ガラス製品のタグまとめ

ガラス製品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ガラス製品」タグの記事(25)

  1. むらた神薬 - こんなものを見た2

    むらた神薬

    2017年4月1日、上ノ国町上ノ国のとある集落を歩いていると、水路脇に角張っている青い壜が・・・。逸る気持ちを抑えて、まずは写真を一枚。それからおもむろに近付いていくと、見たいと焦がれ続けていたエンボスがこちらを向いて待ってくれていました。2017年4月1日、上ノ国町ただ、口はスクリュー式ですし、手に取ってよく見ると、歪みは無く気泡も1~2個ほどしか入っていません。憧れの八角神薬壜でしたが、...

  2. クリーム壜? - こんなものを見た2

    クリーム壜?

    2017年3月15日、松前町落枝や空き瓶などが集められている場所があったので何とはなしに覗き込んだところ、アラバスターガラス製の壜と目が合いました。大きなヒビが2ヶ所に入り、さらには細かい欠けもありましたが、これも何かの縁とお持ち帰り。高さ71×内径62mm2017年3月15日、松前町で拾集サイズはかなり大きく、中身のない状態でもズシリとした重さがあります。こういうのはクリーム壜以外は思い付...

  3. ウラン・ガラスのリーフ型ディッシュ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスのリーフ型ディッシュ

    今回のライでのアンティーク・ショップ巡りで、Wish Wardのアンティーク屋でP太が買ったウラン・ガラス器です。決め手は、アール・デコ期の型抜きガラスの割に紫外線光での発光が強いこと、今まで見た事のない、ガラス器そのものとして中々魅力的なデザインであること、余り場所を取らない大きさ・形であること、そして値段がチャリティショップ並みであること(笑)です。フォルムは、縦20cm、横10cm位の...

  4. シリンダー浮き? - こんなものを見た2

    シリンダー浮き?

    長さ128×直径30mm2017年3月5日、Uさん採集

  5. 日中戸 - こんなものを見た2

    日中戸

    木製電柱と石垣2017年3月5日、せたな町かつて数十人が暮らし、小中学校もあった集落、日中戸(にっちゅうべ)。集中豪雨によって引き起こされた土砂崩れにより壊滅的被害を蒙り、それがもとで集落を放棄せざるを得なくなってしまったということです。土管2017年3月5日、せたな町石垣の上に残る学校の基礎などを見た後、沢の上流に何かないだろうかと進んでみると、いくらも行かないうちに土管が現れました。集落...

  6. ビー玉 - こんなものを見た2

    ビー玉

    2017年3月4日、松前町今年初松前で、今年の1個目。

  7. ブラックリーのアンティーク・モール 3 ガラス器編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ブラックリーのアンティーク・モール 3 ガラス器編

    英国中部一大きいと言われるブラックリーのアンティーク・モールでも、ウラン・ガラスは相変わらず夫婦共通のお目当てなので、勿論熱心にチェックしました。まず最初に目に入って来たのが、このヴィクトリア時代の吹きガラス。ピンクとカスタード色だけど、ウラン・ガラスなのです。特に左端のバスケット型は、紫外線で発光すると、繊細な木のシルエットが浮かび上がる、うっとりする美しさ。発光自体も強く、P太は非常に惹...

  8. ラスター玉? - こんなものを見た2

    ラスター玉?

    2017年1月29日、上ノ国町浜に下り、右と左まずはどっちに歩いていこうかと見回した時、数メートル先にあるこれが目に飛び込んできてニンマリ。同じようなガラス玉は、ここから少し離れた場所でも以前に拾っているので、この辺りで使っている漁師さんがいるのかもしれません。

  9. 小鳥のガラスのトリンケット・ボックス -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    小鳥のガラスのトリンケット・ボックス

    P太は、ノーリッジで買ったウラン・ガラスのトリンケット・ボックスが、美しいので相当気に入ったらしく、義母への誕生日プレゼントにプラスしてはどうかと言い出しました。しかし義母は、どう見てもウラン・ガラスを気味悪がっているので、それは止めとけと言いました。どんなに賢い人でも、またどんなにウラン・ガラスの放射能は人体に無害なレベルだと説明しても、世の中には、ウランと聞いただけで拒否反応を示す人のほ...

  10. 野菜柄ミルク・ガラスの小さなボウル -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    野菜柄ミルク・ガラスの小さなボウル

    地元のチャリティショップで買った、パイレックスのイギリス版「JAJ」の、小さなサイズのボウルです。この柄の大きなキャセロール(またはボウル)なら、既に持っているし、他でも今まで何度か見掛けているのですが、こんな小さなサイズのボウルが存在するとは知りませんでした。口径は11cm位で、もしかしたら元は透明ガラス製の蓋が付いた、ココット皿だったのかも知れません。とにかく、北欧ビンテージから影響を受...

  11. ウラン・ガラスのデコラティブなトリンケット・ボックス -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスのデコラティブなトリンケット・ボックス

    ノーリッジでアンティーク・ショップ巡りをしている合間、当然普通のチャリティショップもチェックしていましたが、その中の一軒で、中々美しいトリンケット・ボックス、またはパウダー・ジャーに出会いました。毎度ながら、元はコスメ(ドレッシング・テーブル)・セットに付属していたものと思われます。今まで私達が手に入れたウラン・ガラスのトリンケット・ボックスの中では、一番デコラティブで、エレガント・ガラスと...

