スター・ウォーズのタグまとめ (27件)

スター・ウォーズのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスター・ウォーズに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 【徒然なるままに・・・】

先日「ドクター・ストレンジ」とこの作品をハシゴしてきました。日本の公開順とは別に「ドクター・ストレンジ」→「ローグ・ワン」の順。ウォルト・ディズニー・プレゼンツであり、マッツ・ミケルセン&マイケル・ジアッキーノ祭りでもあるんですね。最初は3D吹替で見た「ローグ・ワン」、二度目は2D吹替で見て、三回目は2D字幕で見ました。吹替版だとタイトルがカタカナで「ローグ・ワン」と出るのでなんか間抜けな感...

by 【徒然なるままに・・・】

エピソード2「クローンの攻撃」とエピソード3「シスの復讐」の間を埋めるスピンオフ作品で、劇場公開されたパイロット版に続き、TVシリーズとして放送された。エピソード2と3の間を描く作品としては「スター・ウォーズ:クローン大戦」という先行するTVアニメシリーズがあるが、リメイクではなく新たに作られたCGアニメ作品。「クローン大戦」の方は、ルーカスフィルムがディズニーに買収され、エピソード7以降の...

by お手軽ガンプラ Season 2

ビークルモデル シリーズ スター・ウォーズミレニアム・ファルコン簡単に済入れして、赤と、グレーを追加して、完成。小さすぎて、目が見えません。。。今日の作業時間:1時間程度残りの罪プラを数えろ!=3110個

by 【徒然なるままに・・・】

2回目の観賞です。前回はスクリーンから発信される膨大な情報を受け止めるだけで必死でしたが、今回は少しは消化できたかな?正編ではないという区別からでしょうが、オープニングクロールがないのは良いとしても、タイトルが出ずお馴染みのメインテーマも流れないとなると、いくら「遠い昔/遥か彼方の銀河で」とテロップが出ても「スター・ウォーズ」気分にならないのは、もう「そういうものだ」と刷り込まれてしまってい...

というわけで、東京から戻った一昨日を含めて三連休なのであった。二日目日曜日は午後から雨との予報だったので、陽が出ておらず寒かったが、午前中にウォーキングと買い物を済ます。寒いといっても天気予報を見ると、静岡は東京や名古屋、大阪と比べて同じ日、同じ天候で気温が二三度高い。有難いことだが、これに慣れると他の都市に住めなくなってしまう。それも困ったものだ。夕食は牡蠣の土手鍋として、温まった。土手鍋...

by ウラケン

『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』 『スター・ウォーズ』。知らない人はいないと言っても過言ではないけど、実は世代によってはちゃんと見たことない人も案外多いんじゃないかって気がしないでもないような、ていうかするようなこの大ヒットシリーズ。(100%憶測で言ってるので熱狂的ファンの方々は聞き流してください。)だって、第1作の公開が1977年。約40年前!ガンダムより昔!今年還暦を...

by 【徒然なるままに・・・】

今年はシリーズの新作が見られるということで、それにあわせておさらいを始めます。映画館に2度行って、その後でDVDやらTV放映やらで見ているはずですが、見直すのは久しぶり。10年ぶりくらいでしょうかね。考えてみるとこの作品も早いものでもう14年も前の作品。ジョニー・デップは今も相変わらずヘンテコな役を演っていますけれど、オーランド・ブルームもキーラ・ナイトレイもすっかりスターになりました。多少...

亡くなるのが、あまりに早すぎます。まだ60歳なのに。1976年のスター・ウォーズ第1作(エピソード4)以来、「ぼくら」のアイコンでありました。2015年の「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」(エピソード7)で、彼女がハリソン・フォードの前に登場したときは、胸が熱くなりました。まあ、若いファンからすれば、どこのおばさん?てな感じだったでしょうけどね。(笑)先日の「ローグ・ワン/スター・ウォーズ...

by 【徒然なるままに・・・】

2016年最後の(だと思いたい)衝撃。。。キャリー・フィッシャーの訃報が届きました。心臓発作を起こして倒れたとの第一報の後、割と楽観的なニュースも流れていたので安堵していたファンも多かったと思いますが、深刻な状況を伝えるニュースが別に聞こえてきていたので案じておりました。「スター・ウォーズ」的に表現するならば、「嫌な予感がする(I have a bad feeling about this....

