オモイのタグまとめ

オモイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオモイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オモイ」タグの記事(12)

  1. 新年度! - samatwa blog

    新年度!

    2017年3月22日(水)残雪残る行きつけのお山へ・・・この日はなんというか・・・もう本当に奇跡のような体験をした忘れられない日になりました。なかなか書けない内容なのですが興奮して話さずにいられなくなった時や(笑)お山仲間さんに聞いてもらっています。奇跡・・・絆・・・希望・・・みんな一人で生きているんじゃなく生かされていること・・・いろんな気づきを与えてくれる山です。・・山の記事(コチラ→☆...

  2. 大冒険 群馬一人運転 温泉旅 - 月下逍遥

    大冒険 群馬一人運転 温泉旅

    今回 温泉行きの話が ひょっと決まって それなら そのまま帰宅してしまおうと、7日(金)に、一人運転して 初めての中央ー圏央道ー上越道と高速を飛ばして、お友達が来ている 吾妻線 河原湯温泉駅へと向かいます。目的はこちら。松の湯温泉 松渓館吾妻郡吾妻町大字松谷937-3.松の湯カルシウム-硫酸塩泉 32.4℃ 源泉かけながしこちら 一度来訪 あまりのお湯の良さに いい いい と叫び、温泉好きの...

  3. どうして こんなに - 月下逍遥

    どうして こんなに

    これはごはんを炊く お釜です蓋もあります上京のたび 少しずつ少しずつ 家の片づけをしています。ここは 三階の物置。足の踏み場もないほど 使わなくなったものが 押しこまれていて いやはや だったのですが 片づけを少ししたら こんなものが出てきました。私には記憶がありません。記憶はガス釜から だと思います。いったい いつごろ使っていたのでしょう。ということから おわかりのように なにからなにまで...

  4. 玄関開けると 壁 - 月下逍遥

    玄関開けると 壁

    くだんの東京の両親が住んでいた家のお隣。一軒が四軒に建て替わっている状況 今回 ほぼ完成していました。玄関 開けると このように壁、であります、とほほ。実にぎりぎり 一階少しと 二階には 陽が当たるように設計されておりまして、文句はいえません。が 谷間の家、になってしまったことは確実であります。そうかあ こういうことが起きるのねえ、両親 これを見なくて良かったかも、とは思います。とまあ それ...

  5. お茶の時間 - 月下逍遥

    お茶の時間

    JR山崎駅近くの カフェ で お稽古仲間とお茶。ランチの時は混んでいる店内も 午後はひっそりして ゆったりとおしゃべりを楽しむことができました。しばらく 通った お茶のお稽古場、この日が最後になりました。お休みの人が多く、早めにお稽古が終わったので お茶の時間、です。いつもは夕方 急いで帰るので こんなお茶の時間は 初めて。お稽古では 離れても お茶会など ご一緒しましょうと そんな話をして...

  6. おばあさんの桐箪笥 - 月下逍遥

    おばあさんの桐箪笥

    結婚するとき 叔母が 祖父母の家にあった 桐箪笥を洗いに出して きれいにして 持たせてくれた。今頃 こんなものが張ってあるのに気が付く。そう 痛んでいない。 もしかして 洗ったときに この紙も洗って貼りなおしたのだろうか、字がきえているところがある。今でも このお店はあるのか、と検索してみたら 十一屋ビル というものがあるようだ。父方の祖父は二度 妻を亡くし 私が会ったことのあるのは三度目の...

  7. 夢 - 月下逍遥

    子供のころから よく見る夢がありました。どのような状況であれ 一人 取り残されて 哀しくて泣いていて 泣きながら目が覚めるのでした。そういえば そういう夢を見なくなったのは何時ごろから かしら。そんなに昔ではないような。今朝 その類の夢を見ていて でも 状況は変わっていて、取り残されるのではなく そこにいるメンバーに 拒絶され 呆然とし、怒りが湧き上がってきて 、目が覚めてるような覚めていな...

  8. 土筆 - 月下逍遥

    土筆

    土筆を見つけました。山里は まだまだ凍てついているであろうに、ここは もう 春、です。ここは 武蔵野の面影を残した 広大な都立の公園が近くにあり、それはとても気に入っているのです。冬木立も なんとなく 枝先がざわめいているよう。と ゆるゆる散歩をしているわけではなくて、市役所仕事で ぽくぽく歩いているのです。郊外のこと 車は家人と一緒に帰ってしまったので足は無く そういうときは もう ぽくぽ...

  9. 春まち - 月下逍遥

    春まち

    冷え込みがきつい日々が続いて サザンカの花がが凍ったまま 枝にへばりついて 見方によっては無残な姿になっています。こんな色の花は そうそう無いので これはこれで 面白い、ともいえます。シャクナゲは強いので そんな寒さにめげず 蕾が膨らんでいます。常に頭の中で うにうに うにうに 切れ切れの言葉と思考が 水面から浮かんでは消えるような 習いになっているのですが、それらは はっと気づいたときに ...

  10. 蒼と白 - 月下逍遥

    蒼と白

    あけて晴天。夜の間にまた 積もって、こっぽっりと白。おタヌキは 胸近くまで埋もれていました。ここまで積もるのは数年に一度ではないでしょうか。あまりに気持ちがいいので 長靴をはいて さっくさっくと 一回り歩いてみました。美しいこと。そして 冷たく透き通った 清浄な空気。暖かい陽の光を浴びながら この美しさと この美味しい空気を胸一杯に吸い込むことのできることの 幸せを思います。この世界に愛され...

  11. 本日は雪降り - 月下逍遥

    本日は雪降り

    今日はこの冬一番の寒気 積雪に注意、ということでしたが朝 9時のおタヌキ。午後 4時のおタヌキ。物干し竿に つらら。けっこうな積雪になりました。上京して 母の部屋で一晩付き合った あと 風邪を引き込み、葬儀やあれやこれも熱に浮かされつつ なんとかこなし、帰宅して 昨日まで 寝込んでおりました。ここまで 長く寝込んだのは たぶん 人生で初めてかもしれません。復活 いたしました。・・この先は聞く...

  12. 寒中お見舞い 申し上げます - 月下逍遥

    寒中お見舞い 申し上げます

    山里へ 戻ってきましたら めだか鉢になっている 火鉢に 暑い氷が張っていました。冷えますね。あれから あわただしいことになり 母の葬儀を終え 帰宅しました。あれやら これやら こころに ふつふつと浮かぶことはたくさんですが 少しずつ 消化していこうと思います。本人としては 94という高齢 もう 穏やかに老衰、でありましたので 長いこと ご苦労さんでした、に尽きます。なんとく なんとなく そろ...

1 - 12 / 総件数:12 件

似ているタグ