  12. ジェードのウラン・ガラスの手描きの一輪挿し -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ジェードのウラン・ガラスの手描きの一輪挿し

    ノーリッジで最後に訪れた「セイント・グレゴリーズ・アンティークス&コレクタブルズ」で、最後の最後に見付けて、P太が気に入って買ったウラン・ガラスです。典型的なヴィクトリア時代のジェード(乳白緑)色のウラン・ガラスで、花模様がエナメルで少し盛り上がって手彩色されています。実を言うと、私は余り乗り気ではありませんでした。余程凝ったデザインじゃない限り、一個10ポンド以上のウラン・ガラスは一応買わ...

  13. 青いウラン・ガラスの果物柄ボンボン・ディッシュ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    青いウラン・ガラスの果物柄ボンボン・ディッシュ

    ノーリッジで最初に訪れたアンティーク・モール「オール・セインツ・アンティーク・センター」では、何故か黄色や緑のウラン・ガラスは見当たらなかったものの、青や無色のウラン・ガラスは幾つか見掛けました。それらのウラン・ガラスは、大抵僅かにしか発光しませんが、その中でもこの青い高杯型のお皿だけは、元から緑色のウラン・ガラス並みに、異例に結構はっきりと発光しました。ヴィクトリア時代の型抜きガラスらしく...

  14. マスタード色のハンカチ型ガラス製花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    マスタード色のハンカチ型ガラス製花器

    地元のチャリティショップで、再びハンカチ型のガラス製の花器に出会いました。1960年代初頭にイギリスで生産されていた、「chance チャンス」と言うメーカーの製品です。どんな器とも重ね置き出来ないし、場所は取りますが、やっぱりこの、本当にハンカチをクシャッとさせた独特な魅力には、逆らえないと思いました。今度のは、渋い芥子色のストライプです。透明なガラス板に、白地+芥子色の放射状パターンのプ...

  15. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2016年12月27日、江差町この日は2016年の歩き納めで、前回果たせなかったかつてのオオブンブクポイントまで歩いてきました。最初に目に留まり拾ったのは、イサリのガラス玉。ヘソの部分が平らで、座りが良さそうでした。2016年12月27日、江差町こちらは岩場に漂着してしまったモノ。割れやヒビは見当たりませんでしたが、何度も石にぶつかって満身創痍になっていたので、これは写真だけにしました。20...

  16. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2016年12月24日、江差町車が無く、どこへ行くにも自転車だった時には足繁く通っていた浜。車を持ってからは、漂着物が少なくなってしまったこともあり、訪ねる頻度は激減していました。そんな浜を久しぶりに訪れると、多少の漂着物に交じって、珍しく綺麗なガラス玉が2個。何だかちょっと罪悪感を感じながら、どちらもザックのポケットに収めました。2016年12月24日、江差町予定では、以前はオオブンブクが...

  17. ウラン・ガラスの女性の横顔のインタリオのミニ・トレイ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの女性の横顔のインタリオのミニ・トレイ

    ケント州の海辺と運河の町Hythe ハイスの、お洒落なアーティスト系雑貨&ビンテージ屋で買いました。ウラン・ガラス製の、用途は多分オープン・ソルトかピン・トレイだと思います。コースターにも見えなくもないけれど、それとしてはちょっと小さ過ぎるかな。外径は7cm位で、外側は八角形、内側は円形に刳り貫いてあります。中央に女性の横顔のレリーフが、裏彫り(インタリオ)で施されています。この横顔が、モア...

  18. ウラン・ガラスの置き時計 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの置き時計

    ルイスのアンティーク・モールで、今回P太が買ったウラン・ガラスのお宝です。でも、時計自体は壊れて部品も多数なくなって、本当に単なるガラクタです。しかし、もし時計として使用出来る状態だったら、30~50ポンド位はしたと思います。ガラスのみが目的なので、2ポンドで手に入れられて十分なのです。ウラン・ガラス製の置き時計が、アール・デコ時代には存在したとは聞いていましたが、実物を目にするのは私も初め...

  19. イサリ - こんなものを見た2

    イサリ

    2016年12月3日、長万部町タコ漁の仕掛けであるイサリは、タコの気を引くために、様々な装飾を施して煌びやかに仕立てられていることが多々あります。これまでも様々なイサリを見ましたが、この時出合った物には、定番のポンポンに加え、何と造花のカーネーション(下の赤い物)が組み合わされていました。それだけでも驚きましたが、さらに驚いたことに、カーネーションの中心には、蓄光素材で作られた直径約8mmの...

  20. アリガト・ボトル再び - こんなものを見た2

    アリガト・ボトル再び

    2016年12月3日、長万部町前回の出合いから3ヶ月・・・。再び、このボトルを見つけてしまいました。しかも、前の物よりマイケルの顔の色が残っています。結構珍しい瓶なのではと思いますが、もしかしたら流出元は同じなのかもしれませんね。

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