オーケストラのタグまとめ

オーケストラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーケストラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オーケストラ」タグの記事(25)

  1. オーケストラの仕事の様子 - フィンランドでも筆無精

    オーケストラの仕事の様子

    昨年の11月から今年の5月までの、クオピオ交響楽団の仕事風景の写真をまとめて少し。クラシック、ポップス、映画など、色々なジャンルをこなしています。↓ クオピオ交響楽団の首席チェリストのペーター君とショスタコーヴィッチのチェロコンチェルトのリハーサル↓ スペイン系の音楽を集めたコンサートのリハーサル↓ 中国から琵琶のソリストを迎えて。↓ チャーリーチャップリンの映画+生オケ↓ シーズン最後の湖...

  2. 出張カルテットの様子 - フィンランドでも筆無精

    出張カルテットの様子

    今年前半期の出張カルテット公演の様子を少し。↓ 図書館で。↓ 18世紀に建てられたお家で。↓ クオピオ市内のアパートで。30分ほどのプログラムに、クラシックとポピュラー物を混ぜて演奏しました。毎回ウケるのは、映画「セント・オブ・ザ・ウーマン」の有名な単語のシーンで使われた曲。タンゴ好きのフィンランド人の心に響くようです。全部で9回出張しました。少しでもクラシック音楽のファンが増えますように。

  3. Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlinへ (5)最終回 - バーゼルから 気の向くままに

    Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlin...

    日曜日の演奏会後DSO (Deutsches Symphonie Orchester) Berlin のSolo-Pauker Erich Trog に連れ合いが挨拶にカンティーネへ。彼と連れ合いとは、昔あちこちのオーケストラでよく一緒にオーケストラ入試試験を競い合った旧知の仲だそうな。そのErich が、『さっき、休憩の時 Stephanが来ていたよ。』と教えてくれた。『えーーっ!?』『今...

  4. Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlinへ (4) - バーゼルから 気の向くままに

    Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlin...

    恩師フォーグラー先生のお宅にお邪魔した後、地下鉄U3とU2を使って再び Posdamer Platz で下車。今度こそ とリベンジ!! Alte Posdamer Strasse を歩いて昨日はどうしてあんなことになったのか?と思うほど簡単に無事にホテルに到着。ホテルの部屋で途中で購入したサンドイッチを少し食べてまた、Philharmonie へ。今日は、佐渡裕氏の指揮でDeutsches ...

  5. Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlinへ (2) - バーゼルから 気の向くままに

    Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlin...

    ベルリンに到着した夜に、ベルリンフィルの演奏会があるというのを約ひと月前に気がついた。しかも、ストラビンスキーの「春の祭典」がメイン!慌てて、チケットを探してみたが、すでに、売り切れ。仕方なく、"Suche 2 Karten" 『チケット2枚探してます』と大きく書いた紙を2枚も用意して19時開演のコンサート会場に18時前に到着。このやり方、実はベルリン学生当時(くどいようですが、36、7年前...

  6. Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlinへ (1) - バーゼルから 気の向くままに

    Pfingsten (聖霊降臨祭)の休みにBerlin...

    先週 Pfingstenの休みを利用してBerlinへ小旅行してきた。旅行目的は、全て達成出来てしまい、出来過ぎ状態に怖いくらい。まっ、旅行の最初と最後に我々夫婦恒例のドタバタ騒ぎがあったので、その辺りでちょうどプラスマイナスゼロなのかも?さてさて、それでは、そのドタバタ第一弾6月3日の土曜日早朝、花弥の散歩を早々と済ませ、後は娘夫婦に任せてバーゼルの空港へ。トラム(路面電車)とバスを使って...

  7. 2017年6月11日(日)14時よりbrussels chamber orchestraコンサート - ベルギー情報発信!してください

    2017年6月11日(日)14時よりbrussels ...

    知り合いでもあるbrussels chamber orchestraの人たち。コンサート会場には車が駐車できます。そして今回はなんと日本語で解説してくれるんですって。音楽プロデューサー中野雄先生が解説してくれて、クラッシック音楽がもっとわかり楽しめるようです。https://www.brusselschamberorchestra.com/site-nakano中野雄先生は本を何冊かだしてい...

