パンタッカー40mmf2.3のタグまとめ

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「パンタッカー40mmf2.3」タグの記事(4)

  1. 1835 加美路傍(2017年6月16日パンタッカー40㎜F2.3が一変して)3-完- - レンズ千夜一夜

    1835 加美路傍(2017年6月16日パンタッカー4...

    前回、ロボグラフィたちが頑張っていると書きました。これは、人間もおんなじじゃないかな?おっと、現首相は除きましょう。この人以外の庶民たち、首相がおっしゃる「こんな人たち」は、一人一人ロボットじゃない。みんな生きていて、自分の人生の中で苦闘し、さまざまな思いに喜び、悲しみ、苦しんでいるのです。大阪市平野区加美にはそんな庶民が住んでいます。孫はピアノレッスンを受けています。先生も庶民です。「よっ...

  2. 1834 加美路傍(2017年6月16日パンタッカー40㎜F2.3が一変して)2 - レンズ千夜一夜

    1834 加美路傍(2017年6月16日パンタッカー4...

    パンタッカー40㎜F2.3が撮ってくれた写真をざらっと眺めて、フランス映画「ミクロコスモス」の1シーンを思い出しました。映画歴何十年の私にとって、最高に美しく、啓発的なシーンの一つ。超接写レンズでミクロの世界を画面一杯に写し出した映画ですが、その中でも最高のシーン。蟻が水玉にぶつかるのです。小さな蟻よりもはるかにでかい水球です。蟻は眼前に大きく広がる水の壁にいきなり頭を突っ込みます。表面張力...

  3. 1833 バス道から加美へ(2017年6月16日パンタッカー40㎜F2.3が一変して)1 - レンズ千夜一夜

    1833 バス道から加美へ(2017年6月16日パンタ...

    私にとって、永遠の伴侶であるホロゴンに次ぐレンズは?こう自問してみると、いつも答えは一つ。    アストロ・ベルリンのパンタッカー50㎜F2.3。アストロ・ベルリンの映画用レンズの凄さは、同じ絞り値のシリーズはすべて同じ描写を示すこと、そう聞いたことがあります。私はパンタッカー40㎜F2.3も手に入れました。もうボロボロも並大抵のものじゃない、という使い古しレンズ。ボロボロのオールドレンズは...

  4. 1814 神社道(2016年6月16日パンタッカー40㎜F2.3がおぼろに微笑んだみたい) - レンズ千夜一夜

    1814 神社道(2016年6月16日パンタッカー40...

    ドイツの映画用レンズ製作会社アストロ・ベルリンが1930年代に作ったパンタッカー50㎜F2.3を愛用してきました。おそらく世界屈指のコレクターであるN氏に尋ねたことがあります。「最高のレンズって、なんだとお考えですか?」実に曖昧模糊とした問いですね。慎重で理屈っぽい人なら、断固、こう答えたでしょう、「そんな漠然した質問には答えられませんよ」でも、N氏は即座に、ずばりお答えになりました。 ...

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