イギリスのタグまとめ

イギリス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはイギリスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「イギリス」タグの記事(125)

  1. カタツムリの歩みで女性国会議員32%に(イギリス) - FEM-NEWS

    カタツムリの歩みで女性国会議員32%に(イギリス)

    6月8日のイギリスの総選挙で、イギリス史上最も多くの女性が当選した。歴史的だったとはいえ、前の選挙から大躍進したというわけでもない。全体で女性の当選者は208人で、2年前の196人から12人増えた。割合は30%から32%になった。政党別の女性割合は、保守党21%、労働党45%、SNP34%、自由党33%。前回選挙と比較すると、保守党は変化がなく、労働党は44%から45%に微増、SNPも33%...

  2. 真夏の夜の庭 Big wild sleepout - ブルーベルの森-ブログ-英国カントリーサイドのライフスタイルをつたえる

    真夏の夜の庭 Big wild sleepout

    “Big wild sleepout”は、RSPB(英国鳥類保護協会)の、一風変わった自然体験イベント。野生動物を観察するなんて、よほど自然豊かな場所でないと難しそうに思いますが、活動場所は、家の庭。夏の夜、庭にテントを張り、寝袋に入って、夜の生きものたちを観察します。野外で遊ぶ機会の少ない現代の子どもたちに、もっと自然に親しむ機会をつくろうという思いから始まりました。コウモリやガなどのほか...

  3. 旅日記!イギリス・ヨークの旅(୨୧ᵕ̤ᴗᵕ̤) - サロン・ド・ブロッサム(パーソナルカラー診断&骨格スタイル分析、ファッションセラピーin広島)

    旅日記!イギリス・ヨークの旅(୨୧ᵕ̤ᴗᵕ̤)

    キングスクロス駅の駅前のマーケットで、フォカッチャとエッグタルトを買って、鉄道に飛び乗ってヨークへの旅が始まりました何も考えずその時に出発する列車に乗ったので、席が空いてなくて連結部分近くに、酔っ払いのおじさん二人と到着までずっと立っていました有紀子ちゃんと二人で駅に降り立ってすぐに感じたのが「好きかも〜」(୨୧ᵕ̤ᴗᵕ̤)すぐにヨークの街の虜になりました。ホテルの部屋の真ん前にあったマーチ...

  4. ぼくはきかんしゃトーマス - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    ぼくはきかんしゃトーマス

    ぼくは きかんしゃトーマスだ~タンクきかんしゃトーマスだ~という曲を思い出しました。はい。そんなわけでトーマスがやってきました。Nではありませんよなんかこっちみてるううううううううう トーマスの模型といえばTOMIXのNゲージが有名ですがこれはHOゲージ……とパッケージに書いてますが実質OOゲージです。またOOゲージでもそれこそ英国のHornby製も(色んな意味で)知られてると思いますがこれ...

  5. あひるのマグカップ 結婚祝いの贈り物に人気です - ブルーベルの森-ブログ-英国カントリーサイドのライフスタイルをつたえる

    あひるのマグカップ 結婚祝いの贈り物に人気です

    手づくりの温かさをイギリスのカントリーサイドからお届けいたします。この陶器のやさしいクリーム色は、イギリスの土の色。あひるさんの黄色とクリーム色の相性もよく、2004年の発売以来たくさんの皆さまにご愛用いただいております。また、マグカップの口もとは、カーブをつけて飲みやすくしてあり、女性ならではの気遣いがうれしいところ。持ち手は、真ん中のくぼみに指がフィットしてすべりにくくなっています。こ...

  6. 旅日記!ロンドン最後の夜(^^♪ - サロン・ド・ブロッサム(パーソナルカラー診断&骨格スタイル分析、ファッションセラピーin広島)

    旅日記!ロンドン最後の夜(^^♪

    大好きな街ベスト3入りを果たしたヨークからロンドンに戻って来ましたヨークの投稿は、後になりますが、ロンドン最後の夜の今夜、地元のお友達かつみさんに教えてもらったハマースミスのイラン料理のお店に行きました( ᵔᵒᵔ )♡国の名前も覚えておらず、タイ料理かインド料理?顔を見て濃いからタイじゃなさそう〜色々推測しながらメニューもほとんど何が何だかわからないまま、直感でこれ!っていう感じで注文しまし...

