ケニアのタグまとめ

ケニア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはケニアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ケニア」タグの記事(23)

  1. ケニアの最終日は、やはり7匹のライオンの赤ちゃんたち(2月20日午前中のサファリ) - 旅プラスの日記

    ケニアの最終日は、やはり7匹のライオンの赤ちゃんたち(...

    2月20日は、ケニアの最終日。この日のゲームドライブは午前中の2時間半で、午後には軽飛行機でナイロビに戻りました。お約束の日の出です。もうじき陽が昇りますが、適当な動物がいなくて、サバンナだけになってしまいました。周囲が明るくなる頃にメス・ライオンを発見。あたりが明るくなると、おお欠伸。そして気持ちよさそうに伸び。まるでネコちゃんです。あまり遠くまではいけないので、グルグル廻っていると、カン...

  2. ケニアの人気者が勢揃い。象、クロサイ、ライオン、チーター(到着して6日目・7日目のサファリ) - 旅プラスの日記

    ケニアの人気者が勢揃い。象、クロサイ、ライオン、チータ...

    2月18日、2月19日に出会った動物をまとめてお届けします。日の出前の一瞬、ピンンクに染まったサバンナを、象の親子がゆっくりと歩いていきます。ケニアの希少動物、クロサイです。過去に何回か、この日記にも登場した、ビッグママ花子の子供だそうです。こんなに近くで見たのは初めてでした。立派なタテガミのオスライオン。身体が大きくて、タテガミが立派だとメスにもてるとか。変わった鳥をご紹介しましょう。ミナ...

  3. ケニアの人食いライオン・木彫りの置物 - 軍装品・アンティーク・雑貨 パビリオン

    ケニアの人食いライオン・木彫りの置物

    ケニアの人食いライオンの木彫りの置物です。東アフリカで、エチオピアの南にあるケニア共和国は、人口約4500万人のイギリス連邦加盟国です。米国のオバマ前大統領の両親もケニア人です。ケニアはライオンの生息地です。1893年3月から12月までに、ケニアのツァボ川付近で2頭の人食いライオンにより、鉄道工事中の労働者28人が犠牲になりました。この2頭の人食いライオンをライフルで仕留めたのは、鉄道工事現...

  4. 野生動物の宝庫マサイマラでも、同じ日にチーター、ライオン、豹に出会えるのは奇跡的(到着して5日目のサファリ) - 旅プラスの日記

    野生動物の宝庫マサイマラでも、同じ日にチーター、ライオ...

    2月17日は、タンザニア国境までのロング・ドライブでした。同乗者に女性が2人いたからでしょうか、女神が微笑むだけでなく、大笑いの、大盤振る舞い。タンザニアの国境に近い草原で、若いチーターの兄弟を見つけました。狩りをするかもしれないので、後を付けます。どちらが兄で、どちらが弟かはわかりませんが、頭が小さく、スリムで、毛並みは綺麗。ケニアでは、ライオンよりも、チーターが人気ですが、この美しい容姿...

  5. 反動もつけずにヒョイと飛び、それが高ければ高いほど尊敬されるというマサイ族のジャンプ - 旅プラスの日記

    反動もつけずにヒョイと飛び、それが高ければ高いほど尊敬...

    昨年の訪問時にも、「マサイ族のショー」、をホテルが主催してくれましたが、今回の訪問でも華麗なジャンプ大会??、が行われました。最初はアフリカの楽器を使った、演奏と唄です。あまりリズムは無く、音程の高低差も少なくて、まるでマサイ族の心の叫びのような唄でした。マサイ戦士の入場。相手がライオンでも、この槍を武器に闘います。この派手な飾りは、酋長を表すのか、ライオンを表すのか聞いてくるのを忘れました...

  6. 狩りに出かけるライオンは赤ちゃんたちを藪の中に隠し、狩りが成功すると迎えに行きます(4日目のサファリ) - 旅プラスの日記

    狩りに出かけるライオンは赤ちゃんたちを藪の中に隠し、狩...

    ケニアのマサイマラに到着して4日目(2月16日)のサファリです。この日は、午前も午後もドライバーのヘンリーと2人だけ。午前中は当日書きましたが「ライオンたちの狩り。残念ながら失敗に終わりました」、の通りで、午後は遠くの森まで豹を探しに行こうとタンザニア方面に向かいました。その途中で道を歩いてきたのは、午前中狩りに失敗したママライオンの1頭です。顔が血だらけですが、この近くで狩りに成功した様子...

  7. ケニアからやってきました。 - 花色姉弟の気まぐれDiary

    ケニアからやってきました。

    仕事でケニアに行っていた友達から、お土産を頂きましたその友達曰く、「ケニアで1番しょうもなくて、でも捨てるに捨てられない置物送るわ」って…托鉢僧っぽいその容姿でね見た通り一日中思慮深い顔をしてます。緩く握られた右手の部分が空洞になってて、かすみ草とか茎の細いものをさせるようになってるんです。大きな耳とか銀のブレスレットとか、赤い法衣とか、細く長い胴体とか、名状しがたい魅力を持ってはいるのだけ...

