ガラス製品のタグまとめ (27件)

ガラス製品のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by こんなものを見た2

2017年3月4日、松前町今年初松前で、今年の1個目。

by こんなものを見た2

2017年1月29日、上ノ国町浜に下り、右と左まずはどっちに歩いていこうかと見回した時、数メートル先にあるこれが目に飛び込んできてニンマリ。同じようなガラス玉は、ここから少し離れた場所でも以前に拾っているので、この辺りで使っている漁師さんがいるのかもしれません。

ノーリッジでアンティーク・ショップ巡りをしている合間、当然普通のチャリティショップもチェックしていましたが、その中の一軒で、中々美しいトリンケット・ボックス、またはパウダー・ジャーに出会いました。毎度ながら、元はコスメ(ドレッシング・テーブル)・セットに付属していたものと思われます。今まで私達が手に入れたウラン・ガラスのトリンケット・ボックスの中では、一番デコラティブで、エレガント・ガラスと...

ノーリッジで最後に訪れた「セイント・グレゴリーズ・アンティークス&コレクタブルズ」で、最後の最後に見付けて、P太が気に入って買ったウラン・ガラスです。典型的なヴィクトリア時代のジェード(乳白緑)色のウラン・ガラスで、花模様がエナメルで少し盛り上がって手彩色されています。実を言うと、私は余り乗り気ではありませんでした。余程凝ったデザインじゃない限り、一個10ポンド以上のウラン・ガラスは一応買わ...

ノーリッジで最初に訪れたアンティーク・モール「オール・セインツ・アンティーク・センター」では、何故か黄色や緑のウラン・ガラスは見当たらなかったものの、青や無色のウラン・ガラスは幾つか見掛けました。それらのウラン・ガラスは、大抵僅かにしか発光しませんが、その中でもこの青い高杯型のお皿だけは、元から緑色のウラン・ガラス並みに、異例に結構はっきりと発光しました。ヴィクトリア時代の型抜きガラスらしく...

地元のチャリティショップで、再びハンカチ型のガラス製の花器に出会いました。1960年代初頭にイギリスで生産されていた、「chance チャンス」と言うメーカーの製品です。どんな器とも重ね置き出来ないし、場所は取りますが、やっぱりこの、本当にハンカチをクシャッとさせた独特な魅力には、逆らえないと思いました。今度のは、渋い芥子色のストライプです。透明なガラス板に、白地+芥子色の放射状パターンのプ...

by こんなものを見た2

2016年12月27日、江差町この日は2016年の歩き納めで、前回果たせなかったかつてのオオブンブクポイントまで歩いてきました。最初に目に留まり拾ったのは、イサリのガラス玉。ヘソの部分が平らで、座りが良さそうでした。2016年12月27日、江差町こちらは岩場に漂着してしまったモノ。割れやヒビは見当たりませんでしたが、何度も石にぶつかって満身創痍になっていたので、これは写真だけにしました。20...

by こんなものを見た2

2016年12月24日、江差町車が無く、どこへ行くにも自転車だった時には足繁く通っていた浜。車を持ってからは、漂着物が少なくなってしまったこともあり、訪ねる頻度は激減していました。そんな浜を久しぶりに訪れると、多少の漂着物に交じって、珍しく綺麗なガラス玉が2個。何だかちょっと罪悪感を感じながら、どちらもザックのポケットに収めました。2016年12月24日、江差町予定では、以前はオオブンブクが...

ケント州の海辺と運河の町Hythe ハイスの、お洒落なアーティスト系雑貨&ビンテージ屋で買いました。ウラン・ガラス製の、用途は多分オープン・ソルトかピン・トレイだと思います。コースターにも見えなくもないけれど、それとしてはちょっと小さ過ぎるかな。外径は7cm位で、外側は八角形、内側は円形に刳り貫いてあります。中央に女性の横顔のレリーフが、裏彫り(インタリオ)で施されています。この横顔が、モア...

ルイスのアンティーク・モールで、今回P太が買ったウラン・ガラスのお宝です。でも、時計自体は壊れて部品も多数なくなって、本当に単なるガラクタです。しかし、もし時計として使用出来る状態だったら、30~50ポンド位はしたと思います。ガラスのみが目的なので、2ポンドで手に入れられて十分なのです。ウラン・ガラス製の置き時計が、アール・デコ時代には存在したとは聞いていましたが、実物を目にするのは私も初め...

