アフリカゾウのタグまとめ

アフリカゾウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアフリカゾウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アフリカゾウ」タグの記事(17)

  1. ヨハネスブルク動物園 ② - 象を読む人 象を書く人

    ヨハネスブルク動物園 ②

    飼われているのか、野生なのか園内は鳥がいっぱい。クジャクも羽を広げて見せてくれたり、ゴミをあさったり、忙しいそう。園内の真ん中にある象舎と放飼場16:30頃。モンゴルのパオみたいな象舎から、ひょっこりと一頭現れ置いてあった干し草をむしゃむしゃ食べ始める。メスのLammie, 1979年にここで生まれた、とある。そこへ もう一頭登場。すると、すかさず、自分の分を確保!とばかりつかみ頭の上に。ふ...

  2. 砥愛ちゃん、ヒミツの部屋? - 今日ものんびり動物園

    砥愛ちゃん、ヒミツの部屋?

    ゆるゆる続けていくとべアフリカゾウファミリーのエピソード。ちょうどお昼時になり、食堂に入った時のこと。ゾウファミリーもごはんの時間だったようです。たくさんの束を抱えて入って来た飼育員さん。直接飼育なのは知っていましたが、本当にゾウたちのすぐ傍で作業をされていることに、改めて関心しました。砥愛ちゃんがごはんに鼻をつける前に、お鼻をあげさせて、何やらチェックしています。チェックが終わったら、持ち...

  3. 吉田遠志 動物絵本 17 象の家族「かれえだ」 - 象を読む人 象を書く人

    吉田遠志 動物絵本 17 象の家族「かれえだ」

    ひいお祖母さん象たちは、ふるさとで、昔の仲間としばらく過ごしていた。しかし、その辺は、牙を抜かれた仲間の白骨が散乱していたり、銃声が聞こえてきたり、悪いことが起こりそうなのだ。ひいお祖母さん象は 再び大草原の向こうへ 46頭の群れを連れて行こうと決めた。日が昇る方へ何日も歩くと そこは以前 砂嵐に巻き込まれた辺りだった。ひいお祖母さん象は 懸命に何かを探している。そして 臭いを嗅ぎつけて 走...

  4. 家族で水浴び@とべ動物園 - 今日ものんびり動物園

    家族で水浴び@とべ動物園

    前回空の続きです。朝ご飯を食べ終わったあとは…水場にやってきたリカお母さんと砥愛ちゃん。砥愛ちゃん、上手に水浴びをしていました♪ お鼻が短いからか、スプラッシュが小さいのもまた可愛いなあ〜再びお水をゴクゴク…お鼻を振り回して、きれいな水の輪ができました!後ろから媛ちゃんもやってきましたよ〜続きは折り畳みます。 リカお母さんも顔を向けて、家族みんなでお水ゴクゴク。媛ちゃんも、お鼻できれいな水の...

  5. 吉田遠志 の 動物絵本 14 象の家族「ふるさと」 - 象を読む人 象を書く人

    吉田遠志 の 動物絵本 14 象の家族「ふるさと」

    そこに 突然 立派な牙を持つオス象が現れた。 (13巻 よびごえ の続き)やっとの思いでたどり着いた故郷にも 水はなくひいお祖母さん象が 力尽きてしまったので、まだ若いオバさん象は 助けを求めて鳴いたのだ。そのオス象は ひいお祖母さん象を見ると 懐かしそうに鼻で挨拶するのだった。 昔の知り合いなのだろうか。オス象は ひいお祖母さん象の群れを バオバブの木へ引き連れていく。木の皮には、水が...

  6. 吉田遠志の動物絵本 13 象の家族「じひびき」 - 象を読む人 象を書く人

    吉田遠志の動物絵本 13 象の家族「じひびき」

    水を求めて 12頭の象の群れは 歩き続けている。ひいお婆さん象は、小さい頃 水浴びした 故郷の池を思い出した。遠い日、トビバッタの大群に襲われて 生まれ故郷を去ったのだった。(4巻 おもいで)皆を連れて故郷に向かう行く手に 砂嵐が襲う。小さい赤ちゃん象が飛ばされた!。あと2頭の赤ちゃんは それぞれ母親象が抱きかかえ、病気のお婆さん象も皆で取り囲んで守ってあげている。砂嵐が去ると 赤ちゃんを追...

