教育・学問ジャンル×キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(270)

  1. 5月25日(木) - 御言葉をください2

    5月25日(木)

    遠方からも人々は来て、主の神殿の建築に携わる。(ゼカリヤ6.15)人気ブログランキングにほんブログ村

  2. 実は、今夜前夜式 - 御言葉をください2

    実は、今夜前夜式

    教会員のご家族の方の葬儀が、急に入った。月曜日に、その話があり、その月曜日が過ぎた、真夜中にみもとに召された方があるのである。 今日、明日で、前夜式、葬式。土曜日には、妻の父の納骨式。幸いにも、かなり風邪は抜けてきている。

  3. テトスへの手紙第2章 - 御言葉をください2

    テトスへの手紙第2章

    今日の午前中の聖書研究祈祷会。「信仰によって義とされる」とはどのようなことか、中心的なところについて話をする。

  4. 5月24日(水) - 御言葉をください2

    5月24日(水)

    あなたは知らなければならない。あなたの神、主が信頼すべき神であることを。この方を、御自分を愛し、その戒めを守るものには千代にわたって契約を守られる。(申命記7.9)人気ブログランキングにほんブログ村

  5. わたしの心に30年間ほどあった「全能の神」という表現に対する反発 - 御言葉をください2

    わたしの心に30年間ほどあった「全能の神」という表現に...

    わたしの心には、「全能の神」とか「全能者」という言葉に対するある種の反発があったと思う。それは、ベテスダホームや最初の赴任地長崎飽之浦教会に経験が働いていたような気持ちがする。わたしの心に根深い、神様に対する疑念というものがあり、それが、「全能なる神」という呼び方を、わたしにやめさせていたものである。わたしは、この「全能」を「死者を復活させることがおできになる」というところに限定して使ってい...

  6. 全能の神、と心で言う度に、電流のようなものが - 御言葉をください2

    全能の神、と心で言う度に、電流のようなものが

    体を走り、体がビクッとする。アッバ、ホ パテール、パンタ ディナタ ソイ。これは、ゲッセマネの園で、イエスが祈られた祈りのギリシャ語原文である。「アッバ、父よ、あなたにできないことはありません」という意味である。人気ブログランキングにほんブログ村

  7. 主なる神よ - 御言葉をください2

    主なる神よ

    主なる神よ、日本の首相である安倍晋三氏は、あたかも自分が全能の神であるかのように、おごり高ぶっています。どうか、彼の傲慢を打ち砕き、決して、彼が全能ではないことを思い知らせてください。そして、あなたのみがまことの神であることを、全国民の前に明らかにしてください。御子イエス・キリストの御名によって祈ります。アーメン。人気ブログランキングにほんブログ村

  8. 「全能の神」という言い方を、私はあまりしてこなかったが、 - 御言葉をください2

    「全能の神」という言い方を、私はあまりしてこなかったが、

    これからは使おうと思う。全能ということで、わたしが第一に思い浮かべる聖書の箇所は以下である。マルコによる福音書14章32~36節まで引用しよう。この36節「アッバ、父よ、あなたは何でもおできになります。」とあるが、この「何でもおできになります」が全能ということである。一同がゲッセマネという所に来ると、イエスは弟子たちに、「わたしが祈っている間、ここに座っていなさい」と言われた。そして、ペトロ...

  9. 人を恐れず、神を恐れる - 御言葉をください2

    人を恐れず、神を恐れる

    結局、何を恐れて生きているか、ということである。世の多くの人々は、人を恐れ、死を恐れて生きている。しかし、真に恐るべき方は、ただ一人。生ける神である。このことを知らないために、どれほど多くの悲惨があり、どれほどの混乱が起きていることか。結局、支配者たちは、「恐怖」を操って、人を支配しようとする。職を奪い、自由を奪い、家族を奪い、命を奪うと脅して、人々を支配する。私が安倍晋三氏に激しい怒りを感...

  10. 5月23日(火) - 御言葉をください2

    5月23日(火)

    友を侮ることは罪。貧しい人を憐れむことは幸い。(箴言14.21)人気ブログランキングにほんブログ村

  11. 全能の神がイエス・キリストを遣わしてくださったのだ。 - 御言葉をください2

    全能の神がイエス・キリストを遣わしてくださったのだ。

    わたしの信仰が試されている気がする。イエス・キリストが本当に罪と死と悪魔に打ち勝たれたと信じているか、どうかと。イエス・キリストが勝利を収められていると信じているなら、安倍晋三首相が何を言い、何をしようと、それらのことは結局過ぎ去ってしまうものであり、彼の試みている悪事は滅ぼされると信じて、落ち着いていられるだろう。神は、既にわたしたちに救い主を送って下さったのであり、わたしたちの罪の現実を...