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2016年12月3日、長万部町タコ漁の仕掛けであるイサリは、タコの気を引くために、様々な装飾を施して煌びやかに仕立てられていることが多々あります。これまでも様々なイサリを見ましたが、この時出合った物には、定番のポンポンに加え、何と造花のカーネーション(下の赤い物)が組み合わされていました。それだけでも驚きましたが、さらに驚いたことに、カーネーションの中心には、蓄光素材で作られた直径約8mmの...

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2016年12月3日、長万部町前回の出合いから3ヶ月・・・。再び、このボトルを見つけてしまいました。しかも、前の物よりマイケルの顔の色が残っています。結構珍しい瓶なのではと思いますが、もしかしたら流出元は同じなのかもしれませんね。

昨年末に訪れた城下町Lewes ルイスの、幾つかのアンティーク・モールを回って見掛けた、ガラス製品を御紹介します。ウラン・ガラス探しが夫婦共通の趣味なので、やはりガラスへの注目度は一番位の高さです。しかし今回は、ウラン・ガラスの他にも、ソルト・セラーにも注目してみました。まず右上の黄色い花瓶が、ウラン・ガラスでした。ヴィクトリア時代に流行し、暖炉の棚の上に飾って炎の反射を楽しんだらしい、ma...

我が家の、今年初のウラン・ガラスの収穫です。うちからは少し遠い、通年開催されるフリーマーケットで買いました。寒い季節の上に、その日は生憎の曇天で、おまけに霧雨が降り出していたので、出店数は期待出来ませんでした。P太は、出掛ける事に「ガソリン代ばかりが掛かる」と文句ぶーぶー。しかし、フリマ会場で早速このガラス器に出会い、50ペンスで手に入れることが出来た途端、文句はピタッと止みました(笑)。ア...

ルイスのアンティーク・モールで買った、フリマ価格だったアール・デコ時代の香水瓶です。値段が安い分、トップ(栓)部分に結構大きくヒビは入っているし、瓶本体の角にも欠けがあり、状態は難有りですが、今まで見たことのない面白い形態の香水瓶なのが気に入り購入しました。まずトップは、厚み7mm程度のガラス板に、モチーフがレリーフ状に表現されている状態です。裏側から、部分的にフロスト加工され、レリーフが寄...

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だいぶゆっくりしてしまいましたが、明けましておめでとうございます。今年もどうぞ、よろしくお願い致します。2016年11月19日、函館市さて、去年のネタが残っているので、引き続きそれらを消化していきます。この日は虫屋さんの集まりに参加するため、久々に函館へ。そして函館へ出たら、浜歩きは当然外せません。約1年ぶりとなる浜をゆっくりと歩きましたが、大して漂着物は無く、拾ったのは醤油鯛とこのビー玉の...

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2016年11月12日、江差町視界に入った時に、何となく気になったジュースの瓶。撮影後に裏側を見てみると、Uさんが自販機や缶を探しているメーカー、「VIVO(ビーボ)」の商品でした。ラベル記載情報ビーボの自販機はレトロ好きな人々を惹きつけるようで、このようなHPもあります。この瓶はUさんが探している物では無いようでしたが、関連品としてお土産にしました。

こんにちは。北一条店 武田 です。 今年も楽しみにしていた、ミュンヘン・クリスマス市 に先日行って来ました 会場のメルヘンな感じが好きなのです クリスマスグッズが沢山あり、その中でもガラス製品を取り扱っているお店の前に長いこと居ました クリスマス市のお楽しみはもう1つ!美味しい料理を食べること 去年食べて美味しかったソーセージを食べました 来年も絶対食べます 北一条店 武田スタッ...

by こんなものを見た2

2016年10月23日、長万部町

今日ご紹介するのは、キラキラ素敵なチェコガラスのクリスマスツリーです☆去年、ディック城のクリスマスマーケットで見つけて購入したチェコガラスのクリスマスツリー。これから毎年少しずつ集めていこうと思っているので、今年も違うデザインを購入。ツリーなのですが、キャンドルが灯されたデザイン。このデザインに一目惚れし、色違いでいくつかあった中、パープルのツリーに決めました。キラキラ輝いていて、眺めるだけ...

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