ドラマのタグまとめ

ドラマ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドラマに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ドラマ」タグの記事(124)

  1. 【ドラマ感想】グリム - セメタリープライム2

    【ドラマ感想】グリム

    主人公のニック・ブルクハルトは、ポートランド警察の殺人課の刑事で、人間社会に潜り込んでいるヴィッセン(魔物)を見破る能力を持ち代々ヴィッセンを狩ってきたグリム一族の末裔である。 事件を調べるとだいたい犯人はヴィッセンで、被害者もヴィッセンの時もある。ヴィッセンは人を襲う魔物というよりは、狼人間とか、羊人間とか、豚人間みたいな感じで色んな種類がいて、ステレオタイプ的な特徴を持った種族が人間社会...

  2. 「シカゴ・ファイア3」1&2話での・・・ - 幸せそそそな毎日毎日

    「シカゴ・ファイア3」1&2話での・・・

    あまりに突然で衝撃だったシェイの死・・・。ドーソンと場所を変わった直後だっただけに「死ぬのは自分だった・・・・・・」一人で抱え込んでいたが5週間後にようやく吐き出す.•••。率直に思ったのは「5週間もですか・・・」長いなぁ・・言いたくないが、あの牧師がカウンセラー?説得力のない牧師なんですよ・・。ついさっきまでそこで救命活動をしていた親友が、もう「いない・・」「声も聞けない・・」どれほどの脱...

  3. 『ライスカレー』(1)〜(13)(ドラマ) - 竹林軒出張所

    『ライスカレー』(1)〜(13)(ドラマ)

    ライスカレー (1)〜(13)(1986年・フジテレビ)演出:杉田成道、河毛俊作脚本:倉本聰音楽:宇崎竜童出演:時任三郎、陣内孝則、中井貴一、藤谷美和子、布施博、ガッツ石松、北島三郎、風吹ジュン、室田日出男、田中邦衛、佐藤慶、三木のり平青春、出会い、別れ 倉本聰が『北の国から』で大ヒットを飛ばし一番名前が売れていた頃の作品。『北の国から』と同じフジテレビ作品で、フジテレビも『北の国から』以来...

  4. 【ドラマ感想】ネトフリのいろいろ - セメタリープライム2

    【ドラマ感想】ネトフリのいろいろ

    ブラックリスト新米FBI捜査官が何故か犯罪界の大物から情報リークの指名を受けて、更には婚約者も謎のスパイでしたという、女性捜査官のハーレム系犯罪捜査ドラマ。そして、やがて母親も父親も凄い奴だったというジャンプの主人公的な展開になっていく。 出て来る犯罪者たちが、その存在さえもこれまで警察に捕まれていなかったスーパーヴィランだったり、大掛かりな犯罪組織だったりするのが割と面白い作品。 ただ、ス...

  5. 『玩具の神様』(1)〜(3)(ドラマ) - 竹林軒出張所

    『玩具の神様』(1)〜(3)(ドラマ)

    玩具の神様 (1)〜(3)(1999年・NHK)演出:石橋冠脚本:倉本聰出演:舘ひろし、中井貴一、永作博美、かたせ梨乃、小林桂樹、根津甚八、佐藤B作、美保純、きたろう、ミッキー・カーチス面白いものが書けていた頃の倉本作品 倉本聰がシナリオを書いたNHKのドラマ。 『安らぎの郷』同様、主人公は脚本家(二谷:舘ひろし)。視聴率競争にばかり明け暮れる昨今のテレビ・ドラマに疑問を感じ始めていて、ドラ...

  6. 毎日着々と・・・・ - 新生・gogoワテは行く!

    毎日着々と・・・・

    気候がええので家事もnuinuiも捗ってる今日この頃でおまふ体が動いてありがて~~しゃて~先日買って帰ったリバティの仮縫いも出来ておりんす今回はファスナーも無しでかぶりざんすなのできっと早く出来ると思ひまふウエスト部分が違う生地でふがこでは仮縫いのためでふほんまは共布で縫って中に紐を通す予定でありまふ紐を二本にして両サイドで結ぼうと予定しとるけど蝶々結びが二つもあったらおばちゃん的にはイタタ...

  7. ベルリン・天使の詩 (1987年) 至高のヴィム・ヴェンダースfilm - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ベルリン・天使の詩 (1987年) 至高のヴィム・ヴェ...

