クロシジミのタグまとめ

クロシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクロシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クロシジミ」タグの記事(12)

  1. 2017年8月中旬 山梨県 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年8月中旬 山梨県

    2017年8月10日 山梨県ヤマキチョウを見に山梨県に行ってきました。家を出るときは霧雨。天気予報もパッとしませんが、このところの幸運にかけてみます。7月下旬に来て、今回2回目の訪問です。前回はクロシジミの雌が多くピークを越した感じ。ミヤマシジミが多くいましたが、ヒメシロチョウが若干というところでした。現地到着。雨はやんでいますが、どんよりとした曇り空、いつ降ってきてもおかしくありません。折...

  2. 2017年8月上旬 熊本県 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年8月上旬 熊本県

    2017年8月5日 熊本県昨年、今年と連続で熊本県にゴイシツバメシジミに会いに来ました。昨年は雨で会えず、今年も台風5号の影響で雨っぽい。遠征なのでしかたありません。今年も熊本県のGさんといっしょです。いつもありがとうございます。ゴイシツバメシジミが食べるシシンランの花、今年は多く咲いているようです。監視員の人によると、晴れれば下りてきてくれると。しかし、まったく晴れる様子がありません。ヒメ...

  3. 2017年7月下旬 山梨県 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年7月下旬 山梨県

    2017年7月29日 山梨県数年前に解散した自然観察会が、今年復活しました。といっても、夜宿に集合するまでは、勝手に行動して、次の日も勝手に行動です。朝6:30最寄りの宇都宮線駅で戸田からのUさんを拾って同行です。天気が心配ですが、富士山周辺を探索することにしました。雨が降ったりやんだりでしたが、目的地に到着すると、曇りから晴れになりました。まずは、ヒメシジミが集団で吸水していました。(訂正...

  4. 3週連続で本命に出会えず - 自然を楽しむ

    3週連続で本命に出会えず

    7/17 クロヒカゲモドキ。ここ数年毎年撮影していたが、この日は姿さえ見かけず。昨年の心配が本当になってしまった?7/22キリシマミドリシジミ。今年こそは復活を願っていたものの、梅雨が明けたにもかかわらず、休日の天気は曇りか雨ばかり。この日も天気予報は良くなかったが、様子見で出かけてみた。アカガシを叩くとそれらしき蝶が何か所で飛び出したが、結局午後2時ころまで粘って♂が飛ぶ姿は見られず。7/...

  5. 北陸遠征 - 飛騨山脈の自然

    北陸遠征

    久しぶりに北陸に遠征した。珍蝶クロシジミに会うためだ。さっそく♀がススキに止まっていた。白化型がいたが気温が高い性か開翅してくれなかった。♂がようやく出てきてくれた。鈍く光る開翅場面を捉えることが出来た。ホソバセセリの新鮮個体も見られた。炎天下の中、元気に飛び回っているのはツバメシジミだ。この地で初めてキマダラセセリを見た。

  6. そろそろ クロ・キリシマ の季節 - チョウ!お気に入り

    そろそろ クロ・キリシマ の季節

     昨年、一昨年と不作だったキリシマミドリですが今年はどうなのでしょうか。今年も少し早い目に偵察です。まだまだ自発的に飛ぶ状態では無いようですが、アカガシを叩くと落ちてきました。この時期でもうボロ?と一瞬思ったもののどうも私が竿で叩いたようです。昨年、一昨年の叩いても出てこない状況からは脱しているようです。どこまで回復しているでしょうか楽しみです。 一方でクロシジミは少なく感じます。短に時期だ...

  7. クロシジミ - 自然を楽しむ

    クロシジミ

    ここ数年、この時期に毎年出かける場所がある。クロシジミの新鮮な♂の開翅と白化が顕著な♀が狙いである。今年も満を持して出かけたが、結論から言ってどちらも目的達成とはいかなかった。天気は曇り、気温も高く、開翅の条件としてはよいと思ったのだが・・・。まず、個体数自体が少ない。以前はそれほど見かけなかった採集者が多く、そのことが影響しているのだろうか?やっと見つけた♂ひたすら傍で見守っていたが、一向...

  8. 2017 ハイシーズン 県外遠征 その2 - 紀州里山の蝶たち

    2017 ハイシーズン 県外遠征 その2

    草原性の蝶に切り替えたところ、クロシジミの最盛期に遭遇しました。羽化直後のような個体も多数出てきていました。ウツボグサで吸蜜中のホソバセセリや柿の葉で休憩中のミズイロオナガシジミとも出会いました。

  9. クロシジミ - Mag's DiaryⅢ

    クロシジミ

    アイノミドリシジミの山で集まった8人の中に、知り合いのご夫婦がいた。をチョウの道に引きずり込んだ、(もとへ、誘っていただいた)人である。ときどきチョウの山でばったり出会う。同じチョウを見に来ているということだ。いろいろ話していると、「そろそろクロシジミも出てくるころだ。」と。まだ早いだろうと思っていたが、今なら新鮮な個体に出会えるかもしれないぞ。行かなくちゃ。・・・クロシジミの山に移動。草む...

  10. 真夏並みの暑さの中・・・ - 蝶超天国

    真夏並みの暑さの中・・・

    7月8日朝のゼフィルスを楽しんだ後は、教えていただいたアサマシジミの様子を見に行きました。既にピークは過ぎていますが、綺麗な個体も見られました。個体数は少なかったですが、1頭の新鮮個体を追います。全開翅にはなりませんでした。違う場所でも綺麗な個体を見つけたので林道を追いかけました。ホウの葉上の水滴を吸水したり・・・・地面でも吸水・・・・シャッターを押すのが遅く・・・飛び立つところが偶然写りま...

  11. クロシジミに会って見ませんんか?〜2017年7月9日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    クロシジミに会って見ませんんか?〜2017年7月9日

    ブログを介して、クロシジミを見に山梨県に行ってみないかとのありがたい提案が会った。提案の主はdaronさん。地元を始発で出発、相模湖駅で落ち合い、目的地へ。日頃、公共交通機関での移動のみの自分は決して訪れることのないポイント。到着とともにすでに色々飛んでいるのた見える。どんなゼフィルスがいるのか、探してみると、早速姿を見せたのが定番アカシジミ。7月だがまだまだ翅の痛みは少ないようだ。アカシジ...

  12. メスアカミドリ - 飛騨山脈の自然

    メスアカミドリ

    地元では良い撮影ポイントがないのでいつものようにOさんにお世話になった。日本産ミドリシジミの殆んどはブナ科Quercus属(コナラ属)を幼虫が食べるが、メスアカミドリはバラ科Prunus属(サクラ属)を食べる唯一の種だ。もう1種カバノキ科ハンノキ属を食べる種がいるが写真が撮れたら紹介したい。逆光の位置に止まるとこんな風になった。リモート撮影用に器具を購入したが上手く作動しないので望遠で撮った...

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