エンタメのタグまとめ

エンタメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエンタメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エンタメ」タグの記事(19)

  1. ドラゴン・タトゥーの女 / The Girl with the Dragon Tattoo - わがまま気まま シンプルライフ

    ドラゴン・タトゥーの女 / The Girl with...

    ドラゴン・タトゥーの女を観ました。<あらすじ>記者ミカエルは闇の大物実業家の武器密売をスクープし、名誉毀損で訴えられ裁判で敗訴し全財産を失う。失意のミカエルに、別の大物実業家から電話がかかってくる。一族の謎を解明して欲しいとの依頼で、見返りに裁判判決を逆転させるような証拠を渡すという。謎とは、40年前に行方不明になった16歳の少女のことであり、一族の誰かに殺されたという。依頼を引き受けたミカ...

  2. 『無私の日本人』 - 一景一話

    『無私の日本人』

    久しぶりに感動する本を読んだ。『無私の日本人』。先日、映画を観た 『殿、利息でござる』 の原作本。他に 「中根東里」 と 「大田垣蓮月」 の二作も掲載。こちらも最高!やはり本はいい。著者は大ベストセラー『武士の家計簿』の磯田道史教授。作品のすべてが古文書から浮き彫りにしたノンフィクション。本当の日本人、本来の日本人、そうあるべき姿の日本人。涙の連続・・・競争と評価に追いつめられて、本来の姿を...

  3. アンタッチャブル&時計じかけのオレンジとか - わがまま気まま シンプルライフ

    アンタッチャブル&時計じかけのオレンジとか

    アンタッチャブルを観ました。<解説>1987年のアメリカ映画。禁酒法時代のアメリカ・シカゴを舞台に、正義のためにギャングのボスであるアル・カポネを逮捕しようとするアメリカ合衆国財務省捜査官たちのチーム「アンタッチャブル」の戦いの日々を描いた実録映画。捜査チームの主任捜査官だったエリオット・ネス の自伝を基にしている。TVドラマが先だったみたいですね。この映画もオールスターなのですが当時はショ...

  4. 竹田の子守歌 - 一景一話

    竹田の子守歌

    今宵はこんな歌でもいかがですか。竹田の子守歌。大好きな歌の一つ。一説に、同和地区を歌った歌であるという。みんなの前で弾き語りしたいが、クレームがつくと嫌だな。こんなにきれいなメロディーの歌はそうはない。円熟した透き通った声の山本潤子でどうぞ。正やんもバックで歌っている分には邪魔にならなくていいね。正やん、やっぱりギターは最高だ!(完)

  5. 『一生に一度だけの旅 世界の食を愉しむ BEST 500』  - 一景一話

    『一生に一度だけの旅 世界の食を愉しむ BEST 500』 

    長年講読してきた月刊雑誌 『NATIONAL GEOGRAPHIC』。昨年で購読を止めてしまった。この雑誌の日本語版を出版しているのが日経ナショナルジオグラフィック社。鮮明な写真が売りのこの会社が、かつて単行本で 「なんじゃ、これ?」 というほど酷い旅行本を出したことがあり、電話で激しく文句を言ったことがある。写真も編集も極めて杜撰なその本、本当に頭にきた。まだしぶとく売っているのだろうか。...

  6. 不夜城&ブラックレイン - わがまま気まま シンプルライフ

    不夜城&ブラックレイン

    不夜城を観ました。<あらすじ>台湾人と日本人のハーフである劉健一は歌舞伎町で故買屋をしている。ある日、かつての相棒、呉富春が歌舞伎町に舞い戻ってくる。上海マフィアの幹部を殺して逃亡していたのだ。噂を聞きつけた上海マフィアのボスは健一に富春を探し出すように命じる。そんな健一の前に“富春を売りたい”という謎の美女が現れる……。最初からカオスな感じで引きつけられました。マフィアの世界のアンダーグラ...

  7. 手裏剣 - 一景一話

    手裏剣

    趣味を極めるには 「のめり込み」 が必要である。やれやれ(@_@)(完)

  8. ハードロマンチッカー - わがまま気まま シンプルライフ

    ハードロマンチッカー

    先日ハード・ロマンチッカーを観ました。内容はほとんど暴力でアウトローな感じ。キャストが豪華で中でも中村獅童がとってもいい味を出していました。今は亡き大好きだった淡路恵子さんもいい感じで出ていました。昔流れてたキシリッシュのCMの松田翔太がかっこよくてかっこよくてー。しびれましたwwwYOU TUBE → ☆にほんブログ村

  9. イニシエーションラブ とか - わがまま気まま シンプルライフ

    イニシエーションラブ とか

    気になっていたイニシエーションラブを観ました。松田翔太好きなので物語はside-Aとside-Bのカセット!がキーでそれに紐づいた懐かしい歌がたくさん出てきました。1980年代後半の設定です。最後の5分で全てが覆るということだったのですがワタクシ全然分からなくてえ?え?え?って感じで終了。解説的なサイトを見てようやく意味が分かりましたよ 呆木村文乃さんキレイだったな!*おまけ*アフロ田中も観...

