アメリカ映画のタグまとめ

アメリカ映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアメリカ映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アメリカ映画」タグの記事(42)

  1. 狩人の夜 - 吾唯足知な日々

    狩人の夜

    溜まりに溜まっていた録画しておいた映画。先日よーやく観た1本。BS3で放送されてたもので、何気なく録画してました。 邪悪なコーンフレーク、、、じゃない!笑邪悪な伝道師にロバート・ミッチャム。彼が狂気じみてとてもとても怖いのです。大人達は彼の巧みな話術に魅了されます。子供のジョンだけは、ずっと彼を疑り懐きません。この夜空、何かの映画でも観たような、、、なんと!全編ほぼセットなんですと。この川と...

  2. エルンスト・ルビッチ「淑女超特急」 - 昔の映画を見ています

    エルンスト・ルビッチ「淑女超特急」

    典型的ルビッチ流艶笑喜劇の一席。 渋谷にて「ルビッチ・タッチⅡ」特集。41年、Ernst Lubitsch Productions Inc.=Sol Lesser Productions、配給ユナイテッドアーチスト。『淑女超特急 That Uncertain Feeling(83分)』 (渋谷シネマヴェーラHPより)公開:1941年 監督:エルンスト・ルビッチ出演:マール・オベロン、メルヴィ...

  3. エルンスト・ルビッチ特集を新設 - 昔の映画を見ています

    エルンスト・ルビッチ特集を新設

    初の外国監督のカテゴリと、なります。 いま渋谷シネマヴェーラにて、ルビッチ・タッチⅡ 2017/04/22 ~ 2017/05/19 (渋谷シネマヴェーラHPより)エルンスト・ルビッチ Ernst Lubitsch(1892-1947)ベルリンの洋服屋の息子として生まれる。16歳で高校を中退して舞台俳優となり、その後映画俳優へと転身。1914年に『シャボン玉嬢』で監督デビューし、多くの短編...

  4. ディズニー映画「美女と野獣」 - Mme.Sacicoの東京お昼ごはん

    ディズニー映画「美女と野獣」

    「美女と野獣」・・・大好きな物語です。ディズニーの実写版は、きょうから上映。ディズニーらしいきれいでファンタジーな世界に、とっても幸せな気分にさせてもらいました~♪ 😊巷では、同じディズニーのアニメ版との比較がされていますが、わたしが比較するのは・・・やっぱり、1946年制作のジャンコクトーの白黒「La Belle et la Bête」でしょうか~?!オリジナルの物語に忠実...

  5. アメリカ映画「メットガラ」 - Mme.Sacicoの東京お昼ごはん

    アメリカ映画「メットガラ」

    アメリカ映画「メットガラ」(The First Monday in May)。これはNYメトロポリタン美術館(MET)を舞台に開催されるファッション・イベント「メットガラ」を撮ったドキュメンタリー作品。2015年のテーマは「鏡の中の中国」。カメラは、その準備のために奔走するスタッフや、世界の名だたるデザイナーたちのオートクチュール作品を身にまとった国内外の華やかな女優さんたちが集う当日の様子...

  6. ラ・ラ・ランド - 吾唯足知な日々

    ラ・ラ・ランド

    移住先の映画館で上映!アジャパー、ビックリだわ。いそいそと観に行くと、劇場にはミアの一人芝居の観客数に匹敵。この空間、勿体無い。でも、、、ノンストレスで観れるからありがたい! CGを使ってないそうな渋滞のハイウェイから歌と踊りが始まるファーストシーン。トラックの荷台に群がるダンサー達がゾンビに見えてしまった程、ミゾミゾしてしまい、あれ?これって・・・と、「ロシュフォールの恋人たち」が脳裏に蘇...

  7. ムーンライト - 吾唯足知な日々

    ムーンライト

    今年はラララ…の独占かと思ってたので、ムーンライトに関しては、あの前代未聞の授賞式で知ったという。あれが最大のプロモーションになったりして?笑いつものように予習なし!一夜漬けなし!フライヤーさえ見てません。丁度朝イチの時間に都合がよく見ることができました。映画の日だったので混むんじゃないかとビクビク。意外にも7割ほどの入りでノンストレス。ありがたや〜 3部作構成。シャロンの少年期、青年期、成...

  8. はじまりへの旅 - 龍眼日記  Longan Diary

    はじまりへの旅

    父親(ヴィゴ・モーテンセン)の教育方針に従い学校へも通わずアメリカ北西部の森の中父親と暮らす6人の子供たち。彼らは日々の鍛錬により見事な身体能力を身につけ、夜は焚火を囲んで思い思いの本を読み漁る。誰かが楽器を持ちだして音を奏でれば1人、また1人とそれに加わり家族でのセッションがスタートする。・・・とまぁ一見ステキな家族の物語のようだがどう考えても何かが違う。そのくすぶった思いは彼らが一致団結...

  9. パッセンジャー - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    パッセンジャー

    洋17-48  ★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                    2017年3月26日鑑賞                     2017年3月28日記本文はネタバレを含みます!!それでも読む方は下の「More」をクリック!!↓↓↓ ここからはネタバレを含みます!!読まれる方はご注意ください!!↓↓↓監督:モルテン・ティルドゥ...

