クラシック音楽のタグまとめ (17件)

クラシック音楽のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクラシック音楽に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by noriさんのひまつぶ誌

 3月18日(土)、大阪フィルの定演に行った。今年四月から音楽アドバイザー、来年4月から音楽監督になる尾高忠明さんが指揮をされるということで、発表以来の初お目見えである。演奏が終わった最後にマイクを握って挨拶をされた。大阪フィルハーモニー 第506回 定期演奏会2017.3.18(土)15時開演フェスティバルホール指揮 尾高忠明 チェロ 宮田大尾高尚忠 「チェロ協奏曲 作品20」R.シュトラ...

by noriさんのひまつぶ誌

 3月15日(水)、NDRエルプフィルのコンサートに行った。1昨年の1万人の第九のゲストだった、アリス=紗良・オットーがピアノを弾いた。席は8列40番だったが、最前列が6列目だったので、前から3列目だった。 東芝グランドコンサート2017 NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団 2017.3.15(水)19時開演 フェスティバルホール 指揮 クシシュトフ・ウルバンスキ ピアノ アリス=紗良・オ...

ほぼほぼ自分のためでしたが、国歌をまとめたのですが、旅で出会った音楽などなどリストアップします。ロシアから。チェブラーシカのワニのゲーナが歌う切ない旋律にグッときます。スペインから。マラゲーニャ。こちらも合わせてー同じ香りのするジプシー。これはセルビアのジプシー音楽。さらに中東に行くとこうなる。ムハンマド・アッサーフというパレスチナ人。歌が上手いというのはいろんなタイプがあるけれど、彼はすご...

先日、鹿児島に行った時に日本の国歌の初版を聞きました。日本らしさがあんまり感じられない・・・!この初版はフェントンという英国人が日本のために作曲したとされており、この楽曲が日本人には馴染めず日本人が改めて作曲したそうです。(wikipediaより)日本の国歌は他国と比較した時、地味であまり好きではありませんでした。しかし、その静かでシンプルなメロディーこそが日本なんだと最近になってようやく気...

by noriさんのひまつぶ誌

 3月11日(土)、日本センチュリー響の定演に行った。席は、L列34番で、右の方だった。日本センチュリー交響楽団 第215回 定期演奏会2017.3.11(土)14時開演ザ・シンフォニーホール指揮:イジ―・シュトルンツピアノ:ミシェル・ダルベルトリヒャルト・シュトラウス「プルレスケ(ピアノと管弦楽のための)ニ長調ラヴェル「左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調」(アンコール ラヴェル「夜のガスパー...

2017年2月26日、みはらしの丘はらっぱ館にて、山形交響楽団のホルン奏者(みはらしの丘在住)岡本和也さんとティータイムコンサートVol.13を行いました。会場いっぱいのお客様ではじまりました…コンサート。脇には豪華な雛段飾りも見えます。岡本さんがいろんなタイプのホルンを持ってきてくださり、ホルンの歴史がよくわかり、音色の違いなども聴き比べができました。ホルンの音の出る仕組みを説明していただ...

by noriさんのひまつぶ誌

 2月26日(日)、ラブリーホール合唱団のコンサートに行った。毎年行われている伝統ある合唱団のコンサートで、プロのオーケストラの演奏で、大曲に取り組まれている。ドイツレクイエムを聴くのは、1昨年のLA FENICEでの演奏に続いて、2回目である。河内長野ラブリーホール合唱団2017.2.26(日)15時開演ラブリーホール 大ホール寺岡清高 指揮 大阪交響楽団ソプラノ 老田裕子 バリトン 小玉...

by Monochrome Passage

全国共同制作プロジェクト「蝶々夫人」東京公演 第一日に行って来ました。この日だけ、タイトルロールは小川里美さんです。1) 歌手について 小川さんの蝶々さんがどうかというのが最大の関心事でしたが、歌も演技も、とても良かったです。タイトな芯の強い声で、強弱硬軟うまくコントロールされた、丹念で質の高い歌唱。芝居は、平常では穏やかながら、要所要所に毅然とした態度を表す。そのコントラスの巧みさが、キャ...

