ピアニストのタグまとめ

ピアニスト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはピアニストに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ピアニスト」タグの記事(10)

  1. ピアニストAlan Pasqua - 蔵カフェ「飯島茶寮」

    ピアニストAlan Pasqua

    ピアニストAlan Pasqua このアルバムは2005年に何処で買ったか忘れたけど、彼は一般にはあまり知られてないピアニスト(埋もれてるんだネ〜(/ _ ; )。通例で言うBill Evans派のピアニストだがBill Evansとはまた違い、久し振りに聞いたらなかなかいいので最近店で時々かけてる❗️You Must Believe in Spring(ミッシェル ルグラン)。俺のテクニッ...

  2. 改めてカーゾンの演奏に感服 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    改めてカーゾンの演奏に感服

    2017年6月10日(土)今朝はまたアーカイブから、わがブログの記事ランキング10に顔を出していたクリフォード・カーゾンの記事、2年前の6月に書いたピアニスト列伝の一稿だが、グーグル検索でも1ページ目の5番目に掲載されていた。ここから訪問者が訪れたのだろう。で、彼のモーツァルトを聴いている。この肩に要らぬ力がはいらない、それでいてピッシっと極まった演奏はそうざらにはない。改めてそう感服するの...

  3. ピアニスト斎藤タカヤくん誕生日公演 - マコト日記

    ピアニスト斎藤タカヤくん誕生日公演

    本日ピアニスト斎藤タカヤくん誕生日です、おめでとうございます。6/11日曜日は、彼の誕生日をきっかけにキューバ音楽のトリオが集まります。東京広尾に移転オープンして1年半、おいしくて人気沸騰中のキューバ料理レストランでの公演です、お見逃しなく。⚫️6/11(日)東京SON(Tokyo Son) 斎藤タカヤ誕生日記念! at 広尾カフェ・ラ・ビーダ!http://cafelavida.tokyo...

  4.  ピアニスト列伝―33 モニク・アース - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ピアニスト列伝―33 モニク・アース

    2017年6月9日(金)シマノフスキほどではないが、ドビュッシーの音楽はどうも苦手である。何度もチャレンジしては、聴こうとするが、ついていけない。よく分らない、感動しない、だからまた遠ざかる・・・とその繰り返しできたが、この人のドビュッシーは別格だ。フランスの女流ピアニスト、モニク・アース(Monique Haas, 1909~1987)はパリ音楽院でラザール・レヴィに師事した。レヴィといえ...

  5. ようやく7月に聴けそうだ。 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ようやく7月に聴けそうだ。

    2017年5月5日(金)児玉麻里 ベートーヴェンソナタ選集7月9日(日)あいおいニッセイ同和損保 ザ・フェニックスホールびわ湖ホールで聴き損ねた児玉麻里のピアノ。ようやく7月に彼女の得意なベートーヴェンで聴けそうだ。さて、何番を弾くのかな?.

  6. 美しいベーゼンドルファーの響きにのせて~ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    美しいベーゼンドルファーの響きにのせて~

    2017年4月29日(土)ラ・フォル・ジュルネびわ湖201729日(土)15:00~16:05アンヌ・ケフェレック/リサイタル至福の音色と呼ばれるベーゼンドルファーの美しい響きがびわ湖ホール中ホールいっぱいに広がった。ケフェレックのピアノはあくまでも優しく気品に満ちたものであった。ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌモンポウ:「歌と踊り」より 第4曲ラヴェル:「高雅で感傷的なワルツ」より 第...

  7. シフのモーツァルト・コンチェルト全集 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    シフのモーツァルト・コンチェルト全集

    2017年4月29日(土) モーツァルト:ピアノ協奏曲第5番, 第6番, 第8番, 第9番, 第11番 - 第27番/ロンド集 K. 382, 386 (シフ/カメラータ・ザルツブルク/ヴェーグ)今朝のNMLにシフのモーツァルトのコンチェルト全集が配信されていた。アンドラーシュ・シフは当代稀代のバッハ弾きだが、モーツァルトのソナタでも同様の評価を得る。その彼が1980年代後半から90年初めに...

  8. 針音のするCDを聴きながら・・・ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    針音のするCDを聴きながら・・・

    2017年4月17日(月)ベートーヴェン弾きの二人の巨匠。たった2歳しか生年が変わらないのに戦後より長生きしたこともあってヴィルヘルム・バックハウス(1884~1969)の名は今の世にもよく知られたピアニストであるが、片方、アルトゥル・シュナーベル(1882年4月17日~1951)は惜しくも戦後まもなく亡くなったこともあって、戦後それほどに皆の耳に触れる機会も少なく、今では戦前の旧いピアニス...

  9. 久々にヘブラーをピアノ伴奏で、 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    久々にヘブラーをピアノ伴奏で、

    2017年4月12日(水)ちょっと久しぶりにイングリット・ヘブラーを、といっても主役はヴァイオリニストのヘンリク・シェリング 。ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集である。ピアノを主張し過ぎない、それでいてしっかりと主役を支える存在感のあるピアノを聴かせることが大切なこの曲、やはりさすがヘブラーならではの演奏である。シェリングは同曲を、1950年代半ばにハンス・リヒター=ハーザー、1950...

  10. 少年から脱皮しつつあるピアニスト - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    少年から脱皮しつつあるピアニスト

    2017年4月6日(木)牛田智大(ともはる)というピアニストがいる。ちょっとクラシック好きを自称するようなおばちゃんたちのアイドル的存在の少年だ。どこかそんなことに対する反感もあったし、こましゃくれたイメージがどうも好きでなかった。だから音楽そのものも聴く機会がなかった。ところが最近、NMLに配信されてきたジャケットを見て少なからず驚いた。もう少年を脱皮して、これから青年になっていこうといっ...

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