ジビエのタグまとめ

ジビエ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはジビエに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ジビエ」タグの記事(22)

  1. 母の日の朝 と 続・イノシカチョウで一杯 - グルグルつばめ食堂

    母の日の朝 と 続・イノシカチョウで一杯

    せっかくだからと、習いたてのカリグラフィーで書いてみました。ふだん、普通に見てるこんな文字ですが、書くとなると3時間もかかってしまいました。なぜか?4月で習ったのは小文字の一部だけだったので、大文字の練習をこの段階でしてw疲れて一息ついて、さて改めてやろうとペンを手にしたら、インク壺ひっくり返して、食卓がー食卓がー!!(焦)木だからインク吸ってしまった~ぐすん(傷だらけだから、サンドをかける...

  2. ジビエ - 四代目志賀社長のブログ

    ジビエ

    トナカイのパテ(^○^)例えると、脂の少ないコンビーフ的なお味です。

  3. いのしかちょう で 一杯w - グルグルつばめ食堂

    いのしかちょう で 一杯w

    猪鹿腸~♡って言ったら、「母上、それ、ちょうが違ってます」ってw わかっとるわい!時期外れの鹿肉、最後の料理は猪肉と合わせて作った鹿肉ソーセージ。今回は上手に詰められました~(パチパチパチ♪)詳しい話は、次回♪あんまり嬉しかったから、速報ですwこの記事を書こうと思うのに、筆進まず。「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語」が始まってしまったのでw多部未華子ちゃんが大好きというのもありますが、お話がいい...

  4. 桜葉包みの鹿もも肉の塩釜 山椒の葉ソース・クレソンの花添え - グルグルつばめ食堂

    桜葉包みの鹿もも肉の塩釜 山椒の葉ソース・クレソンの花添え

    季節外れのジビエ第2回目のメニュー。やっと4月に漬けておいた、桜の葉を使いました♪西洋料理には、鹿もも肉を葡萄の葉で包む料理があるのですって。葡萄の葉がかんたんに手にはいらないので「桜の葉の塩漬け」を♪一つひとつの花を大事に並べたら、なんだかおままごとみたいですね(笑)先日食べてみたクレソンの花、お肉に添えたら綺麗だなあと。桜の香りを邪魔しないよう、塩漬けの山椒の葉を擂って、オリーブオイルで...

  5. 鹿肉2週間熟成するとこうなった と おかえりなさい(幸) - グルグルつばめ食堂

    鹿肉2週間熟成するとこうなった と おかえりなさい(幸)

    鹿肉を2週間、冷蔵庫で熟成させました。プロの貯蔵庫だと温度管理できるので、実際はもっともっと黒く表面が乾くのですが、冷蔵庫では限界がありました。自分の冷蔵庫の温度を計って、開け閉めをなるべく少なくする様気を配りましたが、もう少し考慮の余地あるかな。プロは最初に低温で2日かけて乾かしてから熟成に入る、この作業がやはり必要だった気がするので、それは次回に。鹿肉は外側から痛むので、中は大丈夫なので...

  6. 念願の猪肉ソーセージを作りました!(疲労困憊) - グルグルつばめ食堂

    念願の猪肉ソーセージを作りました!(疲労困憊)

    ついに作りました!!!そー・せー・じっ。ソーセージね、3年くらい「作りたいなあ・・・」と淡い思いを抱いていたのですが、器具とか材料とか考えただけで面倒くさそうで手を付けられなかったものでした。私、自分がどうしてこんなに「マメな人」みたいな暮らしになったのか思い出せないのですが、元来はブショウ者で。何かをする時にかならず元来の私が「めんどくさー」ってストップをかけ、食欲が最終的に私を突き動かす...

  7. 桜の葉を塩漬けに。 - グルグルつばめ食堂

    桜の葉を塩漬けに。

    桜の葉で塩漬けを作ることにしました。作るのは初めてです。新緑の今の葉がちょうど美味しそうではないですかw鹿肉を料理するのに桜の葉の塩漬けを使うことにしたからですが。本日の収穫をパチリっw先日、黒キャベツが塔立ってきたと書いたら、蕾摘むと長持ちするよーって。記事を書くと、教えてくれる人たちがいるのでせっせと書くwありがとう♡家の前の桜の木はソメイヨシノ。道明寺と一緒に食べるにはオオシマザクラが...

