エンタメ・アトラクションのタグまとめ

エンタメ・アトラクション」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエンタメ・アトラクションに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エンタメ・アトラクション」タグの記事(16)

  1. 040 延吉、柳京飯店の北朝鮮ガールズ - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    040 延吉、柳京飯店の北朝鮮ガールズ

    中国吉林省延辺朝鮮族自治州の延吉にある柳京飯店というホテルには、北朝鮮から出稼ぎに来た女性たちがいて、毎夜歌謡ショーが繰り広げられている。(撮影/2008年5月) ※最近、北朝鮮への経済制裁の観点からでしょうか、彼女らの存在も制裁の対象にすべきという論調すら一部のメディアに見られます。でも、そこまで言ってしまうと、もう何も自分の頭で考えるなと言われているような気がします。彼女らは朝鮮社会にお...

  2. 036 出稼ぎロシアダンサーによるディナーショー(満洲里) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    036 出稼ぎロシアダンサーによるディナーショー(満洲里)

    ロシア、モンゴル、中国の3カ国が接する満洲里では、夏の間のみ、ロシアからの出稼ぎダンサーによるホテルのディナーショーが毎夜繰り広げられる。龍港酒店というホテルにて。(撮影/2016年7月)※これは本サイトのトップページに表われる最初の画像だが、彼女たちが身につけている派手な衣装が面白い。一見、ロシアオペラの名曲「イーゴリ公」(ボロディン作)の劇中歌として有名な「ダッタン人の踊り」に出てくるタ...

  3. 033 中朝国境に架かる図們大橋 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    033 中朝国境に架かる図們大橋

    中国吉林省の東部に位置する延辺朝鮮族自治州の図們市は、北朝鮮との国境の町。両国を隔てて流れる図們江に架かる図們大橋には、時おり物資を載せたトラックが往来している。橋の真ん中が国境線だ。写真は、中国側の橋のたもとにある展望台の上から撮影したもの。(撮影/2012年6月)※今年に入って北朝鮮の挑発がエスカレートしていますが、同国と国境を接する中国吉林省や遼寧省の人たちはいまどんなことを考えている...

  4. 028 金角湾をボートクルージング(ウラジオストク) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    028 金角湾をボートクルージング(ウラジオストク)

    ウラジオストクの友人のボートで金角湾からルースキー島までショートクルーズを楽しんだ。金角橋の下をくぐる瞬間のショット。夏のウラジオストク周辺は早朝は海霧に覆われ、どんよりしているが、10時を過ぎると、快晴に変わる。いまではフェリーターミナルの脇から遊覧クルーズ船も出ている。1時間コースと2時間コースがある。(撮影/2012年6月)※ウラジオストクの遊覧クルーズは、毎日11時から19時までほぼ...

  5. 026 ウラジオストクのコメディショー - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    026 ウラジオストクのコメディショー

    ウラジオストクで開かれたロシアのお笑い劇団「サンレモ・コメディ・ショー」のポスター。ロシアの映画やテレビドラマがアジア、インド、中近東で人気を呼んでいる。極東の果てにもコメディー劇団が巡回している。(撮影/2012年6月)※ウラジオストクは人口60万人ほどの都市ですが、1860年の建市以降、劇場や芸術学校をはじめとした文化施設がいくつも建てられ、文化都市を標榜してきた。これは中国黒龍江省ハル...

  6. 聖なる高原リゾート、長白山に登る - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    聖なる高原リゾート、長白山に登る

    長白山(朝鮮名:白頭山)は吉林省東南部に位置する標高2744mの名峰だ。清朝を興した満洲族や朝鮮民族の聖地とされるこの霊山には「天池」と呼ばれる美しいカルデラ湖がある。原生林に覆われた山麓は、野趣あふれる温泉や高山植物の宝庫として知られ、国内外から多くの登山客が訪れている。日本からのアクセスも悪くない。北京経由、同日着で山麓まで行ける。(2008年5月、12年7月、14年7月取材)↑コバルト...

  7. 0泊2日上海“弾丸”旅行モデルコース(地下鉄&バス活用編)はこれだ! - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    0泊2日上海“弾丸”旅行モデルコース(地下鉄&バス活用...

    前回まで、羽田発深夜便の話をしてきましたが、最後に「0泊2日上海“弾丸”旅行」のモデルコースを考えてみました。羽田国際ターミナルは、深夜便の増加で外国客でごった返している! http://inbound.exblog.jp/27004150/羽田深夜便、ピーチの上海便に乗ると見えてくる上海人の訪日事情 http://inbound.exblog.jp/27005226/ピーチの公式サイトで...

  8. 012 ウラジオストクの海水浴 その3 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    012 ウラジオストクの海水浴 その3

    極東ロシアの短い夏を彩る光景のひとつがウラジオストクで海水浴を楽しむ地元の人たちの姿だった。波打ち際で遊ぶロシア人の子供たち。(撮影/2012年6月)※ロシア人の子供はかわいらしくて、見ていて飽きない。考えてみると、広大なロシアの中でも、夏に地元の海で海水浴できるのは、ウラジオストクなど沿海地方の人たちだけではないかと思われる。黒海沿岸もそうかもしれないが、海ではない。サハリンも、夏でも海の...