  8. マサイ族の子供たち、バレーボールと、サッカーと、お手伝い。そして夕陽。 - 旅プラスの日記

    マサイ族の子供たち、バレーボールと、サッカーと、お手伝...

    今回、いいタイトルが思いつかず、そのままを羅列しました(笑)2月28日にアップした「ケニアからタンザニアの先住民であるマサイ族の子供たち」の後半です。我々が訪問するというので、村の女性たちが最高のお洒落をして出迎えてくれました。小学校に通ってない小さな子供たちです。段々と小学校から大きな子供たちも帰ってきて、遊びが始まります。小さな子供たちも、ジャンプの真似。手作りのボールで、バレーボールも...

  9. 同じ日に、豹とチーターと両方に出会えた素晴らしい日(到着して3日目のサファリ) - 旅プラスの日記

    同じ日に、豹とチーターと両方に出会えた素晴らしい日(到...

    ケニアのマサイマラに到着して3日目(2月15日)のサファリです。ホテルから保護区ゲートまで40分の、ナロックエリア(マサイマラ東地区)に出かけました。朝6時出発で、戻りは12時のロングドライブ、狙いは希少動物の豹です。ナロックエリアの国立保護区ゲート付近には、保護区で働く人たちの住宅があります。ちょうど朝の6時40分、陽が昇る直前です。そして陽が昇りました。車が向かう方向の真正面です。なんで...

  10. 自然写真家と、内科臨床医。二つの顔を持つ井上冬彦氏が30年にわたり、東アフリカで撮り続けた野生動物の写真展 - 旅プラスの日記

    自然写真家と、内科臨床医。二つの顔を持つ井上冬彦氏が3...

    東アフリカのケニア・タンザニアを合計59回も訪問し、30年間にわたり、野生動物の写真を撮り続けている井上冬彦さんの存在を知ったのは昨年のこと。ケニア歴が1年・訪問3回の自分からすると、雲の上の存在ですが、彼の写真集を買っては、「どうすればこんな写真が撮れるのだろう」、と見つめてきました。その井上冬彦写真展が、2月22日~3月6日まで、ヒルトン東京のヒルトピアで開催中です。今回は30年の取材の...

  11. ケニアからタンザニアの先住民であるマサイ族の子供たち - 旅プラスの日記

    ケニアからタンザニアの先住民であるマサイ族の子供たち

    ケニアからタンザニアにかけての地域で、昔ながらの放牧生活を守るマサイ族。長年の放牧で鍛えた視力は最低でも3.0以上。中には6.0とか7.0の視力を持ち、1km先の自分の牛まで見分けることができる者が多いとか。宿泊した「MPATAサファリクラブ」から歩いて行ける近くに、マサイ族の村があるので、ゲストリレーションの紀子さんに依頼して、マサイの子供たちを取材させてもらいました。旅行前に日本で友人と...

  12. マサイマラに行けば、まず出会えるでしょう。カバ、キリン、サイ、ライオン、象(到着して2日目のサファリ) - 旅プラスの日記

    マサイマラに行けば、まず出会えるでしょう。カバ、キリン...

    ケニアのマサイマラに到着して2日目(2月14日)のサファリです。朝6時からのサファリは宿泊客4人の相乗り。夕方15時からのサファリは私1人だけでした。朝一番に出会ったのはカバ。カバが地上で草を食べるのは夜だけなので、仲間が待つマラ川に帰宅する途中です。「何かご用??」、とカメラ目線をくれましたが、身体はデカッ!!、目はチッチャ!!次に出会ったのはクロサイの花子。この時は気が付かなかったのです...

  13. 主にライオン、そしてオレンジ色の夕陽(マサイマラに到着して最初のサファリ) - 旅プラスの日記

    主にライオン、そしてオレンジ色の夕陽(マサイマラに到着...

    今日から、旅行中に掲載できなかったバルセロナと、マサイマラの写真がしばらく続きます。2月13日にマサイマラに到着し、午後3時からサファリに出ましたが、この日はライオンデー。最初に出会ったのは立派なタテガミを持つオスライオン。いかにもメスライオンからもてそうな堂々たる容姿です。やはりメスライオンがぴったりと寄り添ってました。ラブラブです。そしてカメラ目線をくれたのは、イボイノシシの3頭。滞在期...

