オペラのタグまとめ

オペラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオペラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オペラ」タグの記事(43)

  1. いよいよペトレンコの初顔見世 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    いよいよペトレンコの初顔見世

    2017年9月16日(土)いよいよペトレンコの初顔見世。バイエルン歌劇場は6年ぶりの来日だが、最大の関心事は、次期(2019~)ベルリン・フィル首席指揮者キリル・ペトレンコの初来日。21日の「タンホイザー」公演から始まる。23日からは「魔笛」も上演され、話題のツアーとなるだろう。恐らく近いうちにBSで放映されるにちがいない、これは絶対に見逃せない。.

  2. 京都展でオペラ - NO PAN NO LIFE

    京都展でオペラ

    京都展に出展していたオペラのパンも幾つか物色…オレンジとクリームチーズの抹茶クロワッサン。今回はクロワッサン系のラインナップが充実!その中で、何となく京都っぽい抹茶を…笑。サクサクとしたパイ生地が心地良い♡九条ねぎとチーズ。ホワイトチョコと柚子。どちらもモチモチ系♡やっぱり現場焼きは良いな〜

  3. 『オペラと映画の素敵な関係』 金子一也 - 1000日読書

    『オペラと映画の素敵な関係』 金子一也

    音つながりでオペラものを読んでみようと思った。海外の著名な文化人が「ミュージカルなんて見る価値もない」ようなことを言っていた。彼の趣味は「オペラ鑑賞」だという。すみません、私には同じに見えます、ということで、その辺について書かれているといいなと思った。まず、西洋の映画には多くオペラが引用されているようだ。歌で言うところの本歌取りのように、知ってる人だけが楽しめる部分らしい。『プリティ・ウーマ...

  4. ウイーン国立歌劇場 日本語導入 - 風雅房だより

    ウイーン国立歌劇場 日本語導入

    今入ったニュースによるとウイーン国立歌劇場が、年間7%の日本人オペラ鑑賞客に対応して、座席にある歌詞翻訳機に日本語を導入したらしいです。欲を言えば、舞台の両側に、出してもらった方が見やすいのだけどね。手元と舞台を交互に見るのは、結構疲れるのよね。外国でオペラを見る場合は、あらかじめあらすじは予習しておいて、音楽を楽しむと決めてたのだけどまあ日本語訳が、ないよりはある方がいいって感じですかね。...

  5. 毎月のクラッシックコンサート - nagomi kumiko

    毎月のクラッシックコンサート

    こんばんわ。9月も始まって、秋らしい季節になりました。今日はクラッシック、「オペラ」を聴きにいきました☆ 初オペラです。どんなのかわからなくて、わくわくしていました(笑)父親の会社の関係で、毎月クラッシック定期演奏会のコンサートチケットが無料で手に入るので、いつも母親と妹と私の3人で聴きにいくんです。それを目的に、ついでに買い物や食事も一緒に楽しみます。前回は、ハープとフルートの演奏。歌手が...

  6. ルサルカ 〜隣の芝生は青かった〜 - 美鈴とトラと私とお庭

    ルサルカ 〜隣の芝生は青かった〜

    先日、東劇にMETライブビューイングを観に行っ来ました。ドヴォルザーク作曲の「ルサルカ」で、チェコ語での上演でした。ルサルカは水の精。人間になりたいと憧れて、魔女のイェジババにお願いします。ルサルカは薬を飲み人間になりますが、声を失ってしまいます。何だか「人魚姫」と同じ展開ですが、人間になったルサルカは森で王子と出会い、結婚する事に…。ところがルサルカは声も出ないし、なぜか王子から逃げ惑う素...

  7. ルール・トリエンナーレの『ペレアスとメリザンド』 - Music for a while

    ルール・トリエンナーレの『ペレアスとメリザンド』

    ルール・トリエンナーレに行ったのは昨年のDie Fremden鑑賞に続いてまだ2度目であるが、このユニークな芸術祭がとても気に入り応援したい気持ちが抑えがたく湧き出たので、久しぶりにブログ記事を書いてみよう。トリエンナーレといっても3年に一度の芸術祭ではなく、3年連続で一人の芸術監督による監修というもので、今年はオランダ人演出家ヨハン・シモンズが芸術監督を務める最後のトリエンナーレだ。プログ...

