オペラのタグまとめ

オペラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオペラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オペラ」タグの記事(39)

  1. こんにちは。。~オペラ「ドン・ジョヴァンニ」~①-2 - 歌とオペラとコーヒーと魚...そして不登校

    こんにちは。。~オペラ「ドン・ジョヴァンニ」~①-2

    見てきましたーーー第2幕面白かったです。あっ、今母が買ってきてくれたアイスを食べながら書いています。どうでもいいですね☆では、行きましょう屋敷から逃げてきたジョヴァンニとレポレロのシーンから始まりますレポレロさんはジョヴァンニに召使やめたいいうのですが、金貨4枚であっさり買収されてました。レポレロを買収したジョヴァンニさんはさんざん邪魔してきたエルヴィーラを狙います。その作戦なずけて「服交換...

  2. ただいまーーー~オペラ「ドン・ジョヴァンニ」~①-2 - 歌とオペラとコーヒーと魚...そして不登校

    ただいまーーー~オペラ「ドン・ジョヴァンニ」~①-2

    今、オペラ「ドン・ジョヴァンニ」を見てきました。魔笛同様モーツァルト作曲です。それでは早速行きましょう1991年上演 ジェームズ・コンロンちなみに、魔笛と違って、事前学習一切なしでノリで見てきましたが、なかなか面白かったです。えーまぁ、最初ジョヴァンニさんがアンナのお父さんを殺します。お父さん出落ちですねお父さんを殺されたアンナさんは死にたがるんですが、婚約者?のオッターヴィオに言われて、死...

  3. マカーブルの秘密 - 烏鵲の娯楽室~静かなブログ

    マカーブルの秘密

    ”マカーブルの秘密”とYouTubeで検索すると、結構すごいクラシックコンサートの模様が出てくる。作曲者はジョルジュ・リゲティ。元になったのはオペラ"ル・グラン・マカーブル"のソプラノパートである。このオペラについては私の口から話すよりはネット上に転がっている情報を参考にされた方がよいかと…。本当にざっくり言えば、世界の終わりをめぐる死神とダメな人々の物語である。ブルーレイがまだ出ていると思...

  4. オペラ楽しく終了 - 風雅房だより

    オペラ楽しく終了

    昨日で8.9日のオペラ公演「イル・トラヴァトーレ」が無事に終了しました。お客さんの反応もとても良かったようです。4幕を迎えるころになると「もうこの1幕で終わるのね」という安堵と名残惜しい気持ちが錯綜し、オペラ特有の、終盤の盛り上がりの部分を弾き終えて最後の弓を上げる瞬間は、毎回何とも言えない快感です。かくしてまたひとつオペラ公演が終了しました。このアーリドラーテ歌劇団は来年も北千住の「101...

  5. オペラ「イル・トロヴァトーレ」公演 - 風雅房だより

    オペラ「イル・トロヴァトーレ」公演

    8日と9日、北千住の「1010シアター」で。アーリドラーテ歌劇団のヴェルディのオペラ「イル・トロヴァトーレ」の公演があります。先週の土日で出演の歌手陣とも、歌合せを終わり今夜はAグループのゲネプロでした。明日8日は午後Bグループのゲネプロをやったあと、夜、Aグループの本番。そして9日はBグループの本番となります。初めて行った北千住の「1010シアター」キャパは600位らしいですが、オケピット...

  6. カルメン - ヴァイオリニスト大島莉紗~パリ・オペラ座からの便り~

    カルメン

    9月から始まったシーズンも、やっともうすぐ終わりです。7月は毎年リハーサルもなくひたすら本番の日々ですが、今年は日程的にかなりキツく、ほぼ毎日仕事。オペラのカルメンとバレエのシルフィードが毎日交互にきます。10年以上もオペラ座に勤めているのに、実はカルメンを演奏するのが今回初めて。周りには相当びっくりされました。たまたま降り番だったり、別のグループの担当だったりと機会がなかったのです。ほぼ全...

  7. うぃーーーーす~オペラ「魔笛」~④ - 歌とオペラとコーヒーと魚...そして不登校

    うぃーーーーす~オペラ「魔笛」~④

    日に日にタイトルが雑になっていますが、まぁいいでしょうさて、魔笛の感想シリーズも最後です。締まっていこーーーーー1971年 ホルスト・シュタイン最初に言うと、4つの舞台の中で一番好きです。あっ、この好きは演出的な意味です。歌的なことを言うと女王様の「夜のアリア」の高音の難しいところ(高音の続くところ)がほかの女王様の中で群を抜いてうまかったです(そんな気がする)で、演出的に言うと唯一カメラが...

