ハーレーのタグまとめ (144件)

ハーレーのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはハーレーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Vintage motorcycle study

今日はIさんのナックルヘッド、オイルポンプ周りのお話。オイルポンプボディーの内壁はフィード側、リターン側ともに状態良し。ギアとボディーの面もフィード・リターン側ともに面一。フィード側には黒のガスケット厚み0.2mm、リターン側には茶のガスケット厚み0.1mmが入りこの厚みがクリアランスとなります。リリーフバルブ、チェックバルブのチェック。チェックバルブはバルブ(球)に光明丹をつけボディー側の...

by Islandking custom works

どうもお疲れ様です。今日はまたまたCVO!最近はこのパターンの色はちょこちょこペイントしているので小慣れてきましたやっぱり初めてが一番大変なハーレーCVO。何度もペイントすると段々、色味の調整が早くなってきます。定番のフロントフェンダーです。やはり、ホイルを変える人には必須なので、よくお問い合わせがあります。特にフロントのホイールは目立つので変えたくなりますが、変えるとフロントフェンダーが気...

by 883R-GOGO!

中古車で購入した時からすでにマフラーは抜けの良い(直管)メガホンマフラーに変更されていてノーマルは無し。今回車検の為にヤフオクで程度のいいマフラーを購入しました。ノーマルマフラーに戻して車検前に試運転を兼ねて200kmぐらい走ってきました。初めてノーマルマフラーに乗りますが3500rpmから上はモァ~~とした感じで全然回らなく、体感的にはV&Hコンペディションマフラーに比べたら1割ぐ...

by Vintage motorcycle study

今日は修理依頼でお預かりしている陸王のバルブ周りのお話。まずはガイド内径計測。ステム径に対し8.63mmに対し0.08mm程度のクリアランスでサイドバルブのクリアランスとしてはO.K。元々付いていたバルブは傘部分が大分減っていたので交換。陸王の最終型はインテークバルブの傘径が大きくなっています44.1mm。エキゾースト側は41.4mm。EX側はWLのSTDサイズ、IN側はWL用の1/8”オー...

by Vintage motorcycle study

今日は修理依頼で預かっているアイアンスポーツのフロントフォークのお話。72年まで使われていた33.4mmのフロントフォーク。特に前期のダンパーロッドがついているものは、なかなか面倒です。まずは分解。アウターチューブ下のダンパーが留まっているナットをはずすとインナーチューブとアウターチューブが分離。スプリングをこじり、ダンパーロッドにスパナをかけ、ロッドリターナーを外すとばらけます。分解し清掃...

さてさて愛別の朝はピーカン!やはり私は晴れ男!皆さん準備に忙しくこちらは九州福岡より日本縦断で参加車両を積んできたトレーラーです!アクティブGTRレッドモーター参加車両を見てみましょう!個人的にこのZが私のツボです!私も含めて午前の一本目が終わりましたので昼ごはん!気がつくとこの臭いの元に!(笑鶏モモ丼ときのこ汁!ここからブルパン&イエパンのデモ走行!圧巻ですね〜!まだまだ会場をみましょう!...

by Vintage motorcycle study

1943WLC7504日連続でお越しの北海道HさんのWLシリンダーベースナットをトルク管理し締め付け後、タペット調整。点火タイミング調整。この年式あたりの点火タイミングクランク位置はマニュアルにピストン位置で表記されています。BTC1/4”~9/32” ピストン位置が上死点位置から6.35mm~7.14mmに下がったところということですね。分度器をつけて確認すると圧縮上死点前29度。私のVL...

by Vintage motorcycle study

1943WLC750北海道からお越しのHさんのWLクランクの組み付け作業は終わっていますので、今回はケース組み付け作業。フライホイールワッシャーの厚みをあけクランクのスラスト調整。規定のスラスト量にしつつ、コンロッドがケースの真ん中に来るように。スラスト調整後、オイルポンプの構造、オイルの流れ考察。組み付け。1970XLH900Tさんのアイアンスポーツクランク、カムギア、オイルポンプ、T/M...

by 883R-GOGO!

