パートのタグまとめ

パート」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはパートに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「パート」タグの記事(81)

  1. 休む間もなく洗濯をする羽目に - いつかはひとり

    休む間もなく洗濯をする羽目に

    また暑さが戻ってきた。仕事中も飲み物が手放せない。エアコンから感じられる微かな風が気持ちいいけれど「爽快」とは違う。暑さのせいかブツブツ言いながら必要書類のチェックをする人もいた。特にトラブルもなく終わったパートだったが自宅に帰ると休む間もなく洗濯をする羽目に。出張から戻った夫が汚れた衣類をこれでもかと持ち帰っていたのだ。「夫がいない」と喜んでいたのは一瞬で慌ただしい日々に戻される。これが私...

  2. 幼稚園 畑 ボランティア。 - ワルイヌ日記

    幼稚園 畑 ボランティア。

    昨日からいよいよ早朝のお仕事を。一昨日、運動会の振替休日を利用して、山梨・長野旅行へ行ってたので、次の日から早朝パート行けるか不安でしたが……(苦笑)、朝弱い私を心配して旦那さんも起きてくれましたよ。……私、信用無し作業細かくて、おばさんチンプンカンプンでした……。戦力になる日がくるのか……。久しぶりにお外で働いて、お家の事は忘れて気持ちが軽かったなぁ~。お仕事の責任は、そらぁもぉ重いんだけ...

  3. 白けてしまう - いつかはひとり

    白けてしまう

    ”割り切らないとやってられない。”今日はそんな思いが強く、愛想笑いはできなかった。ベテランパートと話す時はあえて彼女を持ち上げていたが冷静に考えると何とも白けてしまう。円満な人間関係を望むならお世辞の一つでも言うべきなのに・・・社員も逆らえないベテランパートは自分の仕事が終わっても帰ろうとしない人。処理が終わったものを「これは」とばかりにまた最初からやり直し、ダラダラ居続ける人。残業代目当て...

  4. ランチ会三昧です。 - ワルイヌ日記

    ランチ会三昧です。

    昨日は登園後、幼稚園の畑のボランティアさんに貸してもらっている畑の水やりを。オクラやインゲンがすっかり芽を出していました。気になるのがアブラムシ……枝豆にいっぱいつくんですね~。手で取り除いてから、お薬を撒いてみました。どうだろうなぁ~??そして10時からパートの面接へ。本当は後日にお返事……だったのですが、お友達の紹介だったので、すんなり決まって、来週からいよいよ働くことに!!!頑張って、...

  5. 主婦にもいろいろ - いつかはひとり

    主婦にもいろいろ

    冷たい緑茶が喉を潤す。職場までの道のりが遠く感じたこの暑さ。気象予報士は朝から「熱中症に注意」と言っていたっけ。仕事中も意識して水分を摂るがすぐにそれが蒸発してしまうようだった。ボーっとした頭で危うくミスしそうになる。機能しているはずのエアコンも私がいるスペースまでの効果はいまいちだ。こんな暑い日の帰宅後は特に何もしたくないと思う。夫がいるからそんなこと言ってられないが、本音を言えば、寝るま...

  6. 見られている - いつかはひとり

    見られている

    「忙しいのにゴメンねー」そう言われながら先輩パートの仕事を手伝う。目の前で溜め息をつかれると手伝わないわけにはいかない。たとえ自分の仕事の方が忙しいと感じても優先させるのは先輩パートの「その作業」。このことを敏感に察知しなければ働きづらい職場になってしまうんだ。夢中になって手を動かす。見られていないようで、そこはちゃんと見られてる。どんな単調な内容でも一生懸命やって誰にも何も言われないように...