  8. 2017年3月のいろいろ 食べ物編 - 空ヤ畑ノコトバカリ

    2017年3月のいろいろ 食べ物編

    あの頃、なに食べてたっけなあ~? に備えて。作ったり作ってもらったり、いただいたり買ったりしたもの、2017年3月分。野菜ごろごろグリルパン焼き。以前はオーブンだったけど、優れもののグリルパンが手に入った。ごろんごろんカットした野菜に塩少々をふる。オイルをかける。自分にはオリーブはクセが強いから、今はサラダ油。グリルパンにのせて蓋をして、弱めの中火で約30分。とってもお手軽、とってもおいしい...

  9. ロースト鹿肉と試作のカステラ - にじまる食堂 & にじまる農園

    ロースト鹿肉と試作のカステラ

    食べかけでスミマセン。あまりに美味しくてバクバク食べてしまった。一晩塩麹につけた鹿肉塊をフライパンで表面を焼いてそのまま蒸し焼き、で、出来上がり。簡単でちょー美味しい。お店で出せないのが悔しい。食後のデザート。こちらはお店で出す予定の試作カステラ。カステラというよりシフォンケーキだね。フワッフワ。これはこれで美味しい。シフォンケーキとして出しますか。

  10. ジビエ:イノシシ第2弾! - おいしいもの大好き!

    ジビエ:イノシシ第2弾!

    先日のジビエ、イノシシがおいしかったので、またもやもらっちゃいました。今回はメス、バラです。よ~く油がついてますこと。女性はやっぱり皮下脂肪が多いのかしら・・・(笑)まずはフライパンでよ~くよく焼きます。脂が出る出る。これを固めたらラード?と思ったけどペーパータオルに含ませて捨てちゃいました。一回りも二周りも小さくなるほどほんとによく脂が出ました。これをしょうゆ、赤ワイン、水、生姜で煮ます。...

  11. 天満鴨バル NEGIMA - 芋タンおかわり!

    天満鴨バル NEGIMA

    ”夜どこいこー!焼鳥?串カツ?””お好み焼きは無しね!””焼肉?鉄板焼?!てかここどこなの!”とふらふらしてると、なんとも破壊力抜群な看板を発見。鴨、鴨ロースト!鴨刺重!!!何このお店、鴨刺し鴨しゃぶって、ステキ過ぎでしょ。すぐに会話を中断して、無言で勝手にお店に入る私、不文律で後を追う相方。え、大阪に来て?って想ったでしょ。鴨に土地は関係ないのです。お店は地下で、お鍋メニューもあるからか店...

  12. ジビエ、猪の角煮 - おいしいもの大好き!

    ジビエ、猪の角煮

    ご縁がありまして、猪の肉をもらいました。何でも友人のご実家がイナカのほうで農家をやっているんだけど、作物に猪が被害を及ぼすので、お父さんが資格を取って猪退治をするようになったそうな。で、その肉を調理するわけだけどそうそう毎日いただけるわけでなく、なかなか減らない、なのでおすそ分け、ともらいました。どうやって食べるのがいいんだろうとネットを色々うろついてみた結果、まずは無難に角煮を。お肉はこち...

  13. 今季最後の鹿肉研究 と 夢想ばかり - グルグルつばめ食堂

    今季最後の鹿肉研究 と 夢想ばかり

    クセの強い雄鹿の、さらにくさみの強い肉もアーモンドソースでは美味しかった。それが確認できたので、次に試したかったのは「雄肉を料理する」ではなく、「雄肉の癖を調味料に」使えそうだなと。それで・・・メス鹿のひき肉ベースに、味を複雑にする「旨み調味料」としてオス鹿のひき肉を加え、鳥の軟骨を加えて食感と鳥脂を足し、その旨味がよく分かるように、シンプルに野菜のうまみだけ足したラグーソースを作りました。...

  14. 雄鹿で肉団子のアーモンドソース と スペイン的カルチャーギャップ - グルグルつばめ食堂

    雄鹿で肉団子のアーモンドソース と スペイン的カルチャ...

