トルコのタグまとめ (29件)

トルコのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトルコに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

いつものお友達のお家でブランチ。パン屋のパンより美味しい手作りパン。パン屋のは油が入りすぎている。手作りのチョコレートケーキ(↑下真ん中)とカボチャの花のピラフ詰めが美味しい。隣町のケーキ屋で買ったエクレア。いつも買っていたけど、半年前にクリームの質が落ちていたので久しぶりに購入。前より美味しくなってた!これで一個約50円。安い(1年前は35円だったけど)。最近リラ安もあってインフレが激しい...

隣町のパン屋で朝ごはん。リニューアルしてギンギラギン。ここの田舎町によくあるやり過ぎ感満載。宝石屋みたいな内装。紅白のトリで見るようなライティング。こんなにギンギラギンにする必要はあるのか。。。落ち着いた地味な内装のほうが食べ物が美味しそうに見えると思うけど。惣菜パン。わざわざ切って出してくれる。フォークまで。ポテトのパン2リラ、約70円。お茶も約70円。普通の値段。味も普通。店が派手なくせ...

犬も飼ったことがあるけれど、やっぱりネコが好き・・・なぜなら・・笑わせてくれるから。犬は優しい、ネコは面白い、と思う。ピコの最近のお気に入り、無断侵入する近所のペンション。ひょっこり。にゃ~!お客さん、びっくりの生首であいさつ。ペンションのお客さんに向かってガン鳴き。入れてもらえるまで鳴く。誰かといれば静か。いつもぴったりしていたい派。みんなのことは、上から眺めたい。トルコには、有志が作った...

170316 【トルコ】歴史問題はやめた方がいい(棒読み【国際】トルコ、オランダ大使の入国認めず閣僚入国拒否の対抗措置 両国の対立激化[無断転載禁止]©2ch.net http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489454231/【オランダ・トルコ対立】トルコ大統領、オランダへの追加制裁を示唆 「謝罪でも不十分」[無断転載禁止]©2ch.net...

170313 【トルコ】他所様の治安も気にしてあげて下さい【国際】トルコ外相訪問拒否への抗議デモ、オランダ・ロッテルダム [無断転載禁止]©2ch.net http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489338311/2 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日2017/03/13(月) 02:34:36.52 ID:aTyy9pgJ0>ロッテルダ...

農業大国トルコ。国産小麦が当たり前、そして安い。粉物天国です。こちらはボレックと言われるトルコの惣菜パンのようなもの。ユフカというクレープのような生地に具材を置いてくるくると棒状にしたのを丸めてオーブンで焼きます。ゴマを乗せて・・オーブンで焼いて出来上がり!またまた作ってもらいました・・・待ち時間に読書と本屋のショッピングサイトを検索。ハルキムラカミはトルコでも出版されています。見つかったの...

おはようございます。ブログ管理人のうのっちです。いつも当ブログをご愛顧いただきありがとうございます<(_ _)>http://fanblogs.jp/vermilionhands2015/category_7/過去の読書記事(ファンブログ)はこちらから私の好きな本の一つに、「人生に悩んだら「日本史」に聞こう 幸せの種は歴史の中にある 」ひすいこたろう・白駒妃登美 著文庫: 264...

by 日本トルコ学生会議 活動報告

Merhaba!こんにちは!今回ブログ初担当の松永と申します(^^)つたない文章ですが、どうぞ最後までお付き合いください!さて、2月26日(日)は東京外国語大学にて第4回目の勉強会でした。プレゼン中の様子!こんな感じです…!今回の内容はメンバー二人によるプレゼンと、それに関する話し合いでした。ざっくりと内容をご紹介します!〜トルコ(特にオスマン朝)のモスクについて〜オスマンのモスクには、中庭...

by 写真でイスラーム  

空から見る浸食     カッパドキアはエルジェス山などの火山性堆積物からなる台地が浸食したことによってじわじわと独特の景観ができていった。              大地は噴火と浸食と風化でそのすがたをかえていくものだが、ここではとくに浸食による大きな裂け目が中心に見える。 浸食に風化も重なり、まばらに奇岩が残っていく。石灰岩が多いので、カルスト地形じょうのところや白いところが多い...

内容(「BOOK」データベースより)我らが主人公メヴルト・カラタシュは、12歳のときに故郷の村からイスタンブルに移り住む。昼間は学校に通い、夜は父とともにトルコの伝統的飲料ボザを売り歩く日々を重ねて、彼は次第に大都会になじんでいく。そしてある日、彼はいとこの結婚披露宴で運命の恋をした―ノーベル文学賞作家が描く、ある男の半生と恋と夢、そして変わりゆく時代。新たな代表作となる傑作長篇。オルハン・...

