ドナルド・トランプのタグまとめ (26件)

ドナルド・トランプのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドナルド・トランプに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by FEM-NEWS

ドナルド・トランプの下劣な言動には、私も虫唾が走った。公的健康保険の廃止、妊娠中絶反対、イスラム教徒差別、メキシコとの国境に壁、銃規制緩和、テロ容疑者への拷問容認…。   さらには、大勢の前で、障害を持つニューヨークタイムズ記者の物まねをして彼をあざける。辛辣な質問をした女性ジャーナリストに対して、「彼女のどこからであれ、血が出ていた」とからかう。あげくの果てに、「スターなら、女に何でもでき...

アメブロの「木村佳子のブログ」に「小池百合子さんが総理になる日」を投稿しました。http://ameblo.jp/yoshiko115km/entry-12255157514.html彼女なら、総理になるかもな?今年、もしくは来年、なるんじゃないか?風が吹いている! そう思うようになりました。関連して、私は小池百合子さんがアリババの馬代表と面談した理由に関心をもっています。アリババの馬さ...

by マイケルと読書と、、

これまでトランプがマイケルについて発言したことや、自著に書いたことなどの「まとめ」です。* * *ドナルド・トランプとマイケル・ジャクソンの話は、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンのコンサートの舞台裏で会った1988年3月に始まる。トランプ氏は次のように振り返る。「私はわずかな時間、彼と話したが、彼はとても控え目な感じでね。それで、「この人がステージに出て行ってパフォーマンスするな...

by マイケルと読書と、、

ドナルド・トランプの1997年の自著に書かれたマイケルとリサ・マリーの話です。最近、安倍首相が招待されたことでも注目された「マー・ア・ラゴ」は、MJとリサが長く過ごした場所で・・・* * *私にとって、マー・ア・ラゴで最も面白かったことは、マイケル・ジャクソンとリサ・マリープレスリーの騒動に巻き込まれたことだ。マイケルは友人で、かなり変わってはいるが、すごくイイやつだった。この話はニューヨー...

by マイケルと読書と、、

『Bad』以降のテクニカル・ディレクターとして、マイケルと2003年まで付き合いがあったブラッド・サンバーグ氏が、MJの旅立ち後始めた音楽セミナーの宣伝のためにフェイスブックでシェアしてくれた話です。* * *政治には関係のない、親しみやすい話だよ。みんなも知ってると思うけど、『HIStory』は、MJが初めてニューヨークでレコーディングしたアルバムなんだ。1994年の1月17日に起こった、...

第45代アメリカ合衆国大統領に選ばれたドナルド・トランプ氏を描きました。アメリカを代表する経営者ですが、政治家としては未知数です。期待したいところですが、果たして・・・※ インスタグラムを始めました。自分で描いて気に入った似顔絵をのせています。また覗いてください。https://www.instagram.com/hiroakinigaoe/※ 似顔絵のご注文A4サイズでおひとり様2000円...

by 楽なログ

 トランプ大統領のTwitterは、やはり膨大なフォロワー数だが、フォローしている数は少なく、その多くは身内のものだ。 しかし中には気に入った人のアカウントがいくつかあり、この一つがオライリーというアメリカの人気テレビ司会者だ。 このオライリーは、ことさらタカ派ぶった発言をすることで受けをとることで知られ、視聴率を稼ぐのでハリウッドスターなみのギャラをもらっている。これは日本のテレビでいうと...

by マイケルと読書と、、

「大統領の政治3」のコメント欄の後半です。前回紹介した「前半」では、極短い発言をするのみだったMessiは、選挙の結果が出る前のPart 1から、Ninaと対立していて、ウィラやリシャも、トランプとマイケルが似ているという意見には賛成しかねる・・という感じでした。おそらく、この後半部を読んでも、Ninaと同意見の方が多いような気がします。私は、熱心なMJファンで、常連コメンターでもある、Me...

by マイケルと読書と、、

少し前に和訳した「大統領の政治3」のコメント欄の和訳です。高学歴のMJファンが集っていることで知られる「Dancing With The Elephant」で、今回の大統領選の結果がどう受け止められ、どんなことが語られたのか? それは、ある意味、本文よりも濃い内容のようにも思えたので、なんとか日本語にしてみました。時間がかかってしまいましたが、とりあえずトランプ政権が失脚してしまう前に紹介で...

by マイケルと読書と、、

今年のバレンタインチョコは、今まで購入したことがないブランドに限定して買っているんだけど、ふとした気の緩み?で、つい手を伸ばしてしまったカカオ・サンパカの単品チョコ。アメリカで、最近ジョージ・オーウェルの『1984』がすごく売れているという、ステマ?に引っかかってか、今頃になって、村上春樹の『1Q84』を読みだしてしまった。全6巻もあるから、もう当分、小説はこれしか読めないなぁ・・「私は、ブ...

by マイケルと読書と、、

昨日の記事にも登場した “They Don't Care About Us” の和訳です。この曲は、マイケルにはめずらしいプロテストソングとして知られていて、2015年から立て続きに起きた、武器をもたない黒人の射殺事件への抗議運動(BlackLivesMatter)の中でも多く歌われるなど、MJファン以外の人にとっては、発売当時よりも有名になっている曲のようです。ただ、「彼らは、私たちのこと...