    雄鹿のお肉700g、ハーブとスパイスにウイスキー&オリーブオイルでマリネ。これで2週間熟成したことになります(放置とも言うw)でも大丈夫でした。しっかり乾燥熟成→オイルで空気を遮断していたおかげで変色すらほとんどなし。これで最後に2つのメニューを試そうと思っていました。一つがこれ、アルボンディガ(肉団子)のアーモンドソース。去年も雄鹿でこれを作って、クセが消えて美味しくなる!と確認したのです...

  15. 鹿は難問 - 幸せごはんのJazzかげん

    鹿は難問

    今まで鴨、猪、鹿を料理してきましたが、私にとって一番難しいのは鹿でした。鴨は余り手を入れず素直に調理するだけで美味しさが味わえますし、猪は独特の脂の甘味が助けてくれます。一方鹿は脂が殆どなく調理の仕方ではぱさついてしまい、クセを抜いた方がいいのか生かした方がいいのかも難しいところです。一般に繁殖期以降の雄鹿は独特の臭みというかクセがあるらしいのですが、狩猟される方の話ではこれも個体差があると...

  16. マイテーマ - 幸せごはんのJazzかげん

    マイテーマ

    猪や鹿さんが頭の中で運動会をしているような数日間でした。また11月から美味しいジビエに出会えることを願い、動物たちに感謝をしてtanaジビエ食堂今期は閉店となりました。前回はどうやってジビエのクセを抜くかということを考えてメニューを組み立てました。でもお肉を届けてくださる方が、今回は雌と仔供のみと仰っていましたのでクセを生かすということがマイテーマでした。ワイン、カレー粉など強い味のものは極...

  17. 鹿肉の低温ロースト ガストリックと唐辛子・プルーンのソース - グルグルつばめ食堂

    鹿肉の低温ロースト ガストリックと唐辛子・プルーンのソース

    問題は、オスの鹿肉の臭みをどう料理したらいいのか。届いたジビエの本を読み込んで納得。「秋に発情期を迎えたオスは、12月を過ぎると肉も臭みが出てくる。2月に発情が収まり、5月~6月にぐっと脂が乗って食べごろになる」な・る・ほ・どー☆鹿は個体差大きすぎ。しかも、レバーを混ぜたような味さえする臭みは、今回はじめてなのだけど、「一発で仕留め損なうと、肉に安物のレバーのような味と臭いがついてしまう」と...

  18. へび屋 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    へび屋

    今、ジビエが人気らしい。野生動物の肉を食べることだ。私も色々と食べてきた。ざっと思い出しても「熊・いのしし・鹿・クジラ・イルカ・雷魚・ウミガメ・スッポン・へび」と切が無い。大分前のことだが中国に行った時、地方の市場で食用に売っていたサルやゴキブリを見て、さすが中国だと感心した。私が育った下町の近所には、へび屋が何軒もあり漢方薬も扱っていた。そのなかの一軒が生きた蛇を食べさせ、私もその店で食べ...

  19. 味見しました - 幸せごはんのJazzかげん

    味見しました

    頭の中でまたまた猪さんや鹿さんが走り回っている数日間。あらかたのメニューも決まり、今日から本格的な仕込みに入ります。2月の25日に漬け込んだパンチェッタは、そろそろ仕上がる頃でしょう。なかなかいい感じになっています。こちらは仕込む前のもの、随分と嵩が減り肉が凝縮されているのが分かります。本で調べたりネット検索もしてみましたが、レシピはバラバラで時間や日数に関しては自分で体験してみる以外にあり...

  20. 猪・鹿またまたやってきました - 幸せごはんのJazzかげん

    猪・鹿またまたやってきました

    今週末の我が家でのジビエパーティーの為のお肉。狩猟をする方から猪と鹿が届きました。猪三枚肉は既に届いていて、ただ今ベーコンとパンチェッタに仕込み中。今回は「かお」というのが入っていて、これは頬肉のことだと思います。この部位はとてもあっさりと美味しいということなので、あまり手を加えない調理にしたいと思っています。鹿前回のジビエ会では、africaさんに教えていただいたアーモンドソース煮込みが美...

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