パートのタグまとめ

パート」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはパートに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「パート」タグの記事(67)

  1. 良かったような悪かったような・・・ - 空色のココロ~小さな幸せを探して~

    良かったような悪かったような・・・

    昨日の18時、パート先から求人の結果の連絡が来るというので早めにクー達の散歩に行き音量をONにして部屋で過ごしていた。・・・30分が過ぎた。1時間が過ぎても電話が鳴らない。その頃になって「あっ!そうか。受かれば電話が来るってこと?来ないってことはダメだったのか。」気付くのが遅い私。理由は分からないが何度も「思ってるよりもきつい仕事ですが大丈夫ですか?」と聞かれていたけど、体力的に無理そうに見...

  2. 調子に乗ったことを思う - いつかはひとり

    調子に乗ったことを思う

    今週に入り、夫の帰宅はずっと遅い。夕飯もいらないと言われているのでパートが忙しく、残業になっても自宅ではゆっくり過ごせている。私の分だけが必要となる夕食は仕事帰りに寄るスーパーの値引された惣菜である。一見、味気ないと思われる食卓も夫がいないことでリラックスできる空間へと変わるのだ。”疲れたなー”仕事が終わった後の安堵と疲労感。「どうせ数時間のパートだから」と思っていても疲れるものは疲れるし、...

  3. 品定め - いつかはひとり

    品定め

    来月はゴルフ三昧の夫。一回行くだけでそれなりにかかるのに10月は毎週のように行くつもりである。ギャンブルにハマるよりはいいかとそこそこ容認してきたが、家計は苦しい。自分の欲しいものはとりあえず我慢してまずは必要な支払いを済ませるのが恒例だ。出勤すると、新しいパートが入っていた。見慣れない顔を見て「またか」と思ったが結局、外面がいい私は自分から挨拶をした。「こちらで働くことになった〇〇です、よ...

  4. 予定のない人間は「はい」と答える - いつかはひとり

    予定のない人間は「はい」と答える

    ただでさえ人が少ない日曜日。突然の休みが二人もいて朝からピリピリムード全開だった。「悪いけど、残業できる?」リーダー的存在の先輩パートが顔面無表情で私に言ってきた。予定のない人間は「はい」と答えるのが常である。欠勤者が出たとわかった時から残業になるのは覚悟していた。平日よりも作業量が多いせいかやってもやっても終わらない。”あと1時間・・・”残業決定のくせに定時までの時間を計る。時間通り帰って...

  5. 遠回り - いつかはひとり

    遠回り

    外を歩くと、蒸し暑さが戻っていた。ダラダラ汗をかくほどではないが決して涼しいとは言えないパートの帰り道。少し遠回りになるが本屋へ向かう。ふらふらと本屋へ寄りたくなるのは欲しい本がある時でも、気になった本がある時でもない。だいたいが気分が落ちている時だ。店内を当てもなく歩き、目に留まった本を直感で手に取る。ページをパラパラめくり今の自分にピタッとくる本かどうか確かめる。ただそれだけの行動なのに...

  6. 厄介な性格 - いつかはひとり

    厄介な性格

    忘れたくても忘れられない、私は引きずるタイプだ。今、記憶として蓄積されているものも楽しかったことや嬉しかったことより「自分にとって面白くない話」の方。ついマイナスに考えてしまう頭の癖を何とかしたいが、20代の頃と同じ、未だそれを直せずにいる。パートで嫌な思いをした今日は落ち込んだまま、ブログを更新だ。「これ、誰やったのー?」私に直接言うわけではない、その人は「こうしてくれないと困る」という内...

  7. パートの仕事に応募して4回め→やっと決まる、でも3回目の所に不信感! - ころころ

    パートの仕事に応募して4回め→やっと決まる、でも3回目...

