ウラゴマダラシジミのタグまとめ

ウラゴマダラシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラゴマダラシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラゴマダラシジミ」タグの記事(23)

  1. 青函トンネルを抜けて港の街へ(1) - 不思議の森の迷い人

    青函トンネルを抜けて港の街へ(1)

     7月下旬の日曜日、前の会社のS君と恒例の旅行に出かけました。ここ数年海外に行っていたのですが、今年は諸事情で国内ということになりました。東京駅を12時20分発のはやぶさ19号で新函館北斗に16時34分着、はこだてライナーに乗り換え、函館駅には17時5分に到着しました。青函トンネルを通って北の港町にやって来ました。 2泊3日のフリープランの旅、往復の新幹線と湯の川温泉の宿泊がセットされたもの...

  2. ☆ シータテハ ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ シータテハ ☆

      シータテハには、今までに一度しか出会っていません。それも、自分で同定したものでした。 昨日21日は、出掛けた高原の別の場所で2度も出逢うことが出来ました。 シータテハだと思いますが・・・?  最初は、川の付近をコムラサキと一緒に飛び廻っていたシータテハです。 身長が10cm高かったら、前の葉が掛らなかったのですが・・・。林道奥の葉に止まったシータテハです。 高原の花も、少し遅めの様です。...

  3. ウラゴマダラシジミ(2017/05/28) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ウラゴマダラシジミ(2017/05/28)

    ウラゴマダラシジミのポイントへ行きました。東京転勤が決まっていたので、たぶんこの先3年は撮りにくることはないポイントです。ウラゴマダラシジミは期待通りたくさんいましたが、開翅はほとんど撮れませんでした。■ウラゴマダラシジミArtopoetes pryeriイシガケチョウも何頭かいました。沖縄ではたくさんいますが、本州では多くないのでついつい見るとうれしくなります。■イシガケチョウCyrest...

  4. 輝くゼフには会えず - 蝶超天国

    輝くゼフには会えず

    6月24日ゼフの撮影の続きです。この日、ここでは初めて撮影できたのがオオミドリシジミでした。残念ながら♀で・・・♂のテリ張は見られませんでした。♀だからか・・・・意外と高いところは飛ばず、灌木に静止してくれます。葉の上でストロー(口吻)を伸ばしていました。クヌギの幼木に絡んで・・・・良いモデルになってくれました。ウラゴマダラシジミも意外と多かったですが、比較的綺麗なのはこの1頭だけでした。少...

  5. ■ ゼフ 落穂拾い   17.6.22   (ミドリシジミ、ウラゴマダラシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■ ゼフ 落穂拾い   17.6.22   (ミドリシ...

    きのうの荒れた天気が収まって蒸し暑い1日に。強風で折れた木の枝が散乱する公園を歩いた。ミドリシジミはまだ産卵を控えている筈と探してみた。B型♀の開翅姿が撮れた。ミドリシジミ   17.6.22   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/160,F8        幼虫の食草である榛の木の下草を見つめていると、開翅する姿が見えた。        葉の隙間からな...

  6. ■ 名残のゼフ 3種   17.6.17   (ウラゴマダラシジミ、ミドリシジミ、ウラナミアカシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■ 名残のゼフ 3種   17.6.17   (ウラゴ...

    午前中、小谷戸の里の事務所での月1のボランティア作業に行く。前後の時間で散策。カメラお仲間のGoさんに教えてもらったウラゴマダラシジミの卵を撮影、隣りのクリの木でミドリシジミに、トラフシジミ狙いのリョウブの木でウラナミアカシジミに出会った。ウラゴマダラシジミ   17.6.17   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO200 1/100,F8        「産卵をお...

  7. 小畔川便り(近くのゼフィルスたち-3:2017/6/6.9) - 小畔川日記

    小畔川便り(近くのゼフィルスたち-3:2017/6/6.9)

    6月6日はオオミドリシジミのテリハリポイントを探しに出かける。ここだろうと予想したところではテリハリはしていなかったけど、新鮮なメスがいて開翅をしてくれた。家内撮影 ニコンD5500 ニッコール55-200大体この辺りで発生しているという感触はつかめたので、今後はテリハリ場所が見つかればうれしい。ニコンD500 ニッコール70-200この辺りでは、先日ウラナミアカシジミやアカシジミの飛翔を撮...