今月末に車検なのでこの連休を車検準備にあてたいと思います。ノーマルマフラーを取り付けます、連結管を含めるとかなりの重量この機会だから一国サイクル製、左側ステップのブレーキペダルベアリングを分解してグリスアップしておきます。フロントパイプの遮熱版はついていませんが、久々のノーマルスタイル。すごい静か。ものたりない(笑)

by nimo

さてさて、続きです。オイルポンプの組み付けですが、色々調べると守るべき注意点がいくつかあるようです。ポンプのセンター出し、締め付けトルク、スナップリングの取り付け・・・等センター出しは色々ブログで書いてある諸先輩方の記事を参考にオイルポンプ・ドライブシャフトがどこにも引っかかりなくスムーズに回るように取り付けました。まずポンプ本体を仮組みしてシャフトにギアを取り付けてギアを指で回しながら少し...

by Vintage motorcycle study

Sさんのパンヘッド、卒業間近であったのですが仕事が忙しくVMSの来られない期間が1ヶ月ばかり。そこで気がついたことが。1ヶ月間エンジンを回さず保管していたため、オイルがエンジンケース内に落ち、ドライブ側クランクシャフトあたりから、オイルが漏れています。この車両はうちで、腰下周りは見ていないので改善しておこうという話。まずは、ドライブ側クランクシャフトのプーリーを外し、シールチェック。やはりシ...

さてさてカムサポートプレートからノーマルカムを外しましょう。バラバラ65000キロ走ったテンショナーシューはかなりの感じで擦り減ってました。パパの人生よりは擦り減ってないんじゃない??ww絶句な私.............まだハイジは1歳児なのにナゼこんな的確な事を言うんだろうか...............途方に暮れてもしょうがないのでサポートプレートに新しいベアリングを圧入インナーカムベ...

ニードルピンをスライドバルブに組み込みます。Eリングは規定によると上から3段目。その通りにします。で、その上に付属のワッシャーを3枚乗せます。これで嵩増しすると、この上に乗せるプラスチックの部品のと間で針が遊ばない訳ですね。プラのスペーサーをパイルダーオン。スプリングはキットに付属していた物を使わずに、ノーマルのままで行きます。1340ccも有れば負圧は大きいので、スライドバルブの戻りを意識...

フロートの固定ピンの問題は取り敢えずそのままにしておきます。あれが問題でキャブがしっかり作動しないなら、また安い物を買って加工するまでよ!ブハハハハ‼︎っつう事でガスケットを組み込む。こんなズレなんか屁でも無いわ!ゆっくりコジりながらハメる。ステン、M4、10ミリ。気持ちええ。さて、最大の難所はこいつですねん。向きも有るし、なかなかスッと入らへんし、イライラマックスやったのは言うまでも無いけ...

by Vintage motorcycle study

1971 BSA A65TさんのBSAキャブはアマルプレミアを使います。チェックごとを済ませ組み付け。残忍ながらスロットルホルダーに問題があり、ケーブル周りは取り付けられず。リアブレーキ周りを取り付け。1968BSA A65NさんのBSAはギアボックス周り組み付け作業。単品製作したハイギアブッシュのラッピング&ホーニング作業を済ませ、両サイドのギアボックスシャフトベアリング交換。レイシャフト...

もう◯の番号すら無い。10までなのね。よし、組むぞ。スロージェットは付いてた物しか無いので、そのまま組む。42番やけども、多分薄いと思われる。途中の写真抜けとるが、キットに付属してたエマルジョンチューブ(やっと名前分かった)と、メインジェット170番を組む。んでフロートを仮組みして見て気付いた点が2つ。フロートを本体に固定する棒がエライ遊びよる。つまりフロートがガタガタとしてしまう。元々なの...

by ARIZONA ROOM 別館

 ハーレーが欲しいという友人を自分がいつも利用しているハーレーショップに連れて行った夫。 友人は、かなり本気モードである。 でも3つの障害があるという。 1、お金が無い。 2、永住ビザを持っていない外国人なのでローンが組めない。 3、おふくろさん。 3について説明すると 母国にいる母親が「あんたまさかバイク乗っているんじゃないでしょうね。」と電話でしょっちゅうけん制するんだそう。なぜなら、昔...

いよいよ来週に愛別ドラッグ最終戦です!過去最高の145台のエントリー。本州からの参戦も約20台と、最終戦は盛り上がり間違いなし!!今年も昨年同様トップフューエルハーレーのデモランもあります!パイロットは、言わずと知れたCRAZY TAK ことブルーパンサー重松 健氏。自然吸気モーターサイクルの世界最高速度395km!世界最速タイム6.15sec!レコードホルダー!その相棒ともいえるDOLUC...

ガレージに放置プレイでカビ臭かった(苦笑レース一週間前なのでマイローライダーの調子見がてら軽く乗りましょう。レース終わったらヘラ鮒釣りだな!

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