スナップ-2のタグまとめ

スナップ-2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスナップ-2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スナップ-2」タグの記事(29)

  1. 涼しさを求めて・・・植物園温室 - ちょっとそこまで

    涼しさを求めて・・・植物園温室

     7月下旬の日中の暑さに、涼を求めて京都植物園温室の冷房が効いた処で一休み(笑)  そこで見た花々ですが、名前は全てキャプションをコピーです。 これは 「 チボウキナ ヘテロマナ 」 とありました。  サボテンが何とも美しい! サボテンの花 見た事があるような ?  「 クルマユリ 」 アフリカ コンゴ・ザイールが原産地です。 「 ヒゴロモコンロンカ 」  次は食虫植物ですが、係の方がキャ...

  2. 夜咲く花 - ちょっとそこまで

    夜咲く花

     普段植物はごく限られたものしか撮影しないのですが、日中余りの暑さに涼を求めて京都植物園温室で、暫し休憩をしました。 そこで涼みながら見た夜咲く花です。 「 ヤマカルチュウ 」 と言うサボテン科の花です。  此方は「 サガリバナ 」と言うそうです。 どちらもキャプション頼み です(笑) 外では、ほんの少しでしたが「 梅花藻 」も見る事が出来ました。  未だもう少し温室での花撮影がありますが、...

  3. 大阪くらしの今昔館 - ちょっとそこまで

    大阪くらしの今昔館

     江戸時代のなにわ町家を再現した 「 大阪くらしの今昔館 」 は、住まいのミュージアムとして2001年に開館しましたが、今回初めて訪ねてみました。 天神橋六丁目、角のビル9階にあります。 入館して驚いた事は来館者の殆んどが外国人でした! 係員の女性に訪ねた処日本人の方がはるかに少ないのだそうです! 開館当時は予想だにしなかったでしょう。何となく不思議な気持ちで江戸・明治・大正・昭和を巡ります...

  4. 江田島旧海軍兵学校 - ちょっとそこまで

    江田島旧海軍兵学校

     今回の撮影旅行は、鞆の浦~尾道~竹原そして呉でした。7年前は呉からのスタートでした。その為後の予定の都合上江田島は訪ねる事が出来なかったのが、とても心残りでした。今回は朝からお昼過ぎまでの半日を江田島で過ごす予定としました。目的は旧海軍兵学校の見学です。  1917年(大正6年)建造、大講堂外観 大講堂内観    1893年(明治26年)建造の旧海軍兵学校生徒館  1936年(昭和11年)...

  5. 潜水艦 - ちょっとそこまで

    潜水艦

     朝日が照らし始めた呉港アレイからすこじま公園の前は、海上自衛隊現役の潜水艦と護衛艦が係留しています。  此方は護衛艦のようです。 潜水艦と護衛艦が揃いました。 護衛艦の右はいずも型空母のようです。 日夜日本の防衛に留まらず、災害救助等にもご尽力されている姿に、深く感謝です。

  6. 鉄のくじら館 - ちょっとそこまで

    鉄のくじら館

     「 あきしお 」 は、排水量2250t・長さ76.2m・幅9.9m・深さ10.2mの涙滴型潜水艦です。艦内の潜望鏡です。  全てはこれらの機器だけで操船します。  外から見るとその大きさに驚きます!    

  7. 零式艦上戦闘機 - ちょっとそこまで

    零式艦上戦闘機

     大和ミュージアムに展示されている零式艦上戦闘機六二型は、全幅11.0m・全長9.121m・全高3.57m・最高速度約560km/h・出力1,130馬力、胴体下に250kg爆弾の懸吊架を設けた戦闘爆撃機です。  操縦席は可能な限りコンパクトに造られていました。操縦桿を見ます。 翼にある九九式二号20mm機銃2挺(翼内・携行弾数各100発 )です。 機首には九七式7.7mm機銃2挺(機首・携行...

  8. 大和  - ちょっとそこまで

    大和 

     浮かべる城こそ頼みなる ・・・とうたわれた世界最大の「戦艦大和」・・・呉の大和ミュージアムを訪ねました。全長263メートル、基準排水量6万5千トン、史上最大の口径を持つ46センチ主砲9門! 1/10の模型とは云え、隅々まで精巧に復元されています。  少年時代プラモデルの憧れは、戦艦大和と零戦でした。 その両方が此処に展示されています。 1941年12月に竣工後連合艦隊旗艦として海軍作戦の指...

  9. 鯛網漁 鞆の浦仙酔島 - ちょっとそこまで

    鯛網漁 鞆の浦仙酔島

     観光用とはいえ古式に倣い出魚する鯛網船団です。  乙姫様も船上から大漁を祈ります。 漁場に着くと指揮船からの合図で、2隻の船は左右に分かれて海中深く網を下ろしていきます。鯛は海底近い処にいますが、この辺りは100m前後でしょうか?  網しばりが始まりました。「 エット、エットー ヨーイヤサンジャー 」の勇ましい掛け声とともに、徐々に網を小さくしていきます。 さて、釣果は! 乙姫様の祈りが通...