    3回目応募の所は履歴書を送ったものの完全スルー。問い合わせてみると「一人枠の所に大勢の方が応募していて、、」「いつ決定ですか?」、「まだ送ってくる方がいるので」、「では決定は秋ごろですか?」「もうすぐにでも働いてほしいのですが、、」なんじゃこりゃ?いつ締切なのか、履歴書はどう扱うのか?個人情報を集めて趣味?で読んでいるのか、何かに流用するつもりか?と疑ってしまう。「こわいよー」これは紹介して...

  8. 私も例外じゃない - いつかはひとり

    私も例外じゃない

    パートから帰ると、いるはずの夫がいなかった。どこへ行ったんだろうと思うも部屋の散らかりように溜め息が出た。うちに子どもはなく、大人二人の生活なのにどうしてこうもモノが散乱するのか・・・仕事が終わって家でゆっくりしたいと思うのは誰でも同じはずであり、私も例外じゃない。それなのに帰宅早々、夫の汚い靴下や汗臭いTシャツを片付けることになろうとは・・・「いい休みだったなー」土日が休みである夫は日曜日...

  9. バカらしくなる時もある - いつかはひとり

    バカらしくなる時もある

    てっきり休みだと思っていた新人パート。時計を見ると1時間くらいの遅刻だろうか?私を含む他のパートたちも彼女が休むものだと思っていたから視界に入ってきた時は「あら、来たの?」という感じでどこか冷たい。遅れてきた理由は知らないが、そもそもシフト通りに来ないので、まわりは仕事を教える気にもならずにいる。私が教えていたこともあったが、今は違う人が教えるようになっていた。「どのタイミングで出したらいい...

  10. 自宅で開業 - いつかはひとり

    自宅で開業

    忙しさとは無縁な一日だった。月曜日だし、「残業もありだ!」と、意気込んで出勤したが、拍子抜けであった。再三言っているが、私の仕事は単純作業。与えられた作業を淡々とこなすだけ。ゆえに暇ができると、仕事とは関係ないことをつい考えてしまう。”今日の夕ご飯は何にしよう?””明日、暑いのかな?””燃えないゴミを出さなくちゃ。”つまらない考えごとをしているうちに「もし、手に職があったら」と現実とは違う未...

  11. 下っ端は下っ端なりに動くだけ - いつかはひとり

    下っ端は下っ端なりに動くだけ

    出しゃばってはいけないが、積極性は大事だ。これまでの経験から、今のパート先では特に意識して気を付けていることである。たとえ新人さんが何人入ってこようと私が下っ端であることに変わりはない。他の人がやりたがらない仕事をすすんでやり仕事に対する姿勢を示すよう心掛ける。出入りが激しい職場ゆえ、私が入った頃も「どうせすぐに辞めるんでしょ?」と辞める前提で見られていた。そんなこともあり、仕事は早く覚えて...

  12. 空気を読めないのは致命的 - いつかはひとり

    空気を読めないのは致命的

    彼女のマイペースさは天然か?少し前から教えている新人パートさんを見て思う。自分の仕事が終われば、誰に声をかけることもなくただウロウロ、ウロウロ・・・”やることがないなら聞けばいいのに”ゆとり世代でもない、そこそこの年齢の人だ。他の人たちが忙しくしていても強いハートで我関せずを突き通す。決して不真面目なわけじゃないがまわりの空気を読めないのが致命的。彼女がそそくさと帰ってしまうとどこからともな...

  13. 早く名前を覚えてもらいたかった - いつかはひとり

    早く名前を覚えてもらいたかった

    仕事中から無性に飲みたかった冷えた麦茶。真夏日と言えるほどの気温じゃないが喉が渇き、「帰ったら麦茶を飲もう」と決めていたのだ。今、新人パートさんに仕事を教えている。私なんかがと最初こそ思ったが何度か教えているうちにそれにも慣れてきた。「スミマセン、これはどうしたら・・・」新人パートさんは私を名前で呼ばない人だ。ネームを付けているからわかるはずだがそれでも「スミマセン」と声をかけてくる。もちろ...

