トランプ大統領のタグまとめ (28件)

トランプ大統領のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトランプ大統領に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by とんでもない時代になるのか?

トランプ大統領と安倍首相がゴルフ外交して絆が深まったらしい。確かに、4時間も一緒にプレーするわけだから、仲良くする方法として、広くビジネス界を中心に行われているスポーツだ。この安部ートランプゴルフ外交を見た、お隣韓国のネットユーザーがうらやましがっている。相手がゴルフ好きと聞けば、いの一番にプライドもなにもかなぐり捨ててはせ参じ、ともにゴルフに興じ、相手の懐に飛び込んでいく。このような自国の...

当ブログには、過去記事「アメリカ人との正しい握手の仕方」をきっかけに訪れてくださる方も多いです。握手は、欧米人と接するときの最初の関門なので、興味がある方も多いのでしょう。さて、先日、安倍・トランプ外交での握手で、握手の仕方と安倍首相のroll eyes(びっくりしたときの目の動き)が話題になりました。私も映像を見ましたが、あれはトランプさんの握力が”意図的”に強過ぎたのでしょう。がっちりと...

by 梟通信~ホンの戯言

恒例により芥川賞受賞作品、山下澄人「しんせかい」を文藝春秋3月号で読んだ。19歳の澄人君が北海道にある俳優養成塾で一年間の合宿生活をする。受賞者インタビュー「倉本さんに舞台を降板させられた ブルースリーと高倉健にあこがれて」を読むと舞台装置はほとんど実際の富良野塾だ。僕は二期生で、まだ寝泊まりする施設も十分にはなく、自分たちで住む家を建てるところから始める状況。とにかく毎日ハードでした。朝五...

今日は日曜日ですが、ある作業をするために原宿の事務所で作業。作業に必要なものがあり、渋谷の東急ハンズに散歩がてら歩いて行きました。その途中の代々木公園のNHK前に星条旗が・・・外国の人達が集会中でした。橋をつくれ。壁じゃない。多様性は、アメリカを強くする。パレスチナ人が自由であるまで誰も自由ではありません! #占領の終了アンチ トランプの集会でした。安部首相をチョットやり過ぎのように「おもて...

by マドモアゼルジジの感光生活

30年ほど前にフランスで暮らしていたとき、差別らしきものがあったかというと。クリスマス休暇で帰国するカップルに同行して、フランスからイタリアまで汽車で旅をすることになったとき。途中、フランス国内で乗り換えがあり、早く用意ができた私は荷物を抱えて、扉が開くのを待ち構えていました。汽車が停まり、ステップを降りると、うしろからおじいさんも降りてきて、こう言っていたのでした。「この女は黄色人種のくせ...

by マドモアゼルジジの感光生活

トランプ氏が大統領にならなかったら、村上春樹の『1Q84』は読んでも、ジョージ・オーウェルの『一九八四年』を読むことはなかったと思う、SFだし政治的だし。そこは全くプライバシーのない監視社会。過去の歴史は現在の都合のいいように書き換えられる。権力者の言うことがすべて真実になる。本当のことを知りながら嘘を信じる二重思考が求められる。全体主義を象徴するのはビッグブラザーと呼ばれる男。ソビエトのス...

by 見たこと聞いたこと 予備3

yahoo:「小説『1984年』米国で売り上げ1位 トランプに「反ユートピア」見る米国民」2017年1月月20日の就任以来、反イスラムや反移民の大統領令を連発し、世界に大混乱の種を振りまいているトランプ米大統領だが、米国内の本の売れ行きにも予想外の異変を巻き起こしている。 1月に入り、米国のアマゾン書籍売り上げランクトップに躍り出たのが、英国の小説家ジョージ・オーウェルの反ユートピア小説「一...

by マドモアゼルジジの感光生活

トランプ大統領の娘、イヴァンカさんの夫、ジャレッド・クシュナー氏(写真左)。トランプ政権で大統領の上級顧問を務める。ハーバード大からニューヨーク大へ、法学学位とMBAを取得。正統派のユダヤ教徒。今回の移民強硬路線はスティーブ・バノン主席戦略官が主導したとも言われていますが、イスラム圏7カ国の入国禁止、難民拒否措置はテロリスト防止策になるどころか、国内外で強い反発と混乱を招くことに。バノン氏は...

