タテハチョウ科のタグまとめ

タテハチョウ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはタテハチョウ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「タテハチョウ科」タグの記事(43)

  1. 高原のウラギンヒョウモン&クモガタヒョウモン(2017年7月19日) - みき♂の虫撮り友人帖

    高原のウラギンヒョウモン&クモガタヒョウモン(2017...

    トンボを続けて掲載したので撮影順序からするとやや前後してしまった。7月11日にヘムレンさん&おはるさんと高原に遠征したときの蝶たちを掲載したい。写真1はホソオチョウ♀。高速道のサービスエリアで休憩中に撮影。数日前にも同じ場所でゴマダラチョウを見つけて、カメラを持っていなかったことを後悔したのでこの日は休憩中もカメラを持っていたので撮れた♪▼写真1 ホソオチョウ♀ 飛翔中(2017年7月11日...

  2. 2017年07月19日 狭山丘陵便り  ようやく確認出来た! オオムラサキ - 愛野緑の撮影記録

    2017年07月19日 狭山丘陵便り ようやく確認出...

    7月に入ってからオオムラサキを探して歩いているのだが姿が見られない。オオムラサキどころか、ゴマダラチョウや一時相当増えたアカボシゴマダラさえも。今日もニイニイゼミの合唱の中狭山丘陵を歩いてきた。駐車場脇の低いところにセミが止まっている。ニイニイゼミだ。すぐ近くの樹にもコナラの樹液を見に行くとカナブンとスズメバチ、ヒカゲチョウくらいしかいない。幾つかのポイントをみるとカナブンが18、カブトムシ...

  3. 海の日の連休 -前半、近場にて- - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    海の日の連休 -前半、近場にて-

    猛暑の中で撮った数枚。ジュズダマに発生したクロコノマチョウ。卵と1齢幼虫。別の場所で撮った齢数の進んだ幼虫。これはススキだった。ヒカゲチョウの産卵(証拠写真)。卵。模様もなくてあまり撮りがいがない。地面に下りてきたゴマダラチョウとアカボシゴマダラ。ゴマダラはだいぶ黒っぽかった。

  4. 2017 ハイシーズン 夏山 - 紀州里山の蝶たち

    2017 ハイシーズン 夏山

    オオムラサキのツーショットです。漸く♀が出てきました。雄と比べて二回りくらい大きく、迫力があります。

  5. オオムラサキ&ウラギンスジヒョウモン(2017年7月14日) - みき♂の虫撮り友人帖

    オオムラサキ&ウラギンスジヒョウモン(2017年7月14日)

    山梨遠征のお目当てであるオオムラサキは、野外では撮影できず、オオムラサキセンターで撮ることになってしまった。以前は東京郊外でよく撮っていたのだが、最近はなかなか撮れない。山梨県でも減っているのだろうか。写真1は♂の開翅、写真2は♀の開翅。▼写真1 オオムラサキ その1 ♂の開翅(2017年7月7日、山梨県)▼写真2 オオムラサキ その2 ♀の開翅(2017年7月7日、山梨県)写真3、4はトラ...

  6. コヒョウモンモドキ初見初撮り(2017年7月7日) - みき♂の虫撮り友人帖

    コヒョウモンモドキ初見初撮り(2017年7月7日)

    この時期は天気予報とにらめっこしながらの遠征になる。7月5日は早朝に出て、ヘムレンさんにコヒョウモンモドキのポイントに連れて行ってもらう。ポイント付近で出迎えてくれたのはオオミドリシジミだった。裏翅はちょっと白っぽかったけれど(写真1)、表翅のブルーはまずまず綺麗だった(写真2、3)。▼写真1 オオミドリシジミ♂ その1a(ノートリミング、2017年7月5日、長野県)▼写真2 オオミドリシジ...