  14. 好きと働きたいは違う - いつかはひとり

    好きと働きたいは違う

    久々に感じられた雨上がり。洗濯物を干し、パートへ向かう。夫の休みは続いているが私の仕事は始まったのだ。長い間休んだわけでもないのに手の動きがなんだかぎこちない。”ここはゆっくりでも慎重に・・・”休み明け早々、ミスしないようにと気を引き締める。皆に迷惑をかけ、自分から居心地を悪くするようなマネだけは防ぎたい。今でも仕事が好きとは言えないがそれでも働きたいと思ってしまう。微々たる収入と家以外にで...

  15. パートの仕事にまた応募してみる(3回め) - ころころ

    パートの仕事にまた応募してみる(3回め)

    1回目は年齢の所でやんわりと(というか年齢が上の人には教えにくいという趣旨で)断られました。二回目は面接まで行きましたが他の方に決まったようです。(簡単な英会話ができますか?)三回目は応募多数!?とのことで履歴書送付することに。「郵送かメールでお送りください」初めて履歴書をメールで送ってみました。今はネットがあるから盆暮れも関係ないのねー。若い時はアルバイト面接で不採用ってなかったけど30を...

  16. 同僚パートが聞いてくる - いつかはひとり

    同僚パートが聞いてくる

    昨日までの涼しさが嘘のよう。真夏日に戻った今日は少し歩くだけで汗が滲んだ。お盆休みをとった人もいて少ない人数での仕事。電話も鳴らない来客もない静かなフロア。「私、もうすることがなくって」「やることが終わったら帰ってもいいと思わない?」同僚パートが聞いてくる。聞き流すように聞いていたが私も同じ気持ちだった。夫がいる家より働いている方がマシ、と思っていたが手持ち無沙汰になるとやっぱり帰りたくなる...

  17. 無言でやり直し - いつかはひとり

    無言でやり直し

    夕方になってもまだ暑い。そして冷蔵庫には何もない。面倒でもパートの帰りにスーパーに寄ればよかったと今さら後悔。久々に残業をしたこともあり「早く帰りたい」と、そんな気持ちが強かった。以前の記事にも書いたが急ぎや大量の作業があっても定時に帰る人はもちろん帰る。私は帰れない、ただそれだけだ。ぶっきらぼうな顔で側に立つ上司。嫌でも視界に入る。何をしているのかと横目で見ると私が「完了」させた作業をやり...

  18. 長く勤めているからこそ許される - いつかはひとり

    長く勤めているからこそ許される

    仕事が暇で、明らかな暇疲れ。やるべき作業は30分で終わってしまった。すでに経験済みの「暇さ」だがやはり何をしていいかわからなくなる。思いつくことは全てやり、それでも定時までは「まだまだ時間がある」という居心地の悪さ。もちろん暇だったのは私だけじゃないが先輩パートは暇な時の時間の使い方を知っている。長く勤めているからこそ許されているような無駄話。それを見て見ぬふりの社員たち。いい気なもんだな、...

  19. 気兼ねなく行けるようになった場所 - いつかはひとり

    気兼ねなく行けるようになった場所

    危うく雨に濡れるところだった。自宅に帰り、慌てて洗濯物を取り込んだ。今日は月に一度の美容院。僅かだが、パート代が入ることで今は気兼ねなく行けている。私の場合、カットだけだし白髪染めは自分でしているのでかかるお金はせいぜい数千円だ。その数千円のお金でも以前の私なら使うのが惜しくて我慢していた。自分さえ我慢すれば、みたいに思って「投げやりな感じ」だったのだ。本当はエステにも行きたいがまだそこまで...

  20. 特徴のない人 - いつかはひとり

    特徴のない人

    仕事ができないパートは目を付けられる。面と向かって何かを言われるわけじゃないが陰でいろいろ言われてしまう。特にうちのような数人で作業していく仕事だと尚更だ。私も「その流れ」に慣れるまで大袈裟だが、ビクビクしながら仕事をしていた。”自分の耳に入らないなら何を言われても平気・・・”なんて思わない。みんなに好かれようとは思わないけれど誰に対しても当たり障りのない印象でいたいのだ。「特徴のない人」で...

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