ビンテージ陶器のタグまとめ

ビンテージ陶器」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはビンテージ陶器に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ビンテージ陶器」タグの記事(6)

  1. フィッギオの「ロッテ」の大皿 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    フィッギオの「ロッテ」の大皿

    今回の一時帰国は、P太をイギリスに残したままの単独だったので、あちこちに旅行せず、割と近場だけで、まるで日本に住んでいた時のように過ごしました。P太とはほぼ毎日ビデオ・チャットで話していましたが、改めて痛感したのは、それ以外の時は英語を喋らなくて済むのが、何てラクチンなんだ~と言う事です(笑)。で、東京滞在中にまずしたいと思っていたのが、リサイクル・ショップ巡り。義兄にお願いすると、自分の得...

  2. ビンテージの陶器のままごとティー・セット -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ビンテージの陶器のままごとティー・セット

    地元のチャリティショップで買った、外箱も残ったままの、古い陶器製のティー・セットの玩具です。まず、中身そのものよりも、いかにもレトロなパッケージの箱が気に入りました。でも、もしこれが中国製だったら、買う程ではなかったと思いますが、日本製だと言う所に惹かれました。つまり、結構古い事を示しています。パッケージのイラストは50年代風ですが、それよりは少し新しい60年代の製品かも知れません。パッケー...

  3. 赤い花柄のウラン陶器のピッチャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    赤い花柄のウラン陶器のピッチャー

    今回ブラックリーのアンティーク・モールでP太が買ったのは、このピッチャー(ジャグ)です。ウラン「ガラス」じゃなくて陶器じゃないかとお思いでしょうが、黄色掛かった釉薬にウランが含まれている「ウラン陶器」なのです。ただし今まで見て来たウラン陶器は、紫外線光を当てると極微量に発光するものでした。しかも発光するのはガラス質の釉薬のみで、オレンジ色系の塗料がウラン入りの場合は発光しません。発光が楽しく...

  4. 英国中部一大きいブラックリーのアンティーク・モール 2 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    英国中部一大きいブラックリーのアンティーク・モール 2

    今年のお誕生日のお出掛けには、うちから行くにはちと遠い、ノーサンプシャーの南端の町Brackley ブラックリーの、イギリス中部一大きいと言われるアンティーク・モール「Brackley Antique Cellar」を訪れることにしました。(写真は、町内の元消防署の建物を利用したカフェ。文字が燃えています!)ストールに寄って、それぞれ店主(契約者)の好みが出て、様々な専門・特徴があるのは、何...

  5. ルイスでアンティーク・モール巡り インテリア編  -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ルイスでアンティーク・モール巡り インテリア編 

    日本の骨董市で、品物を部屋の一角のようにお洒落にディスプレイしている出店が多いように、イギリスのアンティーク・モールでも、ストールまるごと、まるで人が住んで生活している部屋のように見立てて、ディスプレイしているのを良く見掛けます。古物の使い方やインテリアへの合わせ方の参考になるし、何より一つ一つは然程印象に残らない商品でも、全体的には俄然魅力が増して見えるのだから不思議です。特にイギリスのア...

  6. ルイスでアンティーク・モール巡り 陶器&ガラス器編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ルイスでアンティーク・モール巡り 陶器&ガラス器編

    ルイスのアンティーク・モール巡りに行ったからには、やはり今回もウラン・ガラスをチェックしました。この全く白にしか見えない花瓶は、…実はウラン・ガラスでした。ヴィクトリア時代の吹きガラスらしく、とても優雅で綺麗です。中央の白いマントル・ラスターの、ステムに螺旋状に絡まったガラスだけ、ウランがぴかーん。透明の地に、薄くクリーム色が付いた、吹きガラスのボウル。薄-くウラン・ガラスです。この乳白掛か...

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