イギリスのタグまとめ

イギリス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはイギリスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「イギリス」タグの記事(167)

  1. ELLE DECORATION UK - 「わ」が綴る日記

    ELLE DECORATION UK

    嬉しいお知らせが!サンドバーグの壁紙が、英国版のELLE DECORATIONの定期購読者用の表紙になりました。最新作の「OAS」からの大抜擢です。デザイナーはSara。5月にスウェーデンへ行った時にみせて貰ったデッサンが印象的でお気に入りのデザインだったので、さらに嬉しいです。こちらが、Saraのデッサン画こちらは、デザイナーのKarolinaの版画の試作。1パターンずつ版画でおこします。...

  2. 新商品のお知らせ&アトリエのコト - コチネラ ノ イロイロ

    新商品のお知らせ&アトリエのコト

    北海道では朝晩の気温差も出始め、すっかり秋の気配なので、秋らしい商品を本日更新しましたイギリス、Kilnclaft社のコーヒーポットは蓋がアイデアがすごい!蓋に突起を出してズレないようなポットは多い中しっかり閉まるようになっています(蓋まで可愛いモチーフ♪)イギリス製、BARRATTS社のプレートセット東欧や北欧を意識したような懐かしくなるようなデザインです取り皿にもケーキプレートにも使える...

  3. われらが背きし者 - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    われらが背きし者

    ★★★★★★★★☆☆WOWOWで。イギリスとフランスの合作。巻き込まれ型なのだけれど。でも、感情移入するのは巻き込まれる主人公ではなくて、巻き込む方という。そこはちょっと変わっている。「裏切りのサーカス」、「誰よりも狙われた男」とジョン・ル・カレ原作の映画が続いているけれど、コレが一番エンタテインメント的。単純で分かりやすい。特に最後の最後、実はメモが・・・というところなんて!それから道を歩...

  4. 練馬アパート - 素敵な住まいづくりのために

    練馬アパート

    練馬区にて アパート建築中レンガとブルーグレーを基調とした完成まで2か月 新しい都市型のアパート

  5. UNIT  15   to / for おばあちゃんの部屋 - 英語の自習時間  Johnを訪ねて何マイル

    UNIT 15 to / for おばあちゃんの部屋

    今日は、オックスフォードの中心から少し離れた街を歩いてみた。このあたりに並んでいる商店が懐かしい。Johnがよく新聞を買っていた店も、そのまま残っている。中を覗くと、ミント、チョコレート、そして新聞というイギリスの日常を代表する品々が目に飛び込んできた。Johnの姿はどこにも見えず、美柑はミントだけを買って外へ出た。歩いていると、じわじわとセンチメンタルな気分になって来る。今までになく、Jo...

  6. BA Club World Lounge@Gatwick South Terminal - ロビンと一緒にお茶しましょ♪

    BA Club World Lounge@Gatwic...

    今年になってガトウイック空港のBAラウンジがアップグレードされたらしい。かなーり広いしとてもきれい。人が沢山いたので一部のみの画像です。ベイクドポテトにベイクドビーンズだなんていかにもイギリス。結構食べてる人をみかけたので人気なのかもしれません。軽くコーヒーにクロワッサンという人もいるのでしょうね。私はカレーを食べてみました。チキンが入ってたのかな。忘れました 笑。広いので混雑してる感がない...

  7. 英国で増えた楽しみの1つ - 世界暮らし歩き (旧 芦谷有香 な日々)

    英国で増えた楽しみの1つ

    ポロ競技を初めて観に行ったのは2年前で確か昨年は行かなかったが、今年は1ヶ月に2度ぐらいの割合で行っている。ロンドンにあるのは一ヶ所だけで、リッチモンドというテムズ川が流れる雄大な自然に恵まれた高級住宅地である。ポロのルールはまだ完全に把握したわけではないけれど(笑)、広いフィールドを馬が駆ける姿は美しく、そこにポロという競技が加わって試合が白熱している時は見入ってしまうほど迫力がある。それ...

  8. 駒くらべ * volute, pion, cheval… - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    駒くらべ * volute, pion, cheval…

    子供のころ弾いていたヴァイオリンを見ていたら、渦巻がチェスの駒に見えてきた。Mon violon que je jouais dans mon enfance, il m' évoque un pion. かぎりなく優しき指が駒をとり私の退路をひとつづつ絶つSes doigts  trop gracieux  prennent un pion  et coupent un à un  mes...

  9. イギリス大学院、授業開始前のイベントなど - Life@イデアス(アジア経済研究所 開発スクール 27期生ブログ)

    イギリス大学院、授業開始前のイベントなど

    のりお@ペルーです。中南米にきて、自分が古代遺跡に全然興味がないことに気がつきました。対して、コスタ・シエラ・セルバという全く違う地理状況が同一国内にあるペルーの、民族分布とか風俗習慣はめちゃめちゃ面白いです。なのでマチュピチュとナスカはすっ飛ばしてアマゾンに行く予定です。ペルーはアマゾン川の上流なのです。しかし、景色のいい超有名観光地は、誰かと一緒に行きたいものです...(行ったら行ったで...

