ドラマあれこれのタグまとめ (30件)

ドラマあれこれのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドラマあれこれに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

「東村アキコならどの作品も面白い」とまで思っております。原作の3人娘は、ドラマよりも幸せ感が薄い、そうですが、僕はこの原作読んでいないので純粋に楽しめております。で、香ちゃん(榮倉奈々さん)は妊娠騒動が間違いだったのですが榮倉さんご本人はご懐妊とのこと、おめでとうございます!で、タラレバ(僕の周りでは昔よく、「レバタラ」と言われてた)なお話ですから、自分がもしこのドラマに出ている男だったら…...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

西内まりやさんを「山田くんと7人の魔女」で初めて見た時に、うっわーかわいい女子高生(役)だなぁー、そのうちピカッと開花するんだろうなー!と、楽しみに待っている者です。こういうシーンの表情やしぐさに、また、その兆しを感じております。山崎育三郎さんを先日の「アナザースカイ」で見て、ミズーリ州でしたっけに留学して見慣れぬ東洋人としていじめに遭う中、プロムでいきなり踊って「IKU! IKU!」と大合...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

いつも組む柴田さん(木村文乃さん)がオペに入れないからって、代わりの三条さんにあたるような仕打ち…泣きそうな感じをグッとこらえて、必死につくろう笑顔。ココにグッときました…三条さん、とは、咲坂実杏(さきさか・みあ)ちゃん19才ですってよ!「後生畏るべし」ってのは、こういうことですよね…気を取り直して(柴田さんに諭されたこともあって)練習の臨んだ時点では、キリッとした目付き…素敵です…スター誕...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

教師が天職だと思ってたら花の知識もあるし、接客もできるし企画もバンバン決めるし、何やらせても上手でいいわねぇ〜奥様♪この人、勝手に離婚に向かって突き進むんだけれど。でもって自分が仕事で忙しくて子供たちの相談に乗ってやれないとかには甘かったり(disってた夫と同じことをしていたのだが)。そうそう、「ホストクラブで使った分のお金は、ちゃんと戻しときます!」とかしれっと言うんだけど、自分のやったこ...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

なんたって桜の満開真っ盛りを見事に(笑)逃したのだが、転んでもただでは起き上がらない…「孤独のグルメ」で、おかわりをしないゴローさんがもう一杯同じものを頼んだというわさび丼のことは、「わさなべわさお」としては、ずっと気になっていた…そしてそのことを話すと、スナック凛のチカママは「そんなの、自分でわさびをすって、ごはんにのっけてかつぶしと醤油かけなさいよ!」と、きわめて実践的なアドバイスももら...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

「うずくのよ〜!さすって〜!」とか、「むしる」とか、抱腹絶倒しちょります、この、韓流的な香りも漂うドラマ、今夜で最終回ですか…なんで雨宿りするのにホテルに入る必要があんのか、とか、コンペのやり直しがいとも簡単に認められたなとか、つっこみ始めるときりがないほどの楽しさですが…会社辞める時の光(倉科カナさん)、箱に私物を詰めて去ってゆく姿が颯爽としていて、ドロドロしている愛憎劇に一服の清涼剤的な...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

このドラマ、うっかりすると阿部サダヲさんとお仲間の居酒屋でのバカ騒ぎっぽい、あのくだりが目に付いちゃってツラいわ弓枝なんですが、風間俊介さんがまず、締めてくれてます。(人は1時間で半分を忘れてしまう、という「エビングハウスの忘却曲線」のあたり、最高でした)そして、自分が教えたり受験情報を仕入れたりとかできないけれども、不動産屋さんに働きに出て(向いている)稼いできて、あれきおれ揺れる娘のフォ...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

このドラマ、放映時間が遅いからか数字はやや低めですが、ハンパなゴールデンタイムの作品よりずっと面白いですよね。劇中では「明美」と書いてあきよし、と読む男子であるという設定の「ルウト」さんですが。僕には、Hale海'sでの活発なホール担当女子だった、マチコちゃんにしか見えないんですが、ハレで会ったことのあるみなさんいかがでしょうか?昔は赤羽で怖ろしい番長だったという設定の悦子(中村ゆり)さんな...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

満を持して、というか柴咲コウさんも高橋一生さんも待ってました!って感じで、もちろん良いのですが。あれだけ、「こんなに子役だけで引っ張るなんて…」とか言われた、ちびっ子たちですが。なんだが今となっては、「あのまま子役たちで1年間やってもらったら、どうなってたかなぁ…」と、懐かしかったりいなくなって淋しかったり、しています…(特に、「おとわ/次郎法師」の新井美羽ちゃん、そして亀之丞の藤本哉汰ちゃ...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

回を重ねるごとに、「斉藤由貴恐怖劇場」(素)の様相を呈してきたこのドラマですが。まあ一般的に言えば、マザコンファザコンの度合いが強すぎの人と結婚するのはしんどいでしょうし、子供を溺愛=友だちとか恋人的につきあう親ってのもつらいわ弓枝だわなぁ…このシーンは前に、デートして雰囲気のいい夜の水辺に行って。もうちょっとでチュウ、というタイミングで携帯が鳴って、はいタイミング逃した〜、って瞬間でしたが...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