  12. この邪悪な政権が一刻も早く倒れることを祈る。 - 御言葉をください2

    この邪悪な政権が一刻も早く倒れることを祈る。

    「邪悪」という言葉が心に浮かんできても、今まではこのブログに書くことはなかった。用心したのである。慎重でありたいと思って来た。しかし、安倍政権は、邪悪な政権だとどうしても言いたくなる。この神と人に逆らう政権は、一日も早く、倒されてしかるべきである。このまま、この人たちに政権を委ねていたら、日本は無茶苦茶になってしまう。何も、死ぬことを望んでいるわけでもなく、滅びることを望んでいるわけでもない...

  13. 今朝、心の内に湧き上がって来た讃美歌 - 御言葉をください2

    今朝、心の内に湧き上がって来た讃美歌

    讃美歌21  504 主よ、み手もて1 主よ、み手もて ひかせたまえ、 ただわが主の 道をあゆまん。 いかに暗く けわしくとも、 みむねならば われいとわじ。2 ちからたのみ 知恵にたよる われと道を えらびとらじ ゆくてはただ 主のみ旨に ゆだねまつり 正しくゆかん。3 主よ、飲むべき わがさかずき、 えらびとりて さずけたまえ。 よろこびをも かなしみをも、 みたしたもう そのまま受け...

  14. 5月22日(月) - 御言葉をください2

    5月22日(月)

    あなたたちの耕作地を開拓せよ。茨の中に種を蒔くな。(エレミヤ4.3)人気ブログランキングにほんブログ村

  15. 神の同盟者 - 御言葉をください2

    神の同盟者

    思い立って、クリストフ・ブルーハルトの説教を6篇読み直した。その結果「神の同盟者となる」ことは「肉における神に参与する」ことである、と思うようになった。それは、「肉におけるキリストに参与する」ことであり、「聖霊に参与する」ことであると思うようになった。これは、井上良雄訳で、本の題は『子ブルームハルトの生涯と使信』である。新教出版社刊。神の同盟者になるということは、イエス・キリストと結びつき、...

  16. 礼拝29名出席、心配していた人たちの出席あり - 御言葉をください2

    礼拝29名出席、心配していた人たちの出席あり

    今日は、大阪では、大阪市の靭公園で2時から、共謀罪反対の集会が開かれるのだが、行けば、風邪がぶり返しそうなのでやめる。東京まで反対に行ったのであるが、少々、力尽きた感じ。しかし、もちろん、多くの人たちが立ち上がっているのであり、戦いはこれからなのである。礼拝に、続けて2度来なかった人たちがいて、もう来ないのではないか、と心配していたが、心配しすぎだった。人気ブログランキングにほんブログ村

  17. 5月21日(日) - 御言葉をください2

    5月21日(日)

    神をたたえよ。神はわたしの祈りを退けることなく慈しみを拒まれなかった。(詩編66.20)人気ブログランキングにほんブログ村

  18. ヨナの怒りの激しさ - 御言葉をください2

    ヨナの怒りの激しさ

    ヨナ書を読み直す気になって、読み直してみて、今回初めて感じたことがある。それは、ヨナが二ネベに行き、神の裁きを布告せよ、と命じられたのに、二ネベに行きたくないので、船に乗って逃げ出したのはなぜか、ということである。ヨナは二ネベを激しく憎んでいたのである。二ネベに対する激しい怒りを感じていたのである。彼は、二ネベが滅びることを強く願っていた。ヨナは並外れた正義感を持っていたのである。その二ネベ...

  19. 結局、私はいつも戦争責任の問題に行き着いてしまう - 御言葉をください2

    結局、私はいつも戦争責任の問題に行き着いてしまう

    結局、わたしは、日本国憲法の問題に戻ってしまい、この憲法ができるようになった戦争のことを思い、戦争責任の問題に戻ってしまう。日本人は、かっての15年戦争によって、2000万人とも言われる中国をはじめとする近隣諸国の人々の命を奪い、320万人と言われる自国民の命を失った。そのような事実があればこそ、日本国憲法が与えられたのである。「押しつけられた」という人たちがいるけれど、「与えられた」という...

  20. 憲法違反の安保法制を通した自公政権を容認した国民の責任 - 御言葉をください2

    憲法違反の安保法制を通した自公政権を容認した国民の責任

    昨日の衆議院法務委員会の強行採決のありさまを見ながら、一昨年の安保法制成立の時の国会での委員会での強行採決のありさまと同じなのに気づかされた。憲法違反の安保法制を通した国会の後、参議院選挙があったが、自公政権にたいして、国民は、NO! を突き付けなかった。結局、安倍政権の憲法破りを容認したのである。こうして、日本は法治国家でなくなり始めた。最高法規である日本国憲法を破ったような政権が居座り続...

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