アート・建築・映画・サブカルのタグまとめ

アート・建築・映画・サブカル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアート・建築・映画・サブカルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アート・建築・映画・サブカル」タグの記事(6)

  1. ガイド人生55年の集大成、ジョー岡田が案内する日本ガイドブック、ついに刊行! - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    ガイド人生55年の集大成、ジョー岡田が案内する日本ガイ...

    2017年5月、日本最長老通訳ガイドのジョー岡田さんが書かれた英文ガイドブック『BEYOND SIGHTSEEING-The Ultimate Guide to JAPAN』が刊行されました。日本最長老ガイド、ジョー岡田さんは語る「訪日2000万人の半分は日本人と一言も話をしないで帰国する」http://inbound.exblog.jp/26890168/日本最高齢の通訳ガイド、「ラストサ...

  2. 「2017年アートウラジオストク・プロジェクト」国際芸術コンクール作品募集中(7月1日から30日まで) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    「2017年アートウラジオストク・プロジェクト」国際芸...

    8月1日からのノービザ渡航も決まり、今年のGWは極東ロシアのウラジオストクを訪れる日本人旅行者が増えています。現在はまだロシア大使館での観光ビザ取得が必要ですが、20~30代の若い日本人の渡航が目立っています。8月1日からウラジオストクは8日間のノービザ渡航が可能になります http://inbound.exblog.jp/26806617/極東ロシアの文化的中心都市であるウラジオストクでは...

  3. 世界の富裕層に日本の美食とアートをアピールしよう(ILTM2017報告) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    世界の富裕層に日本の美食とアートをアピールしよう(IL...

    GWが近づきましたが、最近少し時間の余裕が出てきたので、今年初旬以降に訪ねたインバウンド関係のイベントやセミナーの報告をぼちぼちしていこうと思っています。最初は都内で開催された富裕層旅行の商談会です。富裕層旅行に特化した商談会「ジャパン・ラグジュアリー・トラベルマーケット(ILTM Japan)」が日本で初めて開催されたのが2013年。以来、毎年春に国内外から富裕層旅行の関係者たちが集まりま...

  4. 中国少数民族の「悲しくてやりきれない」物語の後日談(顧桃監督『最後のハンダハン』) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国少数民族の「悲しくてやりきれない」物語の後日談(顧...

    先週土曜日に立教大学で中国の独立系映画の顧桃監督作品『最後のハンダハン』の上映会がありました。この作品は山形国際ドキュメンタリー映画際や中国インディペンデント映画祭などですでに上映されています。「ハンダハンは、中国・東北地方、大興安嶺(ダーシンアンリン)山脈最大の鹿で、力強く威厳があるが、次第に生息地がなくなりつつある。当地に住むエヴェンキ族は定住を余儀なくされ、ハンダハンとあだ名される維如...

  5. 立ち食いうどん屋の外国人旅行者と豊島区椎名町のインバウンドの話 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    立ち食いうどん屋の外国人旅行者と豊島区椎名町のインバウ...

    先週、ある用で西武池袋線の池袋からひとつめの駅、椎名町を降りたところ、駅前にある一軒の立ち食いうどん屋の前に旅行バッグを背負った外国人旅行者の3人組がいました。つい彼らにつられて店に入ってしまいました。椎名町を訪ねるのは数年ぶりのことです。めったに利用することのない駅を降りると、『孤独のグルメ』のゴローさんのように、よさげな飲食店をつい探したくなるものです。その立ち食いうどん屋の「南天」は、...

  6. 過去最高400万人超えの台湾客はいま日本で何を楽しみたいのか? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    過去最高400万人超えの台湾客はいま日本で何を楽しみた...

    昨年の訪日台湾人数は416万7400人。リピーターが多く、全国各地に足を延ばす台湾客は1980年代から日本を訪れている。彼らはどのような人たちで、日本がなぜ好きなのか。そろそろ飽和市場といわれるなか、さらにこの勢いを盛り上げるために何ができるのか、考えたい。昨年の訪日台湾人数が過去最高の416万7400人ということは、人口2300万人のうち6人に1人が日本を訪れたことになる。台湾から毎年これ...

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