藤子・F・不二雄さんの原作は読んでいないのですが。(この、変身するシーンは、ちょっと「ウルトラマン」「ウルトラセブン」っぽいですね)日テレで日曜の夜に放送していた「空飛ぶアメリカンヒーロー」という番組が僕は好きで好きで大好きでして。スーパースーツの胸にわからん漢字が書かれてるとか、配色とか、飛び方がわかんなくてぶつかるとか(このドラマの最初の方ではそうしてくれてた)。ウィリアム・カット(「ビ...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

池松壮亮の、ただの金の無い男⇒大勝負する詐欺師への成長ぶりが凄い。というかこのドラマはリリーさんはじめ、村上淳さんとか、癖のある実力派がずらりで、ハラハラドキドキ感はゴールデンの枠よりも強い。そんな中、ここんとこの「セザンヌ編」に出ている、ギャラリー勤務のOLでもあり、画家(の卵)で模写が得意な鉢嶺杏奈さんという人が気になる。気になる、というのは、オーナーにもホイホイ付いていって何でも言うこ...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

「会話劇」と言うのでしょうかね。個性派の実力派4人が絶妙のタイミングで絶妙の鋭い話をマシンガンで撃ち合う、的な…!(さすが坂元裕二脚本、、さすがこの人、松たか子の「明日、春が来たら」の作詞者!)さすが、フードスタイリング、飯島奈美さん!(もっともっと、ごはん、見せて欲しい…そいでもって、吉岡里帆ちゃんにどんどん運んで欲しい…(素)その、松たか子さん、満島ひかりさん、高橋一生さん、松田龍平さん...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

売れっ子・ナンバー1は料金が高いって言われてたのに…つい、楽しくなっちゃって、本物の彼女とデートしてる気になりたくなっちゃったんだよね、太賀くんは…(それにしても「ゆとりですがなにか」の彼は最&高すぎましたね…)それまでニコニコして尽くしてくれていた高杉レミ(剛力彩芽さん)。時間が来た瞬間に、実に冷徹な表情で料金を告げた…これが本性だ…(世間一般の話で、よく、「玄人(プロ)相手なら遊んでも構...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

山田孝之さんは、また、難しいところに挑戦してて。賞が獲りたい、それはカンヌ映画祭だ。ってことで、それをドラマ仕立てにしているという話なのですが。マジでパイロット版を制作してる。樹海で芦田愛菜ちゃんに、寒そうな中、難しい設定で叫ばせたりしている。その樹海でのシーンも結構あれこれびっくりしたんだけれど。来週からはそのパイロット版をひっさげて、山田さんも愛菜ちゃんも、スポンサー回りして名刺交換した...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

アドラー心理学もよく存じ上げませんで、主人公、庵堂蘭子(香里奈さん)ですか、僕は五島先生が島の人に名前間違えられたDr.コトーを思い出しました…やっぱり教授兼警察のコンサルって必要なんですかね、どーにも、「実に興味深い」ってガリレオ方向にしか思えないんですが…第1話、南野陽子さんに石田ひかりさんとか出てきて昭和ゴージャスでしたね♪監察医の、めい子(相良樹さん)。この人この役、似合わない感じす...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

見どころ満載、リアリティ追求の度合いの高さ、役者たちの力量、そして番宣の多さ…(ドキュメンタリーまで観て、なんだかすでに観ちゃった気分になりました…)「SMAPの木村くん」じゃなくて、俳優・木村拓哉としてですから、気合いもひとしお、ってところでしょうか。(そして、松山ケンイチさんは、裏の「大貧乏」ドラマに奥さんの小雪さん出てますから、夫婦対決!ってやつですね)観ていて、あぁ木村くんがドラマに...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

このドラマでの長澤まさみさんは、献身的な彼女、妻、母、娘を完璧に演じたと思います。喜怒哀楽=彼氏のリハビリがうまく進んで喜び、理解されないで怒り・哀しみ、活躍して理解しあえて楽しくなり…これらの4要素の表現が抜群に上手い…!(というか、まさみさんの父、長澤和明さんは日本代表まで経験したサッカー選手ですから、お父さんを見ていてあれこれ感じた/わかってたことも多かったのではと思います)僕にとって...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

年末の「おっさんLOVE」での気持ち悪いほどのゲイ(本人談)より、やっぱりこの「東京センチメンタル」はですね、最も吉田鋼太郎っぽいというか、素でやれてるんじゃないかという、僕は一番好きなドラマです。まあホリプロつながりで、和菓子屋でバイトしてもらってる高畑充希ちゃんが相変わらずクールにズケズケと、スケベなおっさんの妄想にダメ出しをしまくってくれてるのが嬉しい。そば屋の主人、荒木(小栗旬さん)...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

「ドクターX」の、手術中のシーンで、瞳がひときわ大きくカーッと開く瞬間、好きです。米倉涼子さんが結婚していたことも忘れておりましたが、離婚を発表だそうで…こちらは、「わたし、失敗しないので」とはゆかなかったようですが…まあ、「現代の水戸黄門」(僕が勝手にそう呼んでます)みたいな大ヒットドラマの主演ですから。仕事が面白くて仕方ない、ってやつですよねきっと…(それにしてもきれいなおみ足をシュッと...

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