オオムラサキのタグまとめ

オオムラサキ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオムラサキに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオムラサキ」タグの記事(24)

  1. オオムラサキがクヌギの樹液を吸汁(群馬県、20170723) - Butterfly & Dragonfly

    オオムラサキがクヌギの樹液を吸汁(群馬県、20170723)

    小・中学生の子供たちは夏休みに入りました。息子がカブトムシを見たいと言うので、カブトムシだけではなくオオムラサキも観察してみようと、7月22日(土)、群馬まで出かけて来ました。クヌギの木には、狙いどおりカブトムシとオオムラサキが樹液を吸いにやってきていました。Canon EOS 5D Mark Ⅲ, Canon EF100mm F2.8L マクロ IS USM, F6.3, 1/100, I...

  2. 中国地方のゼフィルス (2017/6/25) - Sky Palace -butterfly garden- II

    中国地方のゼフィルス (2017/6/25)

    この日はもっと大物を狙って、知人のKさんと、さらにその知人の方にご案内いただいたのですが、見つけることができませんでした。というわけで、別のポイントを教えてもらって、生き残りのゼフ達を撮影することにしました。まずはオオチャバネセセリで練習。あちらこちらで交尾個体が見つかりました。■オオチャバネセセリPolytremis pellucidaまず見つかったゼフはウラミスジシジミです。相変わらず開...

  3. 国蝶のオオムラサキを発見! 生態系被害防止外来種のアカボシゴマダラも 加曾利貝塚公園 - 花と葉っぱ

    国蝶のオオムラサキを発見! 生態系被害防止外来種のアカ...

    撮影:7月22日(千葉市・加曾利貝塚公園)加曾利貝塚公園で国蝶のオオムラサキを見つけました。千葉県では開発による環境の変化でかなり以前に絶滅したはずです。どうやら蝶類研究家や愛好家らがあちこちで放蝶しているようです。加曾利貝塚公園がそもそも樹木の植栽等の人工的な公園ですから、放蝶もありなのかな・・・。オオムラサキ(大紫蝶)・雄 タテハチョウ科コムラサキ亜科前翅長45~55ミリほどで、開翅長8...

  4. 東信地方でオオムラサキ、コムラサキと集う蝶友 in2017.07.22① - ヒメオオの寄り道

    東信地方でオオムラサキ、コムラサキと集う蝶友 in20...

    今年も東信地方にある大手農機具メーカーM社の森で7/22「オオムラサキ」観察会が開催されたので訪問してみました。M社の森はオオムラサキをはじめチョウ影が濃い場所です。黒点の多い裏翅の模様より「ホシミスジ」と思われる蝶も登場してくれました。M社から少し離れた渓流沿いに飛んでいたのは「ミスジチョウ」かな?渓流沿いの水溜まりで吸水していたのは「ゴマダラチョウ」樹上から飛び立ったのは「シータテハ」夏...

  5. 渓谷で見られたチョウ達 - 蝶超天国

    渓谷で見られたチョウ達

    7月9日朝の散歩を強制的に終わらせて・・・・午後の狙いは渓谷の林道に見られるチョウを狙いました。まずいたのはオオムラサキです。かなりコンクリート好きで・・・崖を補修したコンクリートや側溝のコンクリートで何かを吸っています。崖の岩にはミドリヒョウモンが集まっていました。沢山いるとピントを合わせる位置が難しいですが、10頭以上の集団が2箇所ありました。林道を進むとメスアカミドリシジミの卍が見られ...

  6. オオムラサキ③ - Mag's DiaryⅢ

    オオムラサキ③

    オオムラサキを確実に観察したいなら、樹液の出る木を探せばいいのだ。分かっているのだが・・・。でも、一昨日、見つけたのである。たまたま、離合するために止めた場所で、スズメバチがいる木を見つけた。スズメバチがいるということは!!!樹液が出ているということ! ということは( `ー´)ノオオムラサキがいたのである。うふっ、ここに来れば、オオムラサキに会えるよ。藪蚊対策が必要だけれどね。緑のカナブンと...

  7. 秩父のカラスシジミ - 小畔川日記

    秩父のカラスシジミ

    7月8日は秩父にカラスシジミを見に行ってきた。その前にメスアカミドリのテリハリを見に行ったけど、以前撮影した時に比べて枝が伸びて日当たりが悪くなってしまい、メスアカミドリの姿は見えなかった。遠くの木の間で卍飛翔をしているゼフが見えたけど、何しろ遠くて種名などはわからない。時間的にはメスアカだとは思うのでけど。メスアカの撮影はあきらめて車に戻る。戻る途中で家内はサンショウに産卵に来るクロアゲハ...

  8. オオムラサキ - Mag's DiaryⅢ

    オオムラサキ

    オオムラサキがテリはり中。アオスジアゲハを追っかけ、ミヤマカラスアゲハを追っかけ、ツバメを追っかけた。一度だけ近くで止まった。おほっ、今年もオオムラサキに出会えたょ、良かった(*^^*)

  9. オオムラサキ② - Mag's DiaryⅢ

    オオムラサキ②

    オオムラサキが1本の木に執着していた。木の周りを飛び回りながら、時々止まる。光線の具合で紫色がきれいに出ていないのかと思ったが、もしかしてメスかな。執着しているのはエノキだった。えっ、枯れた枝に産卵?