     さいきん、むかし観た映画の名編を色々見返している。記憶が呼び起こされて、そうすることでもっと好きになる。本編もそのなかのひとつ。天使のダニエルはベルリンの町を見降ろしている。天使たちには人間たちのこころの声が聞こえるが、見える映像はいつもモノトーンだ。人間界は生きる喜びや苦しみや可笑しみ、様々な色彩で満ちていて、親密な憧れを抱くダニエルだったがーサーカス団の娘マリオンに恋をしてしまった天使...

  8. 朝ドラを観て、昭和40年を想う - ハッピーテーブル

    朝ドラを観て、昭和40年を想う

    毎朝、ひよっこ観てますか?みねこたちは、昭和40年をひたむきに生きていますね。わたしは昭和40年生まれ。なのでわたしの両親はみねこたちの少し上の年代ですが、ああいう時代を生きて暮らしていたんだなあ、わたしたちを育ててくれたんだなあと思うのです。白黒写真で残っている自分の子供の頃とか、亡くなった父のこととかいろいろ思い出して、ほのぼのとしたお話の回が多いのに、観ているとなぜか涙ぐんでしまうので...

  9. 『旅立つ人と』(ドラマ) - 竹林軒出張所

    『旅立つ人と』(ドラマ)

    旅立つ人と(1999年・フジテレビ)演出:深町幸男脚本:山田太一出演:市原悦子、渡瀬恒彦、吉岡秀隆、大路恵美、井川比佐志、下條正巳逝く人、見送る人 『大丈夫です、友よ』の翌年、同じ製作局(東北新社クリエイツ、フジテレビ)で、似たようなスタッフ(プロデューサー、演出など)、似たようなキャストで作られた山田ドラマ。主役夫婦は前作同様、市原悦子と井川比佐志。井川比佐志は、『大丈夫です、友よ』や『友...

  10. 貴族探偵 第6話 - 遥かなる君と

    貴族探偵 第6話

    「確実に こ ろ せ ・・鈴木」   えぇぇ~~~~~~!予告でのけぞりましたけど・・・ こ、こ、ころ、ころせ????え~~~~~~~~!嫌だ嫌だ。御前は女ったらしっていうキャラでイイじゃん!人を殺さなくてもいいじゃん。 黒相葉もみたいけど・・・いや、観たくないわ。優しく生きよう!って言ってる相葉さんが好き。くすん。  あ!でも、まって。人を。。。とは言ってないわ!そだ!ゴキブリかもしれない...

  11. 『大丈夫です、友よ』(ドラマ) - 竹林軒出張所

    『大丈夫です、友よ』(ドラマ)

    大丈夫です、友よ(1998年・フジテレビ)演出:深町幸男脚本:山田太一出演:市原悦子、藤竜也、深津絵里、柳葉敏郎、井川比佐志、坊屋三郎魅力的なキャラが山田作品らしい ある中規模アパレルメーカーが、関連会社の倒産で危機に陥ってしまう。その社長である浩司(藤竜也)が失踪したため、社員の洋子(深津絵里)と取引銀行の銀行マン、智之(柳葉敏郎)が心当たりを探しに行く。彼らの憶測通り、浩司は命を絶つこと...

  12. 「シカゴPD」の・・ - 幸せそそそな毎日毎日

    「シカゴPD」の・・

    シーズン2がはじまりました・・・。ものすごく忙しいドラマです。走るシーンやカーチェイス、銃撃戦、多いです。で、少し疲れます。何が疲れるって、死ななくていい人があっさり死んでしまったりハンク・ボイドの牛耳り、ワガママぶりにキリキリ・・!特捜のメンバーはいつか鬱病になるんじゃないかと思って心配で疲れます。常に相手を凝視する目が「威嚇」なのか「探り」なのか・・・きっとどちらもだと思うけれど、そんな...

  13. ドラマ 「CRISIS] - 心紋様

    ドラマ 「CRISIS]

     ヒルザキツキミソウ(可愛いね)このクール 放送のドラマは「CRISIS」が 一番かな!相葉さんのドラマは 残念ながら 3話でお別れした(ゴメンね)私の好みは 辛口が良いのかな?久しぶりの 小栗 旬君(結婚して清潔感が失せたみたい?)パートナーさんの 影響かな?西島 秀俊さん・・・相変わらずハンサムさんだ。今夜は 海・ドラマ 「ダウントン・アビー6」が楽しみだ。姉妹の 恋愛相手が登場するのか...

