぎました。今年、外での初仕事です。つるの剛士さんつるのうた名曲集PREMIUMコンサートのステージスクリーンop、&エンディングのアニメーションを担当させていただきました。コンサート形式のライブはあまり見に行ったことが無かったので新鮮でした。なにより自分の制作したものが、曲と一緒にステージ上に現れて沢山の人の目に留まることがすごく刺激的でした。この模様は3...

  11. blender 3d『youtubeにアップロードした『謹賀新年』アニメのマテリアル設定資料』 - シュールな絵画の抽象画の油絵奮闘記

    blender 3d『youtubeにアップロードした...

    youtubeにアップロードした『謹賀新年』アニメ調のマテリアル設定謹賀新年の看板はメディバンペイントで書きました。 ホームページ↑油絵にペン画などシュールな抽象画を900点以上展示しています『ヤフオクなど絵画販売店のリンクから販売中』blender 3d↑このブログのblenderに関するチュートリアルの記事や画像があります。youtube自主制作アニメーション↑youtubeに投稿した自...

  12. 『宮崎駿の時代 1941-2008』 久美薫 - 天井桟敷ノ映画館

    『宮崎駿の時代 1941-2008』 久美薫

     なにかとネットを騒がせているらしい著者による、アンチ側からの宮崎アニメ論。内容紹介を見比べてみると、2004年に刊行された『宮崎駿の仕事 1979‾2004』のほぼ上書きといえるのかもしれない。宮崎駿氏こそアニメーション界の神だとおもっているひとには腹立たしい一冊らしいが、多分にもれず少々ムカつきながら読んだ。かといって、途中で放り投げるには斬新な構造の解体が興味深く、最終的には読み飛ばし...

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