  8. ■ ひさしぶりのゼフ 3種   17.6.9   (ミドリシジミ、オオミドリシジミ、ウラゴマダラシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■ ひさしぶりのゼフ 3種   17.6.9   (ミ...

    「梅雨に入った」とはいえ、今日は日差しもあって暑くなった。5日のミドリシジミ1頭以来、ゼフ探し空振りの日が続いていた。今日もそうなるかと思っていたが、昼間近にバタバタと3種に出会った。ミドリシジミ   17.6.9   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO1600 1/125,F8        近くに栗の木がある木の下陰では、なかなか開翅はしてくれなかった。オオミド...

  9. ミズイロオナガシジミ ウラゴマダラシジミの卵 - 旅のかほり

    ミズイロオナガシジミ ウラゴマダラシジミの卵

    ミズイロオナガシジミは、涼し気でいつみても可愛い。少しだけ翅を開いてくれました。別の場所では翅を開いてくれました。ウラゴマダラシジミの卵を初めてみました。(現地で教えて頂きました)イボタノキにつけられていた赤い卵ほんの2㎜弱位の大きさで、プラスチックのおもちゃのような形をしています。これが卵・・?  とてもユニーク!ウラゴマダラシジミホタルブクロで吸蜜奥まで届くのかな~6月3日里山ではゼフィ...

  10. 他所のゼフィルス オオミドリとウラゴマダラ - 公園昆虫記

    他所のゼフィルス オオミドリとウラゴマダラ

    ヘムレンさんと行った丘陵地で、ゼフィルス祭りを体験したあと、私にとっての本命であるウラゴマダラシジミを探していたときのこと。目の前を水色に輝くものが横切った。ヘムレンさんによれば「オオミドリシジミかも。」ということで、降りた先を探す。草の茂みの中に見え隠れするチョウ。確かにオオミドリシジミのようだ。なかなか全身を見せてくれないので、ヘムレンさんがちょっと草をゆすってみる。すると、飛びだしてき...

  11. ウラゴマダラシジミ、ウラナミアカシジミ、アカシジミなど(千葉県野田市、20170604) - Butterfly & Dragonfly

    ウラゴマダラシジミ、ウラナミアカシジミ、アカシジミなど...

    6月4日(日)、野田のフィールドでは前回ご報告したミドリシジミ以外に、3種類の平地性ゼフィルスを観察することができました。フィールドで最初に出会ったのはウラナミアカシジミ。下草でのんびりとしておりました。▮ウラナミアカシジミCanon EOS 5D Mark Ⅲ, SIGMA 24mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO, F13, 1/500, ISO1600この写真は...

  12. 神奈川の青空の下に(壱) - 不思議の森の迷い人

    神奈川の青空の下に(壱)

     今度こそと思いつつ4度目の神奈川の公園になってしまいました。9時少し前に公園に着きました。今日も気持ちの良い天気です。朝は曇っていたのですが、陽射しが強くなってきました。でも、風は爽やかです。お会いした方から、もうミドリシジミが出ていることを伺い期待が高まります。早朝には広場にたくさんのアカシジミが降りていたそうですが、まだいました。ウラナミアカシジミです。 そこに碧の翅をきらめかせながら...

  13. ■ ゼフ再見   17.6.3   (アカシジミ、ウラゴマダラシジミ、ミズイロオナガシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■ ゼフ再見   17.6.3   (アカシジミ、ウラ...

    昨夜は、25年くらい前に机を並べていた会社の同僚とのOB会で自由が丘に。今日は、ウオーキンググループ「悠々会」の例会で多摩丘陵を歩いてきました。きのうで「ゼフ6種制覇」を達成したものの、出会う個体数は全体的にいつもの年よりも少ない気がする。その少ない出会いの報告です。アカシジミ   17.6.2   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO1600 1/80,F8    ...

  14. 2014.5.24 神奈川・まだ半開のイボタ ウラゴマダラシジミ(3)   2017.6.6 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2014.5.24 神奈川・まだ半開のイボタ ウラゴマ...

    2014.6.24  ウラゴマダラシジミの交尾午後2時53分、ウラゴマダラシジミが交尾していた。そのすぐ近く、少し遠いがウラゴの集団。どうやら、交尾カップルに♂が集まっているようだ。交尾カップルがどこにいるのかわからないほど♂が次々と集まり取り囲む。強引に横から突き出すものあり、掴み掛るものあり、飛び去ってもまた集まる。いやはや種の保存競争は厳しい。距離が遠いが100ミリ+テレコンで連写した...