  10. イギリスのハロッズHarrodsのテディーベアのクマさん物語 - アメリカ輸入のシール♪住所/名前/お好きな文字を印刷してお届け♪アドレスラベルです。

    イギリスのハロッズHarrodsのテディーベアのクマさん物語

    こんにちは!今、SEO対策というのをHPに施しておりまして商品ひとつひとつの説明をHP内に書き込んでいたりしているのですが、イギリスのハロッズっぽいラベルがあるな、と以前から思ってはいたのですが、こちらがそのラベル。白地にさまざまな門番?の衣装を着たクマさんが並んでいるデザインです。改めてハロッズのクマさんについて調べてみました。ハロッズは、イギリス最大の老舗高級百貨店として有名でチャールズ...

  11. ギャラリー遊 明治・大正・昭和 「漆絵展」 - まかな瑠音の「音の雫の紡ぎ歌♪」

    ギャラリー遊 明治・大正・昭和 「漆絵展」

    長い夏休みだったので、ギャラリー遊さんの始まりを待っていらした方たちも多いと思います。既に一週目を盛況に終えたようですが、まだ後二週続きます。久しぶりに車を止めると、畑の奥の鮮やかな赤に目が止まりました。後半期は「漆絵展」から始まりました。mitsukoさんのご実家河上家の資料室に所蔵されていた漆絵、漆器が展示されています。ああ、懐かしいこの風景、、、。工具をこんな風に据えて、「こんなもんで...

  12. ロンドンではやっぱりココ - ロビンと一緒にお茶しましょ♪

    ロンドンではやっぱりココ

    Kちゃんと久しぶりにヤウアッチャ。ココは味にブレがなくていつ行ってもおいしいね !たまには違うものをと思うのだけれどオーダーするのはいつも同じ^^。それでもやっぱり時間とともにお気に入りがメニューから消えてしまうのは仕方ないかな。

  13. ダンケルク (2017年製作) - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    ダンケルク (2017年製作)

    ★★★★★★★★★★MOVIX八尾で。イギリス、アメリカ、フランスの合作。撤退を待つ兵士、助けに向かう民間船、英国空軍戦闘機の飛行士の3者の視点を交互に描いている。その中の誰か1人が特定の主人公というわけではなく、かと言って群集劇というわけでもない。その3組に密着カメラが付いたドキュメンタリーといった趣。ドイツ側、フランス側の視点はなく、あくまでイギリス側だけを描いている。目指したところは<...

  14. Now We Are Six《僕らは六》 - ロビンソン商会 歌詞対訳works

    Now We Are Six《僕らは六》

    14:06からIn marble halls as white as milkLined with skin as soft as silkWithin a fountain crystal clearA golden apple doth appearNo doors there are to this strongholdYet thieves break in and steal th...

  15. King Henry《ヘンリー王》 - ロビンソン商会 歌詞対訳works

    King Henry《ヘンリー王》

    Let never a man a-wooing wendThat lacketh thinges threeA store of gold, an oaken heart,And full of charity男は決して女を口説いてはならぬこれら三つのものが欠けているならば黄金の貯え、オークのように堅固な心、*1そして溢れる慈愛And this was seen of King Henry...

  16. サウスケンジントンの人気イタリアン Rocca - ロビンと一緒にお茶しましょ♪

    サウスケンジントンの人気イタリアン Rocca

    サンクちゃん夫妻とイタリアン。とても混んでいて人気店のようです。いただいたどれもが美味しかった!本場イタリアよりもおいしいかも!? 笑。もちろん何よりのごちそうはお二人揃ってのキャッチアップ♪

  17. ロンドンでの2017年の家 - 世界暮らし歩き (旧 芦谷有香 な日々)

    ロンドンでの2017年の家

    ロンドンに戻って早くも約3ヶ月。中南米の旅の話を書き終えてやっとロンドンでの暮らしについて記録できる(笑)。今年借りたのはこの美しいヴィクトリアン・フラットの一室で、シェア・フラットだが2012年に自分だけのスタジオだった部屋に次いで広く、しかも、なんとブループラーク付きのフラット。ブループラークは、様々な著名人が暮らした家に掲げられているもので、このフラットにはなんとボブ・マーリーが暮らし...

  18. Garden Cat - どんぐりの秘密のガーデン

    Garden Cat

    先週シネマに行った 帰国以来初めて”ボブという名の猫” 野良猫を助けたストリート・ミュージシャンの話イギリスの映画で 日本でもテレビ番組の再現ドラマで話題になっていたらしい本物のボブも演じているシーンもあるというので何となく観たくなったのだ私がイギリスでそのことを知った時はストリートミュージシャンではなく Big Issue を売っている人として(日本にもBig Issueの制度があるという...

  19. The Grand Old Duke of York《偉大なるヨーク公さま》 - ロビンソン商会 歌詞対訳works

    The Grand Old Duke of York《...

    Oh, The grand old Duke of York,He had ten thousand men;He marched them up to the top of the hill,And he marched them down again.ああ、偉大なヨーク公さま一万人もの家来を持っていた家来たちを丘の上まで行進させてまた丘の下まで行進させたAnd when they wer...

  20. UNIT 13 There is ~ 教会の扉 - 英語の自習時間  Johnを訪ねて何マイル

    UNIT 13 There is ~ 教会の扉

    Johnの身長は180cmくらいあったと思う。だから美柑に話しかける時、少しうつむき加減になった。そんなJohnに、美柑はあご先を上げるようにして答えていた。包み込まれるようなひと時だった。きゅんと上を向いてJohnに話しかけると、他愛ない内容でも気の利いた会話になってくるのは不思議だった……Mikan : John, I am thirsty !John : There is a nice...

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