『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』今現在の映像技術でスターなウォーズを思いっきり見せてくれたことの功績はかなり大きいです。エピソード1、2、3のような過去でもなく、7のような未来でもなく、俺たちが魅了されたあの時代のスターウォーズの戦いを今の映像で見せてくれました。ですので、後半はほとんど満点ですね。前半はほぼいらなかったような…。ソウ・ゲレラも結局何のために登場したか全く分から...

by Suzuki-Riの道楽

●「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」制作時のゴタゴタもあったが 結果多少の歪さはあるものの、中後半の急加速と盛り上がりで 個人的に「EP7・フォースの覚醒」より好きな作品だ。 本作のパンフはやや資料として物足りないので何かないかと探していたら アート・オブ・ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリーという 本がちゃんと出ていたので紹介。 表紙は「男気あるドロイド K2-SO」BB...

by Four months and a day

CHIRRUT ÎMWEDeeply spiritual, Chirrut Îmwe believes all living things are connected through the Force. His sightless eyes do not prevent him from being a highly skilled warrior. Though he lacks For...

まずフィルム調のダークな色調の映像が目に付きます。使用カメラは最新のデジタル「ARRI ALEXA 65」です。巨大な65mmのCMOSセンサーで、画素数は6560×3102とのこと。ここに解説があります。http://www.pronews.jp/news/20140922161517.html画像はいかにもデジタルというのでなく、渋いです。フィルム調ですが、それでいてずっとシャープです。...

by 昔の映画を見ています

とりあえずネタバレなし(笑)。なんせ公開直後ですからね。 16年、ルーカス・フィルム/ディズニー映画。原題ROGUE ONE: A STAR WARS STORY。 77年のジョージ・ルーカス「スター・ウォーズ」の冒頭十分前までを描いた映画だと、言う。なるほどなるほど。 前日譚、ならぬ、まさに10分前譚というところか(笑)。  こういう、後出しじゃんけんの、つじつま合わせが、面白くないのはあ...

by Suzuki-Riの道楽

●多くを語るとネタバレになるかもしれないが、結論を先に書くと 個人的にはこのスターウォーズのスピンオフ作品 「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」は大傑作だったと思う。 IMAX 3Dで鑑賞。下は鑑賞時に頂けたミニポスター。  ここから下は、なるべくストーリーのキモは書かないが ややネタバレも含むので、まっさらでご覧になりたい方はご注意を。 物語は、「エピソード4 新たなる希望」の少...

by 【徒然なるままに・・・】

ネタバレします。ルーカス・フィルムのロゴ、「遠い昔、遥か彼方の銀河で」というお馴染みのテロップに続き…オープニングテーマなしでいきなり物語は始まります。正編ではない、スピンオフならではの趣向でしょうか。エピソード4「新たなる希望」のオープニング・クロールに描かれた、反乱軍のスパイによるデス・スター設計図奪取のミッション、それを一本の映画としてまとめたのが本作です。冒頭でヒロインとなるジン・ア...

The Undead Trooper by PHXきょう、私はIMAX3Dで『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』を観るため、名古屋の109シネマズへ向かいます。が、それとこれとは一切、関係ございません。凸凹のデススター風に血まみれの帝国地上軍の兵士風がわんさか描かれたブリスターパックには、腕がもげた死にぞこないがひとり封入されて、その名もアンデッド・トルーパー。レジン製で、手塗り仕...

Old Kenner's Rebel Armored Snowspeeder by DrilOneボロボロになるまで遊び倒したオールド・ケナーのスノースピーダーに、第二の人生を見つけてやりましたよ。かれこれ35年くらい、捨てるには惜しいと仕舞い込んでいたことを思い出し、これもアクション・フリ−トといっしょにドリルワンに送っていたのだった。存在感大ありの全長30センチ、スプリングが生きているの...

Star Wars Action Fleet custom by DrilOne『スター・ウォーズ』のエピソード4〜6がリバイバル公開された1996年に、米galoob社より発売されたスター・ウォーズ・アクション・フリート・ビークルズの最初のシリーズから、8種類選んで、ドリルワンにカスタムを依頼した。今夜8時ごろ、発売の予定。ご注文はこちらから→https://goo.gl/t4BQmKDr...

by 【徒然なるままに・・・】

エピソード6に続いてエピソード7を鑑賞です。エピソード3と4の間は約20年、エピソード6と7の間は約30年開いてますが、より世界が繋がってるなあと感じるのは6と7ですね。ジョージ・ルーカスが自らストーリーを構築していたならば思い切った新展開もあり得たかもしれませんが、つまるところ「他人の褌で相撲を取っている」この作品では、古くからのファンからそっぽを向かれないためにも、あまり飛躍したシチュエ...

似ているタグ