エンタメのタグまとめ

エンタメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエンタメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エンタメ」タグの記事(21)

  1. OSTコンサート「Drama Original Sounds Korea 2017 with 平昌」に行ってきましたーその①(2017年8月27日) - モンタンKOREA

    OSTコンサート「Drama Original Sou...

    こんなに贅沢なコンサートがあったでしょうか!先日、東京・中野サンプラザで開催された、「Drama Original Sounds Korea 2017 with 平昌」!韓国ドラマOSTを歌っているアーティストご本人が来日し、日本でOSTコンサートが開催されました。まさか、OSTを生歌で聞く日がくるなんて!更に、このコンサートは、全員ご招待でした!主催は、駐日韓国大使館 韓国文化院様、そして...

  2. 立川談志「二人旅」 - 一景一話

    立川談志「二人旅」

    今宵は立川談志の 「二人旅」 をお楽しみください。あれだけの都々逸を噛まずにスラスラ出せるのは、さすがは談志。「一せんめしあり、やなきや」 がわからないと、下げがわからない (>_

  3. 「死神」 - 一景一話

    「死神」

    「死神」 を語らせたら先代三遊亭円楽に勝る噺家はいなかった。しかし、その動画が見つからない。ならば柳家小三治しかいない。ところが、さすが小三治、これまたうまい。十分に楽しめた。「アァ、ついた、ついた……」※この噺の元はドイツのグリム童話なんです。(完)

  4. 石川セリ「デラックスパッケージ」 - 一景一話

    石川セリ「デラックスパッケージ」

    大好きだった石川セリの曲。高校時代に購入した「 デラックスパッケージ 」 ( LP2枚組 )久しぶりにパッケージを開いたらなんとセリのポスターが新品で出てきた。これは貴重品だ。今宵は 「 つぶやき岩の秘密 」 の主題歌 『 遠い海の記憶 』 をどうぞ。当時「 つぶやき岩の秘密 」は全編リアルタイムで見たことを覚えている。(完)

  5. 柳家小三治 「出来心」 - 一景一話

    柳家小三治 「出来心」

    柳家小三治 「出来心」まぬけな泥棒とさらに間抜けな住人物知りな大家とのやりとりが絶妙無銘刀の話も登場するそれではどうぞごゆっくりと(完)

  6. 柳家小三治「猫の皿」 - 一景一話

    柳家小三治「猫の皿」

    今宵は柳家小三治の 「猫の皿」 でお楽しみください。私のような骨董好きには、たいへん楽しめるお噺。彼の持ち味である 「まくら」 がないので、とても短時間で 「落」 を迎えます。(完)

  7. 柳家小三治「千両みかん」 - 一景一話

    柳家小三治「千両みかん」

    今宵は番頭を主人公とするやや長編の落語 「千両みかん」をお楽しみください。※噺に登場する万惣フルーツパーラーはビルが耐震規制をクリアできずに2012年に閉店してしまいましたね。娘が小さかったとき一緒にここでホットケーキとフルーツパフェを食べたのを思い出しました。奇跡的に写真が残ってました。(完)

  8. 柳家小三治「睨み返し」 - 一景一話

    柳家小三治「睨み返し」

    今宵は柳家小三治の噺の中でも私が大好きな「睨み返し」をどうぞ。話芸もさることながら、顔芸が素晴らしい。(完)

  9. 柳家小三治 「小言念仏」 - 一景一話

    柳家小三治 「小言念仏」

    人間国宝柳家小三治にアルツハイマーの疑いがあるという。次第に日本の落語界から名人芸が消えてゆく。今宵は小三治師匠の噺の中でも私が一番好きな 「小言念仏」 をお楽しみください。(完)

  10. 『ふりむいた天使たち』 - 一景一話

    『ふりむいた天使たち』

    落合恵子中学、高校のときに聴いていた「セイヤング」のパーソナリティーだったこの『ふりむいた天使たち』大学の下宿の住所が書いてあるから、多分大学一年のときに買ったもの私は大学の四年間、テレビを見なかったので、もっぱら音楽鑑賞派だった曲は70年代のフォーク&ポピュラー一人、イーグルスやS&Gに狂っていたギターはあったが、ほとんど弾かなかったので、腕が落ちた六畳一間、ベッドは置かず、赤い絨毯にギン...

