オーケストラのタグまとめ (26件)

オーケストラのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーケストラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

2017年3月7日(火)佐渡裕指揮 ケルン放送交響楽団日本ツアー2017 ワーグナー:ジークフリート牧歌 シューベルト:交響曲第7番ロ短調 D.759「未完成」 ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」作品67関西公演:10月22日(日) 15:00開演 フェスティバルホール10月23日(月) 19:00開演 京都コンサートホールチケットの発売開始は4月9日(日)からであるが、ダメもとで先行受付...

by フィンランドでも筆無精

クオピオ交響楽団にはお菓子を作れる女子がたくさんいて、幸せな団員たちは朝リハーサルに行くとコーヒーポットの隣にこんな光景を発見します。疲れも眠気も吹っ飛び、リハーサルも普段よりハッピーに進む感じ。(笑)

by フィンランドでも筆無精

シカゴでもたまにやっていた、映画を上映して生オケが音楽を提供するタイプのコンサート。クオピオでは今回チャーリー・チャップリンの『モダン・タイムス』。まずは映画を見ながら譜面を追ってみる。音符が多い・・・。テンポも超速い・・・。大丈夫かな。↓ リハーサル風景。すんごいスピードで弾いてすんごいスピードでページをめくり続け、終わると息切れ。でも楽しかった。サヤカちゃんのソロも素敵でした。次回はもち...

by フィンランドでも筆無精

今年8月から、ミュージカルのリハーサルが始まります。『屋根の上のバイオリン弾き』クオピオ交響楽団が二つに分かれて、交代でロングラン。この間、会場を視察してきました。ホール内の写真は撮り損ねましたが、ショッキングだったロビーの階段の写真をどうぞ。こういう階段、高所恐怖症の私にとって超ヤバいのです。多分、毎回エレベーターを使う事になりそう。それにしても、『屋根の上のバイオリン弾き』屋根に登らされ...

by フィンランドでも筆無精

最近プライベートな書き込みが多かったですが、ちゃんと忙しく仕事もしていましたよ。この間のゲストは、ピアニストのロヴロ・ポゴレリッチ氏。ブラームスの第1番を共演しました。テンポ的には少し遅めなのかもしれませんが、丁寧に歌い上げていて素敵でした。↓ こんな写真も一緒に撮ってくれる、静かに面白い人。また共演できる日を楽しみに・・・。

by フィンランドでも筆無精

先日のクオピオ交響楽団の演奏会は、インディアナ大学時代の同級生とのうん十年ぶりの再会でもありました。(年を感じる瞬間・・・)↓ 指揮・ヴァイオリンのヤァッコ・クウシスト氏彼の弟のペッカ君とは結構一緒に遊んでいましたが、お兄さんのヤァッコ君は大人しくて真面目な感じで、あまりその当時はお付き合いがありませんでした。けれどこうして同じ大学出身という身で一緒に仕事をすると、何故か「あ・うん」な感じで...

by 筆無精

先日クオピオ交響楽団では、またまたフィンランドの有名人をお迎えしてのコンサートがありました。彼らの名は「ゴンミとポンミ」。60代後半と70代前半のお二人のコンビ、どう見ても日本の漫才コンビみたい。猫(多分)とうさぎの着ぐるみを着て、アコーディオンとバンジョーを巧みに操り、トークでは大人からも子供からも笑いを取り、フィンランド人なら誰でも知っている子供向けの歌を次々と歌詞も見ないで歌っていきま...

2017年1月25日(水)オセアニアのオーケストラオーストラリア*シドニー交響楽団*オーストラリア室内管弦楽団*メルボルン交響楽団*アデレード交響楽団*クイーンズランド交響楽団*西オーストラリア交響楽団*タスマニア交響楽団*キャンベラ交響楽団ニュージーランド*ニュージーランド交響楽団*クライストチャーチ交響楽団シドニー交響楽団1932年にオーストラリア放送協会によって設立、オセアニアでは最も...

by 筆無精

30年以上この道一筋のベテランエンターテイナーのお二人をお迎えしました。「ゴンミとポンミ」さん。ゴンミさんは76歳、ポンミさんは67歳だそうです。日本の漫才コンビみたいに喋ったり歌ったり。フィン語の分からない私でも楽しかったです。

by 筆無精

エキストラの身では、普通はメジャーなオーケストラのCEOの方たちとはお話する機会すら殆ど無いのですが、シカゴ響のこの方ジェフ・アレクサンダー氏と奥様の恵子さんにはとても優しく接していただいて、廊下ですれ違う一瞬であってもお会いする度に私の心がホッとなりました。そんなお二人に、シカゴを旅立つ直前にランチにお誘いいただきました。フィンランドでは葉物の野菜の種類が少なくて、と言ったらジェフさんが自...

