ゴジラのタグまとめ (19件)

ゴジラのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはゴジラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by ゴジラだらけ

原型:大山竜。仁工房製レジンキャストキット。全高32㎝、ベース込み全高35cm。2011年冬WFで発売されたレジンキャストキット。有名なスチール写真をモチーフに、大山氏ならではの緻密かつ荒々しいディティールが個性的なゴジラである。 ベースもコンパクトにまとめられており素晴らしいセット。後に塗装済みソフビキットとしても発売されたが、ソフビの宿命でハードなディティールは若干失われてしまった。随分...

by 【徒然なるままに・・・】

世界の脅威だった怪獣たちが一か所に集められ、コントロールされる未来(「20世紀の終わり」とナレーションにある)が舞台。ということでこの作品を「ゴジラ」サーガの最終章と呼んでる人もいました。実際この作品でシリーズ打ち止めという意向もあったという話ですし、変な例えですがこの怪獣ランドが怪獣たちの老人ホームや姥捨て山に見えてしまうことも…。「ゴジラ対ガイガン」や「ゴジラ対メガロ」の頃ですと、ゴジラ...

by お留守ワンコ

ゴジラにみえませんこと?

by 【徒然なるままに・・・】

8作目となった「ゴジラ」シリーズ、転換期(と呼んでいいのかな?)の作品。始まって1分足らずでゴジラ登場は、これまでの最短記録。このシーンではハヤタ隊員:黒部進がチラっと出てくるけど、当時の子どもたちは劇場ですぐに気付いたのかな。またその相棒として出てくるのが、前作では主役級の一人だった当銀長太郎というのがなんとも…。まあこの人はバイプレーヤーとして活躍した方ですがね。そして主役は高島忠夫、そ...

by 【徒然なるままに・・・】

コジラ版「若大将」シリーズなどと呼ばれたりもしている通算7作目。海で遭難した兄を探しに田舎から出て来たあんちゃんが、偶然知り合った大学生や金庫破りを巻き添えにして勝手にボートで船出。嵐に遭い、更に怪獣エビラに襲われボートは壊れ、ようやく島へと辿り着いたと思ったら、そこには悪い「赤い竹」という連中がいて、しかも近くの島民を掻っ攫って来て重労働を科していた。辛うじて脱出した島民の美女と仲良くなっ...

by 自由空間の間取り

ゴジラはやはり魅力がありますわ。初代ゴジラからシンゴジラ。ゴジラも進化を遂げておりますね。まあ、興味のない方にはどうでもいいことなんでしょうけれど。(苦笑)ゴジラの進化がわかる画像です。画像をクリックするとサイズアップで見れますよ。画像の2番目に大きい USゴジラはまったく論外だと思っておりましたが、動画を観て、案外面白いなと思いました。先日、USゴジラのフィギアが、オクで出品されておりまし...

by 【徒然なるままに・・・】

「ゴジラ」もこれが6作目。そしてシリーズとしても一区切りで、次回作からスタッフやキャストの入れ替わりがあったり、作風の変化があったりで、これまでの「ゴジラ」物に親しんだ目からするとちょっと違和感があるんじゃないかと思います。さて今回の作品、リバイバル公開の時には「キングギドラ対ゴジラ」なんていう風に改題されちゃいましたが、前作に出て来たキングギドラとのリターンマッチ戦となっております。ところ...

by 【徒然なるままに・・・】

「ゴジラ」シリーズの5作目で、単独主演作からゲスト主役を招くようになり、この作品ではグループのセンターという位置付けになりました。年に2回もゴジラ映画が封切られたのはこの時が唯一ですね。<東宝チャンピオンまつり>は春夏冬の年3回興行でしたが、新作は1本で残りはリバイバル作品の上映でしたから。この作品は明らかに前作「モスラ対ゴジラ」の続きとなっています。モスラが過去にゴジラと対決し、勝利を収め...

by 【徒然なるままに・・・】

「ゴジラ」4作目。この辺から毎年新作が作られるようになりますので、ゴジラ絶頂期と呼んでも差し支えないのだろうと思います。「キングコング対ゴジラ」ラストで熱海城をぶっ壊した二大怪獣はそのまま海へ転落。コングは泳ぎ去って行きますが、ゴジラは消息不明なままでした。今回のゴジラは倉田浜干拓地から出現しますが、モスラの卵が漂着した静之浦海岸は静岡県らしいので、一応は連続性がありそうです。また単独作品「...