70歳のガキ大将が62歳のひ弱なお坊ちゃまを喝上げする会談が今週末、行われますドナルド・トランプという男は、結局は子どもがそのまま70歳になったようなものである。そういう70歳のガキ大将が、これまた、ひ弱なお坊ちゃまがそのまま62歳になった安倍晋三を別荘に呼びつけるという。ドナルドのような人間は、少々機嫌をとったところで、矛を収めると言うことはない。晋三が機嫌を取れば取るほど図に乗る。晋三が...

by マイケルと読書と、、

(シャペルの素敵なスピーチの全文を「注釈」に追記しました)Dancing With The Elephant からの和訳「大統領の政治(2)」の続き・・・今回のパート3は、大統領選の一般開票が終了した約1ヶ月後の、2016年12月8日に投稿されたものです。このシリーズ記事では、マイケルの政治への関わりや、彼が過去の大統領とどう付き合ってきたのか。という点にスポットが当てられていますが、私は、...

おはようございます。ブログ管理人のうのっちです。いつも当ブログをご愛顧いただきありがとうございます<(_ _)>http://fanblogs.jp/vermilionhands2015/category_5/過去のエンタメ記事(ファンブログ)はこちらからhttp://fanblogs.jp/vermilionhands2015/category_17/過去のニュース記事(ファン...

by マイケルと読書と、、

日曜日、オリバー・ストーン監督の『スノーデン』を観にいった。スノーデンの事件や、彼が告発したことについては知っていたけど、この映画では、リンゼイという彼女のことも描かれていて、事件後、彼女がスノーデンを追ってモスクワに渡っていたことに驚いた。スノーデンは愛国者精神をもつ、ちょっと保守寄りなタイプ。でも、彼女のリンゼイはリベラルで、オバマ大統領誕生を喜び、写真やアートやダンスが大好き。共にアメ...

by マイケルと読書と、、

トランプ大統領の就任を記念して、「Money」を和訳しました。「大統領の政治(1)」の中でも紹介したバックグラアウンドの声から、「ほら、やっぱり、マイケルはトランプを批判してるじゃない!」と思う人も少なくなかったようで、ハリウッドリベラルの影響下にある、アイデンティティ政治の申し子のようなMJファン(マイケルを「黒人」にすることに血道をあげる人が多いw)を、反トランプへと駆り立て、また日頃か...

by 楽なログ

 ドナルドトランプ大統領が就任したが、このトランプ氏を厳しく批判してきたオリバーストーン監督は「トランプ大統領もあながち悪くない」と「意外な評価」をしていると報道されている。 しかし、これは決して意外なことではない。 この件でオリバーストーン監督は「ヒラリークリントンが勝っていれば危険だった。彼女は本来の意味でのリベラルではない。米国による新世界秩序を欲し、そのためには他国の体制を変えるのが...

by FEM-NEWS

女たちのワシントン行進は大成功だった。主催者の予想をはるかに超えて、ワシントンでは50万人。全米では100万人を超す大行進となったらしい。女たちのワシントン行進のシンボルは、ピンクのニット帽だった。通りを埋め尽くした人、人、人。頭には温かそうなピンクの帽子がのっかっていた。ホームページによると、ピンクのニット帽をかぶろうというプロジェクトを思いついたのは、ロスアンジェルスのクリスタ・ス―とジ...

by マイケルと読書と、、

「Dancing With The Elephant」の記事の和訳です。永年のマイケルファンである、英文学博士のウィラと、プロのフルート奏者として30年のキャリアをもち、演劇公演のプロデューサーでもあるリシャによる、マイケルと米国大統領をテーマにしたシリーズ記事で、初回は、大統領選が決着前の2016年9月末、一番最近のパート3は、トランプ勝利後の2016年12月で、このあともまだ続くようです...

皆さん、こんばんは。「トランプ大統領」誕生しましたねー「アメリカファースト」アメリカ第一!となるそうですから、他国はそれなりに自立していかないと!!ですね。トランプさんが宣誓している場面のショットなのですが、娘のイヴァンカさんが中央マイクの前にいますね。「すべての事象には象徴的意味がある」という考えにもとづいて偶然の理をよむなら、これは意図的ではないけれども国民と偏屈な父ドナルド・トランプの...

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