  7. Jubilate Deo in C《ハ音のユビラーテ・デオ(神にありて歓べ)》 - ロビンソン商会 歌詞対訳works

    Jubilate Deo in C《ハ音のユビラーテ・...

    O be joyful歓べよin the Lord, all ye lands;主にありて、全地よ。Serve the Lord with gladness喜びをもて主に仕え and come before his presence with a song.主のみ前に歌いつつ来れ。Be ye sure確信せよ、that the Lord he is God:主こそ神なりと。It is he ...

  8. Trooping the colour/エリザベス女王90歳お祝いパレード 2016年 - 英国とヴィンテージ雑貨あれこれ

    Trooping the colour/エリザベス女王...

    ●sat 11 June 2016ロンドンでのエリザベス女王の公式のお誕生日のお祝いパレード。ホースガースでの衛兵の式典から、バッキンガムパレスを衛兵、騎馬隊、音楽隊とともにロイヤルファミリーが、馬車で行進する祝賀パレードです。実際のお誕生日は4月でも、毎年気候の一番いい6月の土曜日に行われるのがならわしになっているそうです。2016年は90歳の記念年。例年になくお祝い行事がてんこもりだった...

  9. 連載第2回「大人も子どもも楽しめる、イギリス流公園ライフ。」 - イギリスのLife Actually (英国の田舎に暮らしてみれば・・・)

    連載第2回「大人も子どもも楽しめる、イギリス流公園ライフ。」

    《建築家が奏でる、こだわりのカタチ。アーレックスライフ》で連載させていただいている『世界遺産の街、イギリス・バースへようこそ。』第2回「大人も子どもも楽しめる、イギリス流公園ライフ。」が公開されましたので、お時間ございましたらぜひご覧になってください。

  10. イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展を振り返ってその5 最終章 - 小林雄一 西山奈津 陶芸日記

    イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展...

    イギリスの旅の記録その5、最終章です!この日はロンドンに向かう途中、バーナードリーチ氏の子孫であるジョン リーチ氏の工房におじゃましました。ジョン氏は仲間と共にこの工房で活動をしています。ちょうど窯出しの時でした。一つ一つが薪で焼いたならではの美しい表情をもっていました。お塩などを入れる器。手板に乗せ運んでいた時にうっかり落としてしまったのがこの器が誕生するきっかけだそうです。こういう自由な...

  11. イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展を振り返ってその4 - 小林雄一 西山奈津 陶芸日記

    イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展...

    イギリス旅の記録その4の始まりです!kigbeare訪問後、Clive Bowenさんの工房におじゃましました。クライブさんのデモンストレーション。スリップウェアをみせてくれました。さらっと描く絵がとても素敵でした。クライブさんのボトルキルン旅の記録その1でご紹介したボトルキルンはミュージアムであり、今は使われてはいません。クライブさんのボトルキルンは薪を使い、今でも使われています。ちょっと...

  12. イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展を振り返ってその3 - 小林雄一 西山奈津 陶芸日記

    イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展...

    ワークショップ2日目は松崎 健さんと私のデモンストレーションの後、参加者の皆さんが作陶をし、そのサポートを作家皆でしました。私は酒器のsake monsterの作り方を披露しました。sake monsterの特徴は石を思いっきりぶつけて形をゆがませることにあります。そうすることで私の作意と、ぶつけることで作られる偶然性とが組み合わさり、一つ一つ個性をもったsake monsterができあがり...

  13. ひつじのティーポットでくつろぐティータイム - ブルーベルの森-ブログ-英国カントリーサイドのライフスタイルをつたえる

    ひつじのティーポットでくつろぐティータイム

    木陰でのティータイムが心地よいときおり吹くそよ風巣立ったばかりのヒナ鳥たちの声が聞こえています。先日、箱根に行った際、ティールームで紅茶をいただきました。山の空気は清々しく、まぶしいほどの新緑を見上げながら少し散歩しました。思っていたより涼しく、リフレッシュしました。イギリスのような気候の中、紅茶を飲むことができ、本当に美味しかったです。ひつじのティーポット500mlは、ふたの裏側にストッ...