  10. アメリカ映画「Jakie」 - Mme.Sacicoの東京お昼ごはん

    アメリカ映画「Jakie」

    きょうは六本木ヒルズへ。ナタリー・ポートマン主演のアメリカ映画「Jakie」を観ました。Jakieは、JFK大統領の妻ジャクリーヌの愛称。映画は、このファーストレディ・ジャッキーの、ダラスでの"あの日" 以後の数日間を描いたものでした。1963年11月23日。忘れもしない、日本初のアメリカからの衛星放送は、衝撃のニュース・・・ケネディ大統領暗殺の悲報でした。当時、長女のキャロラインちゃん5歳...

  11. 家族の肖像(アメリカ映画・1974年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    家族の肖像(アメリカ映画・1974年)

    洋17-42  ★★★★★                       <シネ・リーブル梅田>                    2017年3月19日鑑賞                     2017年3月23日記 「家族の肖像」とは、18世紀の画家たちが描いた家族の団欒図のコレクションのこと。広大なお屋敷で、孤独に過ごすバート・ランカスター扮する老教授の家族はその絵の中だけだったが...

  12. マン・ダウン 戦士の約束(アメリカ映画・2015年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    マン・ダウン 戦士の約束(アメリカ映画・2015年)

    洋17-39  ★★★                     <シネ・リーブル梅田>                     2017年3月14日鑑賞                     2017年3月17日記本文はネタバレを含みます!!それでも読む方は下の「More」をクリック!!↓↓↓ ここからはネタバレを含みます!!読まれる方はご注意ください!!↓↓↓監督・脚本:ディート・モンテ...

  13. 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う - 吾唯足知な日々

    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う

    ジェイクが出ている点でリーチかかってます。笑それになんざんすか、この邦題!とてもミゾミゾしてしまう。ロマンチックでポエム的で春樹氏の小説みたいなイメージ。 義理の父親クリス・クーパー義理と言えどもジェイクと親子関係。ううう、、、「遠い空の向こうに」ではありませんか。また観たくなってしまった、あの初々しいジェイク。一度壊して隅々まで点検して組み立て直すんだ。なんて慰めと勇気付けるために言った言...

  14. はじまりへの旅(アメリカ映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    はじまりへの旅(アメリカ映画・2016年)

    洋17-34★★★★                       <松竹試写室>                     2017年3月9日鑑賞                     2017年3月13日記 子育ては大自然の中で元気に丈夫に!そう願っても現実は難しいが、アメリカ北西部のワシントン州の大森林の中で過ごすベンと6人の子供たちのサバイバルぶりは?風変りなロードムービーが始まるのは...

  15. アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発 - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発

    洋17-41  ★★★★                    <シネ・リーブル梅田>                    2017年3月19日鑑賞                    2017年3月23日記 『ハンナ・アーレント』(12年)以降多くの「アイヒマンもの」映画を学んだが、ミルグラム博士による「アイヒマン実験」とは?その立証テーマは? 実験のやり方には多少の問題があるかもしれ...

  16. アニメ映画「Sing/シング」 - Mme.Sacicoの東京お昼ごはん

    アニメ映画「Sing/シング」

    アニメ映画「Sing/シング」。観終わった時に幸せな気分になれるというので、お昼からの回を観てきました。動物たちが暮らす世界を舞台に、人生を変えるチャンスを掴むため、歌のオーディションに参加する個性的なキャラクターたちのドラマ。ヒット曲満載で描かれてる“歌”がテーマの楽しい映画でした。英語版で観たかったのですが、出かけた先が近くの品川プリンス。ここでの英語版はiMAXの3D鑑賞のみ。メガネを...

  17. 素晴らしきかな、人生 - 吾唯足知な日々

    素晴らしきかな、人生

    リメークかと思いましたよ! ウィル・スミスものは、すすんで見ませんジェームズ・スチュワートの「素晴らしき哉、人生」の、リメイクかと思いました。あれ、20代の頃ビデオで観て、、、号泣しましたよ。「友ある者は救われる」だったかな?最後の文言がずーっと残って、多くなくても友達って大事だな。と、しみじみと感じたものです。ウィル・スミスの映画は何か見たかな?・・・覚えていない。笑それほど、見たいと思う...

  18. ラビング 愛という名前のふたり - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    ラビング 愛という名前のふたり

    洋17-32  ★★★★                    <大阪ステーションシティシネマ>                    2017年3月4日鑑賞                    2017年3月8日記 1月27日にトランプ大統領が署名した大統領令である「入国制限令」でも、連邦政府といくつかの州の立場の違いが鮮明化したが、60年前には「異人種間結婚禁止法」の合憲性を巡ってこん...

  19. 素晴らしきかな、人生(アメリカ映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    素晴らしきかな、人生(アメリカ映画・2016年)

    洋17-31  ★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                     2017年2月26日鑑賞                    2017年3月2日記 『メン・イン・ブラック』シリーズでの喜劇俳優のイメージが強いウィル・スミスが、大スターたちとの夢の共演の中で超シリアスな演技を! 人生は愛と時間と死。主人公のモットーは前向き...

  20. ラ・ラ・ランド(アメリカ・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    ラ・ラ・ランド(アメリカ・2016年)

    洋17-30  ★★★★★                    <TOHOシネマズ西宮OS>                    2017年2月26日鑑賞                    2017年3月2日記 第89回アカデミー賞は「『ラ・ラ・ランド』の独走か?」「やっぱり!」「いや、間違 い」という前代未聞のハプニングの他、「白人偏重」が一変し、「トランプ風刺」が満載に! 今は不...

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