ネパールのタグまとめ (22件)

ネパールのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはネパールに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

昨日のブログに続きましてのご報告。国際女性デーのタイミングを待ってリリースされたものがもう一つ。昨年末から始動していた資生堂インテーグレート(グローバルシスターズプロジェクト) × ジョイセフネパールの女の子支援プログラムついにムービーも公開!!ネパールでは、10代~20代の若い女性たちが、セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス(SRH)の情報や、サービスを得る機会が多くありません。男尊女卑...

by 杉本敏宏のつれづれなるままに

 昨年10月のネパール・トレッキングから帰って来てから、暇さえあれば、「遊歩会20周年記念誌」を編集していました。3月5日の総会に間に合わせるためです。 ようやくまとまりました。というか、見直しているときりがないし、日程も迫ってきているので、ケリをつけたといった方がいいかもしれません。 A4版40ページの冊子です。

by おはけねこ 外国探訪

世界遺産に登録されているカトマンズのダルバール広場。塔の右下に石の塊が落ちていますが、これはもともとは塔の上にあったものです。地震からまもなく2年が経とうとしていますが、まだ傷跡はたくさんのところに。。。ネパール最後の仏教寺院、スワヤンブナートも。石、レンガが多く崩れたままです。田舎の町でも、ひたすら復旧作業が進められていました。ブログランキング・下のおはけねこをクリック!

by おはけねこ 外国探訪

上から、1000、500、100、50、10ネパールルピー。表はヒマラヤの山、裏はネパールに生息している動物です!王制の頃は、王様の顔だったそうです。コインは流通していないようで、小さな店で水を買った時に5ルピーのおつりがあったのですが、なんとお金の代わりに飴2個もらいました(汗)ビックリ!ブログランキング・下のおはけねこをクリック!

by おはけねこ 外国探訪

ネパールの人は、モモ(momo)が大好き!小籠包の皮がしっかりしているような感じですね。餡の味はスパイスの効かせ方が、各お店によって違います。こちらの見慣れた形はチベット式なんだそう。昨日は、オープンモモというものも食べました。こちらも中国方面から来たもの、名前のごとく上部が開いています。みんな大好きなファストフードだそうです。私も好きです(^ω^)ブログランキング・下のおはけねこをクリック!

by おはけねこ 外国探訪

今朝も6時出発でトリブバン空港に来て、上空からヒマラヤ山脈、チョモランマを見る!という「マウンテンフライト」に乗る予定だったのですが、残念ながら天候不良で実施されず.....。今夜帰るため明日の飛行機に変更できず、泣く泣く返金です。ネパールに来て体感したのは、ネパールが神様と山の国だということ。リベンジしなくちゃ!ブログランキング・下のおはけねこをクリック!

by おはけねこ 外国探訪

ネパール人が毎食食べるという、ダルバート。ダルという豆のスープと、バート(真ん中のお米)のセットに、野菜やカレーのおかずがつきます。こちらもダルバート。カトマンズのタメル地区にある、ネパールのダンスショーも見られる「サトカール」と言うお店でいただきました。モモもついて、だいたい1000ルピー(1000円くらい)。こちらの人にとっては高級料理値段ですが、普段家庭で食べるものは肉がつかなかったり...

by おはけねこ 外国探訪

2/8の朝6時に家を出発、香港経由で夜中0時にカトマンズのホテルに着き、2/9は朝7時出発でカトマンズ→ポカラに飛び夜まで仕事、2/10は朝5時出発でヒマラヤ山脈に浮かぶ日の出を見に行きカトマンズに戻って仕事、そして今、です。一日が、本当に長い(笑)!!ネパールはまだたった二日ですが、もう長いこと滞在してるみたい(笑)さて、ヒンドゥー教では、牛は聖なる生き物。こちらの絵を留めているのは、牛の...

ネパール、カトマンズの旧王宮の紹介をもう少し。この白壁に緑の窓枠のファサードの建物がハヌマン・ドゥカ旧王宮です。写真左の方に、旧王宮のガードマン。腰には少し変わった形のナイフがあります。これが有名なグルカ兵とグルカナイフ。グルカ兵とは、グルカ地域で育った世界最強の兵士軍団。今でも世界中で傭兵にされていて、シンガポールやイギリスでも傭兵として主要施設のガードや実戦部隊の兵士とされています。19...

by インド現地採用 生活費記録

滞在先の村の若者がバイクでどこかに連れて行ってやるというので、ネパールとの国境までをリクエストした。「そっち方面に行くと軍とか警察に呼び止められたとき免許持ってないから困るんだが」と渋ったが行くことに。その前に彼に仕事は何かを聞いたら「バイク便」とのことだったが免許の有無は関係ないのがインドか。村を出て20分で町。町から10分で国境方面。竹ざおのような棒の通行止めのある検問所で軍人にここから...

