キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(288)

  1. 昨日は、妻の父の納骨式 - 御言葉をください2

    昨日は、妻の父の納骨式

    京都霊園で。私が司式をした。それで、疲れて、きのうはひとつしか記事は書けなかった。しかし、コリントの信徒への手紙一15章55節、56節のところを原文で読み、註解書を3冊ほど読み、かなり決定的な収穫を得た。人気ブログランキングにほんブログ村

  2. 5月28日(日) - 御言葉をください2

    5月28日(日)

    あなたは必ず御覧になって、御手に労苦と悩みをゆだねる人を、顧みてくださいますように。(詩編10.4)人気ブログランキングにほんブログ村

  3. 5月27日(土) - 御言葉をください2

    5月27日(土)

    主は言われた。「人に対して大地を呪うことは二度とすまい。人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ。」(創世記8.21)人気ブログランキングにほんブログ村

  4. ローマの信徒への手紙を最初から最後まで、読み通している。 - 御言葉をください2

    ローマの信徒への手紙を最初から最後まで、読み通している。

    「霊に従う新しい生き方」(7.6)という表現が心に入って来る。それから「死のとげ」というものが何か、明確につかんでいないことを意識し、コリントの信徒への手紙一15.55を読み、56節も読み、「死のとげ」=「罪」であることをしっかりと把握した。人気ブログランキングにほんブログ村

  5. 妻の父の納骨式の準備終わる。 - 御言葉をください2

    妻の父の納骨式の準備終わる。

    明日、納骨式があるので、午前中、その準備をしていた。あと、今度の日曜日の礼拝の説教準備が必要。

  6. 5月26日(金) - 御言葉をください2

    5月26日(金)

    神は自ら天を広げ、海の高波を踏み砕かれる。神は北斗やオリオンを、すばるや、南の星座を造られた。(ヨブ記9.8-9)人気ブログランキングにほんブログ村

  7. 初めて、死とは「出発」である、と思った。 - 御言葉をください2

    初めて、死とは「出発」である、と思った。

    葬儀説教を書きながら、初めて、死とはひとつの出発だと思った。晩年の森有正が、出発ということをしばしば言い、死のことも出発だと思っていたのだ、ということが、急に手に取るようにわかった。そして、ボンへッファーが、ヒトラーに対する抵抗運動のゆえに、逮捕され、最後には絞首刑にになり死ぬことがはっきりわかったとき、彼は、自分の死を一つの出発と思っていたことを思い出した。人気ブログランキングにほんブログ村

  8. 5月25日(木) - 御言葉をください2

    5月25日(木)

    遠方からも人々は来て、主の神殿の建築に携わる。(ゼカリヤ6.15)人気ブログランキングにほんブログ村

  9. 実は、今夜前夜式 - 御言葉をください2

    実は、今夜前夜式

    教会員のご家族の方の葬儀が、急に入った。月曜日に、その話があり、その月曜日が過ぎた、真夜中にみもとに召された方があるのである。 今日、明日で、前夜式、葬式。土曜日には、妻の父の納骨式。幸いにも、かなり風邪は抜けてきている。

  10. テトスへの手紙第2章 - 御言葉をください2

    テトスへの手紙第2章

    今日の午前中の聖書研究祈祷会。「信仰によって義とされる」とはどのようなことか、中心的なところについて話をする。

  11. 5月24日(水) - 御言葉をください2

    5月24日(水)

    あなたは知らなければならない。あなたの神、主が信頼すべき神であることを。この方を、御自分を愛し、その戒めを守るものには千代にわたって契約を守られる。(申命記7.9)人気ブログランキングにほんブログ村

  12. わたしの心に30年間ほどあった「全能の神」という表現に対する反発 - 御言葉をください2

    わたしの心に30年間ほどあった「全能の神」という表現に...

    わたしの心には、「全能の神」とか「全能者」という言葉に対するある種の反発があったと思う。それは、ベテスダホームや最初の赴任地長崎飽之浦教会に経験が働いていたような気持ちがする。わたしの心に根深い、神様に対する疑念というものがあり、それが、「全能なる神」という呼び方を、わたしにやめさせていたものである。わたしは、この「全能」を「死者を復活させることがおできになる」というところに限定して使ってい...