  10. 乙姫の舞 鞆の浦仙酔島 - ちょっとそこまで

    乙姫の舞 鞆の浦仙酔島

     真鯛が旬の五月、仙酔島では観光鯛網漁を観る事が出来ます。その前に弁財天の使い「 乙姫 」 が大漁祈願の舞を披露します。  開始前に少しお話をさせて頂いたのですが、肝心の舞の名前を聞き逃してしまいました(笑)    舞の後は福餅まきです! 撮影及び掲載のご了解をありがとうございました。 

  11. 鞆の浦 ぶらり - ちょっとそこまで

    鞆の浦 ぶらり

     ぶらり歩くだけで癒される港町です。海の匂いが微かに漂い人の温かさに、地元の方は勿論ですが、初めて会う旅人同士も自然と会話が弾んでしまいます・・・  2010年に訪ねた時と変わらぬ景色が目の前に! 保命酒のお店のご婦人もお元気でした。 江戸時代からの町並みです。 竜馬も歩いた処です! 海鼠壁の狭い道も・・・ 焼杉壁の道も懐かしい景色でした。 福禅寺 對潮楼から弁天島を眺めます。1711年、朝...

  12. 鞆の浦 常夜燈 - ちょっとそこまで

    鞆の浦 常夜燈

     1859年(安政六年己未七月)に建造された鞆の浦のシンボルです。基礎石から宝珠まで5.7m、基壇3.4m、下部の亀腹型石積まで含めると10mを越えていて、日本一の常夜燈です。  江戸期の港湾施設である常夜燈、雁木、波止場、焚場跡、船番所跡がほぼ完全な形で現存しているのは、全国でも鞆港だけだそうです。 常夜燈を色んな処から眺めて見ました。此方は医王寺からです。 医王寺途中の見晴らし台からです...

  13. 好古園  - ちょっとそこまで

    好古園 

     姫路城西御屋敷跡日本庭園「好古園」は、11のゾーンからなる10,000坪の池泉回遊式庭園です。 御屋敷の庭からスタートです。  池の畔には枝垂れ桜、カエデ。そしてこの時期はサツキが見頃でした。 中央の曲線が庭園のシンボルとなる渡り廊下です。 秋の中秋の名月を愛でる最良の方向に建てられている「潮音斎」から大池の眺めです。 芝生と松のシンプルな茶の庭です。 ホタルブクロが咲いていました。 和傘...

  14. 白鷺の天守閣 - ちょっとそこまで

    白鷺の天守閣

     天守閣の屋根葺き直しや漆喰壁の塗り替え等、凡そ5年を掛けて行われた平成の大修理が終わって約2年が経ちます。漆喰の白色が落着いてきた国宝姫路城を訪ねてみました。  サツキの花が見頃時期と重なり、天守を彩ります。 実は今回が初めての入城でした。天守閣へは上がりませんでしたが、それでも順路に沿ってざっと見学しただけでたっぷり1時間は掛かりました。西の丸長局から見た天守です。 △ □ 〇 狭間(さ...

  15. 安芸のたけはら 旧笠井邸 - ちょっとそこまで

    安芸のたけはら 旧笠井邸

     本町通りの玄関口にある旧笠井邸です。  明治5年に建築された 浜旦那(塩田経営者)と云われた笠井清八邸です。 1階座敷 2階座敷 2階には竹が置いてありました。竹細工の部屋でしょうか? 安芸の小京都・たけはら編でした。 続いて鞆の浦編です。 

  16. 安芸のたけはら 松阪邸 - ちょっとそこまで

    安芸のたけはら 松阪邸

     1818年頃の建築を1879年(明治12年)に改築された松阪邸は、唐破風の屋根が特徴です。  数寄屋風で統一された座敷を見学しました。 玄関にはこの様な趣向が!  模様が入った硝子障子 座敷から庭を眺めます。   

  17. 安芸の小京都 たけはら - ちょっとそこまで

    安芸の小京都 たけはら

     安芸(広島県)の小京都と云われ、江戸時代前期に塩や酒づくりで栄えた豪商のお屋敷や長屋門の格子、漆喰壁が残る街並み保存区を訪ねました。 2014年この前を白戸家・堺雅人と犬のお父さんがCMで歩いていました(笑)  本町通りは石畳みの道です。 白壁が今も往時を偲ばせせていました。 春風館(頼山陽の叔父 頼春風の邸宅)・復古館(頼春風の孫 三郎邸)がある大小路。   妙見邸 なまこ壁を見るとつい...

  18. 猫の細道 - ちょっとそこまで

    猫の細道

     尾道は猫が多く棲んでいます。 そしてここにも・・・  これより、猫の細道とありました。     こいの細道でもある様でした!  尾道編はこれにて終わります。 未現像や掲載を思案する様な処もありますが、プライバシー保護のため。 この後は安芸の小京都・たけはら編へ続きます。 

  19. 尾道 ぶらり - ちょっとそこまで

    尾道 ぶらり

     向島との行き来はフェリーに乗ります。片道100円です。  島から高校へ通う学生もフェリー通学です。 すっかり有名になった旧銭湯の大和湯さんです。今はレトロなカフェとして営業されています。 狭い路地で見かけた靴屋さん。  尾道はアナゴが美味しくて色んなお店でいただく事が出来ます。が此方はドミトリーです。 平地の際は呉線です。踏切の先は階段の始まりです! 日が暮れて 向島に帰る時もフェリーです...

  20. 尾道 みはらし亭 - ちょっとそこまで

    尾道 みはらし亭

     大正10年に建てられた別荘住宅でしたが、ここ30年程空き家となっていました。平成28年春、NPO法人尾道ゲストハウス「みはらし亭」として活用開始されています。尚、施設は登録有形文化財に指定された歴史的・伝統的な建物です。  施設は女性専用ドミトリー、男女混合ドミトリー、個室があります。 此方はカフェです。 尾道水道が一望できます! 玄関横のテラス。 軒を見上げると垂木に! 一般的に垂木は梁...

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