2017年1月16日(月)バンベルク交響楽団バンベルク交響楽団(Bayerische Staatsphilharmonie)は、ドイツ・バイエルン州バンベルクに本拠を置くオーケストラで、戦後すぐに発足され1946年から活動を開始した、比較的新興のオーケストラである。設立当初は名匠ヨーゼフ・カイルベルトが首席に就いた。彼は1940~45年と1949~68年の2期に分かれてその地位にあったが、通...

by 『楽』のとびら

今日は勝負事の日 らしい私達音楽家も有る意味勝負師かもね……これから勝負しに行ってきまーす。

by 『楽』のとびら

今日は勝負事の日 らしい私達音楽家も有る意味勝負師かもね……これから勝負しに行ってきまーす。

by まめびとの音楽手帳

2016年9月25日(日)14:30~ 京都コンサートホールガエタノ・デスピノーサ+京都市交響楽団Vn.アラベラ・美歩・シュタインバッハー♪ヴェルディ/歌劇「ナブッコ」序曲 ♪ベルク/ヴァイオリン協奏曲「ある天使の思い出に」 ♪J.S.バッハ/無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番~アンダンテ(アンコール) ♪シューマン/交響曲第3番「ライン」京響は1年半~2年おきに定期的に聴く機会があった。初め...

2017年1月2日(月)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団はシュターツカペレ・ドレスデンと並んで好きなオーケストラであるが、ドレスデンは東ドイツの国立歌劇場であったこともあって永く西側諸国には身近に接することができず、幸か不幸かその独特の”いぶし銀”の音色が守られてきた。しかし、昨今はその音色も失われつつあり、水準は別としても音色そのものは他の国々のオケとの差別化が薄らいできたのは残念なことで...

by 筆無精

今年はフィンランドの独立100周年。オーケストラでも色々な特別プログラムが用意されている様です。乞うご期待!

 皆様今晩は★ゆうゆうです。 12/24(土)13時~17時開催の第23回ハモリコWithハモスタも音楽と語学(語学)との”コラボ”という初の試みながら”盛会”になりそうですが、今年最後の開催となる12/25(日)13時~17時の第24回ハモリコもまた”盛会”になりそうです!!! 今年の8月にplaisir(プレジール)発足(後に愛称:ハモリコ)してからはや4か月半、参加された皆様には今年も...

by まめびとの音楽手帳

2016年9月4日(日)14:00~           ミューザ川崎シンフォニーホールロレンツォ・ヴィオッティ+東京交響楽団♪ベートーヴェン/交響曲第4番♪R.シュトラウス/歌劇「ばらの騎士」組曲♪ラヴェル/ラ・ヴァルス新たな才能との出会いが多い東響。ミッコ・フランクやウルバンスキに衝撃を受けたのは、東響への客演公演だった。この日登壇した若干26歳のマエストロも、そうした鮮烈な記憶の1つに...

by 登山道の管理日記

しました。今回、カノーネ君の撮影は忘れてた。代わりに・・コンチェルトソリストのM先生と演奏会後にツーショットお願いした。かわええ!笑顔がたまんねえ。まつ毛もポー!ぢゃし。小柄なんだけど、全身を使って鳴らす弾き方・・実際にすごい音がホールを響かせていた。マネしたいもの。ほかの曲も難しくてさあ、弾けなさすぎて、ごめんなさいとしか言えないような助っ人だったけれど、新鮮なる経験で楽しませてもらった。

by 筆無精

先週の後半は、フィンランドの有名人をお迎えして歌謡コンサート。アメリカのエルヴィス・プレスリーのコンテストで賞を取り、ラスヴェガスで自分のショーを持っていたというこの方。Agentsというバンドをやっていた様ですが、全然知りませんでした。ネットから画像をお借りして、実際にお会いしてみると、こんな感じ。↑ この靴はエルヴィス・プレスリーが亡くなる直前にオーダーされた物で、一度も使われる事の無か...

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