昨日はネパール、カトマンズ郊外の村の広場の風景を紹介しましたが、この村もまだまだ至る所に2015年に発生した地震の傷跡が残っています。レンガ造が多いので壁の一部が崩れるとともに、全体が傾斜して崩壊寸前の建物が多くあります。写真でも見られるように、一部を木材のつっぱり棒で崩壊を避けようとしている程度で、極めて危険な状態が続いています。カトマンズの観光地、中心地ではこういった状況は少なくなってい...

前回はカトマンズの高級ホテル、その中庭や建築について触れました。こういったネパールの屋外空間はもともとはどんなだったか?カトマンズの近郊の村に訪れると、こんな広場がありました。村のほぼ中央にポッカリあいた空地、でも人の姿があるように、ここは村の中心の広場。広場にはお社のような建物があり、その背後にはシンボル樹のような木。例の菩提樹があります。お社のような建物は、、、上記写真の広場だけでなく、...

昨日はネパールの伝統的なデザインの壁泉の吐出口を紹介しました。紹介したホテルはドゥワリカ・ホテル。このホテルの中庭が良い。中庭のスケールが大きくもなく小さくもないヒューマン・スケールなところが良いのです。中庭の形も微妙にくびれていて、舗装もそれに沿ってやや変化。中庭は別の中庭へとつながり、歩くと次にどんな中庭が現れるか期待感を持たせてくれます。こちらはエントランスの建物を抜けると現れる中庭で...

昨日はネパールの井戸を紹介しましたが、今日はその井戸にある吐出口。これがなかなかカッコイイ。例えば、、、レンガと石の彫刻のマッチング。吐出口には何やらスフインクスのような彫刻が。これが3つ続きと鳴っています。地震で現在は使われなくなり、雑草が生えてしまってますが、こんな井戸端会議の場所、地域には貴重なコミュニケーションの空間だと思います。吐出口を横からみると、、、こちらはスフィンクスではなく...

ネパールでの打ち合わせ後の懇親会で元ネパールの首相が、「ネパールでは街の中心には必ずボダイジュの木と池がある」と言っていたのが印象に残っています。ボダイジュについては、前回アップしましたが、もう一つの池がどんなものかを紹介します。代表的なのは、王宮近くにある池です。階段状に掘り込んで最下部が池となっています。これは池というよりも空堀の井戸といった方が良いかもしれません。周囲の階段はお祭りの時...

前回はカトマンズの屋上緑化を紹介しましたが、今日は壁面緑化。これが何ともすごい!日本のように緑化システムを使わずに、壁面の地上部から登攀性の植物を壁に這わせて登らせる、極めてローテクでオーソドックスな方法です。泊まったホテルのテニスのクラブハウス。その正面の壁が壁面緑化。不思議なのは壁面緑化の壁のなかに高木の幹が埋まっているように見えることです。既存の木を壁に埋め込んで建物を建てて、そこに下...

ネパールのウォッチングを続けます。今日はカトマンズで見たというか、訪れたスカイ・ガーデン ? です。前回の観光地のストゥーパ、その周りの広場はお土産屋さんで囲まれていると伝えました。そのお土産屋さんの最上階が一部レストランやカフェになっています。ストゥーパを見るには眺めが良いので、お上りさんの観光客はついつい釣られて屋上のレストランへ。ストゥーパに面する屋上は、もちろんレストランとしてのテー...

ネパールのボダナートのストゥーパ、今日はその周りの広場を紹介します。ストゥーパを中心に、周りはとにかくお土産屋さんが並んでいます。写真の右側にストゥーパ、その基壇のところに窓のように見えるところを拡大すると、カーテンのようなものがあって、そこに軸を中心に銅製の筒があって、それに触れると、筒が回転するようになっています。筒の周りにはお経が書いてあって、それを回すと回転させた数だけ経を唱えるのと...

今日はネパールの世界遺産の一つであるボダナート・ストゥーパ The Great Boudha Stupaを紹介したいと思います。まずはストゥーパについて。これは日本語では仏塔のこと。中心にはブッダのお骨(仏舎利)が埋められています。ここの仏塔はチベット仏教の巨大仏塔で三段の基壇と直径27mの石造りのドーム。高さは43.25mもあります。このストゥーパ、上から見ると、この基壇のデザインが面白い...

明けましておめでとうございます。昨年末からだいぶ間が空いてしまいました。というのも、12月26日から31日まで行ったネパールで、帰り際から風邪の具合が悪くなり、帰国後、31日から三が日は寝正月でした。ネパールは昼は20度近くになり温暖で上着がいらないほどですが、夕方になると温度が下がり、そこで風邪を引いたようです。さらに行き帰りとも夜行便で、一日5、6箇所の視察、打ち合わせ、夜の懇親会と続く...

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