  10. 2017 ハイシーズン 夏山 - 紀州里山の蝶たち

    2017 ハイシーズン 夏山

    オオムラサキのツーショットです。漸く♀が出てきました。雄と比べて二回りくらい大きく、迫力があります。

  11. アサマシジミの調査(2017/7/3) - 小畔川日記

    アサマシジミの調査(2017/7/3)

    7月3日は、"森林里山巡り"のMorrieさんにお手伝いいただいて、アサマシジミの2度目の調査。最初の場所は、2005年にかなりの個体を確認した場所。ところが、シカの食害か2007年には数が少なくなってきて、2010年には全く姿が見られなくなっていた。いないことはわかっていたけど、もしかしたら復活しているかもと、淡い期待を持って出かけたけど、やっぱりいなかった。食草自体がほとんどなくなってい...

  12. オオムラサキなど - 自然を楽しむ

    オオムラサキなど

    7月8日この日の目的は1週間前よりメスアカミドリの開翅と決めていた。ただ、テリハリ時間の前にどこにしようか直前まで迷っていた。結局、3年前のリベンジでオオムラサキと決めたのだが・・・。出発前の空は、当初の予報に反し、雲一つない晴天。現地到着後、最初に見かけた蝶はオナガシジミ。この時点で?と思ったが、ミヤマカラスシジミの♂がどれも擦れているのを見て、完全に時期を間違えてしまったことに気付く。テ...

  13. 2017 梅雨の晴れ間 その2 - 紀州里山の蝶たち

    2017 梅雨の晴れ間 その2

    九州地方では梅雨前線付近に線状降雨帯が連続的に発生して記録的な大雨となっています。当地では、梅雨前線も日本海側まで押し上げられて、いかにも盛夏というような「ムッ」とした気候条件なので期待を込めてMFへ・・・。通常より早めの午前8時半ころオオムラサキポイントへ付いたところ、既に1頭の♂が吸蜜中でした。時間帯じゃないんだなー。

  14. オオムラサキ 7月7日 中信にて - 超蝶

    オオムラサキ 7月7日 中信にて

    7月7日は、中信方面へ、蝶探索に出かけました最初に出会えたのは、オオムラサキ

  15. 2017 梅雨の晴れ間 - 紀州里山の蝶たち

    2017 梅雨の晴れ間

    オオムラサキが出始めたと言うことで、すかさずMFへ・・・。昨年と同様に高所の樹液食堂で吸蜜中でした。

  16. オオムラサキ - 菜奈ちゃんコーナー

    オオムラサキ

    昨日はオオムラサキの放蝶の情報を聞き行ってきました、AM10:00には300人位が集まって来た当日のオオムラサキの放蝶数は200頭位でした。

  17. おお牧場はみどり? 【 日記 2017 7/2(日) 】 - 夜つぐみの鳴くところで

    おお牧場はみどり? 【 日記 2017 7/2(日) 】

    いいえ! 大紫なんです!昨日地元のオオムラサキを見に行って来ましたよ。オオムラサキの寿命は約1年。成虫が見られるのは夏の間のわずかな期間なんです。ここではボランティアの方々がケージの中で飼育されています。先週の観察会が終わってどなたもいらっしゃらなかったので、勝手にケージの周囲から観察させて頂きました。多分数十頭はいると思われますが、♀の方が多かった印象です。近くで見る♂は太陽が当たると想像...

  18. 栃木でオオムラサキに出会った(栃木県、20170624) - Butterfly & Dragonfly

    栃木でオオムラサキに出会った(栃木県、20170624)

    6月24日(土)、オオヒカゲを見にせっかく栃木まで来たからと、幾つかフィールドを見て回りました。そのうちの1か所でフィールドを歩いていると、黄色いっぽい大きな蝶が飛び上がり、私の周辺で旋回を始めました。最初はキアゲハかな、と思ったのですが、グライダーのように滑空する姿は明らかにキアゲハとは違います。近くを通った際に、羽ばたく音が聞こえました。セセリチョウの羽ばたく音は聞いたことがありますが、...

  19. 国蝶 vs 最強昆虫 - 夜つぐみの鳴くところで

    国蝶 vs 最強昆虫

    オオムラサキ(大紫)と オオスズメバチ(大雀蜂)の餌場争いです。時には小鳥を追いかけることもあると云う オオムラサキ片や、日本原産の蜂にして昆虫界でもトップの戦闘能力を持つオオスズメバチ餌場の樹液を巡って熾烈な攻防が繰り広げられています。スズメバチ優勢かと思いきやジリジリと躙り寄るオオムラサキ!振り向きざまの牙攻撃にも大きな翅を使って立ち向かいます。オオムラサキの緊張感がひしひしと伝わって来...

  20. アッ!という 「魔」 でした。 - 夜つぐみの鳴くところで

    アッ!という 「魔」 でした。

    撮影意欲の低下はもとよりブログ更新の気力も失せる!そんな蒸し暑い季節がやって来ました (;^ω^)こんな時は涼しい部屋で爽やかな音楽を聴いていたいものです。とまあ、そんな事ばかりも云っていられないですよね。メタボなんだし たまには運動しないと! ですね。そんな訳で電車を乗り継ぎ 国蝶オオムラサキ(大紫)に会いに行って来ました。この日は運良く羽化したばかりの♂が見られました。朝6時の羽化で飛び...

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