エアライン・クルーズ・鉄道・バスのタグまとめ

エアライン・クルーズ・鉄道・バス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエアライン・クルーズ・鉄道・バスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エアライン・クルーズ・鉄道・バス」タグの記事(11)

  1. 中国からの北朝鮮旅行は中止になっていないようです - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国からの北朝鮮旅行は中止になっていないようです

    先週、ある韓国メディアは以下のニュースを報じました。中国旅行社 北朝鮮観光を全面中止(韓国聨合ニュース2017/04/16)http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/04/16/0200000000AJP20170416000900882.HTMLトランプ米大統領が北朝鮮の核開発阻止に向け軍事的圧力を強めたことで朝鮮半島の緊張が高まる中、中...

  2. 万景峰号によるロ朝新航路とウラジオストクで増加する北朝鮮人の事情 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    万景峰号によるロ朝新航路とウラジオストクで増加する北朝...

    国際社会の制裁強化やトランプ政権の対北政策で朝鮮半島が揺れるなか、先週こんなニュースが報じられています。ロシア、北朝鮮に新航路=万景峰号使い来月から(時事通信2017.4.20)http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042001014&g=prkロシア、北朝鮮間に新航路 月6回定期便 米けん制を狙う(東京新聞2017.4.20)http://www.tok...

  3. 8月1日からウラジオストクは8日間のノービザ渡航が可能になります - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    8月1日からウラジオストクは8日間のノービザ渡航が可能...

    今週、ついにロシア沿海地方へのノービザ渡航の実現に向けた報道がありました。実際には事前に手続きした電子ビザが空港で発給されるとのことですが、これまでロシアの観光ビザを取得するためには、同国大使館を訪ね、2週間(無料の場合)もかけて手続きしなければならなかったことを考えると、「日本に一番近いヨーロッパ(ウラジオストク)」への旅行がお手軽になったことは確かでしょう。日本人にすれば、そのような手続...

  4. 桜が咲き、春が来ました。今月16日はイースターです(ツアーバス路駐台数調査 2017年4月) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    桜が咲き、春が来ました。今月16日はイースターです(ツ...

    今年の東京の桜の開花宣言日はずいぶん早かったのですが、その後、雨や気温の下がる日が続き、4月に入っていっせいに満開を迎えました。新宿5丁目界隈も、花園神社の桜が咲き乱れ、多くの外国客が訪れています。東京医科大通りは、アジア系から欧米、東欧、中東、中南米など、実に国際色豊かなツーリストが歩いています。今年のイースターは16日なので、これからもっと増えることでしょう。このふたり組の女性は東南アジ...

  5. 今夏から成田・ウラジオストク線が毎日運航になります(これはスゴイ!) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    今夏から成田・ウラジオストク線が毎日運航になります(こ...

    昨日、極東ロシア専門の旅行会社「JATM(ジャパンエアトラベルマーケティング)」の担当者の方にお聞きしたのですが、今年4月30日から成田・ウラジオストク線が毎日運航になるそうです。これには驚きました。JATM(ジャパンエアトラベルマーケティング)http://www.jatm.co.jp/運航するのは、ロシアの航空会社のS7航空(週4便:火木土日)とオーロラ航空(週3便:月水金)です。しかも...

  6. 中国クルーズ船乗客の済州島の下船拒否には呆れたが、今後困るのは中韓双方の民間業者(日本への影響 も) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国クルーズ船乗客の済州島の下船拒否には呆れたが、今後...

    3月11日、中国クルーズ船乗客が済州島で下船拒否したことが報じられました。中国政府による韓国旅行禁止がスタートする3月15日以前であるにもかかわらず、このようなことをしでかすとはまったく悪辣な輩たちです。済州島に下船拒否した中国人観光客3400人、ごみ2トンを捨てて出港(中央日報日本語版2017年03月14日)http://japanese.joins.com/article/813/226...

  7. 中国バス客が減って東新宿のインバウンド商売も苦戦し始めています(ツアーバス路駐台数調査 2017年3月) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国バス客が減って東新宿のインバウンド商売も苦戦し始め...

    中国団体ツアー客の都内の昼食立ち寄りスポットだった東新宿界隈に異変が起きています。中国バス客が減ってきているためです。いまや訪日中国客の半分は個人客。東新宿に現れるのは、中国の内陸都市などから来る初訪日組のゴールデンルートの団体客たちですが、彼らの数はもはや増えてはいないのです。中国団体客を当て込んで、2015年9月中旬にオープンしたツアー客向け食堂「金鍋」は、ついにオーナーが代わり、新たに...

  8. スノボのオージーもAirBnB。東新宿は民泊のメッカです(ツアーバス路駐台数調査 2017年2月) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    スノボのオージーもAirBnB。東新宿は民泊のメッカで...

    今年の春節は中国の団体客の比率がかなり下がったようですが、新宿を訪れるツアーバスはそこそこでした。すでに一昨年前からその現象は起きていたことは、この定点観測のデータからもわかることです。中国団体客が減って困る人、ほくそ笑む人? http://inbound.exblog.jp/26614855/おかげで、中国団体客専用に開業した在日中国人の食堂はかつてのような混雑もなく、この先いつまで営業を...

  9. 世界でいちばん複雑な東京の交通網を前にして(ツアーバス路駐台数調査 2017年1月) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    世界でいちばん複雑な東京の交通網を前にして(ツアーバス...

    2017年になりました。昨年の訪日外国人旅行者数が2403万人になったことが報じられたばかりですが、新宿5丁目に現れるバスの台数は例年に比べると、かなり減っているようです。背景には、中国客の団体旅行から個人旅行への移行が進んだこともありますが、先日ある方に聞いた話では、いま八王子周辺のホテルに中国の団体客が集中しているそうです。もちろん、八王子だけでなく、千葉県の木更津や茨城県、埼玉県など、...

  10. 中国の最果ての地、満州里からロシアへの日帰りボーダーツーリズム - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国の最果ての地、満州里からロシアへの日帰りボーダーツ...

    満州里は中国内蒙古自治州フルンボイル市の西端に位置するロシアとの国境の町です。1901年に東清鉄道の駅を開業したのが町の始まりで、日本がこの地に満洲国を建国するまでは、モスクワとウラジオストクを最短で結ぶ鉄路の要衝でした。※「満州里(Маньчжурия)」はロシア語で「満洲(Manchuria)」 を意味します。数年前まではロシアからの木材の集積地として発展していましたが、中国およびロシア...

  11. 黒龍江省北辺の町、黒河のボート遊覧とロシアへの日帰り観光 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    黒龍江省北辺の町、黒河のボート遊覧とロシアへの日帰り観光

    極東ロシア人たちが国境を越えてお隣の中国旅行を楽しんでいる話を以前しましたが、もちろん中国の人たちもロシアへのボーダーツーリズム(国境観光)を盛んにやっています。ロシア最果ての地の人たちは中国でどんな旅行を楽しんでいるのか(黒河編)http://inbound.exblog.jp/26503104/たとえば、黒龍江省北辺の黒河では、黒龍江(アムール河)のボート遊覧が楽しめますし、対岸のロシア...

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