  8. オペラは大詰めです! - Appelez-moi Namiko!

    オペラは大詰めです!

    いよいよ本番が近づいて、ちょっとずつ緊張して来ました〜〜もちろん、キャストの皆さんの方が、もっともっと、だと思いますが。とにかく長丁場だったので、感慨もひとしおです♪先日、会場でリハーサルがあり、イメージつかめて来ました!20世紀のコメディです。ピアノは・・・アンティークな家具に囲まれています^ ^

  9. Viva!「カルメン」 - かよの「いっぽ、にほ」

    Viva!「カルメン」

    オペラ「カルメン」が満場のお客様より拍手喝さいを浴び、大成功のうちに幕を閉じました。合唱団の皆さんのパワーが最高潮に達した白熱の舞台を見ていると、多難な道のりをほんと皆さん頑張ってくださったことに思わず涙がこぼれました。振り返れば去年の8月、田高合唱部の先輩で、バリトン歌手の須藤さんから今回のプロジェクトのお話を頂きました。合唱指導をと言われても私自身フランス語には縁遠く、目の前には市議選も...

  10. 休日 オペラを聴く - ごまめのつぶやき

    休日 オペラを聴く

    とーちゃんとオペラを聴きに行ってきました知り合いの娘さんプログラム進行中は撮影禁止でしたアンコールの時のみ自由に写真撮影オーケーでしたオペラと言われるとよく分りませんが、やっぱり生はいいですね (*^。^*)

  11. カヴァレリア・ルスティカーナ無事終了 - 風雅房だより

    カヴァレリア・ルスティカーナ無事終了

    本日午後5時からのグランベーネ歌劇団の公演「カヴァレリア・ルスティカーナ」無事終了しました。このオペラは1時間半くらいのオペラなので、たいていはもう一つ短いオペラ「道化師(パリアッチ)」と組んで上演されることが多いのだけど、今回は「カヴァレリア・・」のみ。いつもうちのオケで使っている県立音楽堂での初めてのオペラ経験なので、オケピットをどうするのかなと思ってましたが前列4列客席をつぶしてそこを...

  12. メリー・ウィドウ 〜華やかなオペレッタの世界〜 - 美鈴とトラと私とお庭

    メリー・ウィドウ 〜華やかなオペレッタの世界〜

    ちょっと前の話ですが…、夏休み最終日、前日に引き続き、東銀座の東劇へ行きました。また、METライブビューイングをみるためです。水戸から二男が帰宅するので、お昼ごはんにハンバーグを作ってあげて、準備してから出かけました。「メリー・ウィドウ」はお友達にCDを借りて、何度も聴いていたので、どの曲も(最後から2番目の曲以外は)耳に馴染みがあり、楽しめました。オペレッタは普通のセリフもあり、ミュージカ...

  13. 海にきらめく珠玉のチャリティガラコンサート15 - ♪サトウ音楽教室♪

    海にきらめく珠玉のチャリティガラコンサート15

    7/17(月/海の日)17:15開場 18:00開演東京藝術大学奏楽堂指定S¥4600 指定A¥4100 指定B¥3100素晴らしい音楽会に酔いしれました!井原直子はじめ、まさに名オペラ歌手たちの競演。歌う人歌う人 とにかく聴き応えのある演奏が続き、ブラヴォーの嵐。この中の1人の演奏会でも聴けないほどのチャリティ料金で、この内容。本当にこんな演奏会があったなんて信じられない思いで、友人たちと...

  14. セヴィリャの理髪師 - 美鈴とトラと私とお庭

    セヴィリャの理髪師

    旅行から戻った夏休みの日曜日。翌日もお休みで安心なので、夕方の6時半から始まるMETライブビューイングを見に、東銀座の東劇まで行って来ました。この日は毎年夏にある、アンコール上映期間で、2007年に上演された「セヴィリャの理髪師」の上映日でした。これは「フィガロの結婚」の前編の話なんだよ、と以前お友達から聞いていたのですが、とても楽しいお話しでした。でも、先にこちらを見てから、フィガロの結婚...

