キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(295)

  1. あらためて米韓合同軍事演習に反対する。 - 御言葉をください2

    あらためて米韓合同軍事演習に反対する。

    北朝鮮がこれまでも嫌がってきた軍事演習を、今回もまた始めている。今回は、今までと比べてかなり危なくなっている。北朝鮮はグアムから米軍のBIB爆撃機を特に意識しているらしい。このB1B爆撃機は、いわゆる「斬首作戦」行えるという。ピンポイント攻撃をして金党委員長をねらうことができると見られている。米軍1万5千、韓国軍5万人という。夏の訓練は、米軍の人数は年々、少なくなっているという。「斬首作戦」...

  2. 8月21日(月) - 御言葉をください2

    8月21日(月)

    主は決して貴方をいつまでも捨て置かれない。主の慈しみ深く懲らしめても又憐れんで下さる。(哀歌3.31-32)人気ブログランキングにほんブログ村

  3. 礼拝後、1時半まで食事と集会 - 御言葉をください2

    礼拝後、1時半まで食事と集会

    大川先生たちを見送り、これから夕方、鶴橋で、食事会。

  4. 8月20日(日) - 御言葉をください2

    8月20日(日)

    主の愛する者が日の出の勢いを得ますように。(士師記5.31)人気ブログランキングにほんブログ村

  5. 明日は岩国教会の大川清牧師が - 御言葉をください2

    明日は岩国教会の大川清牧師が

     記念会が終わり、牧師館に戻って来ている。明日は、日本基督教団岩国教会の大川清牧師が、高石教会で礼拝説教してくださるこになっており、夕方、食事を共にすることになっている。昨日、購入した『週刊現代』には、岩国基地のことも書いてあった。人気ブログランキングにほんブログ村

  6. 「日本キリスト教団信仰告白」と「教団信仰告白と戦争責任告白」 - 御言葉をください2

    「日本キリスト教団信仰告白」と「教団信仰告白と戦争責任告白」

    これは雨宮栄一著『日本キリスト教団教会論』の第3章と第4章の標題を並べてタイトルにしたのである。この著作は、1981年10月31日に、新教出版社から出されたもので、全体を3回ぐらい通して読んでいる。しかし、今回は、必要があって、第3章と第4章を読んだ。今回は、『日本基督教団資史資料集』を読んでいるところで、問題が非常にわかりやすくなっている。今まで、何を読んでいたのかと思うぐらい新しいことを...

  7. ヒム・プレイヤーの電池の残量を調べる - 御言葉をください2

    ヒム・プレイヤーの電池の残量を調べる

     今日、教会で教会員でなくなられた方たちの記念会があるので、その時使うはずのヒム・プレイヤーの電池の残量をテスターで調べた。十分あった。こんなことをするのは、以前、教会の墓の前で、墓前礼拝をしていた時、ヒム・プレイヤーの電池が切れて、後はアカペラで歌う他なかったことがあるからである。ヒム・プレイヤーとは、讃美歌のからおけみたいなものである。今日、記念会があるので、途中でヒム・プレイヤーが使え...

  8. 8月19日(土) - 御言葉をください2

    8月19日(土)

    あなたの太陽は再び沈むことなく、あなたの月は欠けることがない。主があなたの永遠の光となる。(イザヤ60.20)人気ブログランキングにほんブログ村

  9. 霊の火を消してはいけません(テサロニケの信徒への手紙一5.19) - 御言葉をください2

    霊の火を消してはいけません(テサロニケの信徒への手紙一...

    明日、ある方たちの記念会があるのであるが、テキストとして、テサロニケの信徒への手紙一5章16~18節を選んだ。そして、説教準備していて、次の19節にも目がいって、前からこの個所が気になっていたので、いろいろ註解書を読むことになった。そのうち、ウェスレーとカルヴァンのものを書き写しておこう。 御霊のある所、かならず燃え上がるものである。御霊は、聖なる愛と喜びと祈りと感謝とに炎々と燃え上がる。善...

  10. 日米2+2共同声明 (骨子) - 御言葉をください2

    日米2+2共同声明 (骨子)

    とりあえず、朝日新聞から骨子だけ引用しておこう。・米国の核戦力を含む日米同盟の関与を再確認・北朝鮮の核・弾道ミサイル開発を最も強い表現で非難・北朝鮮に圧力をかけ続けることで一致。中国に断固とした措置をとるように奨励・日米安保条約5条の尖閣諸島適用を再確認・南シナ海の軍事化含む現状変更に反対。継続関与の意義強調・日本は次期中長期防期間を見据え、同盟の役割拡大と防衛能力の強化を意図・普天間問題で...