by noriさんのひまつぶ誌

 2月12日(日)、英国ロイヤルオペラハウスシネマのバレエを見に行った。バレエの公演を見たことはなく、シネマとはいえ、初めてのバレエ鑑賞である。全くの初心者としては、くるみ割り人形は、最適のように思われる。楽しいおとぎ話であり、何よりも知っている曲が多い。英国ロイヤルオペラシネマ バレエ「くるみ割り人形」振付 ピーター・ライト/レフ・イワノフ 指揮 ボリス・グルージン 出演 ...

by noriさんのひまつぶ誌

 12月28日(水)、コンサートに行った。加藤英雄というピアニストが、前から開催していて7回目になるが、初めて見た。1万人の第九の指導者の木村孝夫先生、レストランアルベルゴセコンドで歌を聴いた十鳥可奈子さんが、出演されるというのでFBで見て知った。アブナイ仲間たち 2016! 夜の部2016.12.28(水)18時兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホールフロット室内管弦楽団 芸文小ホール...

by Monochrome Passage

2/4にあった「蝶々夫人」高崎公演の簡単な感想です。1) 笈田ヨシ演出について シンプルな装置で、役者(台本にない登場人物も含め)の演技と音楽と照明でもって劇をドライブする現代演劇スタイル。時代設定が昭和初期になってますが、歌い手の演技とキャラクター作りがクリアだったので、絢爛豪華な舞台に慣れている人にも理解しやすかったのでは、と思います。熟達の技ですね。 ただ、一部、意図不明瞭なところもあ...

土屋君が数曲、曲を吹き終わり、私のピアノソロへと続きました。まだ、お正月の雰囲気の残る会場…いよいよ、ソプラノサックスの出番です。クラリネットが金ピカになったよう…(画像が横になってスミマセン!!)アンコールが終わり、お辞儀をする二人。…たくさんの暖かい拍手に包まれて終わることができました。忙しい中を、かけつけてくれたサックスの土屋徹博君…どうもありがとう。そして、この「はらっぱ館ティータイ...

2017年1月8日(日)に、山形市蔵王みはらしの丘ミュージアムパーク内はらっぱ館において、ティータイムコンサートVo.12を行いました。スタートしてまずは、二人でステージに立ち、私があいさつを致しました。サキソフォン奏者の土屋君がちょうど、そばにいたので、今日は、アルトサックスとソプラノサックスの音色の違いを楽しんでいただくことを、みなさんにご紹介しました。たくさんのお客様にいらしていただき...

by noriさんのひまつぶ誌

 12月31日(土)、兵庫芸文のジルベスタ―・コンサートに行った。席はG列27番だった。ジルベスタ―コンサート モーツアルト・ガラ2016.12.31(土)3時兵庫芸術文化センター 大ホールディエゴ・マテウス指揮 兵庫芸術文化センター管弦楽団カルメラ・レミージョ 二コラ・ウリヴィエーリピアノ 関本昌平司会:塚本麻理衣(ABCアナウンサー)フィガロの結婚 序曲 もう飛ぶまいぞこの蝶々  どこに...

by noriさんのひまつぶ誌

 12月30日(金)、大阪フィルの第九を聴きにいった。大阪フィルの年末の第九は4回目になる。2004年の初めての第九、8年前にフェスティバルホールの最終公演、新しく今のフェスティバルホールができた年の12月30日にも聴いた。少し早めに行って当日券を買った。20列34番といういい席だった。大阪フィルハーモニー交響楽団 第9シンフォニーの夕べ2016.12.30(金)19時フェスティバルホール指...

by noriさんのひまつぶ誌

 12月23日(金・祝)神戸の第九があった。高校の時の友人であるNSMRさんの奥様がソリストを務められるということで、チケットを取った。時間がぎりぎりだったが、ホワイエでNSMRさんに会った。合唱団の中に知り合いのMTOKさんが参加されている。席は2階の2列49番と右の端の方である第九コンサート 20162016.12.23.4pm神戸国際会館こくさいホール指揮 山下一史大阪フィルハーモーニ...

by noriさんのひまつぶ誌

11月30日(水)、昼から男声ボーカルのコンサートに行った。角地先生兄弟、橘先生、辻本先生と知り合いが出演された。歌の力・声力2016.11.30(水)14時奈良学園前ホールテノール 角地正範 角地正直 馬場清孝バリトン 橘 茂 西田昭広 松岡剛宏ピアノ 辻本圭男声合唱団 コンパ―レわかくさ第一部 オープニング フニクリフニクラオペラアリア 闘牛士の歌 花の歌 さあ準備はできた〜まなこを開...

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