  7. 母の日の話で盛り上がる中 - いつかはひとり

    母の日の話で盛り上がる中

    「母の日のお花、ありがとうね」電話は母からだった。定番のカーネーションとお菓子を送っただけなのに思わず恐縮しそうになるお礼の電話。気晴らしになれば、と20分ほど母の話を聞いていた。声は元気そう。まだ大丈夫。何が大丈夫かわからないが直感でそう感じただけ。「親にあと何回会えるか?」なんて考えたことがない。職場でも母の日の話があり、子どもから〇〇をもらったとか「母親である立場」の人は、皆それぞれに...

  8. 代わりはいる - いつかはひとり

    代わりはいる

    鼻水を気にしながらの仕事はツラかった。残業こそならなかったが、ティッシュが必須であった。熱があるわけじゃなく、鼻水とだるさだけの症状。いかにも「具合悪いんです」アピールは通用しない。お金の為と割り切って働いているが朝はいっそのこと休もうかと本気で考えた。家を出る時間まで身支度をしながらそんな甘々な思考が頭の中を駆け巡った。”私が休んでも代りはいる”そうだ、確かにそうなんだ。でも、今、休んでし...

  9. 記憶 - いつかはひとり

    記憶

    学生時代のバイトを思い出していた。初めて自分で働いてお金をもらうということ・・・純粋に嬉しかったな。人間関係にもあまり悩まずどちらかというと、ワイワイやっていた記憶がある。人並みの社会経験をして専業主婦になって「また働きに」という選択に後悔はないけれどもう当時のような感覚で働けないんだなと思った。オバサンたちが集まる職場では人数が少なくても多くてもやっぱり陰険。今日もそんな一コマを見てしまい...

  10. いじめ問題は一生つきまとう2 - いぬ猫フェレット&人間

    いじめ問題は一生つきまとう2

    今日は晴れ。気温も30℃近くまで上がるという夏日だそうだ。朝っぱらから重たい話になるけれど、昨日の続編ということで、テーマは「いじめ」。いじめに遭った側の対応は、それぞれに性格で大まかに3つに分類されるかと思う。一番問題を孕んでいるのは、いじめてる側に対して直接的な抗議は出来ないけれど、「悔しいし、悲しいし、でも負けたくない!」から笑顔を見せるタイプ。一見ヘラヘラ笑っているように見える。いじ...

  11. 時給分の働き - いつかはひとり

    時給分の働き

    ザワザワと色んな声が聞こえるようになってきた職場。適当に聞いているだけだが他にすることないのかと思う。器用人は手を動かしながら人の噂話に余念がないし。どこまで続くの、この話・・・直接話をしたことがない人でもよっぽど聞いてほしいんだろう。ちょうどいい話し相手がいるとばかりに私の知らない誰かが話しかけてくる。「あの人、ホント仕事しないから」それはアナタもでしょう、と言いそうになる一言だ。ろくに仕...

  12. 不在 - いつかはひとり

    不在

    休み明け早々残業が続く。夫がいる家に帰るくらいなら「もう少しやっていこう」そんな気持ちで仕事をしてきた。朝も早かったし、体はヘトヘトであったが、たまっていた処理が減っていくのは気分がいい。珍しく集中力も最後まで途切れなかった。頑張ってるな、私・・・時々、こうして自分を認めるようにしている。夫には「たかがパート」と思われているからこんな時こそ私は自分を褒めてやるんだ。パートから帰宅すると部屋は...

  13. いつもそう - いつかはひとり

    いつもそう

    雨が降ってきたので慌てて洗濯物を取り込む。予報通りの強い風と雨に納得したが出かける予定がなくても「晴れ」がいい。最近の吹っ切れない思いを誰かに話すわけでもなくパート帰りは吸い込まれるように本屋へ行った。私はいつもそう。何かがあると本屋に足を運ぶ。そこに「答え」があるとも限らないのに各々が本を探したり立ち読みしてる空間がなぜか落ち着くのだ。”こんな時はこうしたらいいよ”そんな本があれば読んでし...

