スプリング・エフェメラルのタグまとめ

スプリング・エフェメラル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスプリング・エフェメラルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スプリング・エフェメラル」タグの記事(17)

  1. 第2回 写真個展 艸木叢林 「スプリング・エフェメラル」 - ◎ 艸木叢林 ◎

    第2回 写真個展 艸木叢林 「スプリング・エフェメラル」

    春を呼ぶ妖精(Spring Ephemeral)スプリング・エフェメラルは、春、雪解けと同時に発芽し花をつけ結実し、あとは夏までの葉を残し、地下で過ごす草花の総称です。直訳すると「春の儚い命」のような意味で「春の妖精」とも呼ばれます。多種のイチゲ達・カタクリ・エゾエンゴサクなどが代表的な花で、いずれも小さい草本です。カタクリ 黒松内町 目名シラネアオイ 清水町 十勝千年の森キクザキイチゲ・エ...

  2. 第2回 写真個展 艸木叢林 「夕陽のステージ」 - ◎ 艸木叢林 ◎

    第2回 写真個展 艸木叢林 「夕陽のステージ」

    夕陽のステージ浦臼町 浦臼神社

  3. セツブンソウの次に咲くスプリング・エフェメラル - つれづれ日記

    セツブンソウの次に咲くスプリング・エフェメラル

     あっという間に5月になりました。GWは高知に来ていますが4月に載せそびれた写真を。 2月、セツブンソウが咲いていた場所にやってきました。イチリンソウがいっぱい! 4月の初めに来た時はまだ、咲いていなかったのに。 ニリンソウも群れていました!写真では区別がつきにくかったけどイチリンソウよりも一回り小さくて可憐です。 ヤマルリソウも咲いていました。もう少し赤みを帯びた花びらだったはず。 よ~く...

  4. カタクリ。 - 山登リィタ。

    カタクリ。

    いつものネギ畑にカタクリが咲いていました。スーパーサイヤ人っぽい綺麗だなと思います。綺麗だけど、いつも下を向いているので下から煽って撮ろうとすと足がぷるぷるします。キクザキイチゲ!?(自信無し)も咲いていました。花が菊に似ていて一輪咲く事から「菊咲一華」という名前がついたそうです。お金持ちのお嬢様みたいな漢字だなと思いました(小学生並の感想)春ですねー。

  5. スプリング・エフェメラル。 - 山登リィタ。

    スプリング・エフェメラル。

    今年も春の妖精さんを見にいつもの所に行ってきました。満開でした。エゾエンゴサク。この色味が好き。カタクリ。お花の絨毯。いよいよ春ですね。

  6. ギフチョウの花どまり(2017年4月22日) - みき♂の虫撮り友人帖

    ギフチョウの花どまり(2017年4月22日)

    好天の4月14日はまだ撮れていないギフチョウの花どまりを撮るべく、一人で出かけた。この日を逃すともう今年は撮れないと思ったからだ。現地駅に着いてタクシーを呼ぶと、何と1時間待ちと言う。そ、そんなあ…。しかしここまできてやめて帰る訳にもいかない。タクシー乗り場には3〜4人のハイカーグループ、1人の蝶屋さん?、2人のハイカー、その次が私だ。10分後にハイカーグループはタクシーに乗って出て行ったが...

  7. カタクリの花とイチリンソウ - つれづれ日記

    カタクリの花とイチリンソウ

    カタクリの群生が見たくてまた、行ってきました。イチリンソウもチラホラ咲き始めていました。なんだか、カタクリの雰囲気が違うな~と思ってよく見たら花びらがクルンとカールをしていなくてほとんどの花がヒトデのように開いています。 中にはうつむいて閉じている花も。いつものおじさんのお話ではお日さまの日差しにあたって花びらを開き始めるとか。さしずめ、寝起き姿のようなカタクリさん~。 明るい場所のカタク...

  8. スギタニルリシジミ今季初撮り、ほか(2017年4月9日) - みき♂の虫撮り友人帖

    スギタニルリシジミ今季初撮り、ほか(2017年4月9日)

    ちょっと前に撮った写真になってしまうが、ギフチョウの里で撮れたギフチョウ以外の蝶を載せておきたい。 写真1、2は3月末に撮ったルリタテハ。写真1は登山道で見かけたルリタテハ(写真右下)。これが今季初撮りになる。 ▼写真1 ルリタテハ その1 開翅(2017年3月30日、神奈川県) 写真2は同日、ちょっと移動した場所で見かけたルリタテハ。ルリタテハはヒオドシチョウに比べると越冬明けにしては傷...

  9. スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)春の妖精 - フォト エチュード  Photo-Etudes

    スプリング・エフェメラル(Spring ephemer...

     湾岸近郊の保護地では、3月半ばからカタクリが咲き出す。春先に地上に出てきて花をつけ、葉を茂らせたかと思うと林床に埋もれてしまう。そんな植物をスプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)春の妖精という。落葉樹林の地表面は夏は高木が葉を茂らせ、冬は雪が積もって暗い。雪解けを迎えた春先の一時期だけが、太陽の恵みに照らされる。その一時に一年分の光合成をおこなって、根に栄養をためる。...

