アメリカ映画のタグまとめ (48件)

アメリカ映画のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアメリカ映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

洋17-41  ★★★★                    <シネ・リーブル梅田>                    2017年3月19日鑑賞                    2017年3月23日記 『ハンナ・アーレント』(12年)以降多くの「アイヒマンもの」映画を学んだが、ミルグラム博士による「アイヒマン実験」とは?その立証テーマは? 実験のやり方には多少の問題があるかもしれ...

by Mme.Sacicoの東京お昼ごはん

アニメ映画「Sing/シング」。観終わった時に幸せな気分になれるというので、お昼からの回を観てきました。動物たちが暮らす世界を舞台に、人生を変えるチャンスを掴むため、歌のオーディションに参加する個性的なキャラクターたちのドラマ。ヒット曲満載で描かれてる“歌”がテーマの楽しい映画でした。英語版で観たかったのですが、出かけた先が近くの品川プリンス。ここでの英語版はiMAXの3D鑑賞のみ。メガネを...

by 吾唯足知な日々

リメークかと思いましたよ! ウィル・スミスものは、すすんで見ませんジェームズ・スチュワートの「素晴らしき哉、人生」の、リメイクかと思いました。あれ、20代の頃ビデオで観て、、、号泣しましたよ。「友ある者は救われる」だったかな?最後の文言がずーっと残って、多くなくても友達って大事だな。と、しみじみと感じたものです。ウィル・スミスの映画は何か見たかな?・・・覚えていない。笑それほど、見たいと思う...

洋17-32  ★★★★                    <大阪ステーションシティシネマ>                    2017年3月4日鑑賞                    2017年3月8日記 1月27日にトランプ大統領が署名した大統領令である「入国制限令」でも、連邦政府といくつかの州の立場の違いが鮮明化したが、60年前には「異人種間結婚禁止法」の合憲性を巡ってこん...

洋17-31  ★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                     2017年2月26日鑑賞                    2017年3月2日記 『メン・イン・ブラック』シリーズでの喜劇俳優のイメージが強いウィル・スミスが、大スターたちとの夢の共演の中で超シリアスな演技を! 人生は愛と時間と死。主人公のモットーは前向き...

洋17-30  ★★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                    2017年2月26日鑑賞                    2017年3月2日記 第89回アカデミー賞は「『ラ・ラ・ランド』の独走か?」「やっぱり!」「いや、間違 い」という前代未聞のハプニングの他、「白人偏重」が一変し、「トランプ風刺」が満載に! 今は不...

by Mme.Sacicoの東京お昼ごはん

観ようか、観まいか、ずっと迷っていた映画ですが、近くの映画館でまだ上映してるというので・・・きょう、やっぱり、観てきました。遠藤周作の「沈黙」をマーティン・スコセッシ監督が映画化した作品。時代は江戸時代初期。キリシタン弾圧が激しさを増す日本に、密かに上陸したポルトガル人宣教師ロドリゴ。キリスト教の布教と恩師の消息を知るのが目的だったが、これまでの布教活動を続けてきたどこの国とも違う異文化・異...

by お散歩アルバム・・春めく日々

主題歌賞 ”City of Stars"今日がアカデミー賞の発表だなんて、うっかりしていました (^^♪何が選ばれるのかな~?と、速報をチェックしていたら、昨日見たばかりで、たいしたことないじゃん、アカデミー賞もレベルが下がったのね、と、ワルクチを言っていた らららんど が主演女優賞と監督賞その他いくつか受賞だそうです。ワルクチの効き目大也 ま、もっとも最初は作品賞受賞!!だったのに、次に見...

by お散歩アルバム・・春めく日々

公式サイトです: ラ・ラ・ランド随分前から予告編を流していて、アカデミー賞本命というので、すっかり期待をして見に行きました。金曜日に始まったばかりのせいか、大きなホールなのにほぼ満席です。若い方も沢山来ていましたが、、 期待し過ぎてしまったのかな~~オープニングの渋滞のフリーウェイでのダンスは迫力があって、わくわくしましたが、結局ダンスでわくわくしたのはここまでだったわ。。わくわくが続かず、...

by 吾唯足知な日々

マンハッタンが観たくて・・・ 39年間連れ添った2人はハレの日を迎えます親戚や友人達に祝福されますが音楽教師のジョージは仕事を失い2人で生活するには金銭的に苦しくなり、住んでいたアパートを売ることになります。NYの住宅事情はなかなか複雑で、すんなり次の住居が見つかりません。それまでの間、2人は別々に暮らすことにします。親戚宅へ居候のベンは屋上でマンハッタンを描くあんなに2人の新しい旅立ちを祝...