<トランプ大統領就任演説> 本日より、トランプ新大統領の就任演説を確認してみる。【米政権交代】 「アメリカ第一」 トランプ新大統領の就任演説 全文と和訳(出所:http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-38702737)『 Chief Justice Roberts, President Carter, President Clin...

by とんとんのひとりごと

2月10日に日米首脳会談が開かれるそうだが、不安がいっぱいの会談だ。なにもこんなに早く開かなくても、と思うのだが今までアメリカの走狗として走ってきた日本国の首相としては仕方ないのかもしれない。今日のニュースのなか、安倍首相の電話会談後の表情が少しこわばっているように見えたのは私の思い過ごしだろうか。それならいいのだが。この会談、表では非常に良い雰囲気であったと強調して報道されるかもしれないが...

1月20日から通常国会が始まりました。質疑応答をみていると与党議員ほど「解散が近い」と意識している様子に見えて仕方ありません。テレビの視聴者に「ほほう、この議員はなかなか骨がある」とか「見どころがある」と印象ずけるには国会で内閣役職者に毅然とした態度で国民の関心のあるテーマにおいて厳しめの質問をするに限ります。 国会の解散があるとしたら、第三次補正予算案が衆議院を通過し、参議院で可決した後...

最近ほぼ毎日、朝と夕方にペロが嘔吐しており、餌が良くないのだろうか。 散歩の際は普段通りに元気だが、しばらくようすを見よう。帰宅後に久しぶりに豆腐を食べ、大満足。 予想されていたが、アメリカのトランプ大統領がTPPから脱退する大統領令に署名し、国際経済に大きな打撃を与える事だろう。

by とんとんのひとりごと

ニュースの中で、彼が言っていた。「大統領としての8年間」と。私は彼の就任式を見て思った。「彼は4年間の任期を全うできるのだろうか」と。彼の70歳という年齢と、ケネディ大統領に起きたあの惨劇を想起したのだ。もちろん起きてほしくないことだが、今の副大統領のほうが彼よりずっとまともに見えてしまうのは、私だけだろうか?

 1週間と少し前、広島へ。この2~3年、なぜだか広島での取材が増えている。といっても年間5~6回程度だが。それ以前は、来てもせいぜい2~3回ぐらいだったことを考えると、やはり頻度は増えている。 写真は、宿泊したホテルで朝食を食べている時に撮影。この日は、朝から予定が空いていて、どれだけ広島にいてもよかったのだが、雪の予報が出ていたため、これ以上滞在していたら京都に帰れなくなるのではと恐れ、す...

by 楽なログ

 トランプ大統領の就任式を報じる大手マスコミが、八年前のオバマ大統領の時に比べて詰めかける人たちが乏しく、いかにトランプという人は国民に人気が無いかと述べている。 その証拠がこの写真だそうで、これを朝日新聞記者たちがツイートし「不人気なトランプ」の合唱に加わっている。 ただ写真を見ると公平な条件での比較だと無意識に受けとってしまう。しかし、同じ催しの同じ時間帯を撮影して比較する写真だろうか。...

by FEM-NEWS

ドナルド・トランプがアメリカ大統領に就任した。就任演説は、アメリカ第一を掲げるエキセントリックな内容だった。大統領就任後、執務室に入った彼が第一にやった仕事は、オバマケア(公的健康保険)つぶしだった。しかし、女たちの闘いはこれからだ。まずは、「女たちのワシントン行進」が、現地時間1月21日10時に始まる。もうじきだ。全米から長距離バスに乗って、ワシントンにやってくる。20万人が集まると言われ...

by 梟通信~ホンの戯言

米国の金融危機、イギリスのEU離脱、そしてトランプの当選を予見していた歴史家・エマニュエル・トッドはトランプが当選することは当然起きたことだ。という。そのわけは?アメリカ人の生活水準がこの15年で下がりました。(略)米国の白人の一部で死亡率が上がったのです。45歳から54歳の人たちです。米国の有権者の中で、白人は4分の3を占めます。この人たちは、不平等や停滞をもたらしたのは自由貿易であり、そ...

寒い日が続いているが、ペロは外に居ても元気だ。たまに嘔吐する時が有り、餌が合っていないのか気になる。アメリカでトランプ大統領が就任し、「米国第一」を打ち出しており、これからの動きが注目されている。

ここ数日は父親の体調が優れない為、ペロを散歩に連れて行けず、ストレスが溜まっているようだ。寒さが続き、ノロウイルスなどが流行っており、私も体調管理に気を付けよう。まもなく、トランプ大統領が誕生する。

by マドモアゼルジジの感光生活

トランプ大統領就任式前後に多くのデモが予定されています。そうした「抵抗」のひとつに劇場関係者による『ゴーストライト・プロジェクト』があります。これに関心を持ったのは、スティーブン・パスクールさん(ブロードウェイの俳優)の三年越しのファンであり、彼がトランプ化する世界を常態化してはいけないと全力で戦っている姿に共感しているからです。恋人は『ハミルトン』で主演女優だったフィリッパ・ソーさん。アジ...

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