チェコのタグまとめ

チェコ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはチェコに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「チェコ」タグの記事(24)

  1. ペグルーム(チェコの棒織り機)に出会いました - チェコのくらしと手仕事 by ミラベルカ

    ペグルーム(チェコの棒織り機)に出会いました

    チェコはクラフトマンが元気な国。チェコ人は黄金の手を持つとも言われているのですが、そんな人々との出会いを求めて旅を続けているうちに出会ったのがペグルーム(棒織り機)です。チェコ南ボヘミアのオーストリア国境に近い織物の町Strmilovに、1870年から続く織物工場を訪ねた時のことです。5代目当主のクバークさんが紹介してくれたのがペグルーム(棒織り機)です。棒(ペグ)の穴にたて糸を通し、横糸を...

  2. ドイツとチェコの「イースター」の様子。 - 田原昌のブログ(旧高斗連絡帳)

    ドイツとチェコの「イースター」の様子。

    この間の日曜日が「イースター」。ひよこやら卵、うさぎと言ったモチーフが街の至る所に飾られていました。明るい色で「春が来る!!」っていう温かな感じ。詳しく書いた記事はこちらです:ミュンヘンではきっちりイースターの日曜日に終了。月曜日からはイースターチョコの値下げが(笑)しかし、観光都市であるチェコのプラハは日曜日に終わったってお構いなし。2週間くらい続けてるんですかね、結構長い間楽しめました。

  3. ☆本日のPICK UP☆ チェコ 水玉グラス - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    ☆本日のPICK UP☆ チェコ 水玉グラス

    こんばんは!Glücklichです☆本日のPICK UP☆チェコでみつけたやさしい水玉柄のグラスです。薄く曇ったような優しい水玉柄がとても雰囲気があります。これからの季節、炭酸水などを入れたら美味しく飲めそうです。サイズ飲み口直径 約6cm高さ 約9cm大きな傷は無く、良い状態です。多少の擦れや細かい傷があります。ネットショップはこちらからあなたのお気に入りになりますように。最後まで読んで頂...

  4.  ☆本日のPICK UP☆チェコ グラス ダンデライオン - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    ☆本日のPICK UP☆チェコ グラス ダンデライオン

    こんばんは!Glücklichです☆本日のPICK UP☆チェコでみつけたたんぽぽ柄のグラスです。飲み口が金縁になっています。たんぽぽ柄もとても素敵ですね。グラスとしても一輪挿しとしても活躍してくれそうです。サイズ直径 約5cm高さ 約8.5cm飲み口の金縁が多少剥げていますが、全体的には大きなダメージ無く、とても状態が良いです。※古いモノの良さとしてお楽しみ下さい。ネットショップはこちらか...

  5. ☆本日のPICK UP☆チェコ ミニグラス 各種 - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    ☆本日のPICK UP☆チェコ ミニグラス 各種

    こんばんは!Glücklichです☆本日のPICK UP☆チェコでみつけた小さめのグラスです。ツタのような柄がとても珍しく素敵ですよ。グラスとしてはもちろん、一輪挿しとしても素敵だと思います。サイズ直径 約5.2cm高さ 約8cm全体的には大きなダメージ無く、とても状態が良いです。※古いモノの良さとしてお楽しみ下さい。ネットショップはこちらからあなたのお気に入りになりますように。最後まで読ん...

  6. ミラン・クンデラ『無意味の祝祭』(河出書房新社 2015) - 本日の中・東欧

    ミラン・クンデラ『無意味の祝祭』(河出書房新社 2015)

    クンデラの新しい作品を読みました。『無意味の祝祭』です。初期の作品からするとボリュームからして違うのですが、それだけではなく、いろいろな意味で、良く言えば削ぎ落とされ洗練された、しかし、チェコ時代の作品に惹かれる読者としては物足りない作品でした。クンデラといえば、ストーリーで読ませるというよりは、歴史や国家や社会と個人の人生のからみあい、関わり方を深く考え抜いた哲学的考察、作家が小説のなかに...

  7. ☆本日のPICK UP☆チェコ ミニグラス 各種 - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    ☆本日のPICK UP☆チェコ ミニグラス 各種

    こんばんは!Glücklichです☆本日のPICK UP☆はチェコで見つけたミニグラスです。小さなグラスなので、タレやフルーツソースをいれて食卓に出したりするのにいい大きさです。我が家ではこの大きさのグラスは一輪挿しを挿したりもします。また、洗面所でヘアピンを入れたり、麺棒などを入れる小物入れにしても活躍してくれます。柄や色が今にない雰囲気でテーブルにあるだけでほっとした気持ちにさせてくれま...