by It's a wonderful cinema

 2016年/アメリカ  監督/アントワーン・フークア 出演/デンゼル・ワシントン    クリス・プラット    イーサン・ホーク    ピーター・サースガード    イ・ビョンホン 「七人の侍」と「荒野の七人」が大好きなので、非常に楽しみにしてました。 主演はデンゼル・ワシントン。「七人の侍」では志村喬、「荒野の七人」ではユル・ブリンナーにあたる役ですね。皆のまとめ役です。 悪漢に牛耳られ...

洋17-24  ★★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                    2017年2月11日鑑賞                    2017年2月17日記 黒澤明監督の『七人の侍』(54年)は『荒野の七人』シリーズとして過去4度リメイクされているが、オバマ大統領在任中にリメイクされた本作では、まずリーダー像と7人のガンマンの構...

洋17-25  ★★★★                    <シネ・リーブル梅田>                    2017年2月11日鑑賞                    2017年2月15日記 映画鑑賞は、今まで知らなかった歴史上の人物を知る絶好のお勉強!本作はまさにそれだ。 アメリカの南北戦争の時代に「ジョーンズ自由州」と称して南部から独立し、「ジョーンズ自由州4原則」...

洋17-23  ★★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                    2017年2月11日鑑賞                    2017年2月17日記 南北に二分された朝鮮半島では「二重スパイ」が常に暗躍しているが、第二次世界大戦中のナチス・ドイツの占領下にあったフランス領カサブランカでは? 夫婦共にスパイだった『Mr.&...

by お散歩アルバム・・春の足音

サイトです: ザ・コンサルタントベン・アフレック: エキサイトニュース私はアメコミというのですか?マーベル物は苦手なので、見ないのですが、大層評判の悪かったというベン・アフレックの「バットマン」ですが、この次は下りちゃったそうで、どうなるのでしょうね?ということで、10日ほど前に見た映画なので、ほとんど忘れてしまい、やはりレポっておかないと見たことすら忘れてしまうのじゃないかと、1100円が...

洋17-14  ★★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                    2017年1月28日鑑賞                    2017年2月3日記 1966年に発表された遠藤周作の『沈黙』はすごい小説。その映画化を希望したマーティン・スコセッシ監督が28年間も温めてやっと完成させた本作のすばらしさを見ても、大江健三郎より...

by 昔の映画を見ています

スコセッシ少し拙速。って言いたいだけなんだが(笑)。 16年、アメリカ。原題 SILENCE。 実際構想20年の映画に拙速もないもんだが、それだけの深みというか、コクも感じられず、なんとも残念。 マーティン・スコセッシ「沈黙」の公開により、篠田正浩「沈黙」(感想駄文済み)への検索アクセスが、当ブログでも増えています。当ブログでも、篠田作品との比較という意味で、興味大でしたが、客観的に見ると、...

by 龍眼日記 Longan Diary

この☝軽すぎるキャッチ・コピー・・・。(笑)原題は「Class」。シンプル過ぎるのでこの邦題は正解だと思う。いわゆる1980年代の「ブラット・パック」が活躍する映画は大好き。本作も懐かしさから思わず久しぶりの鑑賞となった。そうか・・・。私の記憶の中では完全にロブ・ロウ主演作と化していた本作だったが実はどちらかといえばアンドリュー・マッカーシーが主役だったのね。どうやら私の中では本作とロブ・ロ...

by 吾唯足知な日々

公開をとても楽しみにしてました。この手の作品が移住先でもプログラムされるという驚き。だいたいアイドル系やアニメ、ハリウッドの大味作品ばかり上映。そんな映画館で、この作品は異質な感じ。実際、公開翌日朝イチの回で観ましたが、贅沢にも1番大きなスクリーンだったのに、観客たったの7名。いや〜、もったいない!しかし、、、観終わって思ったことは、この作品、観るのも感じるのも考えるのも難しいということ。 ...

洋17-13  ★★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                    2017年1月28日鑑賞                    2017年1月31日記 将棋界も囲碁界もAI(人工知能)の脅威にさらされている昨今、世界は目に見えないサイバー戦争の真っ只中にあるらしい。するとそこでは、東西冷戦時代と同じような諜報機関による情報...

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