  8. はーい僕です。~オペラ「魔笛」~③ - 歌とオペラとコーヒーと魚...そして不登校

    はーい僕です。~オペラ「魔笛」~③

    はぁーーーーーーーーい僕です!!!!!こんばんは昨日声楽のレッスンに行ったんですけど、そこでですね世界三大オペラの一人「ルチアーノ・パバロッティ」がなくなったといわれ、少々ショックを受けているキリギリスです。気を取り直して魔笛の感想書いていきましょう。1991年 ジェイムズ・レヴァイン指揮これは4つの舞台の中で唯一原作の設定である「古代エジプト」がよくわかるセットでした。そして侍女さんの衣装...

  9. 連続投稿!~オペラ「魔笛」~② - 歌とオペラとコーヒーと魚、、、そして不登校

    連続投稿!~オペラ「魔笛」~②

    さて、さっき投降したばかりなのにもう更新してしまいました。張り切ってるとかではなく単純に早く書かないと感想を忘れちゃうからです。さて、それでは早速行きましょう。1976年 ゲルト・バーナー指揮まず、これはほかの作品よりも全体的にお上品です。特に侍女さんたちの衣装がエリザベス女王が着てそうな感じのドレスでしたね。記憶が大差であれば武器も持っていなかったような、、、ほかの三作は結構戦士っぽいし、...

  10. こんにちは。初記事!~オペラ「魔笛」~① - 歌とオペラとコーヒーと魚、、、そして不登校

    こんにちは。初記事!~オペラ「魔笛」~①

    こんにちは。初記事何にしようか迷いましたが、とりあえずは初めて見たオペラ「魔笛」の感想をかきましょうか。ただ一流評論家のような感想はかけませんのであしからず。感想を書いていきます。前置きが嫌いなので、早速行きましょう! 1983年 ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮まず、侍女3人衣装がインディアンっぽかったですね。個人的にはもっとヨーロッパチックなドレスとかベールのほうが好きですが、、、まぁ...

  11. リセウ劇場のモーツアルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を観る - gyuのバルセロナ便り  Letter from Barcelona

    リセウ劇場のモーツアルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を観る

    久しぶりにリセウ劇場に行きました。演目はモーツアルトの「ドン・ジョバンニ」ロンドンのロイヤル・オペラハウス、イスラエリ・オペラとリセウの共同プロダクションで、かなりおもしろそう。ドン・ジョバンニは、Carlos Alvarez とMariusz Kwiecienのダブルキャストですが、私の見た日はkwiecien.リセウ劇場のたくさんの映像や動画があるので、この公演の様子がある程度分かってい...

  12. モーツァルト オペラ「魔笛」 - Mitokoのパリ通信

    モーツァルト オペラ「魔笛」

    < Mazart: Opera " Die Zauberflöte ">Monday 3 April 2017, 7:30pm@Theatre des Champs-Elyseesシャンゼリゼ劇場でモーツァルトのオペラ「魔笛」がコンサート形式で上演されたので、 聴きに出かけました。1791年に作曲されたこのオペラはモーツァルト最後のオペラで、モーツァルトはその年の12月に他界しま...

  13. パレルモ・マッシモ劇場 トスカ フェスティバルホール - noriさんのひまつぶ誌

    パレルモ・マッシモ劇場 トスカ フェスティバルホール

     6月25日(日)、オペラを見に行った。パレルモ・マッシモ劇場のトスカである。トスカは、METライブビューイングのビデオを2種類持っているが、舞台を見るのは初めてである。席は9列29番で、オケピがあるので、前から4列目のほぼ真ん中である。いい席であるが、左右の字幕が見にくい。パレルモ・マッシモ劇場プッチーニ「トスカ」全3幕2017.6.25(日)15時フェスティバルホール指揮 ジャンルカ・マ...

  14. リセウマスター生徒によるオペラ「魔笛」 - gyuのバルセロナ便り  Letter from Barcelona

    リセウマスター生徒によるオペラ「魔笛」

    昨夜はリセウのコンセルバトリオのマスターコースの生徒による、モーツアルトのオペラ「魔笛」の上演があって行ってきました。これからプロとして出てゆく人たちですから、そんなに期待はしてゆかなかったのですが、「魔笛」はとにかく私の一番好きなオペラですから、演奏を聴くだけでもいいかなと思って。リセウのコンセルバトリオは、音楽のマスターコースが5つあり、今期初めてオペラのマスターコースができたそうで、1...