  13. 全能の神、と心で言う度に、電流のようなものが - 御言葉をください2

    全能の神、と心で言う度に、電流のようなものが

    体を走り、体がビクッとする。アッバ、ホ パテール、パンタ ディナタ ソイ。これは、ゲッセマネの園で、イエスが祈られた祈りのギリシャ語原文である。「アッバ、父よ、あなたにできないことはありません」という意味である。人気ブログランキングにほんブログ村

  14. 主なる神よ - 御言葉をください2

    主なる神よ

    主なる神よ、日本の首相である安倍晋三氏は、あたかも自分が全能の神であるかのように、おごり高ぶっています。どうか、彼の傲慢を打ち砕き、決して、彼が全能ではないことを思い知らせてください。そして、あなたのみがまことの神であることを、全国民の前に明らかにしてください。御子イエス・キリストの御名によって祈ります。アーメン。人気ブログランキングにほんブログ村

  15. 「全能の神」という言い方を、私はあまりしてこなかったが、 - 御言葉をください2

    「全能の神」という言い方を、私はあまりしてこなかったが、

    これからは使おうと思う。全能ということで、わたしが第一に思い浮かべる聖書の箇所は以下である。マルコによる福音書14章32~36節まで引用しよう。この36節「アッバ、父よ、あなたは何でもおできになります。」とあるが、この「何でもおできになります」が全能ということである。一同がゲッセマネという所に来ると、イエスは弟子たちに、「わたしが祈っている間、ここに座っていなさい」と言われた。そして、ペトロ...

  16. 人を恐れず、神を恐れる - 御言葉をください2

    人を恐れず、神を恐れる

    結局、何を恐れて生きているか、ということである。世の多くの人々は、人を恐れ、死を恐れて生きている。しかし、真に恐るべき方は、ただ一人。生ける神である。このことを知らないために、どれほど多くの悲惨があり、どれほどの混乱が起きていることか。結局、支配者たちは、「恐怖」を操って、人を支配しようとする。職を奪い、自由を奪い、家族を奪い、命を奪うと脅して、人々を支配する。私が安倍晋三氏に激しい怒りを感...

  17. 5月23日(火) - 御言葉をください2

    5月23日(火)

    友を侮ることは罪。貧しい人を憐れむことは幸い。(箴言14.21)人気ブログランキングにほんブログ村

  18. 全能の神がイエス・キリストを遣わしてくださったのだ。 - 御言葉をください2

    全能の神がイエス・キリストを遣わしてくださったのだ。

    わたしの信仰が試されている気がする。イエス・キリストが本当に罪と死と悪魔に打ち勝たれたと信じているか、どうかと。イエス・キリストが勝利を収められていると信じているなら、安倍晋三首相が何を言い、何をしようと、それらのことは結局過ぎ去ってしまうものであり、彼の試みている悪事は滅ぼされると信じて、落ち着いていられるだろう。神は、既にわたしたちに救い主を送って下さったのであり、わたしたちの罪の現実を...

  19. この邪悪な政権が一刻も早く倒れることを祈る。 - 御言葉をください2

    この邪悪な政権が一刻も早く倒れることを祈る。

    「邪悪」という言葉が心に浮かんできても、今まではこのブログに書くことはなかった。用心したのである。慎重でありたいと思って来た。しかし、安倍政権は、邪悪な政権だとどうしても言いたくなる。この神と人に逆らう政権は、一日も早く、倒されてしかるべきである。このまま、この人たちに政権を委ねていたら、日本は無茶苦茶になってしまう。何も、死ぬことを望んでいるわけでもなく、滅びることを望んでいるわけでもない...

  20. 今朝、心の内に湧き上がって来た讃美歌 - 御言葉をください2

    今朝、心の内に湧き上がって来た讃美歌

    讃美歌21  504 主よ、み手もて1 主よ、み手もて ひかせたまえ、 ただわが主の 道をあゆまん。 いかに暗く けわしくとも、 みむねならば われいとわじ。2 ちからたのみ 知恵にたよる われと道を えらびとらじ ゆくてはただ 主のみ旨に ゆだねまつり 正しくゆかん。3 主よ、飲むべき わがさかずき、 えらびとりて さずけたまえ。 よろこびをも かなしみをも、 みたしたもう そのまま受け...

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