  11. 8月18日(金) - 御言葉をください2

    8月18日(金)

    あなたたちは喜びのうちに、救いの泉から水を汲む。(イザヤ12.3)人気ブログランキングにほんブログ村

  12. 朝鮮戦争(辞書) - 御言葉をください2

    朝鮮戦争(辞書)

    ネットの辞書で調べることかできるが、ここでは「広辞苑」の短い記述を載せておこう。【朝鮮戦争】大韓民国と朝鮮民主主義人民共和国とが、第二次大戦後の米・ソの対立を背景として、1950年6月25日衝突し、それぞれアメリカ軍を主体とする国連軍と中国軍の義勇軍の支援のもとに国際紛争にまで発展した戦争。1953年7月休戦。朝鮮動乱。(私のコメント) 休戦状態なのであることに注意。戦争は終わっていない。

  13. なぜ無教会の人たちから戦争反対者が出て、日本基督教団の中から出なかったのか。 - 御言葉をください2

    なぜ無教会の人たちから戦争反対者が出て、日本基督教団の...

    おそらく、これは内村鑑三の日露戦争反対が大きいであろう。それと、「内村鑑三不敬事件」は関係あるだろうか。どうもなさそうだ、というのが今の私の判断するところである。あの不敬事件の後、日清戦争はあったのだし、日清戦争には内村は賛成していたのである。しかし、ここに一つの問題がある。日本基督教団は、「天皇に従って」日米戦争に力を尽くしたという問題である。「天皇と戦争」という問題は、よくよく検討してみ...

  14. 日本における自然主義神学 - 御言葉をください2

    日本における自然主義神学

    カール・バルトは、左に「新プロテスタンティズム」を見、右に「カトリック神学」を見ながら、彼のキリスト論的「教会教義学」を書き続けた。バルトは、基本的に「新プロテスタンティズム」と「カトリシズム」は根が同じだと考えていたと思われる。それは「自然主義神学」ということである。バルトは「啓示」を前面に押し立てたのだが、この啓示から言うと、「天皇は現人神である」という命題は、自然主義神学そのものではな...

  15. だれも、二人の主人に仕えることはできない。(キリストの言葉) - 御言葉をください2

    だれも、二人の主人に仕えることはできない。(キリストの言葉)

    天皇の代替わりが近いということもあって、教会と天皇の関わりを歴史的に振り返っている。特に、第二次世界大戦中の日本の教会のありさまが痛ましいのであるが、ペリー来航以来の攘夷と開国を巡っての争いの中で、次第に尊皇が浮上していくところに注意を向けている。その中で、教会と天皇制の問題を考える上で、教会が聞くべきイエス・キリストの言葉として、「だれも、二人の主人に仕えることできない。」があることが今朝...

  16. 8月17日(木) - 御言葉をください2

    8月17日(木)

    主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出してくださる。(詩編34.20)人気ブログランキングにほんブログ村

  17. 象徴天皇制下の日本の教会 - 御言葉をください2

    象徴天皇制下の日本の教会

     今、わたしが取り組みを中断していた大問題に気づき始めて、正直、問題の大きさに圧倒されている。私は、日本基督教団の問題については、北村慈郎先生のことで、問題の一翼を担うことになったのであるが、全体としては、日本基督教団の問題はあまりに大きいので、避けてきたところがある。それに、教団総会議員に選ばれるようにはなっているが、教団政治にほとんど関わって来なかったのである。しかし、牧師を隠退する前に...

  18. 教会論と教会史 - 御言葉をください2

    教会論と教会史

    今、私の目の前に広大な領域が広がっている。今まで取り組んでこなかった領域である。私は、聖書を読み、そこに書かれている教会について研究し、教義学的な教会論を学んで来た。しかし、教会史の学びがずいぶん欠けていたといたと今頃気づいている。もう69歳になっているが、この領域を前進する必要を感じている。これは、現実の日本基督教団を考え、その歩みに少しでも役立ちたいということがあるのである。主に忠実で、...

  19. イエス・キリストの十字架とは何であったか。 - 御言葉をください2

    イエス・キリストの十字架とは何であったか。

    それは、イスラエルの人たちの律法主義とローマ帝国の支配であったということができるだろう。これはもう少し厳密に論じなければならないだろうが、いちおう簡略のまとめるとそうである。これを、イスラエルの人たちの罪と異邦人たちの罪ということもできる。根源的・本質的にはそうである。しかし、最も根源的なところに、神の意志がある。人類と和解しようという意志である。罪を取り除き、和解をつくりだそうという神の意...

  20. 8月16日(水) - 御言葉をください2

    8月16日(水)

    正義を洪水のように、尽きることなく流れさせよ。(アモス5.24)人気ブログランキングにほんブログ村

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