  8. Doktor Kazisvět(2) - ひつじ逍遥記

    Doktor Kazisvět(2)

    ヘリベルトさんの自宅がどんな様子だったかは知らないが、とても質素に暮らしていたことは知っている。二軒の小さな店のうちの一軒というのが食料雑貨店で、おかみさんはヘリベルト先生の世話をしていた。息子のヨズィーフェク(ヨゼフ)は私の友達だった――もう昔のことだ、とうの昔、つきあいはなくなってしまった。ヨズィーフェクはのちに大司教のところで馭者となり、それがご自慢だった。それで、ヨズィーフェクのとこ...

  9. ハンガリーの本とチェコのポストカードをアップしました。 - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    ハンガリーの本とチェコのポストカードをアップしました。

    こんにちは。Glucklich(グリュックリッヒ)です。いつもGlucklichをご利用頂きありがとうございます。今日は肌寒いですね…昨日はハンガリーの詩集や、お花のポストカードなど、数点アップしました綺麗なお花のポストカードに、個性あるイラストの本を是非お楽しみ下さい。http://glucklich.ocnk.net/new東欧雑貨店 Glucklich(グリュックリッヒ)HP:http...

  10. ☆本日のPICK UP☆チェコ グラス(うずまき) - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    ☆本日のPICK UP☆チェコ グラス(うずまき)

    こんばんは!Glücklichです☆本日のPICK UP☆はチェコで出会った、ビンテージのグラスです。白・黒・黄のうずまきが何とも言えず、懐かしい感じもします。シンプルな形ですが、存在感のあるグラスです。炭酸を入れてストローを挿したら美味しそう。。。大きな擦れや傷もなく、非常に状態良いです。サイズ口径:約7cm高さ:約11cmネットショップはこちらからあなたのお気に入りになりますように。最後...

  11. アントニオ・G・イトゥルベ『アウシュヴィッツの図書係』(集英社 2016) - 本日の中・東欧

    アントニオ・G・イトゥルベ『アウシュヴィッツの図書係』...

    アウシュヴィッツ強制収容所に存在した家族収容所区画での実話をもとにしたフィクションです。主人公である14歳の少女ディタ(実在の人物)を中心に書かれています。そのため、かなり太い本ですが、読みやすくなっています。とはいえ、舞台がアウシュヴィッツなので、信じがたい残酷な情景も出てきます。耐えがたい苦しみや悲しみが主人公たちを襲いますが、それを少しだけ和らげてくれたのが、家族収容所につくられた「学...

  12. 映画「エゴン・シーレ 死と乙女」観てきました - 本日の中・東欧

    映画「エゴン・シーレ 死と乙女」観てきました

    今年4本目の映画は、「エゴン・シーレ 死と乙女」。20世紀初頭、ウィーンで活躍し、28歳で没した画家、エゴン・シーレの生涯を描いています。パンフレットによると、かなり史実に忠実に作られているそうです。19世紀末から20世紀初頭にかけての世紀転換期の文化は、華やかさと不気味さが混ざり合った、独特な魅力があって好きです。本作にも登場するクリムトの金をふんだんに使った装飾的な絵画は、その代表でしょ...

  13. またまたチェコの未裁断マッチラベル - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    またまたチェコの未裁断マッチラベル

    こんにちはGlucklich(グリュックリッヒ)です昨日はマッチラベルを追加でアップしましたどれもデッドストックの未裁断です状態もとても良いものが多いですよ〜その他もいろいろとありますので、是非のぞいてみてくださいね東欧雑貨店 Glücklich(グリュックリッヒ)HP:http://glucklich.ocnk.netFacebook:https://www.facebook.com/Gl...

  14. ハシェク『兵士シュヴェイクの冒険』をみんなで読んだ@同志社特殊講義ロシア・東欧の政治と社会 - 本日の中・東欧

    ハシェク『兵士シュヴェイクの冒険』をみんなで読んだ@同...