  11. ハンガリー 最終回 ディナークルーズ - 一景一話

    ハンガリー 最終回 ディナークルーズ

    旅の最後の晩餐は最高の夜を過ごしたいたまには少し贅沢にドナウディナークルーズなんていかが?とってもロマンチックねこんな素敵な夜景見たことないまるで夢の世界だわオランダ・ハンガリー紀行、長らくお付き合いくださり、ありがとうございました。一端これで終わりますが、心の旅は永遠に続きます。(おわり)

  12. オランダ ⑨ 語らい - 一景一話

    オランダ ⑨ 語らい

    ねぇねぇ、ゴッホさんひまわりなんか切り花にしちゃダメでしょほら、そんなに枯らしてしまってバラだってそんなに詰め込んだら苦しそうほらっ、落ちちゃったそれにさぁ、なぜいつも背景には何も描かないの?日本の梅、そんなんじゃないよねぇ、聞いてるの?(ゴッホ美術館)(つづく)

  13. 価値観 - 一景一話

    価値観

    人が何に価値観を見いだすか。それは千差万別である。しかし、多くの日本人にはその価値観を見いだすべき対象がないようだ。そんな人生は私には耐えられない。親が敷いたレールの上をぼんやりと進むことも私には耐えられない。どこぞの社長のような「バカ殿」は最低である。何に価値観をおくか。それにどれだけのエネルギーを注ぎ込むか。それでその者の対象物への価値観の度合いがわかる。何を差し置いてもやらなければなら...

  14. 君と歩いた青春 - 一景一話

    君と歩いた青春

    そういえば、我が妻にもこんなヘアースタイルのときがあった・・・いい歌過ぎて涙腺が緩む・・・(完)

  15. 海岸通り - 一景一話

    海岸通り

    この季節だから聴きたい「海岸通り」なぜって?だって「風ファーストアルバム」はこの季節に発売され、私を虜にしてしまったのだから。その年の秋、私は妻との道を歩き出した。(つづく)

  16. 『ぼくは明日、昨日の君とデートする』 - 一景一話

    『ぼくは明日、昨日の君とデートする』

    本で読んだ『ぼくは明日、昨日の君とデートする』。昨日、レンタルDVDが出たので一番乗りで借りてきた。もちろん一泊二日だから、昨晩観賞した。また、涙腺が緩んでしまった。南山高寿(福士蒼汰)、福寿愛美(小松菜奈)、上村正一(東出昌大)それぞれが持ち味を発揮し、珍しく原作をほとんど崩さずに演技している。宮崎美子はもう貫禄ありすぎ。もう一度、夏に機内のムービーで見ようっと!(完)

  17. 職場での愛読書 - 一景一話

    職場での愛読書

    職場での愛読書、座右の本は『一生に一度だけの旅 世界の食を愉しむ BEST 500』これはナショジオがまるで私のために編集してくれたような本。写真も綺麗で、文章もしっかりしており、とにかく編集の選択眼がいい。レストランをはじめ、カフェ、バー、料理、酒・・・あらゆる情報が満載。もうすでに50くらい制覇しただろうか。食を中心に旅をしている私には毎回いくつ制覇できるかも楽しみの一つ。海外旅行する機...

  18. ふたたび手裏剣 - 一景一話

    ふたたび手裏剣

    雨の日以外は毎日仕事が終わってから小半刻ほど手裏剣を打っている。もう一年半ほどほぼ毎日。それで半年前は肩を痛め、今は古傷の肘が痛み出した。しかし、医者が大嫌いな私には 「痛みは鍛えて治す」 という荒治療しか選択肢がない(@_@)この半年はもっぱら七寸剣を打っている。課題はまだまだ山積している。のんびり修行していこう(^^)もう既に手裏剣の正統流派はこの日本から消えたのだから。(完)

  19. 演武 - 一景一話

    演武

    5月28日(日)は長野市の松代藩文武学校で演武会。現存する数少ない江戸時代の藩校で、実際に武芸の稽古や演武が行われているのは全国でもここだけ。毎年、春と秋に2回、私が所属する会の演武会が開かれている。写真は門人と柔術を演じている場面。受(白着物)が私。古流の武芸では師範が受=攻撃を仕掛けてやられる側=を演じるのが掟。現代武道のように師範が弟子をやっつけるような下劣極まりないことはしない。(完)

  20. 北角 新光戯院で広東オペラ(2)~カーテンコールは撮影OK~ - 香港*芝麻緑豆

    北角 新光戯院で広東オペラ(2)~カーテンコールは撮影OK~

    この日も当然のように全席満座。満員御礼です。まずは(1)~拜神と劇場内部~をご覧ください → こちらしゃーんしゃーんしゃんしゃんしゃんしゃん!と鳴り物が高く響いて開幕ーーー物語は周瑜と小喬の出会いから始まり、美しい小喬にデヘヘ~となっちゃう曹操、病に倒れた曹操を助ける小喬、有名な火攻め、戦いを終えての周瑜と小喬の再会。長い時を経て、800年後。詩人・蘇軾が赤壁の古戦場を訪れ、そんなこともあっ...

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