  15. DVD「CARMEN]フランチェスコロージ - うまうまひんひん

    DVD「CARMEN]フランチェスコロージ

    あらすじは知っていても見たことも通しで聞いたこともなかった。映画オペラというのかなミックスしたようなもの。なんというか獣臭がする。しょっぱなから闘牛場面で剣を突き刺され血をだらだらと固まらせつつ流しつつ倒れゆく牛の最期を長々と見させられる。スペインの乾いた熱い空気。辺境を警備する兵隊たちのもとにホセの婚約者ミカエラ(母親がホセの嫁にと孤児を育てた)がやってくる。将校たちは広場や工場のロマの女...

  16. 気になるオペラ演出(53)ドン・カルロ@パリ国立(17/10/10プルミエ)演出:K.ワルリコフスキ - Das Notizbuch von ka2ka ― ka2kaの雑記帳

    気になるオペラ演出(53)ドン・カルロ@パリ国立(17...

    ▼演出:クリストフ・ワルリコフスキ(Krzystof Warlikowski, 1962-, ポーランド)http://www.nowyteatr.org/en/people/warlikowski個人的に印象的なのは、昨年7月にエクサン・プロヴァンス音楽祭で上演されたヘンデルのオラトリオ《時と悟りの勝利(Il trionfo del tempo e del disinganno)HWV46...

  17. 眺めているだけで幸せになるカーテン - Arys style  「整える」くらし

    眺めているだけで幸せになるカーテン

    見たこと経験したことも無いものは、欲しいとも、したいとも思わない。だから、1度観たかったオペラでした。人生初のオペラ鑑賞へ。「フィガロの結婚」クラッシックのコンサートは、演奏者をただじっと眺めながら、聞き続ける。それも、音に集中できて素晴らしい。オペラは、歌手が演技しながらの伸びやかな歌声。オーケストラの迫力ある演奏。そして、美しい舞台。いろんな感動を一度に…。これから機会があれば、何度でも...

  18. 佐渡裕プロデュースオペラ2017 フィガロの結婚 日本人キャスト - noriさんのひまつぶ誌

    佐渡裕プロデュースオペラ2017 フィガロの結婚 日本...

     7月22日(土)、兵庫芸術文化センターのフィガロの結婚を見に行った。ダブルキャストの今日は、日本人のキャストである。同じ舞台を違うキャストでみるというのは、初めての経験である。比較して論ずるほどの力はないが、つい比べてしまう。席は1階K-31で、先日より4つ右だった。佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2017フィガロの結婚2017.7.22 午後2時開演指揮 佐渡裕 兵庫芸術文化センター管弦...

  19. 佐渡裕プロデュースオペラ2017 フィガロの結婚 - noriさんのひまつぶ誌

    佐渡裕プロデュースオペラ2017 フィガロの結婚

     7月19日(水)、オペラ「フィガロの結婚」を見た。兵庫芸術文化センターの開館以来続けられているオペラの公演は、1昨年の「椿姫」以来、2度目である。「フィガロの結婚」の舞台を見るのは、日本人の舞台が2回と、ハンガリー国立歌劇場で、4度目になる。 キャストは来日メンバー中心と日本人中心のダブルキャストで、この日は来日メンバーが中心だった。席はK列35番と、通路すぐ後ろの右端から2番目である。佐...

  20. こんにちは。。~オペラ「ドン・ジョヴァンニ」~①-2 - 歌とオペラとコーヒーと魚...そして不登校

    こんにちは。。~オペラ「ドン・ジョヴァンニ」~①-2

    見てきましたーーー第2幕面白かったです。あっ、今母が買ってきてくれたアイスを食べながら書いています。どうでもいいですね☆では、行きましょう屋敷から逃げてきたジョヴァンニとレポレロのシーンから始まりますレポレロさんはジョヴァンニに召使やめたいいうのですが、金貨4枚であっさり買収されてました。レポレロを買収したジョヴァンニさんはさんざん邪魔してきたエルヴィーラを狙います。その作戦なずけて「服交換...

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