  8. 空飛ぶ絨毯 - フィンランドでも筆無精

    空飛ぶ絨毯

    五月は何ともハチャメチャ忙しかった・・・。5週間にも及ぶポップスを乗り越えた後(これもいろんな意味でキツかった)シーズンの終わりに2週間続けてシンフォニーシリーズ。最後の週には東京から家族が遊びに来てくれて。その後は引越し。まずはメーデーコンサートの後にあった「空飛ぶ絨毯」のコンサートの模様を。指揮のおじさまが20年ほど前に作曲したそうで、魔法のランプを探しに色々な国に行き、その国の特徴ある...

  9. オーケストラコンサート - NYの小さな灯り ~ヘアメイク日記~

    オーケストラコンサート

    今日はお知り合いの方が立ち上げているNPOが主催したコンサートへ行って来ました。スモールオーケストラで、教会の中で行われました。 クラシックコンサート、しかもオーケストラだなんて、とても久しぶり!前に行ったのはいつだったか思い出せない位です^^; 音楽も勿論とても良かったのですが、前から2列目に座ったので演奏や指揮の様子が間近でよく見え、とても興味深かったですし、色々発見もありました。 コン...

  10. 【679】11/4 ブロムシュテット+バンベルク響@オペラシティ - まめびとの音楽手帳

    【679】11/4 ブロムシュテット+バンベルク響@オ...

    2016年11月4日(金)19:00~         東京オペラシティコンサートホールヘルベルト・ブロムシュテット           +バンベルク交響楽団♪モーツァルト/交響曲第34番♪ブルックナー/交響曲第7番思い返せば、オペラシティではブルックナーの忘れ難い演奏に縁がある。2000年、ヴァント+NDR響による9番、2011年、スクロヴァチェフスキ+ザールブリュッケンの9番、そしてこの...

  11. 金管楽器奏者はいつまで…その2 - Yesterday

    金管楽器奏者はいつまで…その2

    さて、いよいよ本題である「管楽器奏者と加齢による音色・音質の関係」について考えてみたいと思います。まず、あるプロフェッショナルなホルン奏者の話です。(といっても直接の知り合いではありません。)彼は私が学生時代に在京のプロ・オーケストラの首席として活躍していました。その時の彼の演奏は、それはまあ音に張りがあり、艶々として、いかにもホルンという楽器が出すいい音でした。音の立ち上がりや音の減衰まで...

  12. 金管楽器奏者はいつまで…その1 - Yesterday

    金管楽器奏者はいつまで…その1

    久しぶりの更新となります。(言い訳をさせてもらうと、昨年度末の怒濤の忙しさと新年度になってからの異動のばたばたでなかなか更新する余裕がありませんでした…。)さて、今回は管楽器奏者のプレイできる限界という少し重い話題について考えてみたいと思います。多分、単純に音を出して楽器を演奏するのであれば、かなり高齢になっても吹くことは可能でしょう。それが、芸術的、音楽的なものであるかどうかは別としてです...

  13. 【678】11/3 新交響楽団 第235回演奏会(Cond.山下一史) - まめびとの音楽手帳

    【678】11/3 新交響楽団 第235回演奏会(Co...

    2016年11月3日(木・祝)14:00~        東京芸術劇場コンサートホール山下一史+新交響楽団♪吉松隆/鳥のシンフォニア「若き鳥たちに」♪伊福部昭/シンフォニア・タプカーラ♪ブラームス/交響曲第1番タプカーラにブラ1。新響の個性と実力を聴くには好適なプログラムに惹かれたが、この楽団に期待するよく練られた一体性やアマチュアとは思えない卓抜さを存分に楽しむには至らなかった。タプカーラ...

  14. 【676】10/21 日フィル 第684回定期演奏会(Cond.鈴木秀美) - まめびとの音楽手帳

    【676】10/21 日フィル 第684回定期演奏会(...