  7. 吉田遠志の動物絵本 12  象の家族「よびごえ」 - 象を読む人 象を書く人

    吉田遠志の動物絵本 12 象の家族「よびごえ」

    群れを率いる ひいお祖母さん象は もの知りで 勇敢。その娘である お婆さん象は 具合が悪いので お姉さん象がいつも寄り添っている。オバさん象は 発情期がきて ウキウキ落ち着かない。そんな群れに 新しく赤ちゃんが加わり みなで12頭となった。ある日、ウキウキ オバさん象の 呼び声 を聞いて牙の長いオス象が群れに近付いた。2頭は 仲良くなり結婚したのだが、オス象は いつの間にか消えてしまう。乾季...

  8. 砥夢くんとチーキ - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ

    別居していた砥夢くんとチーキでしたが気がつくと 同居に戻っていました左の放飼場に出るのを嫌がるようになってしまったため、元に戻すことになった・・・のかもしれません

  9. 吉田遠志の動物絵本 4 象の家族「おもいで」 - 象を読む人 象を書く人

    吉田遠志の動物絵本 4 象の家族「おもいで」

    いよいよ 象の家族が登場する。ひいおばあさんが率いる11頭の群れ とあるから4代に渡る象が一緒に暮らしている事が分かる。ある時、シマウマを追いかけていた3匹のライオンに遭遇する。もしかしたら 1冊目の「はじめてのかり」で 失敗したシマウマなのかもしれない。象の赤ちゃんは ライオンの餌食になることがあるので大人の象は皆でライオンを追い払う。本を縦に使って象の迫力が効果的だ。「おもいで」というタ...

  10. かわいい砥愛ちゃん@とべ動物園 - 今日ものんびり動物園

    かわいい砥愛ちゃん@とべ動物園

    ゆるっと続いている昨年の四国遠征レポの続きです。最終日は愛媛県立とべ動物園へ!とても広大な敷地で新旧さまざまな施設があり、一日しか時間を用意していかなかったことを大後悔しました。とべには多摩でも大人気のアフリカゾウ・砥夢くんの家族が暮らしています。国内では唯一、家族での飼育をしていることでも有名ですね。途中で何度も引っかかりつつ、まず一番奥のアフリカゾウ舍を目指しました。通路にこうした動物や...

  11. 砥夢くん、左の放飼場に登場 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くん、左の放飼場に登場

    冷たい雨の日曜日チーキとアコが室内展示になっていました砥夢くんの部屋は見えないものの、同じように室内で過ごしていると思いましたサファリに向かおうとしたところ、左の放飼場に砥夢くんがいることに気がつきました左で会うのも、一頭で会うのも、初めてでした左の放飼場に出る練習をしたのか、落ち着いて過ごしていました

  12. 砥夢くんとチーキ3 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ3

    この状況をチーキはどう思っているのか気になっていましたある日、チーキは一生懸命ゲートを持ち上げようと牙で下から押し上げようとしていました残念ながら持ち上がらず、ゴンと大きな音を立てただけでした

  13. 砥夢くんとチーキ2 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ2

    砥夢くんがオスとして自立するためそしてチーキの乳母役としてのストレスを解消するため別居が始まりました右の放飼場にはアコ左の手前にはチーキ、奥に砥夢くんが入るようになりました砥夢くんの姿はなかなか見えず、奥はそんなに死角があるのかと大変不思議でした

  14. 砥夢くんとチーキ1 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ1

    砥夢くんは定期的に軽い発情を繰り返し興奮してはチーキに力比べを挑んだり丸太に突きを入れたりしています3月に入って間もなくのこの日も力比べを挑んでいましたチーキは土手に後ろ足を掛けて踏ん張っていましたそんな様子を見るのもこの日が最後になってしまいました(続く)

  15. 媛ちゃんとアフくん - 空に月

    媛ちゃんとアフくん

    媛ちゃんとアフくん。(2016.march とべ動物園)

  16. アコとチーキと砥夢 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    アコとチーキと砥夢

    珍しく3頭が一枚に収まりました今年の冬は耳のアカギレ予防の油塗布がなくオリジナルの体色で過ごす冬となりました

  17. バーゼル動物園 ② - 象を読む人 象を書く人

    バーゼル動物園 ②

    チューリッヒ動物園は 7頭のアジアゾウが飼育されているが、バーゼル動物園には 現在4頭の アフリカ象がいる。若いオス象一頭は2013年秋よりスウェーデンのボラス動物園に 出張中なのだという。こちらの工事が終わり次第戻ってくる予定だそうだ。4頭の象についての説明展示は 何もない。しかし、ここまで来て4頭の象が居ました、では済まされない。それぞれが ここに来た背景、運命、宿命を背負っている。その...

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