  14. 家族を守れ!~ヘス達の引っ越し - 詩織の記録

    家族を守れ!~ヘス達の引っ越し

     しっかりハマっている朝の韓流ドラマの1つが思わぬ展開になってきて、どきどきです! 夕方にも他にはまっているものがあるので、それもおまけで最後に書きます。BS朝日:韓国ドラマ「家族を守れ!」 美人でスタイルはいいものの、なんでも自分の思い通りにしようとし、相手がいうことをきかないとヒステリーを起こすお姉さん(イエウォン)が見てて腹が立ったので、ウジンが彼女からヘスに乗り換えたときは思わず「よ...

  15. 「シカゴ・ファイア」と・・ - 幸せそそそな毎日毎日

    「シカゴ・ファイア」と・・

    ↓ 今晩からシーズン3・・・・。シーズン2のしかも途中エピーソードから見たのでシーズン1はそこに来るまでの過程が見られてワクワクキリキリ切なかったり嬉しかったり。当たり前に人生いろいろ・・・面白い!毎回、事故、事件現場の被害者救出方法が違っていて、迅速かつ緻密&命がけ。被害者の怪我の具合がリアルで、息を呑んだり、とめたり、涙があふれたり・・タイヘン・・。被害者が意識がある状況では先に名前を聞...

  16. 貴族探偵 第5話  & 雑誌 - 遥かなる君と

    貴族探偵 第5話  & 雑誌

    まずは5話の感想です。    2話続きってことで、前半は事件が起きたところで終わるだろうなーとは覚悟していたんですけど・・・めちゃめちゃ続きが気になりますぅ~~!   原作はドラマ視聴後に読むことにしてるので、まだ未読ですが、今、原作に手がでそうな自分と戦ってまーす。   さて。今回の御前は、いつもとちょっと違いましたー。 他人のお婿さん候補に対しての横柄な態度と毒舌、綺麗な女性にはすぐに...

  17. あなたのことはそれほど… - ゆるふわになりたい

    あなたのことはそれほど…

    あなたのことはそれほど、というドラマを見たり見なかったり。あまりのドロドロ内容というか、なんか見てて怖いドラマで最終回、みんな死ぬんじゃないの?という予想が、ふと浮かびました。なんかこういうドラマみると、結婚相手は慎重に…って思わずにはいられないwこれ、夫のパターンですけど…世の中にはこのドラマと同じようなのもあるんだろうなぁ、と考えると怖いもんです…。続きが見たいような、もう早く終わってく...

  18. 沖縄飯からみをつくし料理帖の飯つながり - 続☆今日が一番・・・♪

    沖縄飯からみをつくし料理帖の飯つながり

    今日は一人ランチだったので外で沖縄メシにいたしました。というのも明け方の夢に何故かソーキそばが出てきちまってもういけませんや、おみおぼぅ~~~(おみおぼぅ~~~に関しましては後ほど語ります)頭もお口もソーキそば。それ以外は考えられません。それにしても、夢見るほどってどんだけ食いしん坊バンザイなんでしょ😥ソーキそばとミニラフティ丼のセットにしました。ブヒー🐽&#...

  19. 松本清張原作ミステリー『誤差』 - ふつうの生活 ふつうのパラダイス♪

    松本清張原作ミステリー『誤差』

    剛力彩芽演じる新米刑事の上司の刑事(村上弘明)の行動が変。ストーカー殺人で死んだ女性の親に土下座して「絶対犯人を見つけます」とかって、ストーカー殺人なんだから、もう犯人はわかっているのでは。部下に何の説明もなく、いきなり自分だけ、東京にいっちゃったり、最後に逮捕した、犯人を殴りつけたり。いいのか刑事がそんなことして。こんな変な刑事を尊敬してますという剛力彩芽も変。ほかの人が検視したところにい...

  20. 野島伸司月間 - 天井桟敷ノ映画館ト書庫

    野島伸司月間

     『未成年』をみています。青春の甘酸っぱい痛みに満ちた鮮烈なドラマ。カーペンターズの楽曲が懐かしく胸に響く。あのころの野島伸司作品の独自の感性がすきでした。みんな孤独で真剣で。時々思い出したように摂取したくなる、とてもダークな人間賛歌。パッションと純粋さの補給。いままで未見だった本作をおすすめしてくれたのは、好きなものが似ている同僚さんで、わたしから彼女へは佐々木丸美の『花嫁人形』をおすすめ...

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