バルセロナ案内のタグまとめ (30件)

バルセロナ案内のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはバルセロナ案内に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

これはもうかなり前なんですけれど、ピ教会の前の自家製食品の市ではちみつを買ってその後、バイオのフェアがあるというのでパラレルに行きました。パラレルのシンボルマークはこの3本の煙突いつも道の反対側から見ていたけれど、そばに来るとずいぶん高いんですねぇ。今はミュージアムになっていますが、かつては大きな工場だったんです。1905年の写真当時から、このあたりにはたくさんの劇場やミュージックホールなど...

Arco de Triunfo当たりは立派な建物が結構あります。千代紙を思い出すような壁の絵そうだ、北駅はここにあったんだ今では駅としては使われていませんが、展示会があったりコンサートがあったり。なかなかきれいな建造物長距離バスのターミナルもここ。左側の建物を右に入ったところ。今日は段高パトカーが多いわねこれは電気会社の建物。古い表面だけ残して、内部は新しいもの。これもちょい素敵な建物その向...

先週は、絵の修復を頼むため、Arco de Triunfo当たりに行きました。絵は 100年位前の Tambliniの絵で、3センチほど裂けがあったのです。見積もってもらったら、5万円以内で何とかなりそう。絵を預けて、そのあたりを散歩しました。Arco de Triunfo(凱旋門)私はセラピストになるために、この近くの学校まで4年くらい通ったので、懐かしく感じます。当時と比べたらずいぶんき...

カサ・ミラはガウディ設計で1906年~1910年の間に建てられた集合住宅で、言わずと知れたバルセロナの人気観光スポットの一つ。そのミステリアスなパティオや楽しい屋上など、魅力いっぱいですが私がバルセロナに来た33年前くらいはこんな感じで、あまり魅力的とはいいかねました。1960~70年代の写真にちかい。カサ・ミラの建設中の写真が見つかりました。1907年1908年完成したときの書類1911年...

聖エウラリアのお祭りで、今年初めて、市庁舎の新しい建物の9階の展望台に行くことができました。入る前には、飛行機の荷物チェックのように全部の持ち物をチェックされます。エレベーターで上がると、そこは風が通り抜ける、屋根付き屋上みたいなところ。眼下に見える景色に息をのみます。360度見えるのですからすごい。目の前の2本の鐘楼のあるのがカテドラル。手前は市庁舎の屋上ですね。向こうに見える鐘楼はピ教会...

アルス図書館の奥の図書室もう一度入り口のホールに戻り、びっしり展示ケースの並んだ廊下を奥へここは講義室かな?その左奥に、素敵な部屋があるのですよ。一般見学者は立ち入り禁止でしたけれど。こういう雰囲気大好きなかなか素敵な図書館でした。↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへ

今日から、サンタ・エウラリアのお祭りが始まりました。サンタ・エウラリアはバルセロナの副守護聖人で、カテドラルはサンタ・エウラリアを祭っています。14歳で殉教したので、このお祭りは子供のお祭りでもあり、たくさんのヒガンテ(巨人人形)が町を練り歩きます。お祭りの一環で、普段は入れない建物の見学ができるので、今回はリストの中から、アルス図書館を選びました。1895年、Rosendo Arus氏の、...

ポルタフェリッサ通りのこの建物は、Palau 何とかと言って、18-19世紀に建てられた豪邸でした。その後は放置されて、やがて一階部分に、右側に老舗のチョコレート屋さん、左側に切手屋さんが入っていましたが、維持が難しくなって閉店。つい最近、ここに新しいお店が入ったと聞いて行ってみました。安っぽい、若者好みの商品が並んでいるお店でした。お店の中にアーチがあったりして、遺跡風。昔の建物は、一階は...

Seminari Conciliarの建物の中にある礼拝堂に入ってみました。上のステンドグラスを通して光が入ってきます。あまりに美しくてしばらく見入っていました。これでGran Via通りの建物の見学会が終わりました。バルセロナ大学で、記念写真を撮りました。普段は入れないところも見れて、とても興味深いコースでした。↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨー...