by 【徒然なるままに・・・】

「ゴジラ」の第3弾です。この作品の存在を知ったのはラウレンティス版「キングコング」がやって来たころだったのですが、まだシリーズの製作順とかを知らなかったので、ゴジラは色んな怪獣と戦った上で言わば頂上決戦としてキングコングと対決したに違いないと思っていたものですが、意外にもアンギラスに続く2戦目の対戦相手でした。その後でゴジラはモスラやラドンやキングギドラと激闘、一方のキングコングは他の対戦相...

by 【徒然なるままに・・・】

「ゴジラ」の続編です。前作のキーパーソン、山根恭平博士が再登場して両作品の橋渡しをしますが、ゴジラに対する打つ手なし、オキシジェンデストロイヤーはもうないよ、というだけの役回り。それ以外に連続性をうかがわせるものは特別ありません。前作と違い、今回のゴジラは割と早めに顔を出します。前作の「東京篇」に対して本作は「大阪篇」とされますが、クライマックスが神子島というところへ移るのであんまり大阪が舞...

by 【徒然なるままに・・・】

「君の名は。」もそうですが、夏公開の映画をまだ劇場で観ることが出来るというのは凄いことです。Blu-rayが出たら定期的に見直してしまいそうですが、劇場ではこれがおそらく最後の機会、都合で4回目の観賞となりました。しかしこの映画の情報量の多さは、5回や10回見ただけでは消化しきれないんじゃないかなという気がします。今回も新たな発見がありました。一作目を否定しているようで、実は完全に寄り添って...

by 【徒然なるままに・・・】

久しぶりにスクリーンで観直した時は「おお、面白いな」と思ったのですが、やっぱりホームシアターでは限界があるみたいですね。というより自分がこの1作目をそんなに好きじゃないというのが原因なのかしらん。またまた「古くて怠い映画」という印象になりました。なまじこの1作目をトレースしてアップトゥデートされた「シン・ゴジラ」が面白かった、ということもあるんでしょうね。同じようなシーンなら現代版の方が好み...

by 自由空間の間取り

さて。新年も明けて、5日・6日・7日。と仕事をし、本日日曜日も仕事でした。一般世間は3連休。自分は3連勤。サラリーマンではない自分ですから、休んだらタダですからね。正月休みも6日休めば十分ですので、勤労に感謝しながら仕事をしてきました。(笑)昨年末にギリギリで新入りが無事に到着。趣味のゴジラのフィギアですが、今回は話題の「シンゴジラ」です。新入りと言っても、ゴジラの新入りですが。(笑)サイズ...

2012年10月6日 LOOKING BACK秋葉原のまんだらけにゴジラのフィギアを見に行くつもりが、駐車場の関係でお茶の水まで来てしまった。その時JAZZの生演奏が聞こえてきたので、車を止めてお茶の水をブラブラしていたら、偶然ゴジラに遭遇こんなこともあるもんだと驚いてしまいました…。

by bitebyyourskin

ミシン踏んでる横で「ねぇ、ゴジラの洋服作ったらいいんじゃない?」「あ、ゴジラのリュックでもいいんじゃない?」と息子に言われ続け「これ終わったら、作るから」「もうすぐ時間できるから、まってね」とのばしのばししてたら「いつになったらできるの?」といわれてしまい、んじゃかっけえの作ったるわいと気合い入れて制作にとりかかった。そう、気を熟させていたのだ!大人は言い訳がうまい調べていくと、ゴジラの背び...

by Suzuki-Riの道楽

●池袋のHUMAXシネマで『この世界の片隅に』を見た。 満員!老若男女。笑とすすり泣き。でも終わったあとに少し笑顔。 そんな充実した映画鑑賞だった。 ストーリーのディテールはあまり書きませんが 少しネタバレもあるので、これからご覧いただく予定の方はご注意を。 原作は こうの史代原作の漫画。広島の呉に嫁いだ すずの目から見た 日常生活の変化と戦争で奪われた自分の「身の回りのこと」を 結構厳しい...

by bitebyyourskin

福岡の筑前町のどーんとかがし祭のためにつくられた藁でできてるゴジラのかかしわらかがしというらしい。ゴジラブームど真ん中の息子が見たいと切望アンド夫婦揃って見たいと切望車でゴジラの曲かけながら一時間半ほどかけて行ってきた。高さ7メートル、全長10メートルわらかがしのゴジラ、かっちよいいなかなかおりない著作権もクリアしてるらしく、クオリティも高い。製作は町役場の人と若者と技術スタッフの制作班(若...

by A B C

まだまだバルーンの写真があるのですが、先にこちらのイベントが12月初旬まで行なわれていますのでお近くの方は是非行かれてみて下さい。福岡県「筑前町」、地元の秋祭りのイベントに合わせて藁でできたリアルなゴジラは、全長約10m 高さ7mもあります。

似ているタグ