  9. 011 ウラジオストクの海水浴 その2 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    011 ウラジオストクの海水浴 その2

    ウラジオストク駅からローカル電車に乗ってサナトリウムという名の駅を降りると、そこは海水浴場だった。ビーチ沿いの木陰でピンポンに興じる女の子たちのスナップ。(撮影/2012年6月)※海水浴場では、子供連れのファミリーやカップル、若者たちのグループなどがのんびり過ごしていた。この海浜公園には、軽食やドリンクを販売している店やカフェもある。海の向こうに見える道路は「ロシア連邦道路A370」で、ハバ...

  10. 010 ウラジオストクの海水浴 その1 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    010 ウラジオストクの海水浴 その1

    ウラジオストク駅からローカル電車に乗って郊外に向かうと、車窓から海水浴客の姿が見えてきた。ビーチ沿いまで車を乗りつけ、家族で一緒に午後のひとときを過ごしていた。(撮影/2012年6月)※波打ち際にシートを広げ、若い夫婦と母親、小さな女の子らしき子どもの4人家族が海水浴を楽しんでいる。ウラジオストク市内から車で30分ほどで来られる気軽さがうらやましい。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもうh...

  11. 009 ウラジオストク駅からローカル電車で行く海水浴場 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    009 ウラジオストク駅からローカル電車で行く海水浴場

    ウラジオストク駅からローカル電車に乗って郊外に向かうと、海水浴場が見えてきた。海沿いのビーチに車で市内から来た海水浴客の姿が見える。(撮影/2012年6月)※ウラジオストク駅を出た郊外電車は、ムラヴィヨフ=アムールスキー半島の西岸を走る。車窓に広がるアムール湾内には、砂浜や夏の別荘(ダーチャ)、キャンプ場などが多く、にぎわいを見せる。今年4月、ボーダーツーリズム(国境観光)をテーマにした以下...

  12. 006 中朝国境にある長白山(白頭山)のカルデラ湖「天池」の絶景 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    006 中朝国境にある長白山(白頭山)のカルデラ湖「天...

    中朝国境に位置する長白山(白頭山)は休火山で、「天池」と呼ばれる美しいカルデラ湖で知られる。撮影は中国領の北坂の天文峰展望台からで、写真正面から右にかけては中国領、左手が北朝鮮領。(撮影/2014年7月)ボーダーツーリズム(国境観光)をテーマにした以下のサイトを立ち上げました。同サイトの一コーナー「北東アジア《ボーダーNOW》 」では、北東アジアに広がる国境地域で出会った人や文化、街の風景を...

  13. 005 国境を越えてお隣の中国に遊びに来たロシア人たち - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    005 国境を越えてお隣の中国に遊びに来たロシア人たち

    中ロ国境の町、綏芬河のナイトクラブを訪ねると、若いロシア人と地元の中国人が踊り明かしていた。2年後、同じクラブを訪ねたところ、ロシア人の数が減り、以前ほどにぎわいはなくなっていた。(撮影/2014年7月)※綏芬河は中国黒龍江省東南部に位置し、ロシアが19世紀末に建設した東清鉄道の中国側国境の町です。安くて豊富な日常品や衣料などを買い込むために、多くのロシア人がこの町を訪れます。ただし、資源価...

  14. 第3回ロシア国際ウラジオストクマラソン参加者募集中! - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    第3回ロシア国際ウラジオストクマラソン参加者募集中!

    今年4月30日より、成田からのフライトが毎日運航になった極東ロシアのウラジオストクで、9月23日に第3回ロシア国際ウラジオストクマラソンが開催されます。今夏から成田・ウラジオストク線が毎日運航になります(これはスゴイ!)(2017年03月25日) http://inbound.exblog.jp/26742483/8月1日からウラジオストクは8日間の「ノービザ」渡航が可能になります (201...

  15. 日本最長老ガイド、ジョー岡田さんは語る「訪日2000万人の半分は日本人と一言も話をしないで帰国する」 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    日本最長老ガイド、ジョー岡田さんは語る「訪日2000万...

    先週、国会で改正通訳案内士法が成立したことを受け、どうしても話を聞いてみたい方がいました。通訳案内士法改正は一歩前進だが、現状では海外から評価されない(無資格を合法にするなら登録制にすべき) http://inbound.exblog.jp/26889249/それは、御年88歳という日本最長老通訳ガイドであるジョー岡田さんです。日本最高齢の通訳ガイド、「ラストサムライ」ことジョー岡田さんに話...

  16. 下田発グルメミステリー『伊豆下田料理飲食店組合事件簿』の実在登場人物、真理子さんに会ってきた - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    下田発グルメミステリー『伊豆下田料理飲食店組合事件簿』...

    今回伊豆下田に来て、古い友人で地元在住作家の岡崎大五さんに町を案内してもらったことはすでに述べましたが、そのとき彼は街場の飲食店に貼られた1枚の小さなポスターを見せてくれました。伊豆下田のユニークな歴史が持つインバウンドの可能性と気になる2、3のこと http://inbound.exblog.jp/26831205/そこには「伊豆下田料理飲食店組合事件簿(連載中)」と書かれています。翌日、...

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