  14. 受け取る側次第 - いつかはひとり

    受け取る側次第

    明日からゴールデンウイーク。世間では、の話で私も夫も何日かは仕事である。通常であれば連休だった夫も今回はトラブル処理の為出勤なのだ。例年はびっちり休みで家にいる夫だが今年は「いない日」があるので、イライラせずに過ごせそう。パートを始めて、今は嫌な面しか見えてこない。あれほど人間関係に問題ないと思っていた職場だが、すごく気を使うようになった。精神的に疲れる。家に着いた途端「今日は大丈夫だったか...

  15. 馬鹿げた働き方 - いつかはひとり

    馬鹿げた働き方

    裏表がある人にわからないことを聞く時はドキドキだ。話しかけると手を止め、ちゃんと教えてくれるが何を考えているかわからない。この前もそうだった。穏やかに教えてくれたと思ったのも束の間、次に話しかけた時は不機嫌な顔を前面に出していた。キャパオーバーなのか知らないが態度がコロコロ変わるのは本当に迷惑。「そんなことしたら私の仕事が増えるでしょ!?」こう言われてから彼女とは挨拶以外の話はできなくなった...

  16. 時給は低くてもやりがいに近いもの - いつかはひとり

    時給は低くてもやりがいに近いもの

    今日は夫の給料日。実際、どのくらい下がったのか記帳していないので、まだわからない。振り込まれる額によっては今のパート代では足りなくなる。前からどうなるんだろうと心配してたのにパートを増やすわけでもなく、いつもと同じ。「〇〇して!」「これ、終わった?」職場ではこういった声も普通にかかるようになった。はじめは目で追ってるだけだった仕事の流れ。「今、何をしているか」がわかってくると自然に体が動く。...

  17. 帰りが遅くなるので困る - いつかはひとり

    帰りが遅くなるので困る

    朝から睡魔と闘いながらの仕事。定時までは全力で働いてさっさと帰るんだ、そんな意気込み。「あと少しで時間だ」という時ベテランパートさんが社員に何か言っている。私の席からでは遠くて、話の内容が聞こえてこない。様子だけうかがうと、社員は適度に頷き、ベテランパートさんをなだめているようだった。何があったのか直接聞けない私は目の前にある作業をとりあえず進めた。「帰りが遅くなるので困ります」「できる人が...

  18. 考えればわかること - いつかはひとり

    考えればわかること

    今日の日差しは気持ちがいい。残業になるかなと思ったがあっさり定時に退社した。新しく入った人と少しだけ一緒に仕事をしたのでちょっと新鮮だった。「これはどうしたらいいですか?」一ヶ月でも先に入れば私も「先輩パート」になるのだろう。小さな声で私に聞く彼女。わからないことが多い時は何かと不安になるはずだ。彼女の立場を考えれば、それはわかり過ぎるほどわかるのでできるだけ丁寧に教えた。「ありがとうござい...

  19. 完璧じゃなくても - いつかはひとり

    完璧じゃなくても

    少し咳が出るのみとなった風邪の症状。雨の日や体調が思わしくない時は勤務先が近くでよかった、とつくづく思う。それほどでもない忙しさに余裕が出てきたのか、今日は皆の表情も緩やかだった。こういう雰囲気だとちょっとのわからないことも本当に聞きやすい。早く誰にも聞かず、仕事をこなしたいと思っているが「きっとこうだろう」という思い込みで、万が一ミスしたら、それこそ大変。もしかしたらウザがられてるかもしれ...

  20. 絶好のチャンス - いつかはひとり

    絶好のチャンス

    どうやら風邪を引いたらしい。昨夜から水が止まらず大変だった。仕事中はまわりを気にしながら鼻をかみ、昼休みの頃にはティッシュがなくなっていた。「忙しくなるから体調は万全にしておかないと」と、あれほど気を付けていたのにこのザマだ。最近は特に「どうしたら早く処理が終わるか」を考えて作業をしているが、それでも「流れ」が止まる時がある。慣れてきたと言いつつも、どこか抜けておりそのたびに確認が必要になっ...

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