  15. 9月にオススメしたいコンサートが - Appelez-moi Namiko!

    9月にオススメしたいコンサートが

    あります(╹◡╹)オペラです♪♪もう練習も始まっているのですが、2本立て。私どちらも演奏させて頂きます♪20世紀のアメリカ人作曲家は、これまでガーシュウィンしか演奏した事はありませんでした。ガーシュウィンの場合は、クラシックとジャズの融合という比較的分かりやすい音楽なのですが、今回のメノッティやパサティエッリの場合は、プーランクの様な新古典主義のような一面もあったり教会音楽旋法を感じさせる一...

  16. 今日は雨、お部屋で「メリー・ウィドウ」1993年のメルヴィッシュ音楽祭DVD盤を観ましよう、の巻。(愉) - If you must die, die well みっちのブログ

    今日は雨、お部屋で「メリー・ウィドウ」1993年のメル...

    本記事はカラヤン盤「メリー・ウィドウ」について書いた過去記事を受けております。ブログのお友達yymoonさんからコメント欄で教えていただいた、メルヴィッシュ音楽祭DVD盤を観たのです。はい、メルヴィッシュ音楽祭って、毎年夏にオーストリアはメルビッシュ、ノイジードル湖上にしつらえた野外ステージ上で行われるオペレッタ祭りですね。これはいいロケーションです。(羨)ドリームライフってところから出てい...

  17. Met Live Viewing バラの騎士 - ハドソン川の西岸で

    Met Live Viewing バラの騎士

    6月15日、Met Live Viewingで「バラの騎士」を観ました。素晴らしかったです。エリーナ・ガランチャのオクタヴィアンは超男前でカッコイイし、ルネ・フレミングの元帥夫人は本当に素敵!二人ともはまり役です。憎らしい男爵のギュンター・グロイスベックも素晴らしい低音、ゾフィー役のエリン・モリーは産後3か月で、楽屋に赤ちゃんがいるというのだからびっくり!ストーリーは喜劇的な展開なのに、元帥...

  18. METライブビューイング「バラの騎士」 - 百寿者と一緒の暮らし

    METライブビューイング「バラの騎士」

    5月のような爽やかな陽気で、気持ちの良いお天気ですね。もうじき夏至だというのに、この爽やかさ!気持ちの良いお天気なので、今日は出かけてきました。スニーカーだと驚くほどに足が楽ですよ。ウオーキングシューズとの違いは大きいと思います。先々週出かけたときには、足を引きずりながら歩いたように思いますが、今日は普通に、見た目普通に、歩けました・・・足首や膝などの違和感はまだありますけどね。METライブ...

  19. MET ライヴビューイング 2016-17  ばらの騎士 - noriさんのひまつぶ誌

    MET ライヴビューイング 2016-17  ばらの騎士

     6月14日(水)、METライブビューイングを見に行った。2016-17シーズンの最終回で、今シーズンは10作品中9作品を見た。「ばらの騎士」は、フレミングとグラハムの、2010年のMETライブビューイングのビデオを持っているが、じっくりと見たことはない。METライブビューイング第10作 R・シュトラウス《ばらの騎士》 新演出     指揮:セバスティアン・ヴァイグレ 演出:ロバート・カーセ...

  20. なんか、このところ室内楽ばかりで、このままだと「脂っ気が抜けちまうぜぇ」(爆)という気がして、今日は少しオペラも聴いてみることにいたしました、の巻。(笑) - If you must die, die well みっちのブログ

    なんか、このところ室内楽ばかりで、このままだと「脂っ気...

    ルネ・コロ(1937-、テノール歌手)の今まで聴いていなかった盤を、3つほどご紹介いたしましょう。彼の歌唱を初めて聴いたのは、1987年のベルリン・ドイツ・オペラ日本公演で、「ニーベルングの指輪」のジークフリート役でありました。前売りチケットを求めて、神奈川県民ホールを取り巻く長い列に圧倒されながら、ひたすら並んで、どうにか手にしたチケット、一緒に並んでワーグナー体験を共有したが、その後迂遠...

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