Gran Via沿いの建物めぐり、最後は Seminari Conciliarに行きました。ここは1882年、Elies Rogent設計で建てられた建物。今まで見てきた装飾一杯の建物とは正反対の、質素で謙虚な建物です。Seminari Conciliarは、神父養成学校で、創立はなんと1545年。16世紀なんですね!設立当初から1772年までCasa de Misericordia(慈悲の...

MAFRE財団の横の建物は Casa Berenguer, 1908年、設計Germans Bassegoda i Amigoこんなところに美しい女性がいたなんて初めて気づきました。  窓の上にモザイク…これも気づかなかったなぁ↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへ

Gran Via通り沿いは、本当にご紹介しきれないくらいたくさんの素敵な建物があります。こんどはConsejo de ciento通りに入って、Casa Garriga Nogues, 1901年、Enric Sagnier設計現在はMAFRE財団が入っていて、ミュージアムになっています。内部の写真は財団のHPからお借りしています。かつては見ることができた素晴らしいステンドグラスの窓も、今で...

Casa Pia Batlloの玄関ホール奥に明り取りの吹き抜け素敵な階段が上に続いています。クラッシックな守衛室。チケット売り場みたいですね。100年以上前のエレベーターが今でも現役!玄関ホールだけでも、別世界みたいでした。↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへ

Gran Viaとグラシア大通りの角にある Casa Pia Batlloは非常に凝った建物。1896年、設計 Josep Vilaseca。この一風変わった塔のような部分が特徴こんな窓も素敵よく見ると、いたるところに神話的な動物が付けてあります。この建物も、玄関ホールまで入らせてもらえました。すごい天井ここにもドラゴン素敵な壁ですつづく↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろし...

バルセロナ大学の見学で、メイン階段を上がります。代々の学長の肖像画でしょうか。このフロアから回廊へこの扉の中は大変立派な広い講堂になっていて、以前コンサートの時は行ったことがあります。こちらは図書館下のパティオを見下ろすこういう素敵な空間で勉強できるなんていいですね。↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへ

今年もあとわずかとなりました。gyuのバルセロナ便りを見に来てくださってありがとうございます。さて、しばらく日数が過ぎてしまいましたが、Gran Via沿いの建物、つぎはバルセロナ大学。1863~1889年に Elies Rogentの設計で建てられました。この人は、かのムンタネルやガウディの先生だった人物。入り口を入ると、柱の並んだ広場があります。いくつもある像は、カタルーニャとはあまり関...

Gran Viaの建物で次に見たのは Casa Granell Manresa。1901年、設計 Jeroni Fcesc Granell Manresa.ガイドさんのおかげで、ここも中に入ることができました。1904年に作られたエレベーターが現役!玄関ホールを見ただけですが、すごかった!↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨーロッパ(海外生活・情報) ...

Casa Francesc Farrerasの建物はいくつか入り口がありますが、そのうちの一つに入れてもらいました。すごーい。お花畑のようです。レリーフの壬生色のタイルタイルの上の郵便ポスト。壁の絵もみんなレリーフです。この古いエレベーターもちゃんと現役!↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへ

Gran Viaのあたりを歩いていると、素敵なな建物が本当に多い。これもその一つ、Casa Francesc Farreras, 1913年、設計antoni Millas Figuerolaネズミがいるのが見えますか?で、こちら側には、ちょっとキツネみたいだけれど、猫もいる。地階にファーマシーがあります。ばっちりモデルニスタ。ステンドグラスがとてもきれい↓クリックしていただけると励みになり...

Casa Golferichsの中に入ります!教会のような部屋ですね。つづいて暖炉のある部屋。階段を上ります。不思議なところに窓がある最上階は割と広めの部屋で、講演会などをするスペースでした。またワイワイ言いながら階段を下ります。こういう古い建物を今でもちゃんと使っているというのがすごいですね。↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。ヨーロッパ(海外生活・情...

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