  10. またギフチョウ(2017年4月8日) - みき♂の虫撮り友人帖

    またギフチョウ(2017年4月8日)

    4月4〜6日は絶好の蝶日和なのに所用で外出できず。7日以降はまた当分天気予報は思わしくなかったが、暇なのでヘムレンさん、おはるさんに声を掛けて無理矢理外出することにした(笑)。当初は近場でお茶を濁して天気が悪かったら美味しいうどんでも食べて帰ろうなどと考えていた。しかし、昼頃には晴れ間も見えそうというのでまたギフチョウ参りをすることに。現地に着くと薄曇りと言ったところ。気温は高いので山麓では...

  11. 2016年4月28日(木)エゾエンゴサクの群生。 - 山登リィタ。

    2016年4月28日(木)エゾエンゴサクの群生。

    前回の記事で今年初のエゾエンゴサクの事をうpしたので今回は去年撮ったエゾエンゴサクの群生を載せてみようと思います。今住んでいる町内にエゾエンゴサクの群生地があるのですが、初めて見に行った時はその青い絨毯に感動しました。この日は生憎の曇り空の為鮮やかさに欠けてしまいますが、絨毯のように敷き詰められたエゾエンゴサクは見事でした。空色、青、ピンク、紫、と花色があり、濃淡もそれぞれ違うし、ツートンカ...

  12. 春の妖精さん… - 侘助つれづれ

    春の妖精さん…

    雨上がりの庭で見つけた春の妖精『ムラサキケマン』早春にどこからともなく現れあっという間に花を咲かせると木々に葉が出そろう初夏にはすうっと姿を消してしまう儚い植物たちを“スプリング・エフェメラル”と呼ぶそうです**『ムラサキケマン』もその一つ***名前について…ムラサキケマンは華鬘草に似ているから紫華鬘華鬘草(鯛釣草)は花が華鬘に似ているから華鬘草華鬘とは団扇形のつり下げて使う仏具のことムラサ...

  13. カタクリ - つれづれ日記

    カタクリ

    通いつめて2週間やっと会えたカタクリの花。スプリング・エフェメラルの中でも代表的な花。思っていたよりも一輪一輪の存在感がある紫色の可憐な花でした。 訪れるたびに「今年は遅いよ。」と近くで農作業をしながらカタクリのことを教えてくれたおじさんとはすっかり、顔見知りになってしまいました。 「ずっと、秘密にしてたんだけどねぇ。」「そうなんですか?私、この地区の公民館で教えてもらいました。」「あっ...

  14. ギフチョウ撮れました(2017年4月1日) - みき♂の虫撮り友人帖

    ギフチョウ撮れました(2017年4月1日)

    一度目は空振りに終わったギフチョウ遠征。3月24日の訪問から約1週間待ち、3月30日に再訪してみた。気温もいい感じに上がってきて、山麓ではテングチョウの他にミヤマセセリ、スギタニルリシジミの姿もチラホラ見られた。これならギフチョウも時間の問題、と思われたのだが、そうでもなかった(汗)。山頂へ向かう道すがらギフチョウの舞う姿を探してもまったく見られず、山頂で待機していたカメラマン氏も今日はまだ...

  15. ようやく撮れたミヤマセセリの♀(2017年3月30日) - みき♂の虫撮り友人帖

    ようやく撮れたミヤマセセリの♀(2017年3月30日)

    なかなか気温が上がらないのでギフチョウを撮りに行けない(笑)。3月29日もやや肌寒いのでギフチョウ遠征は諦め、東京郊外にコツバメ狙いで出かけてみる。草地のポイントではコツバメが見られないのでアセビをチェックしてみる。アセビにはアカタテハがきていた(写真1)。アカタテハは前日の林道でも見られたのだが、まったくとまらずにシャッターチャンスがなかったのでこれが今季初撮りになる。 ▼写真1 アカタ...

  16. ビロードツリアブ&トラフコメツキ(2017年3月26日) - みき♂の虫撮り友人帖

    ビロードツリアブ&トラフコメツキ(2017年3月26日)

    毎年この時期に出会うのがビロードツリアブ。コツバメやミヤマセセリが出る頃に一緒に見られるので、春がきた! という気持ちになる。写真1は今季初撮りのビロードツリアブ。これは東京郊外で撮ったもの。まだ枯葉の多い地面でひと休みしていることが結構ある。▼写真1 ビロードツリアブ その1(2017年3月17日、東京郊外)花にくるシーンではオオイヌノフグリが多い印象だが、コツバメ狙いで出かけた埼玉県の公...

  17. ギフチョウ撮れずの記(2017年3月25日) - みき♂の虫撮り友人帖

    ギフチョウ撮れずの記(2017年3月25日)

    まずまずの天気が予想された3月24日は、ヘムレンさんとギフチョウ狙いで出かけてみた。結論から言うとギフチョウは見られず仕舞いだった(涙)。この日の予想最高気温は15度。現地に着いた午前中は10度未満で、日が陰るとやや寒いくらい。やはりちょっと早かったか…。山麓では、日が照りつけるとテングチョウが飛び回っていい感じに思えた(写真1)。▼写真1 テングチョウ 開翅(2017年3月24日、神奈川県...

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