    同志社大学法学部の特殊講義「ロシア・東欧の政治と社会」、最後のシリーズは、ヤロスラフ・ハシェクの『兵士シュヴェイクの冒険』でした。これも太めの文庫本4冊にわたる長編。でも未完。作者が生きていたらどんな大長編になっていたのだろう。読みたかった。正確には、本編は3冊とちょいで、残りは短編や書簡、訳者解説なのですが、それでも長いには違いない。風刺小説でテンポが良く、挿絵の魅力も相まって、とっても面...

  15. PRAGUE ④ SEP '13 - Chaton の ひとりごと

    PRAGUE ④ SEP '13

    2013年9月17日(火)今日はプラハを立つ日。旅の最終日でもあります。飛び切り早起きをしてパッキングもすまし、最後のお散歩。さすがにこの時間には団体客の姿は無し。王の道を通って。王の道のマリオネット劇場。昨晩のマリオネットは国立劇場のものでこちらのほうが小さいお子ちゃまでも楽しめそうです。以前この劇場で観劇したとき、チケット売り場のお姉さんに、学生?と聞かれました。うんにゃ。違います。と言...

  16. チェコのマッチラベルいろいろ - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    チェコのマッチラベルいろいろ

    こんばんはGlucklich(グリュックリッヒ)です今日は各地で雪が降っているようですね我が家もいつもに増して冷え込んでおります今週は、チェコのマッチラベルやドイツの霧吹き、エッグスタンドなどをアップしました是非覗いてみてくださいね〜最後まで読んで頂きありがとうございます!!「読んだよ」の印に押してくれるとうれしいです。書く励みになります。にほんブログ村東欧雑貨店 Glücklich(グリュ...

  17. 我が家のチェコ(3) シュヴェイクもの - 本日の中・東欧

    我が家のチェコ(3) シュヴェイクもの

    本日は閑話休題。同志社の輪読ゼミのラストは、ヤロスラフ・ハシェク『兵士シュヴェイクの冒険』を読みます。風刺小説なので笑いながら準備しました。シュヴェイク、一番好きな作品なので楽しい~~♡で、原書やビデオを引っ張りだしてきました。ヨゼフ・ラダの挿絵、大好き。しかも、この原書は挿絵がカラーなんです♡岩波文庫に収録されていない絵もあります(多分)。ビデオは開封もしないまま。。デッキが潰れる前に変換...

  18. クンデラ『小説の技法』をみんなで読んだ@同志社特殊講義ロシア・東欧の政治と社会 - 本日の中・東欧

    クンデラ『小説の技法』をみんなで読んだ@同志社特殊講義...

    クンデラを読む第4弾は『小説の技法』(岩波文庫 2016)でした。 小説とは何かについてのエッセイや対談、講演を収めた本です。 『存在の耐えられない軽さ』『冗談』『不滅』と長編を続けて読んで、 最後に復習がてらクンデラ自身の小説論で締めくくるつもりで選んだのですが、 薄い文庫本にもかかわらず、私は本作が一番手こずりました。クンデラは他の作家や哲学者や作曲家を引き合いに出すことが多く、ヨーロッ...

  19. チェコブロガーツアー:驚きのボリュームだったディナー『Stara sladovna』 #プルゼニュ - IkukoDays

    チェコブロガーツアー:驚きのボリュームだったディナー『...

    内陸部に位置するチェコは、肉料理が得意。ディナーは骨付きグリルにかぶり付きます!    プルゼニュの街中にある『Stara sladovna』 は、 昼間に訪れたビール醸造博物館の近くの小道にあります。ヨーロッパの夜らしく道も暗く、さらに店内もかなり照明がアンダー。目が慣れるまでメニューが読めないほどです。 (比べるとアジアの夜って明るいですね。文化の違い感じます。) 見えてくると、アートを...

  20. チェコブロガーツアー:ガイドと巡るプルゼニュ散策 (シナゴーク、ビール博物館・アドルフ・ロース) - IkukoDays

    チェコブロガーツアー:ガイドと巡るプルゼニュ散策 (シ...

    プルゼニュの街歩きは、散歩気分でのんびり行くのがベスト。シティーガイドさん案内の元、徒歩でぐるりと巡りました。その後は、チェコ名物の1つ、ビール博物館へGO!!    チェコ4番目の都市と言っても、徒歩で回れる圏内にメインが集まっているため、非常に観光がしやすいのがプルゼニュ。美しい風景を見ながら、てくてくお散歩でも、十分に見終わりそうな距離感です。天候にも恵まれ、日本を飛び立った後、時差の...

1 - 20 / 総件数:24 件

似ているタグ