イルミネーション・夜景のタグまとめ

イルミネーション・夜景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはイルミネーション・夜景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「イルミネーション・夜景」タグの記事(11)

  1. 富山散歩~県東部388~岩瀬曳山車祭「東のけんか山」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県東部388~岩瀬曳山車祭「東のけんか山」

    曳山祭りは「静々と巡行して終了する祭」と「巡行に加えてぶつけ合う喧嘩祭」の2通りがあるようです。後者の曳山は、富山では俗に"けんか山"と称されます。岩瀬曳山車祭(いわせひきやままつり)は、富山県富山市岩瀬(東岩瀬)地区で毎年5月17日・18日に行われる岩瀬諏訪神社の春季祭礼。曳山は13基。昼間は木遣り唄のあと「ヤサー、ヤサー」の威勢の良い掛け声のもと曳き回されます。夜の岩瀬の古い町並み祭の日...

  2. 富山散歩~県西部288~伏木曳山祭「西のけんか山」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県西部288~伏木曳山祭「西のけんか山」

    曳山祭りは「静々と巡行して終了する祭」と「巡行に加えてぶつけ合う喧嘩祭」の2通りがあるようです。後者の曳山は、富山では俗に"けんか山"と称されます。伏木曳山祭(ふしきひきやままつり)は、富山県高岡市伏木地区にて毎年5月15日に行われます。江戸時代後期より続く、海岸鎮護・海上安全の神である伏木神社の春季例大祭です。7基ある山車は、5月14日夕刻には勢揃いしライトアップされ、とても壮観です。山車...

  3. 富山散歩~県西部284~福野夜高行燈祭 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県西部284~福野夜高行燈祭

    福野夜高祭(ふくのよたかまつり)は、富山県南砺市福野地域の市街地で毎年5月1日から3日に行われる江戸時代中期より続く福野神明社の春季祭礼。5月1・2日の宵祭りには夜高行燈の練り廻し、3日の本祭には4基の曳山、1台の屋台が巡行します。祭りの謂れは・・・・1652年、数十日かけて伊勢神宮からの御分霊を奉じて越中(富山)へ向かうも、加賀(石川)と越中の国境の倶利伽羅峠にさしかかったところ、日が暮れ...

  4. 富山散歩~県東部384~内山邸で観桜 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県東部384~内山邸で観桜

    豪農の館「内山邸」"豪農"という字からは、スゴイ農家ということになるが・・・・江戸時代における大庄屋の内山家は、この地域の警察、税務署も兼ねた領主の様な存在であったらしい。そして季節の花を求めて年に3~4回は訪れるここは、今回は桜を・・・樹齢は分からないが、染井吉野の大木そして庭には、素晴らしい紅枝垂桜この紅枝垂桜の楽しみ方は・・・・邸内の茶室から眺めるのも、なかなかイイ夜に再び訪れた、内山...

  5. Sapporo Winter Night Walk - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    Sapporo Winter Night Walk

    冬の札幌(路面の凍結に多少ビビリながら)の夜散歩。北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)「赤れんが庁舎」の愛称で知られる煉瓦づくりの建物。現在使われている道庁新庁舎ができるまで約80年に渡って道政を担った旧本庁舎は、1888年(明治21年)に建てられたアメリカ風ネオ・バロック様式の建築。イルミネーションが凝っていました。道庁から歩いて10分札幌というより北海道のシンボルでもある札幌市時計台北海道大...

  6. 越中八尾冬浪漫~夢あかり - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    越中八尾冬浪漫~夢あかり

    富山平野から飛騨の山脈に連なる街道筋の富山県と岐阜県との県境に位置する富山市八尾町。かつて「富山藩の御納戸」と称されるほど経済力豊かな町で、街道の拠点として飛騨との交易や売薬、売薬用紙の販売、養蚕による収益などで繁栄していました。そんな八尾町は「おわら風の盆」で有名です。八尾の名称の由来は、飛騨の山々から越中側へ延びる八つの山の尾に拓かれた地を意味するといわれています。おわら風の盆の開催区域...

  7. 古都金沢散策~茶屋街の冬の朝 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    古都金沢散策~茶屋街の冬の朝

    まだ 夜の色を残す冬の金沢の朝金沢にある三茶屋街の1つ「ひがし茶屋街」気温は低く、雪がチラついておりましたガス灯は、日本伝統に西洋近代化の織り交ざった大正モダンを思わせる風合いお茶屋「志摩」江戸時代から残る貴重な文化遺産ひがし茶屋街は、格子戸と大戸、それに二階の造りが高い家の町並みが特徴となっています。金沢三茶屋街では、最大の規模を誇り、南北約130m、東西約180m保存地区内の建築物140...

  8. 冬の歴史散歩「小樽」~小樽雪あかりの路「手宮線跡地会場」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    冬の歴史散歩「小樽」~小樽雪あかりの路「手宮線跡地会場」

    小樽の手宮線跡地北海道で最初の鉄道開業区間の一部で南小樽駅と手宮駅を結ぶ国鉄が運営した貨物路線ですが、1985年に廃止となりました。現在は、散策路として整備されています。手宮線跡地にて、「小樽雪あかりの路」が行われています。では、夜の手宮線跡地手作りの小さな灯り氷のランプシェードの輝きが幻想的 雪のアートもライティングされて浮かび上がります驚くような派手な演出は無い・・・・しかし、ジワリと徐...

  9. 冬の歴史散歩「小樽」~小樽雪あかりの路「運河会場」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    冬の歴史散歩「小樽」~小樽雪あかりの路「運河会場」

    北の商都「小樽」夕暮れ時から、ローソクのあかりで埋め尽くされる小樽の街。 雪の中に仄かにゆらめく、無数の灯りを楽しむ「小樽雪あかりの路」小樽運河沿いにもローソクが並びまして運河には浮き玉キャンドル昼とは違った表情となる運河気温はマイナス8℃体感の温度は、海からの風を受けるので、それ以上に寒く感じるが・・・ローソクの灯がなぜか暖かい時間と共に闇夜が濃くなると、か弱く感じたローソクの炎が、力強く...

  10. さっぽろ雪まつり~雪と氷の芸術品-3- - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    さっぽろ雪まつり~雪と氷の芸術品-3-

    第68回「さっぽろ雪まつり」過去最多の264万3千人の来場にて2/6~2/12の1週間開催されました。雪まつりは、大通会場、すすき野会場、つどーむ会場の3ヶ所で行われましたが、雪像は大通会場、氷像はすすき野会場、滑り台はつどーむ会場という感じでしょうか。言わずと知れた札幌の繁華街「すすき野」歩行者天国として会場が設けられています。駅前通りのイルミネーションもなかなか素晴らしいすすき野会場氷像...

  11. さっぽろ雪まつり~雪と氷の芸術品-2- - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    さっぽろ雪まつり~雪と氷の芸術品-2-

    第68回「さっぽろ雪まつり」過去最多の264万3千人の来場があったようです。思えば、就職して最初の勤務地が札幌だったこともあり・・・赴任4年間で、4回は雪まつりがあったと思いますが、仕事を毎晩10時に終わり、横目でチラッと見ながら家路を急いだこともあり~当時の雪まつりの記憶は全くありません。雪像と氷像は日没からライトアップされます。大通り会場「大氷像 ホエール・ホーム」とさっぽろテレビ塔まず...

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