  14. 1950年代の女性雑誌 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    1950年代の女性雑誌

    日本に住んでいた頃は、相当な雑誌好きでした。しかし、ここイギリスでは全く雑誌を買っていません。日本の雑誌が手に入らないのもありますが、イギリスの雑誌は広告ばかりで、内容が非常に薄っぺらいと言うのが一番の理由です。日本のに比べると、お金出してまで買う価値のある雑誌は非常に少ないと思います。逆に、スーパーマーケットでタダで配る雑誌のほうが、余程充実している位です。そう思っていた矢先、1950年代...

  15. 共謀罪可決と選挙制度 - FEM-NEWS

    共謀罪可決と選挙制度

    6月15日、共謀罪が、委員会採決をすっとばして本会議で可決された。この腹立たしさをどうしてくれよう。次の選挙で共謀罪に賛成票を投じた議員を減らせたら少しは癒されるだろう、が、その選挙制度は私たちの民意を反映しない小選挙区制ときている。衆院選で、自民党に投票した人は、2012年43%、2014年48%。過半数に満たない。しかるに、その議席は、2012年79%、2014年76%だ(注)。6月8日...

  16. イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展を振り返ってその2 - 小林雄一 西山奈津 陶芸日記

    イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展...

    みなさんこんにちは。イギリス旅の記録その2のはじまりです☆この日はstoke on trent に移動し、陶芸材料や窯などを自社で作り、またワークショップなどが行える会場を備えたpotclayにてスライドショーを使いスピーチを、その後ワークショップを行いました。ワークショップは二人ずつ同時に行いました。私と一緒だった萩原さんは伝統の土もみ「大ねり」を披露した後急須を作り、組み立てまでの工程を...

  17. イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展を振り返ってその1 - 小林雄一 西山奈津 陶芸日記

    イギリス、ゴールドマークギャラリー、益子新進気鋭5人展...

    ゴールドマークギャラリーでの展示のため、6月2日から12日までイギリスに行ってきました!オープニングではみんな和装で。みんな様になってる~☆イギリス、アッピンガムにあるゴールドマークギャラリーです。多くの皆様に歓迎していただいてとても嬉しかったです。緊張と想像以上の自分の英語の出来なさから汗かきっぱなしでした。それでもお客様に興味をもっていただき、自分の仕事についてお話しできたことは貴重な体...

  18. テロは? - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    テロは?

    本来、ここ数日はエディンバラにいる予定だった。しかし何度かあったイギリスのテロ?カタールの断交、、そんな話を聞いて世界の混沌とした情勢を知ると、何だか旅に出るのがおっくうになってしまった。日本に残された家族に心配をかけるのも嫌ですしね。そう思うと日本は確かに平和だ。昔、パリのモンマルトルで、ある日本人と話したことがあるが、それは日本人の平和ボケについて。話を聞いて実感できたか?というと、そう...

  19. ”送料無料”父の日キャンペーンのターコイズとモーブのマグカップ - ブルーベルの森-ブログ-英国カントリーサイドのライフスタイルをつたえる

    ”送料無料”父の日キャンペーンのターコイズとモーブのマ...

    6月18日(日)父の日のプレゼントに人気のディビッドさんのターコイズとモーブのマグカップ(送料無料キャンペーン中!)海をイメージした濃淡が美しいターコイズと、モダンで渋い色合いのモーブ。裾が広がったユニークなフォルムが素敵なマグカップです。コーヒーにも紅茶にもぴったりのサイズで、安定感があります。時の経過がもたらす風景の移り変わりや、自然の力により形作られた風合いを陶器で表現しているのだそう...

  20. レジェンド 狂気の美学 - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    レジェンド 狂気の美学

    ★★★★★★★☆☆☆WOWOWで。イギリスとフランスの合作。1960年代のロンドンが舞台。当時のロンドンの闇社会を支配した双子のギャングのお話。トム・ハーディが二役で双子を演じている。メガネの有無や髪型で違いを出しているけれど、同じ人が演じているのだから当然、見た目が似ている。それでも仕草や話し方が全然違うし、体型だけではなく顔つきも少し違うのですよね。単純にすごいな、と。とはいえ、以前から...

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