エアライン・クルーズ・鉄道・バスのタグまとめ

エアライン・クルーズ・鉄道・バス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエアライン・クルーズ・鉄道・バスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エアライン・クルーズ・鉄道・バス」タグの記事(11)

  1. タクシー運転手に聞く「日本のライドシェアが進まない理由」と今後すべきこと - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    タクシー運転手に聞く「日本のライドシェアが進まない理由...

    中国の「越境白タク」の急増の背景には、同国での配車アプリサービスの普及があり、そのまま法を無視して日本国内で運用されている実情があります。成田空港で中国系白タクの摘発が始まる!? http://inbound.exblog.jp/26867015/日本国内で増殖している中国の配車アプリとはどんなサービスなのか? http://inbound.exblog.jp/26867237/中国でライド...

  2. ロシア・北朝鮮間を結ぶ「万景峰号」の乗客はわずか10名足らず。定期航路化は無理? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    ロシア・北朝鮮間を結ぶ「万景峰号」の乗客はわずか10名...

    国際社会が注視するなか、今月18日、万景峰号の北朝鮮の羅津港とロシアのウラジオストク港間の定期運航が始まりました。そして、今週25日(木)、2度目のウラジオストク入港がありました。しかし、乗客はほんのわずかな人たちだったようです。現地関係者によると「羅津港から乗船したロシア客に話を聞いたところ、船内ではレストランやショップが営業していたが、乗客は10名ほどだった」とのこと。翌26日(金)夜の...

  3. 万景峰号の羅津(北朝鮮)からウラジオストク(ロシア)の運賃は片道9800円から - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    万景峰号の羅津(北朝鮮)からウラジオストク(ロシア)の...

    先週5月18日(木)の朝、北朝鮮船籍の万景峰号がロシアのウラジオストク港に初入港しました。当初は9日からと報じられていましたが、ロシア側の事情で延期になりました。今後は、毎週1回、水曜夜に北朝鮮の羅津港を発ち、翌朝ウラジオストク着、金曜夜に同港を発ち、北朝鮮に戻るというスケジュールだそうです(ただし、7月以降は未定)。↑ウラジオストク港に入港する万景峰号。運航を行うロシア企業が外観を白粉直し...

  4. 中国配車アプリを利用した「越境白タク」の何が問題なのか? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国配車アプリを利用した「越境白タク」の何が問題なのか?

    一般の日本人が知らないうちに、これほど広範囲に中国人観光客を乗せた「越境白タク」が広がっていた。では、この何が問題だと考えるべきでしょうか。成田空港で中国系白タクの摘発が始まる!? http://inbound.exblog.jp/26867015/日本の近隣諸国の国際空港に比べ、成田空港から都心部へのアクセスは極端なコスト高といえます。京急やバス会社など民間による格安な交通手段も登場し、L...

  5. 中国からの北朝鮮旅行は中止になっていないようです - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国からの北朝鮮旅行は中止になっていないようです

    先週、ある韓国メディアは以下のニュースを報じました。中国旅行社 北朝鮮観光を全面中止(韓国聨合ニュース2017/04/16)http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/04/16/0200000000AJP20170416000900882.HTMLトランプ米大統領が北朝鮮の核開発阻止に向け軍事的圧力を強めたことで朝鮮半島の緊張が高まる中、中...

  6. 万景峰号によるロ朝新航路とウラジオストクで増加する北朝鮮人の事情 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    万景峰号によるロ朝新航路とウラジオストクで増加する北朝...

    国際社会の制裁強化やトランプ政権の対北政策で朝鮮半島が揺れるなか、先週こんなニュースが報じられています。ロシア、北朝鮮に新航路=万景峰号使い来月から(時事通信2017.4.20)http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042001014&g=prkロシア、北朝鮮間に新航路 月6回定期便 米けん制を狙う(東京新聞2017.4.20)http://www.tok...

  7. 8月1日からウラジオストクは8日間のノービザ渡航が可能になります - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    8月1日からウラジオストクは8日間のノービザ渡航が可能...

    今週、ついにロシア沿海地方へのノービザ渡航の実現に向けた報道がありました。実際には事前に手続きした電子ビザが空港で発給されるとのことですが、これまでロシアの観光ビザを取得するためには、同国大使館を訪ね、2週間(無料の場合)もかけて手続きしなければならなかったことを考えると、「日本に一番近いヨーロッパ(ウラジオストク)」への旅行がお手軽になったことは確かでしょう。日本人にすれば、そのような手続...

  8. 桜が咲き、春が来ました。今月16日はイースターです(ツアーバス路駐台数調査 2017年4月) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    桜が咲き、春が来ました。今月16日はイースターです(ツ...

    今年の東京の桜の開花宣言日はずいぶん早かったのですが、その後、雨や気温の下がる日が続き、4月に入っていっせいに満開を迎えました。新宿5丁目界隈も、花園神社の桜が咲き乱れ、多くの外国客が訪れています。東京医科大通りは、アジア系から欧米、東欧、中東、中南米など、実に国際色豊かなツーリストが歩いています。今年のイースターは16日なので、これからもっと増えることでしょう。このふたり組の女性は東南アジ...

  9. 今夏から成田・ウラジオストク線が毎日運航になります(これはスゴイ!) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    今夏から成田・ウラジオストク線が毎日運航になります(こ...

    昨日、極東ロシア専門の旅行会社「JATM(ジャパンエアトラベルマーケティング)」の担当者の方にお聞きしたのですが、今年4月30日から成田・ウラジオストク線が毎日運航になるそうです。これには驚きました。JATM(ジャパンエアトラベルマーケティング)http://www.jatm.co.jp/運航するのは、ロシアの航空会社のS7航空(週4便:火木土日)とオーロラ航空(週3便:月水金)です。しかも...

  10. 中国クルーズ船乗客の済州島の下船拒否には呆れたが、今後困るのは中韓双方の民間業者(日本への影響 も) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国クルーズ船乗客の済州島の下船拒否には呆れたが、今後...

    3月11日、中国クルーズ船乗客が済州島で下船拒否したことが報じられました。中国政府による韓国旅行禁止がスタートする3月15日以前であるにもかかわらず、このようなことをしでかすとはまったく悪辣な輩たちです。済州島に下船拒否した中国人観光客3400人、ごみ2トンを捨てて出港(中央日報日本語版2017年03月14日)http://japanese.joins.com/article/813/226...

  11. 中国バス客が減って東新宿のインバウンド商売も苦戦し始めています(ツアーバス路駐台数調査 2017年3月) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国バス客が減って東新宿のインバウンド商売も苦戦し始め...

    中国団体ツアー客の都内の昼食立ち寄りスポットだった東新宿界隈に異変が起きています。中国バス客が減ってきているためです。いまや訪日中国客の半分は個人客。東新宿に現れるのは、中国の内陸都市などから来る初訪日組のゴールデンルートの団体客たちですが、彼らの数はもはや増えてはいないのです。中国団体客を当て込んで、2015年9月中旬にオープンしたツアー客向け食堂「金鍋」は、ついにオーナーが代わり、新たに...

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