シェイクスピアのタグまとめ

シェイクスピア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシェイクスピアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シェイクスピア」タグの記事(10)

  1. 2017シェイクスピア・イン・ザ・パーク - ニューヨークで働く&子育て

    2017シェイクスピア・イン・ザ・パーク

    ニューヨークでは、夏になるとセントラルパークで「シェイクスピア・イン・ザ・パーク」というイベントがあります。無料でシェイクスピアのお芝居を観ることができる素晴らしいイベントです。ただし、ニューヨーカーに大人気のイベントなのでチケットを入手するには結構根気が必要です。チケットの入手方法はいくつかありますが、最近はアプリをダウンロードして、抽選でチケットを入手する方法が主流のようです。ラッキーに...

  2. 間違いの喜劇 The Comedy of Errors YSG第14回公演 山手ゲーテ座(3) - ピンホール写真 Pinhole Photography 旅(非日常)と日常(現実)を行きつ戻りつ 

    間違いの喜劇 The Comedy of Errors...

    横浜の岩崎ミュージアム 山手ゲーテ座でのYSG第14回公演「間違いの喜劇」にて、念願の初舞台を踏む機会を与えていただき、貴重な体験をすることができました。わずか15行のセリフでしたが、間違いなく言うことができ、ホッとしています。毎年数十本のシェイクスピア劇を鑑賞されている高木登さんの劇評です。あーでんの森散歩道「観劇日記」YSG第14回公演『間違いの喜劇』このブログ内で公開されているピンホー...

  3. アーサー・ラッカム挿絵の「テンペスト」 - Books

    アーサー・ラッカム挿絵の「テンペスト」

    *新訳 テンペスト ウィリアム・シェイクスピア/著 アーサー・ラッカム/画 井村君江/訳 LEVEL 2016年デュラック挿絵の「テンペスト」(1908)から18年後の1926年に、ロンドンの William Heinemann Ltd からラッカム挿絵の「テンペスト」が出版されました。2016年にLEVELから出版されたこの本は、1974年に出版された「リバーサイド・シェイクスピア」を底本...

  4. エドマンド・デュラック挿絵の「テンペスト」 - Books

    エドマンド・デュラック挿絵の「テンペスト」

    *テンペスト シェイクスピア/作 エドマンド・デュラック/絵 伊東杏里/訳 荒俣宏/解説 新装版1994年 新書館エドマンド・デュラックが挿絵をつけたシェイクスピア「テンペスト」が、1908年にロンドンのHodder&Stoughtonから出版されました。その和訳書が、1980年に新書館からデュラックの挿絵を全部収めて出版されました。そしてデュラック挿絵の「テンペスト」が国内初の絵本なのでし...

  5. 間違いの喜劇 The Comedy of Errors YSG第14回公演 山手ゲーテ座(2) - ピンホール写真 Pinhole Photography 旅(非日常)と日常(現実)を行きつ戻りつ 

    間違いの喜劇 The Comedy of Errors...

    明日からの二日間、横浜山手の山手ゲーテ座(岩崎ミュージアム)でシェイクスピアの「間違いの喜劇」が上演されます。私もほんの少しだけ、ほんの一瞬だけ出演することになっています。会場の岩崎ミュージアム周辺では、薔薇や紫陽花が少し見ごろを過ぎてはいますが、まだこの週末は楽しめそうです。このブログ内で公開されているピンホール写真(針穴写真)につきましては、ピンホール写真館(海外) と ピンホール写真館...

  6. エドマンド・デュラックの人魚絵② - Books

    エドマンド・デュラックの人魚絵②

    1908年出版、デュラック画のシェイクスピア「テンペスト」から、第1幕の2場で、エアリエルの歌から人魚が描かれています。Full fathom five thy father lies;Of his bones are coral made;Those are pearls that were his eyes;Nothing of him that doth fade,But doth s...

  7. 止めろと言われても・・・・~カエサルの運命、ブルータスの運命~ - alternative sight(excite版)

    止めろと言われても・・・・~カエサルの運命、ブルータス...

    ニューヨークで上映されている舞台劇「ジュリアス・シーザー」の演出がトランプ大統領を模しているとして物議を醸しているという。劇場の責任者曰く「誰かに対する暴力を助長する意図はない」と強調したそうだが、受け取り手にそれが伝わっている保証はない。ネガティブキャンペーンから降りられないニューヨーク・タイムズ(NYT)は歓迎の方向なのか(トランプ氏に対する批判を)「驚くほど新しいレベル」で行っていると...

  8. 間違いの喜劇 The Comedy of Errors YSG第14回公演 山手ゲーテ座(1) - ピンホール写真 Pinhole Photography 旅(非日常)と日常(現実)を行きつ戻りつ 

    間違いの喜劇 The Comedy of Errors...

    横浜の山手ゲーテ座での公演「間違いの喜劇」に、ほんの少しだけ、ほんの一瞬だけ、出演することになりました。6月24日(土)と25日(日)に、英語(一部は日本語)でシェイクスピア劇を上演します。詳細はYSG のサイトをご覧ください。このブログ内で公開されているピンホール写真(針穴写真)につきましては、ピンホール写真館(海外) と ピンホール写真館(国内) でご覧いただけます。      

  9. アーサー・ラッカム画の人魚絵③ - Books

    アーサー・ラッカム画の人魚絵③

    *Arthur Rackham:"The Tempest" (1926)  ACT I: Scene II,Sea-nymphs hourly ring his knell:Ding-dong.Hark! now I hear them - Ding-dong, bell1926年にWilliam Heinemann Ltdから出版された、シェイクスピアの「テンペスト」から。それまでのラッカ...

  10. アーサー・ラッカム画の人魚絵 - Books

    アーサー・ラッカム画の人魚絵

    To hear the sea-maid's music というタイトルがついたイラスト。1908年出版の「真夏の夜の夢」に収められたもの。荒れ狂う波間、怪魚の背に乗り、髪を梳かしながら歌う人魚。この怪魚は実はイルカで、妖精王が岬に腰をおろし、人魚の歌声を聴いたのを妖精パックに覚えているかと振り返っている場面。この時の様子を忠実に挿絵に描いていたのでした。いつだったか私たちが岬に腰かけている...

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