  7. 2017 梅雨の晴れ間 その2 - 紀州里山の蝶たち

    2017 梅雨の晴れ間 その2

    九州地方では梅雨前線付近に線状降雨帯が連続的に発生して記録的な大雨となっています。当地では、梅雨前線も日本海側まで押し上げられて、いかにも盛夏というような「ムッ」とした気候条件なので期待を込めてMFへ・・・。通常より早めの午前8時半ころオオムラサキポイントへ付いたところ、既に1頭の♂が吸蜜中でした。時間帯じゃないんだなー。

  8. ヒメキマダラセセリとキマダラセセリ(2017年7月2日) - みき♂の虫撮り友人帖

    ヒメキマダラセセリとキマダラセセリ(2017年7月2日)

    載せそびれていた蝶をいくつか掲載しておく。写真1、2はヒメキマダラセセリ。ヘムレンさんと山梨方面に遠征したときに撮ったもの。最初はセリバヒエンソウで吸蜜していた(写真1)。▼写真1 ヒメキマダラセセリ その1a(ノートリミング、2017年6月15日、山梨県)近くにあったスイカズラに移動した(写真2)。どちらもあまりパッとしない写真だが(苦笑)、花にきているのは嬉しい。▼写真2 ヒメキマダラセ...

  9. 2017 梅雨の晴れ間 - 紀州里山の蝶たち

    2017 梅雨の晴れ間

    オオムラサキが出始めたと言うことで、すかさずMFへ・・・。昨年と同様に高所の樹液食堂で吸蜜中でした。

  10. 初夏の山にて - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    初夏の山にて

    山ゼフを狙って登ったけど、いたのは平地でも撮れるオオミドリとアカシジミだけだった。オオミドリはまあまあの鮮度のものが残っていた。他のゼフには早かったのか今年が不作なのか。次に行きたかったポイント。車を走らせ始めたけど目的地までのキロ数に萎えてしまい近めのポイントに変更(笑)。この季節には余り来たことがなかったけどメスアカミドリシジミが結構飛んでいた。しかし遠くて高い。もう少しこまめに歩けば良...

  11. 雨の降らない梅雨の巻 - てふてふ自然散策記

    雨の降らない梅雨の巻

    梅雨の時期に発生する蝶というと前述のヒメヒカゲとキマダラルリツバメ、ゼフィルス類などですね。今年は梅雨なのに雨が降らず採集日和が続きました。まずは野外散策中に見つけたルリタテハの幼虫から!トゲトゲして危険な印象を受けます。でもタテハチョウ亜科の幼虫はほとんどこんな感じ。成虫は黒地に青色の帯がなんとも言え無く綺麗で、好きな蝶の1種です。ちなみに食草はサルトリイバラ。写真でも分かるように棘がたく...

  12. オオヒカゲは大きかった(2017年6月22日) - みき♂の虫撮り友人帖

    オオヒカゲは大きかった(2017年6月22日)

    クロミドリシジミが撮れたあとは少し移動してオオヒカゲを探しに行く。オオヒカゲもまだ見たことがなく、咋夏に見たキマダラモドキに似ている蝶だ(キマダラモドキの記事は→こちら)。この辺にいるかなというあたりで1匹見つけた。1匹見つけると次々に見つかった。というかそこら中にいた。写真1〜3はオオヒカゲ♂。湿地帯の草や木にとまっている。▼写真1 オオヒカゲ♂ その1(ノートリミング、2017年6月20...

  13. 2017年06月19日  狭山丘陵便り メスグロヒョウモン - 愛野緑の撮影記録

    2017年06月19日 狭山丘陵便り メスグロヒョウモン

    午前中は布団を干したり・・。今日は午後から。クリの花も日当たりの良いところは終わってしまいそうだが、ここままだいけそう。何かヒョウモンが来ている。近づくとメスグロヒョウモンだ。5つくらい来ている。暑いので日蔭の花に多い。コレは日向。青空バック。♀も1つ見られた。THE END