  15. 再び知多半島へ - 飛騨山脈の自然

    再び知多半島へ

    知多半島へIさんの案内でウラゴマダラシジミの撮影に行った。元々分布していなかったのだが近年記録されるようになった。放チョウなどのうわさもあるが志摩半島から自然移入してきた可能性も考えられる。羽化して間もない♂がいた。開始し始めたがこれ以上開かなかった。♀は木陰で陽ざしを避けていた。逆光で見ると前翅の白紋が良く見える。♀も少しだけ開いてくれた。何枚か撮っていると目と目が合ってしまった。イボタの...

  16. ウラゴマダラシジミ ウラナミアカシジミ - 旅のかほり

    ウラゴマダラシジミ ウラナミアカシジミ

    ゼフィルスの季節を迎えています。アカシジミ、ミズイロオナガシジミ、ウラナミアカシジミ、ウラゴマダラシジミと今季も例年通り、発生を確認することができました。毎年みるイボタノキには、花がほとんど咲いていません。ウラゴマダラシジミはいるのだろうか、と心配していましたが嬉しいことに5-6頭飛んでいました。午前中は飛び回ってばかり。正午頃新緑が瑞々しい林のなかで、やっと止まってくれました。ウラゴマダラ...

  17. 2017.5.24 神奈川・まだ半開のイボタ ウラゴマダラシジミ(2)   2017.6.4 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.5.24 神奈川・まだ半開のイボタ ウラゴマ...

    2014.5.24 続き午後になっても完全には晴れないせいか、ウラゴマダラシジミは活動していた。風は相変わらず強い。とまって休むものは少なく、飛翔撮影に専念したが、あれだけ撮ったのにろくなものがなかった。羽化直の♀がふあふあと飛び出したのだが、風にあおられ飛び方が不安定だった。というせいではないけれど、ピンがちょっと情けない。前翅の白紋がやけに目立つ。そして白とびする。木の下の鳥の糞は相変わ...

  18. 2017.5.24 神奈川・まだ半開のイボタ ウラゴマダラシジミ(1)   2017.6.2 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.5.24 神奈川・まだ半開のイボタ ウラゴマ...

    2017.5.24一番近い街に前泊し、朝からウラゴマダラシジミを撮りに行く。天気予報どおり薄曇りの絶好のウラゴ日和。6時に現地に着くと、早速、薄暗い足元に♂がフラフラと下りてきて翅を開いた。その次も少し翅が傷んでいたけれどすぐ全開。朝早いとほんとうに開くのだ。ウラゴの♂は朝開く。日が当たる場所にもとまるが、ほとんどは薄暗い茂みの中だった。ただ、全開は最初だけ、時間が経ち気温が上がると半開まで...

  19. 2017年5月29日 多摩地区にてウラゴマダラシジミに会う - 蝶・花・山~自然の色使い

    2017年5月29日 多摩地区にてウラゴマダラシジミに会う

    5月29日、目覚めは上高地だった。この日は一日使える。昼まで花や蝶を探して上高地散策するか、とっとと帰って寄り道してこの時期ならではの蝶を見るか。上高地は気温が低く(滞在場所の早朝は0℃)、午前中の蝶の活動は活発じゃない。確率的に高い多摩地区の蝶に決めた。うまくいけば15時にはポイントに到着だ。ということで15時にはポイントに着いた。ポイントの藪に足を踏み入れた途端、いるわいるわ、次々飛んで...

  20. ■ ゼフ第3弾はウラゴマダラシジミ   17.5.31 - 舞岡公園の自然2

    ■ ゼフ第3弾はウラゴマダラシジミ   17.5.31

    早くも5月末日です。「日々、何も考えずに散策ばかりしていてもなー」と思いながらも、出かけてしまうのは何なのでしょうね。「何も考えないわけでもなく、今日こそは新しいゼフに出会うぞ」と思っているのですが。毎日「空振り」が続くと、「神様、こんなに出会いを熱望して、散策をしている男にご褒美をくださいよ」と念じたところ、なんと目の前に大きめの白い蝶が飛び出しました。「ゼフ第3弾」のウラゴマダラシジミの...

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