    2016年10月21日(金)19:00~ サントリーホール鈴木秀美+日本フィルハーモニー交響楽団♪ハイドン/交響曲第43番「マーキュリー」♪ベートーヴェン/交響曲第4番♪シューベルト/交響曲第4番「悲劇的」山響のポストに加え、新日・かなフィル・シティフィル・名フィル・京響、とリベラ・クラシカ以外に客演の幅を広げている鈴木秀美“マエストロ”。魅力的なプログラム(特に悲劇的は大好物)と、かなフィ...

  15. 【675】10/15 東響 第645回定期演奏会(Cond.ノット) - まめびとの音楽手帳

    【675】10/15 東響 第645回定期演奏会(Co...

    2016年10月15日(土)19:00~ サントリーホールジョナサン・ノット+東京都交響楽団Vn.イザベル・ファウスト♪ベートーヴェン/ヴァイオリン協奏曲♪ショスタコーヴィチ/交響曲第10番自分にとって2016年のベストコンサートだった。きちんと言葉に残したい、という想いが遅筆に輪をかけた。それでも、半年以上経った今でもこのベートーヴェンの感触と驚きは活き活きと記憶に残っている。コントラバス...

  16. カルテット - フィンランドでも筆無精

    カルテット

    今回の出張カルテット公演はクオピオの有名ガラスアーティストのお宅にて。美術館みたい。ため息。窓の外はすぐ湖。こんなお庭で週末を過ごしてみたいわ。カルテット4分の3をしめる女性群。男性ただ一人のチェロのセッポは、いつもカルテットの出張公演先を把握して運転して連れて行ってくれます。彼なしではたどり着きません(笑)。このアンティークの椅子。スピーカー入っています。欲しい。素敵なお宅での素敵なパーテ...

  17. 出張カルテット - フィンランドでも筆無精

    出張カルテット

    私の所属するクオピオ交響楽団は室内楽の出張公演も行なっています。今回は1792年からの歴史を誇るコイヴマエン・カルタノ(樺の木の丘の屋敷という意味)に出かけてきました。乗馬クラブなどもあるようです。アンティークの飾りが至る所に。不思議なバイオリンと手の彫刻電話と計算機絵になってるサヤカちゃん。演奏の合間に美味しい朝食もいただきました。今度ゆっくり、フルコースの朝食でも食べに来ようかしら。

  18. 出演の演奏会終了2017 - 登山道の管理日記

    出演の演奏会終了2017

    先日、出演した演奏会が終了しました。一応、無事に?(内情ではちょっとあったけれど) 今回のは、お手伝いでなく、ちゃんと所属参加といっても、かき集めの一発オケという形ネットで検索しても、ほとんど出てこないない。アングラ演奏会だったのか曲は、モーツァルトとベートーヴェンベートーヴェンは初めて弾く曲で、よい機会になった画像は、休憩中も練習にはげんでるUさんが写ってる広角レンズなもんで、カノーネ君も...

  19. 弾けない - フィンランドでも筆無精

    弾けない

    仕事をしていると、たまにこんなのに遭遇します。書いたのはジャズサキソフォンで相当有名なお方です。(写真真ん中)コンサートには本人もいらして演奏していたのですが、まあ、わざわざ出向いて行って「これ弾けません」っていうのもなんなので、密かに編集させていただきました。こういう、演奏不可能な部分に気づく専任編集者とかいないのかしら。

  20. パーティー - フィンランドでも筆無精

    パーティー

    同僚の首席ホルン奏者のお家でパーティーがありました。と一言で言えますが、実はクオピオ交響楽団の歴史に刻める大イベントだったらしい・・・。この地元クオピオ出身のホルン奏者氏、在籍ほぼ30年、なのに未だ一度も家に同僚を呼んでパーティーをした事が無かったそうです。1月ごろパブでビールを飲みながらそんな話をしていて、ロシア人のビオラ奏者あんふぃさちゃんと私で冗談半分にパーティーをしようしよう!と持ち...

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