夫はわりと人から気に入られる事が多く、よく仕事場でものをもらってきたりします。勤め先の銀行は街の中心地の商店街の中にあるので、自営業を営む人と知り合いになることが多く、靴の修理屋さんや仕立て屋さんなどからも、「今回は世話になったので御用の際はうちの店に来てくれたら特別料金でやってあげるよ」なんて声をかけてもらうこともしょっちゅうあるみたいです。つい先日も、私の大好きなパストゥルマをもって帰っ...

イギリスという国は、アメリカよりも「イデオロギーより商売優先」なところがあります。民主主義が後退していても「現政権」と商売する方を優先するのです。トルコは、反米(というより反民主)独裁化、親露化している国ですが、そこへイギリスも一枚かもうというわけですね。とはいえ、議会の反発も予想されるとのことです。 【カイロ共同】メイ英首相は28日、トルコを訪問し、首都アンカラで同国のユルドゥルム首相と会...

by 写真でイスラーム  

バルーンからの景観 熱気球はときどきバーナーを点火させてはグイグイ高度を上げていく。地上から1000mほどまでいくのだが、その高度のおかげで遥か彼方まで岩のなす景観を見渡すことになる。 朝日ががほんのりと白い岩を暖色に染めていた。                                               ↑ 一日一回、ポチッと応援していただけると励みにもなります      ...

今日のトルコは明日の日本ではないでしょうか?エルドアン大統領と安倍晋三総理はかなりそっくりです。イスラム主義に傾倒しつつロシアにしっぽを振るエルドアン。日本会議を支持基盤としつつロシアにしっぽを振る安倍晋三。よく似ていませんか?同じように、敗戦を契機に当時の世界でも先進的な憲法を制定した国同士。似たような状況にあることに心が痛みます。【AFP=時事】ドイツ国内の北大西洋条約機構(NATO)基...

by 写真でイスラーム  

日が昇る  熱気球がただよう。・・・静寂の空間のその向こうに赤らんでくる空。雲が山の端にかかっている。気球はゆっくりと回転しているので、人は長方形のカゴの中でどの向きになっていても日の出を見ることが出来る。平地で日の出を撮影するのと違って、回転しているが故に画像の中での太陽の位置は一定していない。カッパドキア、 静寂の中の日の出でした----!                 ...

またちょっとトルコと関係のない話が続きます。今年に入って突然、私個人のインスタグラムをフォローしてきた人がいて、名前に見覚えがあったのでもしかして。。。と開いて見たら、約10年ぶりの懐かしい友人でした。タイの大学に留学していたころ、数少ないタイ人の友達の中で一番仲良くしていたMちゃんでした。(イニシャルトークのMさんではなく、本当にニックネームがエムだったという、タイ人あるあるです(*^-^...

by 写真でイスラーム  

1.無音の世界熱気球は予想以上に大きなバーナーのゴォーっというの音が大きい。こればかりだったら、ヘリコプターのように音がずっとしているという乗り物となってしまう。 だが、熱気球の場合、充分バルーンの中の空気が温まれば、バーナーは消してしまう。そのあとどうなるのか・・・。・・・無音の世界が待っている・・・・。しかもその頃には十分に高度を上げて、空に浮いている。いつもは見上げる鳥たちだけの世界に...

by 写真でイスラーム  

1.気球の旅立ち 気球に乗るには早朝の出発となる。気球を申し込むと時期にもよるが3~4時と言う早い時刻に送迎車が迎えに来る。カッパドキアはとんでもなく気球の数が多いところなので、暗い中、カッパドキアの小さな町の路地をたくさんの送迎車が行きかうことになる。いくつかのホテルで客をピックアップして、次に待機場所の小さな建屋に入る。するとそこには軽食とお茶が飲めるようになっていて、集められた観光客は...

by 写真でイスラーム  

1.高いところは・・・    高いところは苦手、吊り橋も、ジェットコースターも大の苦手で乗らない。ブルブル震えてしまう。高い山もダメ、ただしこちらは高山病になりやすい体質のため・・・でもなぜか空の旅は何でも好き!こわさは感じない。こちらはトルコのカッパドキア2.気球の最初は気球は巨大な袋。長々とのばされた気球に横からバーナーで熱風を吹き込むことから始まる。すると熱い空気のせいでその袋状のとこ...

1月も10日を過ぎてしまいましたが、あけましておめでとうございます!本年もSerendibと、こちらのブログともども宜しくお願い致します。さてさて、今回は12月はじめにバンコクに到着、5日からトルコ雑貨のイベント、続いてヨーロッパアンティーク雑貨のイベントという1週間のイベントウィークを開催、その後は弾丸でスリランカに紅茶を仕入れに行き、その次の週は怒涛のクリスマスケーキという、なかなかハー...

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