  10. フジコ - わがまま気まま シンプルライフ

    フジコ

    後味が悪く嫌な気持ちになるミステリーを「イヤミス」って言うんですって。続きが気になって結局最後まで見てしまったドラマ。「フジコ」物語は、一家惨殺事件で生き残った少女フジコが、幸せを求めて次々に殺人を犯し、ついには逮捕され死刑囚になるまでの衝撃的な半生を、出版社の女性記者が獄中にいるフジコへの取材の中で紐解いていく。ラストも救いようがなかった。ある意味ドキュメンタリーとしか思えない作品でした。...

  11. 百円の恋 - わがまま気まま シンプルライフ

    百円の恋

    ワタクシ年明けからずっと不調と言うか咳が止まらなくて今日は肋骨が痛かったのでwww家で映画を観ました。百円の恋。<解説>32歳のパッとしない女性がボクサーとの出会いから、毎日をサバイブしながら恋愛とボクシングに目覚めていく姿を、安藤サクラが演じた人間ドラマ。実家を出て100円ショップで深夜労働を開始、ボクサーとの出会いと恋もうまくいかないところに、衝動的に始めたボクシングで人生をやり直そうと...

  12. 風ファーストアルバム - 一景一話

    風ファーストアルバム

    風ファーストアルバムこの言葉の響きに何とも言えないノスタルジーを感じるのは70年代に青春時代を過ごした50代後半~60代初めの世代だろう。先日、スナックのカラオケで「星空」を歌った。私はバーレー部のキャプテンではなかったが、この一番完結の曲は正やんそのものの世界である。いつでも青春時代に戻れるのが歌のいいところ。今日はこの曲をLPで聴いた(完)

  13. カセットテープ - 一景一話

    カセットテープ

    私はモノを大事にする・・・というか、新しいモノに移るのが嫌いなだけ。世はこういう人間を 「時代おくれ」 という。しかし、佐藤愛子さんの本を読んでいると、時代おくれの何が悪い、と開き直る覚悟もできる。マルチプレーヤーを持っているのでLPだって、カセットだって、CDだって、何でも聴けるぜ!しかし、磁器テープがよく40年も生きているものだとユーミンのカセットテープで 『中央フリーウエイ』 を聴きな...

  14. 殿、利息でござる! - 一景一話

    殿、利息でござる!

    『殿、利息でござる!』 を観た。250年前の江戸時代、重い年貢により夜逃げが相次ぐ仙台藩の宿場町、吉岡宿 (現在の宮城県黒川郡大和町) に住む十三郎は、知恵者の篤平治から町を救う計画を聞く。それは藩に大金を貸し付け、利息を巻き上げて「庶民がお上から年貢を取り戻す」という逆転の発想だった。計画が明るみに出れば打ち首になるかもしれないという状況の中、十三郎と仲間たちは必死の節約を重ね、町のため、...

  15. チェコ 20 武術セミナー - 一景一話

    チェコ 20 武術セミナー

    私の訪欧の第一目的は武術セミナー。世界の人々との親善・親睦を図るという崇高な目的を持っている。朝食をいただき(本日はシリアルであっさりと)、アンティーク・マーケットへ。寒いので店も客も少ない・・・で、ようやくセミナーを迎えた。午前中は柔術を、午後は二刀流の剣術を教えた。参加者は皆、一生懸命だ。(つづく)

  16. チェコ 13 『四月になれば彼女は』 - 一景一話

    チェコ 13 『四月になれば彼女は』

    1月5日(木)本日も朝食はホテルでいただく。メニューは卵焼きが毎日焼き方を変えてありdoitsuwineはご満悦今朝はsunny side-up。さて、本日は完全OFF。しかし、この日も寒さが半端ではない。でも頑張って外出。市街地まで徒歩30分を歩く。寒いので早々とカフェに入り、まったりとしたいところ・・・そのときちょうど運良く一階がアーケードのように通り抜けできる雑居ビルを発見。ビルにはい...

  17. 『夜行』 - 一景一話

    『夜行』

    『夜行』 (森見登美彦著)を読了した。この作品もまた森見ワールド全開である。舞台の中心はやはり京都。しかし、物語は全国各地に飛んでいる。とある連作銅版画シリーズと謎の女性のミステリー。私の好きな叡山電鉄が出るのも嬉しい。暗~~~~~~~~い人間関係が織りなす綾を解いてください。(完)

  18. 機内での映画鑑賞 - 一景一話

    機内での映画鑑賞

    最近は、渡欧の際、機内ではほとんど映画を観て過ごしている。その間、約12時間、トイレは遠い体質なので、一度も行かない。さて、今回観た映画の中から邦画をいくつか紹介しよう。① 『君の名は』 説明不要。 高山ラーメンが無性に食べたくなった。私は新作が上映されても世間が騒いでいるうちは観ない。世間から話が消えかけた頃観る。だから封切り後で、レンタルDVDになる前に観ることができる機内が最高。② 『...

  19. 西鋭夫著 『新説・明治維新』 - 一景一話

    西鋭夫著 『新説・明治維新』

    ヤホーを見ていると、どうでもいいコマーシャルが右側に出ている。気になっていたのがスタンフォード大学教授の西鋭夫著 『新説・明治維新』。無料配布しているので、送ってもらって読んでみた。何が新説なの?って感じだって坂本龍馬についての答えが出ていない。ふざけるなバカ野郎仕事のネタにもなりゃしねぇ。俺は答えを知っているぞ!!!無料とはそういうことなのね、あ~あ。(完)

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