  14. ナイロビからロンドンへ(旅記録その13、帰国の途) - 旅プラスの日記

    ナイロビからロンドンへ(旅記録その13、帰国の途)

    昨日、帰国しました。今回の旅記録の最終回は、ケニアのナイロビから、アフリカを北上し、ヨーロッパを縦断して、ロンドンまで飛んだ機内からの写真です。ケニアから、エチオピア、スーダン、エジプトと飛ぶルートの殆どはサハラ砂漠です。ケニア航空の機内食。前菜はグリルした野菜。見た目がイマイチ、味は普通。チキンとサフランライス。こちらも、見た目がイマイチ、味はまあまあ。やはり日本の航空会社が出す機内食のが...

  15. 7匹の赤ちゃんライオン(旅記録その12、2月20日はサファリ最終日) - 旅プラスの日記

    7匹の赤ちゃんライオン(旅記録その12、2月20日はサ...

    2月20日は、マサイマラにおけるサファリの最終日。午後に首都ナイロビに戻るので、近場にいる7匹の赤ちゃんライオンを探しに行きました。運よくゲートからすぐ近いところで発見しました。夜のうちにシマウマを仕留めたようで、1頭のママライオンの下に見えます。もう1頭のママライオンは早くも、近くで昼寝をしてました。でかいシマウマなので、大人も、子供も満腹で、満足という表情。お鼻が赤っぽいのは、食事中に血...

  16. 象と日の出。そしてチーターと90分にわたるご対面(旅記録その11、2月19日のサファリ) - 旅プラスの日記

    象と日の出。そしてチーターと90分にわたるご対面(旅記...

    2月19日は、前日のリベンジです。チーターを探しに3日連続で、タンザニア国境に向かいました。本日もドライバーは王子のヘンリー。ゲストリレーションからは、俳優ケビンに変わり、紀子さんが同乗してくれました。夜明けのサバンナです。陽が昇る前は、草原がピンク色に染まります。さらに10分程進むと陽が昇り、親子連れの象が現れました。太陽の光を浴びて、草原はオレンジ色に変わります。クロサイがいました。花子...

  17. 幸運はそう何日も続かなかった。そして可愛そうなライオン(旅記録その10、2月18日のサファリ) - 旅プラスの日記

    幸運はそう何日も続かなかった。そして可愛そうなライオン...

    前日の2月17日が、ライオンの赤ちゃん、チーター、豹、と出会えたラッキーデーだったので、2月18日も、同じく朝6時に、同じタンザニアコースのロングドライブに出かけました。昨日、7匹のライオンの赤ちゃんを撮った場所はもぬけの殻。ならば赤ちゃんを隠して、ママたちが狩りに出てるはずと1時間くらい探しましたが見つからず。ライオンの赤ちゃん、ママたちの狩り、どちらも空振りに終わりました。仕方なくタンザ...

  18. ライオン赤ちゃん、チーター、ライオン親子、そして豹(旅記録その9、2月17日のサファリ) - 旅プラスの日記

    ライオン赤ちゃん、チーター、ライオン親子、そして豹(旅...

    2月17日はタンザニア国境までのロングドライブに出かけました。よく出会うライオンですが、ゲートからそう遠くないところにいるママ2頭、赤ちゃん7匹のファミリー。あと1匹の赤ちゃんは左の方にいたので、残念ながら全員集合は6匹でした。タンザニアとの国境付近で見つけたチーター兄弟のうちの1頭。昼寝から覚め、歩き始めたので追いかけましたが、ちょっと移動しただけでまた昼寝。我々はこの近くで朝食をとって、...

  19. ライオンたちの狩り。残念ながら失敗に終わりました(旅記録その8、2月16日のサファリ) - 旅プラスの日記

    ライオンたちの狩り。残念ながら失敗に終わりました(旅記...

    前日の2月15日に「ビッグ5+1」を達成して、気が抜けてしまった2月16日の午前サファリ。ドライバーのヘンリーが、「今日は何を探しに行きましょうか?」(英語)自分、「猛獣のハンティングが撮りたい」(英語)ヘンリー「オーケー、頑張る、頑張る!!」(日本語)この男、分かってるのか、分かってないのか(笑)、でも愛想はいい。この日は同乗者がいなくて、ヘンリーと2人だけだったので、2人で「頑張る、頑張...

  20. 僕とお兄ちゃんは豹の子供たち。渓谷の森の中が僕たちの住まいです(旅記録その7、2月15日のサファリ) - 旅プラスの日記

    僕とお兄ちゃんは豹の子供たち。渓谷の森の中が僕たちの住...

    2月15日は、ホテルから公園ゲートまで40分のマサイマラ東地区に出かけました。朝6時出発で、戻りは12時のロングドライブ。狙いは豹です。昨年9月も、この川のブッシュの奥深くにいた豹の親子を見つけました。同じブッシュの周辺を15分程グルグル回ったところで、豹の子供たちを見つけました。僕、生まれて7ヵ月。いつもこの森の中で遊んでいます。あ、お兄ちゃんが遊びに来た。僕にママがいて、お兄ちゃんにもマ...

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