  14. キマダラセセリ今季初撮り、ほか(2017年6月9日) - みき♂の虫撮り友人帖

    キマダラセセリ今季初撮り、ほか(2017年6月9日)

    都内の公園にミドリシジミを撮りに行った6月3日はキマダラセセリも出ていたのだった。写真1、2はキマダラセセリ。この日はミドリシジミのお祭り状態だったので、ちょっとおざなりになってしまったけれど、キマダラセセリはなかなか可愛らしい蝶だ。▼写真1 キマダラセセリ その1a(2017年6月3日、東京都)▼写真2 キマダラセセリ その1b 開翅(2017年6月3日、東京都)翌日はオオミドリシジミを撮...

  15. 梅雨の晴れ間 その2 - 紀州里山の蝶たち

    梅雨の晴れ間 その2

    今年は空梅雨なのでしょうか。農家の方々は水やりに大変です。蝶撮影は、天気が良いので予定が立てやすいですが、あまり乾燥しすぎても蝶には影響が出てきそうです。ウラナミジャノメも良い感じでした。

  16. ホシミスジ成長日記20170611など - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    ホシミスジ成長日記20170611など

    ホシミスジの幼虫が沢山いたユキヤナギの株。なぜかどんどん数が減っていった。鳥に食べられたのか寄生されたのか。5月28日には前蛹と終齢幼虫1匹ずつだけとなった。そして6月3日。その前蛹も消えてしまった。思い返せば上の前蛹もだらーんと体が伸びていて元気がないようではある。5月7日にコデマリで撮ったものはこんな感じに頭部を持ち上げていたっけ。結局終齢幼虫1匹だけ。しかし成虫が飛んでいた。6月11日...

  17. 湖のホンサナエなど - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    湖のホンサナエなど

    海に近い平地を流れる用水路。もうハグロトンボが飛び交っていた。羽化を2匹観察。午前7時前後。これを見に行ったわけではないが、羽化シーンは初めてなので喜んで撮影。目的のトンボはこれ。複数の羽化殻が見つかる。ちょっと遅かったかな。川底を掬うと若齢から終齢までものすごい数のハグロトンボノヤゴがいた。この後秋口まで次々に羽化するのだろう。こんな海も近い平地にアサマイチモンジが複数いた。次はどこにしよ...

  18. 梅雨の晴れ間 - 紀州里山の蝶たち

    梅雨の晴れ間

    所用のついでに生息地へ立ち寄りました。最盛期のようで、雄と雌双方が食草のまわりでチョンチョンと飛んでいました。他には、ウラギンスジヒョウモン ウラナミジャノメなどと出会いました年に一回のチョコレート色を堪能しました。

  19.  2017年06月09日 狭山丘陵便り ヒオドシチョウ最盛期 - 愛野緑の撮影記録

    2017年06月09日 狭山丘陵便り ヒオドシチョウ最盛期

    最近武蔵村山市ばかりで瑞穂町がおろそかになっている。ということで、我が地元の様子を見に出かけた。梅雨に入ったが雨はあまり降らない・・。昼前になると青空が出てきた。ウラナミアカシジミ、ヒメウラナミジャノメ、ヒカゲチョウ、キチョウ、モンシロチョウ、キアゲハなどを確認。もしかしたらミスジチョウがいるかも?と期待しながら散策。白と黒の素早く飛ぶ蝶がいた!おっ!メスグロヒョウモンだ。ミスジチョウではな...

  20. 春から夏へ - 蝶の縁

    春から夏へ

    6月4日、晴れ。外出ついでにいつものポイントへちょっと寄り道。ウスバシロチョウゴイシシジミヤマキマダラヒカゲ(サト?)他に、イチモンジチョウ、コミスジ、コチャバネセセリ、等々。それから、飛翔する大型のヒョウモンも一頭・・・クモガタだったのかな?カメラに収めることは出来ずとも、色々と見られました(^ ^)* * * * * * * * * *昨年同様にフィールドへ出る時間がなかなか取れず( ;...

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